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平成19年7月29日(日)参院選の投開票日:安倍晋三総理への「最後の審判」? 赤城、塩崎、長勢の事務所費三兄弟は「疑惑の吹き出物」(週刊文春)。 ◇ 882万人が27日までに期日前投票、前回比53%増・総務省(7月28日) 総務省が28日に発表した参院選の期日前投票の中間状況で、27日までに投票を済ませた有権者は約882万人と2004年の前回参院選の同時期に比べ53%増えた。28日の投票分を加えると最終的に初めて1000万人を超える公算が高い。総務省によると、期日前投票や不在者投票は投票日の前日に最も多くなる傾向がある。前回は140万人超が前日に一票を投じた。 7月29日は、尾張津島天王祭・朝祭です。 ○ 尾張津島天王祭・朝祭(会期延長⇒投開票日ずれ込み、津島市職員ため息) 朝祭=29日の朝祭は、28日の宵祭とはがらりと飾り付けを一変した5艘に旧市江村(現在の愛西市)の市江車を先頭に計6艘の車楽船(だんじりぶね)が登場します。能の出し物を型どった「置物」を乗せた車楽が楽を奏でながら中之島付近に進みます。ここで、市江車から布鉾(ぬのほこ)を持った10人の鉾持が、水しぶきをあげながら次々に池に飛び込み、お旅所まで泳ぎ神輿に拝礼します。さらに、その後、津島神社まで走り、拝殿前に布鉾を奉納します。続いて6艘の車楽船からそれぞれ稚児(ちご)がお旅所に渡り、津島神社本殿まで帰る神輿とともに練り歩く神輿還御(みこしかんぎょ)が行われます。最後に津島神社で稚児の神前奏楽が行われて朝祭は幕を閉じます。 朝祭のスケジュール 8時40分 迎え、9時 出船、9時45分 御旅所着、 10時30分 神輿還御祭、11時30分「稚児」の神前奏。 ◇ 津島神社(愛知県津島市神明町1) 主祭神:建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと) 社格等:国幣小社・別表神社 創 建:欽明天皇元年(540年) 神 事:津島天王祭(7月第4土曜日=宵祭) 東海地方を中心に全国に約3千社ある津島神社・天王社の総本社で、その信仰を津島信仰と言う。 この祭は、大阪の天満天神祭、広島厳島神社の管絃祭りと並び日本の 三大川祭のひとつに数えられます。車楽船行事が国の重要無形民俗文化財に、 車楽が県の有形民俗文化財に指定されております。 東海地方を拠点とした織田氏は津島神社を氏神として崇敬し、社殿の造営などに尽力した。織田氏の家紋の木瓜紋は津島神社の神紋と同じである。豊臣氏も社領を寄進し社殿を修造するなど、津島神社を厚く保護した。江戸時代には尾張藩主より1293石の神領を認められ、後に幕府公認の朱印地となった。厄除けの神とされる牛頭天王を祀ることから、東海地方や東日本を中心に信仰を集め、各地に分社が作られた。 ◇ 自民三敗論 (公示前に巷間囁かれた目安だったが、今は大きく下方修正された。) 小負け マイナス2〜3 政権安泰
中負け 44〜45 安倍退陣(麻生系へのバトンタッチ) 大負け 44未満 路線変更(福田or谷垣 年内or来春解散) |

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