今日の出来事ロジー

7月19日は、 河合隼雄 の命日です。

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 平成20年4月21日(月):高圧的な中国外交、存在感希薄なわが国。

 「アジアで注文付けるのは日本だけ」、チベット問題で中国外相。17日の日中外相会談で、中国のチベット自治区の騒乱を巡り、一段の情報開示を求めた高村外相に、中国の楊外相が「アジアの中でこの件で注文を付けてきているのは日本だけだ」と述べていたことが分かった。高村氏が18日の閣議後の記者会見で明らかにした。


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 <広島5−4巨人>(20日、広島)
 巨人、上原が誤算5位転落、上原は勝ち星なしの3連敗(4試合)。

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 140キロに届かない直球、変化球の切れもない、相手打者に簡単に見切られている。言い訳のできない投球内容だった。  明らかに上原に異変が生じている。それが一年間限定の「抑え稼業」によるものだとしたら、昨季のリーグ優勝は余りにも高い代償を払わされたことになるだろう。メジャーからのオファーも限定的になるかも知れない。  4試合を投げていまだ勝ち星なし。次もチャンスを与えるのか、との問いに原監督は「勿論ですよ」とは言うが…。首位・阪神とは8ゲーム差。

 <ヤクルト2―4阪神>(20日、神宮)藤川早くも10セーブ目。

 <横浜1−3中日>(20日、横浜)吉見3連勝、岩瀬6S。



 徹通禅師700回御遠忌「正当法要」、大本山永平寺(4月21日午前10時)

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 曹洞宗大本山・永平寺の3代目住職、徹通義介禅師の700回御遠忌の本法要が16日から始まり、今日21日「正当法要」が営まれる。700回御遠忌は今年1月から1年間。本法要の期間(16日〜21日)は、全国から集まっる僧侶約200人と信徒らが朝昼晩に供養する。16日から始まった法要は法堂(はっとう)で営まれ、老師が導師を務める。朝にお粥、昼に御飯、夜は蜜湯(みっとう)を供え、永平寺の興隆を成し遂げた徹通禅師の生涯を尊ぶ。

 メインの「正当法要」は21日午前10時ごろから。福山諦法貫首が導師を務め、僧侶約450人が参列する予定。一般は出席できないが、寺の参拝はできる。700回御遠忌では、これまでに信徒ら約8000人が上山。12月までに計3万5000人がお参りする見込み。

 徹通禅師は1219年、越前国稲津保(現在の福井市上六条町)生まれ。49歳で3代目住職に就任し、道元禅師から受け継いだ教えを伝える一方、永平寺に伽藍を整備するなど、永平寺の原点をつくり上げた。91歳で遷化。

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いつも
すごく内容の濃いブログですね、
とても勉強になります。

ヨカッタラ、こちらの方にも遊びに来てくださいね。

2008/5/1(木) 午後 0:42 [ 山本 ]

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