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平成22年1月4日(月)昨日:Uターンラッシュ:東名高速52キロ渋滞。 Uターンラッシュがピークを迎えた3日、東京駅では車内の混雑に疲れた表情の乗客も多かった。JR各社によると、東北新幹線は午後1時10分の盛岡発東京行き「やまびこ56号」が仙台駅で自由席乗車率が160%に達し、各新幹線も午後は満席状態。 高速道路は、午後6時までに、東名高速道上り・沼津インターチェンジ(静岡県)付近で最長52キロなど各地で渋滞。国内の空の便も羽田空港到着便が終日満席状態だった。 ◇ しぶんぎ座流星群、今日未明がピーク しぶんぎ座流星群のピークは4日未明と予測される。条件がいいと1時間に 百個ほど見えるが、今回は満月に近いため、1時間に30個程度になりそう。 1月4日は、「官公庁御用始め」です。(民間も?) ◇ 官公庁御用始め 官公庁は1873年より、12月29日〜1月3日までを休暇とすることが 法律で定められており、4日が仕事始めとなる。 取引所大発会。 「日本年金機構」が発足 本格業務スタート(2010/01/04) ※ いいかげんな仕事振りを「社保庁」と表現する。そんな社保庁が生まれ変わった訳でもなく、心を入れ替えたわけでもなく、「日本年金機構」と看板を付け替えた。職員は約1万2千人。約1万人は社保庁から移行した。管理職を含め約2千人を民間から採用して、接客やコスト意識の向上に生かしていく、と言うのだが … 。 長妻厚労相もアタマ痛そう。 ◇ “最北の映画館”約20年ぶりに復活へ 北海道稚内市( 2010/01/03 ) 最北の街・北海道稚内市に、映画館が約20年ぶりに復活する。地元企業などが出資して運営会社「最北シネマ」を設立。JR稚内駅前の再開発ビル内で5月のオープンを目指しており「街に賑わいを取り戻すきっかけに」と期待が高まっている。 同市にはかつて複数の映画館があったが、1988年までにすべて閉館。最新作は旭川市や札幌市などに行かないと見ることができなかった。 計画によると、施設は三つのスクリーンを備え、計約250席。最新鋭のデジタル映写機や3次元立体(3D)映像にも対応する機材を導入、衛星配信を受ければスポーツ観戦やコンサート鑑賞などもできる予定。 「映画以外も見られる『多目的シネマ』にしなければ、稚内で映画館は成り立たない。ニーズに合わせさまざまな映像を上映したい」と意気込む最北シネマ会長の藤田幸洋さん(54)の思いは熱い。 稚内の半径90キロ圏内の人口は約7万8千人だが、年間6万人以上の動員を目指す。藤田さんは「人が集まり街が元気になれば、街全体の利益になるはず。若い人からお年寄りまで楽しめる施設にしたい」と話している。 |

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