今日の出来事ロジー

7月19日は、 河合隼雄 の命日です。

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 平成21年3月8日(日)昨夜:日本、WBC2次ラウンド進出、韓国にコールド勝ち。

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 第2回ワールド・ベースボール・クラシック1次ラウンドA組第3日は7日、東京ドームで2回戦を行い、日本は14―2で韓国に7回コールド勝ちして2連勝、2次ラウンド進出を決めました。

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 日本は1回、1番イチロー(マリナーズ)以下の3連打と6番内川(横浜)の2点二塁打で3点を先制。その後も4番村田(横浜)、8番城島(マリナーズ)の本塁打などで韓国を突き放した。守っては先発松坂(レッドソックス)らが強打の韓国打線を2点に抑えた。

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 1次ラウンド2回戦で、北京五輪金メダルの韓国と対戦した日本は、打線が爆発し14得点。「七回10点差以上」の大会規定により、コールド勝ち。先発の松坂は4回2失点。リリーフ陣は無失点の好投。

 敗者復活1回戦の中国−台湾戦では、中国が4−1で台湾を降し、WBC初勝利を挙げた。台湾は敗退が決定。8日は東京ドームで、中国と韓国が2次ラウンド進出をかけて対決する。

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 日本・原監督「当面は東京ラウンド2勝が大きな目標だったので非常に良かった。韓国とは、世界を取る上で何度も戦うことになる予感はした。内川は左投手の時のために選んだが、いい仕事をしてくれた」。

 ※ 先発松坂の立ち上がりの悪さから、一回が終わって3―2と乱戦が予想されたが、松坂の立ち直りに反して、韓国先発の金広鉉は完璧に打ち込まれた。

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 イチローが完全復調。 一回、韓国先発・金広鉉のカーブをうまく右前へ運ぶ先頭打者安打を放ち、先制劇の口火を切ると、二回無死一、二塁では投前へ絶妙のバント安打。四回の第3打席でも中前打を放った。強化試合2試合、1回戦の中国戦と3試合連続でヒットがなかったが、1次ラウンド突破をかけた大事な韓国戦で見事に復調し、原監督の「イチローはチームリーダー」との期待に応えた。



 2009年3月8日は、名古屋国際女子マラソンです。

 12時15分号砲、名古屋国際女子マラソン

 2009名古屋国際女子マラソン(日本陸上競技連盟、中日新聞社主催)は8日、8月の世界選手権ベルリン大会の代表選考会を兼ねて名古屋市の瑞穂陸上競技場を発着点とする42.195キロの公認コースで開かれる。スタートは午後0時15分です。

 3度目の世界選手権代表を目指す大南敬美(トヨタ車体)、大会初優勝を狙う新鋭の新谷(にいや)仁美(豊田自動織機)ら国内招待11人、2000年シドニー五輪銀メダリストのリディア・シモン(ルーマニア)ら外国招待5人、高橋尚子さん(ファイテン、本社客員)を含む一般参加253人の計269選手が出場する予定。

 大会は8月にベルリンで開かれる世界陸上選手権の代表選考会を兼ね、日本選手トップが代表(5人)に内定する。既に、昨年11月の東京国際優勝の尾崎好美(第一生命)と大阪国際優勝の渋井陽子(三井住友海上)が内定。残り2人は国内外のレース成績で選考するが、2時間24分27秒で東京国際2位の加納由理(セカンドウィンドAC)、2時間25分40秒で大阪国際2位の赤羽有紀子(ホクレン)らとの比較になるもよう。


 ◇ 小出義雄氏の門下生・新谷、「勝ちに行く」

 2007年東京マラソンで初代女王に輝いた21歳の新谷仁美(豊田自動織機)は、「若さとか甘えは一切なしでスタートラインに立ち、優勝を目指して頑張る」と抱負を語った。 小出義雄氏の門下生として指導を受ける新谷は3度目のマラソンに「監督を信じて勝ちに行く」と意気込んだ。一昨年の大会で3位の大南敬美(トヨタ車体)は「レースを楽しみたい」と落ち着いた様子。27歳で初マラソンの藤永佳子(資生堂)は「最高の笑顔でゴールしたい」と話した。


 ◇ Qちゃん名古屋マラソン「3時間切る」(3月6日)

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 昨年10月に引退したシドニー五輪女子マラソン金メダリストの高橋尚子さん(36)が6日、一般参加で出場する名古屋国際女子マラソンを前に名古屋市内で会見し、「3時間以内」を目標タイムに掲げた。かつては2時間19分46秒の世界記録(当時)を保持していたスピードランナーも、練習量は現役時代の3分の1程度と少ない。「自分の中では3時間は切りたいという気持ち。最後まで笑顔で走りたい」と話した。   名古屋では1998年と2000年に2度優勝。そして北京五輪出場をかけた昨年は自己ワーストの27位に沈み、現役最後のレースとなった。思い出深い大会で、周囲の人々への感謝の気持ちを胸に走る。「スタートしたら現役の気持ちを思い出してしまうかも」と話す一方で、「世界へ飛び立つランナーが出てきてほしい」と、世界選手権(8月、ベルリン)の代表選考を兼ねた同レースでの後継者誕生にも期待を寄せた。   2000年シドニー五輪で銀メダルのリディア・シモン(ルーマニア)は、同五輪の金メダリストで今大会は一般参加で走る高橋尚子さんについて聞かれると、「彼女の引退レースで、一緒に走れることが本当に楽しみ」と感慨深げに語りました。

 長良川 高橋尚子ロード
 http://www.cbr.mlit.go.jp/kisojyo/tuusinbo-2006/takahasi.html

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 ◇ 最高齢出場へ闘志、津市の山口さん(3月5日)

 8日に開かれる名古屋国際女子マラソンに、津市島崎町の山口千勢子さん(59)が最高齢選手として出場します。同大会には5年連続、フルマラソン出場は46回を数えるベテラン。「毎回違うドラマがあるのがマラソン」と闘志を燃やしています。

 40代半ばで、ダイエットのために走り始め、フルマラソンに取り組んだのは子育てが落ち着いた50歳のころ。3ヶ月の本格的な練習で、それまで超えられなかった4時間の壁を20分以上縮めたことに感動し、のめり込んだと言う。

 昨年1月の大阪国際女子マラソンで出した自己ベストは3時間5分45秒。「いくら走ってもペースが落ちなかったあの感覚は忘れられない。58歳でベストを出すとは思わなかった」と振り返るが、日々の厳しい練習メニューをこなし「いくつになっても、努力したら報われる」と痛感する。 国際マラソンの出場資格が認められる3時間15分をいつまで切っていられるか。ことし還暦を迎える山口さんの挑戦は続きます。


 【参照】3月8日、みつばちの日
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/40861958.html

 【参照】3月8日、インパール作戦開始(1944年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/29579825.html

 【参照】売れない Vista(2007.3 発売後一週間)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/29613723.html

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