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◇ 森山直太朗 「生きてることが辛いなら」 8月27日発売 UPCH-80088 ¥1,100(税込) 『 生きてることが辛いなら 』 作詞:御徒町 凧(おかちまち・かいと) 生きてることが辛いなら、いっそ小さく死ねばいい 恋人と親は悲しむが、三日と経てば元通り 気が付きゃみんな年取って、同じとこに行くのだから 賛否両論の歌詞とは言うけれど、それは関心度が高いということ。 あるサイトでの賛否投票、合計:100,717票 とても問題がある 18% 少し問題がある 17% ほとんど問題ない 21% まったく問題ない 46% ◇ 御徒町 凧(詩人、プロデューサー、1977年5月18日生まれ) 文芸誌「タデクイ」代表。制作集団「MADE IN POP」のリーダー。 劇団「凧の箱(KITE'S BOX)」代表。 森山直太朗のプロデューサーで、彼の全作品の共作者。 ※ 人生は墓場までの暇つぶし やがてはゆく道いそぐこともなし 遊びをせむとや生まれけむ 戯れせむとや生まれけむ 遊ぶ子供の声聞けば 我が身さへこそ動がるれ (梁塵秘抄) ※ 梁塵とは、梁の上に積もっているちり。勝れた歌い手の音声は、「梁塵を動かす」の故事から、すぐれた歌声。また、歌謡、音楽の意。「梁塵秘抄」は後白河法皇撰の歌謡集。12世紀後半の成立。 ※ 晩年の父は朝方、登校する学童の声を聞くことを、何よりも好んだ。
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