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◇ KONAMI CUPアジアシリーズ2007が始まりました。 <統一ライオンズ9 - 5チャイナスターズ>(試合終了)東京ドーム ※ 統一、3本塁打的劇的逆転。チャイナ是失敗的継投。 統一ライオンズ(CPBL:中華職業棒球連盟、1989年創立) 優勝回数:5回、今季成績:58勝41敗1分 看板投手:パン・ウェイルン 看板野手:ティルソン・ブリトー 球団カラー:緑&オレンジ(昨年はアジア2位) 球団公式サイト http://www.uni-lions.com.tw/ チャイナスターズ(CBA:中国棒球協会、選抜チーム) ◇ 3連覇を目指す日本勢・中日ドラゴンズ <SK6 - 3中日>(18:00試合開始)東京ドーム 中日先発:中田賢一 SK先発:キム・グァンヒョン SKワイバーンズ(KBO:韓国野球委員会、2000年創立) ◇ 落合博満監督、「シーズン中と同じような野球を」 「日本シリーズが終わったばかりで、選手の状態もまだ把握していないが、この大会に出た日本のチームがすべて優勝をしているというプレッシャーは感じています。ただ、選手にとってはこういう桧舞台を経験し、もう一つ大きな選手に成長してくれるのではないかと期待を持っています。その日のゲームの中で選手が最大の努力をしてくれれば、私はそれでいいな、と」 「勝ち負けは時の運というが、選手にはことし最後の公式戦で悔いのないように全力でプレーしてもらえれば。また、各国の代表チームが来ているのでいい試合を皆さんに見せて終わりたいと思っています。もともと守りのチームなのでシーズン中と同じような野球になると思います。うちの選手はどういう試合になっても、気を抜いたり、手を抜いたりするような選手はいないので、今持っている力を出してくれれば勝ち負けを問いません」。 1回表、チョン・グンウ、チョ・ドンファ、キム・ジェヒョン、三者凡退。 1回裏、荒木2塁打(暴投で三塁へ)、井端Pゴロ、森野四球(1死一、三塁)、 中村紀ショートゴロ併殺打。 4回表、新井が荒木の一塁送球をはじくエラーの間にキム・ジェヒョンがホーム生還 SKが1点先制。 4回裏、新井(2死一、三塁)ショートゴロ。(以下、省略) ◇ 中日完敗、日本勢初黒星、アジアシリーズ第1日 アジア4カ国・地域のプロ野球リーグ代表チームによる王者決定戦「KONAMI CUPアジアシリーズ2007」は8日、東京ドームで開幕し、日本勢として大会3連覇に挑む中日は3−6で初出場のSK(韓国)に敗れた。2005年から始まったこの大会で、日本のチームが負けたのは初めて。 中日は4回に失策絡みで先制を許し、6回には長短打などで2点、7回にも救援陣がつかまり3点を失った。打線は終盤に井上の2点本塁打などで3点を返したが、SKの先発左腕、金広鉉を攻略できなかった。大会は総当たりの1次リーグを行い、上位2チームが11日の決勝に進出。優勝チームには賞金5000万円が贈られる。
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どー見ても、やる気が感じられない。やる気が無いなら、2軍の選手だけで、試合をしろ!なさけない
2007/11/8(木) 午後 8:43 [ bnj*n92* ]