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平成21年8月11日(火)今朝:5時7分、東海・伊豆地方で地震発生。 M6.6。伊豆市、焼津市、牧之原市、御前崎市に震度6弱。 11日午前5時7分ごろ東海・伊豆地方で地震があった。気象庁によると震源地は、御前崎の北東40キロの駿河湾で、震源の深さは約20キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.6と推定される。この地震で、気象庁は伊豆諸島、静岡県は津波注意報を発表した。 この地震で、静岡県で震度6弱を観測した主な観測地点は、伊豆市市山、焼津市宗高、牧之原市相良、牧之原市静波、御前崎市御前崎、御前崎市白羽。また、震度5強を東伊豆町奈良本、松崎町江奈で観測するなど、広い範囲で強い地震を観測した。 浜岡発電所は緊急停止。JR東海が新幹線運転のため、線路の安全を確認中。神奈川県内の東名高速道路は通行を停止。 ◇ 恨めしや、水を差されて如水館(8月10日) 2日続けてリードしながら降雨ノーゲームとなった如水館。アルプス席の応援団責任者・前田康成教諭も「逆転して勢いがあったが、水を差された。選手のモチベーションが心配」と雨を恨んだ。 9日はブラスバンドなどを含めて総勢約600人の応援団だったが、この日は野球部を中心に約180人にダウンサイジィング。前日、雨に長時間ぬれて体調を崩した生徒もおり人数を減らした。前田教諭は「体調を整え、またブラスバンドと一緒に来たい」と話した。 如水館・迫田監督の話「2日連続というのは経験がない。序盤、0―3で負けてたときは嫌だったが、何とか勝ち越したので(試合が成立する)七回までやりたかった」。 追う高知も中断直前の五回、2ランで1点差と迫った。応援団長を務める3年生の山本大樹君は「流れは悪くなかった。押せ押せムードだったのに」と悔しそうだった。 高知・島田監督「勝ってもいないのに3試合をやらせてもらえると思うしかない。雨、照明といろいろな甲子園を経験させてもらっていると選手には話したい」。 11日は第1試合が常葉橘(静岡)−旭川大高(北北海道)、第2試合が長野日大(長野)−作新学院(栃木)、第3試合が天理(奈良)−南砺総合高福野(富山)となり、如水館−高知は第4試合に組まれることとなった。 これまで第1試合に合わせて早朝に起床していたナインは、ほっと一息をついた。3打点をふいにした白岩も「午前4時起きはしんどかったので、助かった」と胸をなで下ろした。 1965年8月11日、日本で初めてミニスカートが発売されました。 この日、帝人が膝上10センチのミニスカートを「テイジンエル」の商品名で売り出しました。これによって、世の男性諸氏が大いに奮起して、戦後最悪の不況を吹き飛ばし、日本は一転して戦後最長の大型景気「いざなぎ景気」に突入したと言われます。 ※ 目尻下がれば、景気は上がる? 裾が上がれば、財布もゆるむ。 |

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