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平成21年3月6日(金)昨日:WBC、日本が完封リレーで初戦中国を降す。 16の国・地域で野球の世界一を争う第2回ワールド・ベースボール・クラシックが5日、東京ドームで開幕、1次ラウンドA組で初代王者の日本は4―0で中国を下した。3回に村田(横浜)の2ランなどで3点先制。先発のダルビッシュ(日本ハム)が4回を無安打無失点に抑えるなど、完封リレーで逃げ切った。 ※ 強化試合から不調の続くイチローは、昨夜も5打数ノーヒット。外野には一度も打球が飛ばなかった。4点はとったものの、打線は5安打を放ったのみ。4回以降はわずか1安打に抑えられた。格下・中国相手に褒められたものではない。韓国戦はかなりの苦戦と見られます。 3月6日は、アラモ砦全滅の日です。(テキサスの反乱) 1836年3月6日、アラモ砦の戦いが終結した。テキサス義勇軍約2百人がメキシコ正規軍約4千人と戦い全滅。「アラモを忘れるな」が合言葉になった。 The Alamo Davy Crockett's sharp shooting scene Davy Crockett's Final Stand REMEMBER THE ALAMO 2007(the 171 Anniversary of the Fall of the Alamo) ◇ 都市一つ壊滅、小惑星あわや激突(3月6日) 3日未明、直径30〜50メートルもある小惑星が地球の近くをかすめていたことが、オーストラリア国立大学の天文学者、ロバート・マクノート博士の観測で分かった。 最接近時には地球からわずか約6万キロの距離で、博士は「衝突していれば1都市が壊滅するところだった」としている。 地元メディアによると、同博士は2月27日、200万キロ以上離れた宇宙空間に時速3万1000キロもの速度で地球に向かって来る未知の天体を発見し、軌道を計算したところ、太陽の回りを1年半かけて公転する小惑星だった。この小惑星は3日午前0時40分(日本時間2日午後10時40分)に地球に最も近づき、その距離は、月との距離(約38万キロ)の6分の1弱に当たる約6万キロだった。 この小惑星の大きさは、1908年にロシア・シベリアに落ち、2000平方キロの森を焼き尽くしたものに匹敵したという。 地球への再接近は100年以上先になる見込み。 ◇ アポフィス 小惑星 2004年6月に発見され、地球軌道のすぐ外側から金星軌道付近までの楕円軌道を323日かけて公転している。この小惑星が、2029年に地球と衝突するかもしれないと報道され、一時話題になった。その後、少なくとも2029年の接近では衝突しないことが判明しています。 それ以降の2035年、2036年、2037年にも僅かながら衝突する可能性があるため、現在ではトリノスケール(地球に衝突する確率、及び衝突した際の予測被害状況を表す尺度)1とされているが、2029年以後の軌道に関する正確な予測は困難。そのため、小惑星が地球に接近した機会を狙って発信機を取り付け、軌道を詳細に追跡すべきだと主張する天文学者もいます。 ※ 出棺や、赤飯トンカツ納めたり。 |

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