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◇ つボイノリオ氏、倒れる 一ヶ月間の休養へ ※ 還暦は、決してだてにはやって来ない。 CBCラジオ(中部日本放送)で放送されている生番組「つボイノリオの聞けば聞くほど」(平日午前9時〜正午)のパーソナリティーでコミックシンガーのつボイノリオ氏が、27日の早朝、自宅で倒れました。自力で病院に行ったもようで、診断は心筋梗塞とのこと。食事は経口でとったとのことで、深刻な状態ではないようだ。 CBCサイドは、この際に充分な休養をとり万全な状態で復帰してもらう方針で、約一ヶ月間の休養を想定している。入院期間は一ヶ月もかからないかも知れないとのこと。つボイさんが担当する番組には当面代役を立てる。 ◇ 名古屋の人気者・つボイノリオさん、心筋梗塞で入院(読売) CBC(中部日本放送)は28日、同局のラジオ番組「つボイノリオの聞けば聞くほど」のパーソナリティーを務めるつボイノリオさん(60)が心筋梗塞と診断され、名古屋市内の病院に入院したと発表した。 同局によると、つボイさんは27日早朝、自宅で胸の痛みを訴え、病院で治療を受けた。病状は安定しているが、約1か月の静養が必要といい、この間、同局の塩見啓一アナウンス部長が代役を務める。 ◇ CBCラジオ「つボイノリオの聞けば聞くほど」 1993年10月より放送開始。現在放送中のCBCラジオのワイド番組の中では最長寿を誇る。同局の平日朝の時間帯は、新間正次がパーソナリティーを担当していた長寿番組「ラジオ朝市」が放送されていた。1992年、新間が参議院議員選挙に出馬のため降板して以降、この時間帯の聴取率改善が課題となった。 そこで、当時昼ワイドの「もぎだてのカボチャたち」で月曜パーソナリティーを担当していた地元の人気パーソナリティー・つボイノリオをメインに据え、大幅な改編を経てスタートしたのがこの番組だった。つボイノリオと小高直子アナのトーク主体の番組となった。 つボイノリオさんは、CBCラジオの4番バッターです。 ※ 左から塩見啓一、つボイノリオ、ドアラ。中日戦の副音声(&小松辰雄) 『金太の大冒険』 ※ kbskyoto114369さん:つボイ先生をトリビュートするフラッシュ。 当初ウェブ公開は躊躇していましたが、権利者である先生に「私は別にかまわないよ」と言って頂いたので、先生の素晴らしい楽曲を多くの方に知ってもらうためにアップしました。もし楽曲に感銘を受けたなら(?)、エレックレコードから発売されているCDアルバム「ジョーズ・ヘタ」を購入して下さいね。印税が先生の入院費の足しになりますから。 『金太の大冒険』TV初公開? ◇ つボイ氏、30日に早くも退院(6月1日) 予想外に軽かったのか、つボイ氏の強運なのか、土曜日には退院しました。
6月9日は、つボイノリオ記念日? CBCは、「つボイノリオが出ないかも知れない記念日」を決行? 心筋梗塞的体質をカイゼンする努力を怠らず、ご精進下さい。 |

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