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平成21年10月27日(火)昨日:70本塁打マグワイア氏、打撃コーチで球界復帰。 米大リーグのカージナルスは26日、球団OBで通算583本塁打のマーク・マグワイア氏(46)が来季から打撃コーチに就任すると発表しました。 マグワイア氏は1998年に当時の大リーグ記録となる70本塁打をマーク。2001年に現役引退後、薬物使用疑惑を持たれたが、トニー・ラルーサ監督(65)の要請を受け、球界に復帰することになった。 10月27日は、「テディベアズ・デー」です。 ◇ テディベアズ・デー テディベアの名前の由来となったアメリカ第26代大統領セオドア・ルーズベルトの誕生日です。イギリスのテディベアコレクターの間で始められ、世界中で「心の支えを必要とする人たちにテディベアを贈る運動」が行われています。 日本では、日本テディベア協会が1997年から実施しています。 1902年の秋、ルーズベルト大統領は趣味の熊狩りに出掛けました。大統領は熊狩りの名手でしたが、その日は運悪く獲物がなかなか見つかりませんでした。そしてやっと、一匹の瀕死の子熊に出会ったのです。連れのハンターが、「どうぞお撃ちください」と言った時、彼はこう言います。 「瀕死の小熊を撃つのはスポーツマン精神にもとる」 このことが同行していた記者によって、ワシントンポスト紙に掲載されました。記事と共に載った漫画はたちまち大評判となりました。やがて、この小さな熊は大統領を象徴するものとなったのです。この話しを聞いて、「テディベア」を作ろうと考えたのが、お菓子職人のモリスさん。 「テディベア」と名づけられた熊がウィンドーに飾られると、たちまち人気者になり、モリスさんは正式にニックネームを使わせてもらう事を大統領にお願いします。大統領の許しを得たモリスさんは、「アイディアル社」を設立します。本格的なテディベアメーカーとしてスタートしたのです。こうして「テディベア」は、大統領と共にアメリカ国民の人気者となり、世界中で長く愛されるようになりました。 その頃、ドイツのシュタイフ社の熊のぬいぐるみが大量にアメリカに輸入され、熊のぬいぐるみは全米に広まりました。 |

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この石壁に彫られたルーズベルトのお顔を見た覚えがありますが、どこでしたでしょうね。近頃、記憶力が減退し、南田洋子さんのように認知症になるのでないでしょうか?
2009/10/28(水) 午前 2:26 [ kaz*_51** ]