|
平成21年10月9日(金)昨日:国直轄の48ダム、今年度内の事業凍結表明。 前原誠司国土交通相は9日の閣議後の記者会見で、計画・着工中の全143ダムのうち国と水資源機構が建設を進める48ダムについて「今年度内に用地買収や本体工事などの新たな段階に入らない」と述べ、事実上凍結する方針を明らかにした。道府県が事業主体の87ダムに関しても、国の補助金を交付しない可能性に言及した。 国交相はすでに八ツ場ダム(群馬県)と川辺川ダム(熊本県)の中止を表明。143のダム事業すべてを見直す意向も明らかにしている。国交相が今年度中のダム事業を事実上凍結する方針を示したのは、見直し作業を進める最中になし崩し的に工事が進むのを防ぐ狙いとみられる。 国交相が凍結するのは、国と水資源機構が事業主体の56ダムのうち、改修事業の8ダムを除く48ダム。八ツ場と川辺川も含まれる。ダム事業は (1)調査・地元説明 (2)用地買収 (3)(住民の移転地や代替道路など)生活再建工事 (4)(堰き止める川の流れを変える)転流工工事 (5)本体工事 の5段階に分かれる。48ダムは年度内に新たな段階に進むことはできなくなる。 10月9日は、「塾の日」です。(「10(じゅ)9(く)」の語呂合わせ) 1988年、全国学習塾協会が制定しました。 同協会は、学習塾を正しく 認識してもらい、学習塾の声を社会に反映させることを目的にしています。 1988年は同協会が設立された年です。 ◇ 塾の日宣言 今、日本はあらゆる分野で変革の時を刻んでいる。われわれの関与する学習塾の世界にあっても、国際化、情報化、個性化の波が時々刻々と大きな変化を予測させるかのように押し寄せている。 われわれは、多様化する教育需要に対して真摯に取り組み、地域社会において明日の日本を担う青少年の健全な育成に貢献することによって、国民の信頼に応えるべく努力することが要請されている。 このような実情に鑑み、学習塾の質的向上を図り、学習塾に対する正しい認識と信頼を獲得するとともに、学習塾の健全な発展を願って10月9日を「塾の日」と制定することを宣言する。 ◇ 設立趣旨 多様な価値観を有する国民のさまざまな要求に対して、柔軟に対応する場を提供する 学習塾は、社会の要請を踏まえ、その実践可能な領域を拡大している。しかしながら、なんらの制約のない代わりに保護もないという経営環境の下での学習塾には、改善の 余地も多く、社会的に適切な評価を得ているとは言い切れない側面を有することも確 かである。 学習塾を取り巻く諸々の問題を解決するとともに、学習塾が健全に発展することを 考えるならば、学習塾の経営に参画する者は、小異を捨てて、大同につき、公益的な立場を十分に自覚した公益法人を設立することが何より急務であることを痛感し、「学習塾事業の経営に関する調査研究等を行なうことにより、学習塾に対する認識と信頼の確保及び学習塾の健全な発展を図り、もって国民生活の向上と我が国産業経済の発展に寄与する」ことを目的として社団法人全国学習塾協会を設立するものである。 ◇ 塾の日フェスティバル 平成21年10月11日(日)13:00〜19:30 会場:ホテル「ホップイン」アミング(JR西日本ホテルズ)
〒661-0976 兵庫県尼崎市潮江1−4−1
塾の日フェスティバル
Tel.06-6491-0002 Fax.06-6491-8575
http://www.jja.or.jp/jukunohi/kako-jukunohi/kako-jukunohi.htm 『 かつおぶしだよ人生は 』 加藤清史郎(与六役) ※ 猫に生まれてしあわせよ、のっぴきならねえいやな世の中みてきたよ。 寺子屋時代とは違い現代の子どもたちは、幼い頃から競争原理に晒される。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



