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平成19年7月23日(月)昨夜:流石の横綱・朝青龍、名古屋4連覇(優勝21回目) 琴光喜は35場所ぶりの優勝は逃したが、 25日の番付編成会議と理事会で大関昇進が決まる運び。 名古屋場所千秋楽(22日、愛知県体育館、観衆=8000人)、横綱朝青龍(26)が3場所ぶり21度目の優勝を飾った。1敗で並んでいた関脇琴光喜(31)が稀勢の里(21)に突き落とされて2敗に後退。朝青龍が結びの横綱対決で新横綱白鵬(22)を寄り切った。 ◇ 疑惑の人・三度、赤城農水相、今度は明白な架空経費計上(7月22日) 赤城徳彦農相(衆院茨城1区)の関連政治団体「つくば政策研究会」が1996年に東京都内のビルから退去した際、所在地の移転届を提出せず、政治資金収支報告書には1997年〜2003年までの7年間にわたり、このビルに事務所が実在するように記載し、経常経費計約1215万円を計上していたことが21日、判明した。 赤城事務所は、「会計責任者が所在地の移転届を怠っていたため」としているが、民主党の菅直人代表代行は、「明らかに法律に違反した行為。きちんと領収書を添えて説明できないなら、責任を取って辞任すべきだ」と批判した。 赤城農水相が、またまた事務所費問題。 事務所費問題はじめ、最近では顔の絆創膏について話題になった赤城徳彦農相(48)に21日、新たな事務所費問題が浮上した。赤城氏は「問い合わせで(この団体の存在を)初めて知った」などと釈明。赤城氏の事務所などによると、「つくば政策研究会」は1988年に設立され、港区西新橋のビルに事務所を置いていたが、1996年に退去。その後、茨城県下妻市内に移転し、2000年から2004年に解散するまでは、会計責任者が同市の自宅で事務を行っていたという。 赤城氏に関しては、関連政治団体「赤城徳彦後援会」が、地元の茨城県筑西市で両親が住む実家を主たる事務所として、1990年〜2005年に計約1億2300万円の経常経費を計上していたほか、別の政治団体でも、都内にある妻の実家を主たる事務所所在地として届け、10年間に計約1500万円の経常経費を計上。これについて、赤城氏は10日の会見で、「法律に基づき適正に報告している」と繰り返し、経常経費の内訳や領収書の公表を拒んできた。また、17日には顔に白いガーゼを2か所もつけ登場、当初は「大したことはない」と理由を明言しなかったが、その後「吹き出物」だったと異例の“情報公開”していた。 赤城氏は、「会計責任者が、支持者の1人に団体の代表を務めるようにお願いしたようだ。私としても、皆さんにご心配をおかけし、申し訳ないと思っている。今後はこういうことのないよう指示した」と言うけれど、全てはあんたの自己責任でしょ。自民の参院選候補者の皆さんには、土下座しても追いつきません。 安倍ちゃんに、教えてやりたや鬼手佛心。 7月23日は、「伝香寺の着せ替え法要」です。 「裸のお地蔵さん」として知られる秘仏・地蔵菩薩立像の特別開扉。 衣の着せ替えは裸のお地蔵様にとっては何よりの供養として、 興福寺の妙法尼が母の菩提を弔うために始めたと伝えられる。 お地蔵様の古い衣は、細かく切り「裸地蔵尊御衣の御守」に。 日 時:7月23日(月) 16:00〜 場 所:伝香寺(奈良市小川町24) 交 通:JR、近鉄奈良駅から徒歩10分 費 用:当日は無料 問合せ:TEL 0742-22-5873 |

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