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平成21年1月25日(日)本日:楽日に両横綱、1差で対決。 両横綱が、昨年夏場所以来の直接対決で賜杯を争う千秋楽。 あと1勝で5場所ぶり23度目の賜杯を抱く朝青龍。しかも全勝優勝の可能性も高い。 白鵬には10度目の優勝と初の4連覇がかかる。千秋楽は「いつも通り、いい相撲を取るだけ」と言いながらも、休場していた朝青龍への対抗意識も隠さない。「今まで1人(横綱)で頑張ってきた。ここぞという気持ちはある」。 1月25日は、朝青龍が綱取りを決めた日です。(2003年) 2003年1月25日、朝青龍が前場所に続き優勝し横綱昇進を決める。 ◇ 朝青龍明徳(あきのり、1980年生まれ) モンゴル出身の力士、第68代横綱。本名:ドルゴルスレン・ダグワドルジ。四股名は、高校在学時に世話になった高知県土佐市の青龍寺に由来し、「明徳」は出身校である明徳義塾高等学校に因む。 左利きであり、塩を左手で撒く数少ない力士の一人。兄はレスリング選手、総合格闘家のドルゴルスレン・スミヤバザル、プロレスラーのブルー・ウルフ。 |

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