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◇ 作詞家・阿久悠さん死去、70歳 「北の宿から」、「勝手にしやがれ」、「UFO」など、昭和の歌謡曲黄金期を代表する作詞家として活躍した阿久悠さんが1日午前5時29分、尿管癌のため死去。70歳。兵庫県出身。 1976年の「北の宿から」、1977年の「勝手にしやがれ」、1978年の「UFO」と3年連続で自作がレコード大賞を受賞するなど、70年代はまさに阿久悠の時代だった。 歌謡界のドン。 広告代理店での同僚で劇画家の上村一夫との共作も多い。 映画化もされた小説『瀬戸内少年野球団』は直木賞候補にもなった。 映画『瀬戸内少年野球団』でヒロインを演じた夏目雅子は、素晴らしかった。 ついでに言うと、義弟役の渡辺謙は、むちゃむちゃイヤらしかった。 |

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合掌
2007/8/2(木) 午前 0:52