今日の出来事ロジー

7月19日は、 河合隼雄 の命日です。

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 ◇ 中日、12勝11敗1分で交流戦を終える(最低限の勝ち越し)

 <中日4―6ソフトバンク>(23日・ナゴヤドーム)

 勝利投手 [SB] スタンドリッジ(1勝0敗)
 敗戦投手 [中日] 川上(6勝3敗)
 セーブ [SB] 馬原(0勝0敗22S)

 本塁打 [SB] 松田1号(6回表2ラン)
 本塁打 [中日] 柳田1号(4回裏ソロ)プロ初HR

 川上が6回に6失点…、またも背信・憲伸

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 プロ2年目で、初スタメンの・柳田のプロ初ヒットに次ぐ、初アーチなどで4点をリードしながら、エース(?)川上が6回、6安打を集中されて6失点で逆転負け。「何もないぞ。収穫は柳田だけ。あとは何もない」と落合監督。川上は、柳田のヒーロー・インタビューをフイにした。

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 柳田は、NOMOベースボールクラブでプレーして、プロ入りした苦労人。1年目の昨年はずっと2軍暮らし。今年もスタートは2軍だった。ドラフト同期の藤井や新井は何度も1軍でプレーしている。でも、自分は上がれない。「ダメかなと思う時があった」と振り返る。でも、くじけることなく自分を信じ練習に打ち込み、打撃も評価されるようになって16日に初めて念願の1軍を勝ち取った。

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 <中日2―9ソフトバンク>(24日・ナゴヤドーム)

 勝利投手 [SB] 和田(6勝5敗)
 敗戦投手 [中日] 中田(7勝5敗)
 本塁打 [ SB ] 小久保16号(2回ソロ)、小久保17号(3回3ラン)

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 中田、天敵に沈む

 中日の中田は小久保の2発に沈み、5回5失点でKOされる。2回に先制弾を浴びると、3回にも変化球を左翼に運ばれた。「自分のミス。2本目は低めを狙ったが高かった」と肩を落とした。前回対戦でも逆転満塁弾を許し、小久保が巨人に在籍した昨季も2本塁打されるなど相性の悪さが目立つ。「投げにくさはないが、きちっとタイミングを合わされた」と嘆いた。
 ※ クライマックス・シリーズがあって良かった。


 <巨人3―4西武>(24日・東京ドーム)
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 巨人、わずかに反撃及ばず。残念…


 ◇ 楽天・山崎武、HR量産へ再起動

 <広島4―1楽天>(23日・広島)

 勝利投手 [広島] 黒田(7勝4敗)
 敗戦投手 [楽天] 有銘(1勝5敗)
 本塁打 [楽天] 山崎武26号(2回ソロ)

 パ・リーグ本塁打トップの楽天・山崎武司内野手(38)が、10日のヤクルト戦以来8試合ぶりの26号ソロを放った。ベテラン大砲は「これをきっかけにしたい」と、再びアーチ量産態勢を宣言。

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 <広島1―8楽天>(24日・広島)

 勝利投手 [楽天] 朝井(4勝2敗)
 敗戦投手 [広島] フェルナンデス(3勝5敗)
 本塁打 [楽天] 山崎武27号(4回ソロ)、草野3号(9回2ラン)

 ※ 山崎武は、2005年が25本、2006年は19本だった。
   本人は、「これで来年もやれます」と、いたって謙虚。

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 平成19年6月24日(日)昨日:安倍の殿さま、ボーナスの一部を返納仕る。かたじけなし。

 年金問題には「焼け石に水」。安倍首相が社会保険庁の年金記録不備問題の責任を取って、夏のボーナスの一部を国庫に返納する考えを表明。柳沢厚労相、村瀬社保庁長官や厚労省幹部らも返上する方針という。夏のボーナスは、昨年で首相が566万円、厚労相が413万円。返納額は首相が数百万円、厚労相は100万円程度とみられる。(涙がこぼれるほど、ありがたいです。)


 6月24日は、【林檎忌(麦の日)】で、美空ひばりの命日です。

 1989年(平成元年)6月24日、歌謡界の女王と呼ばれた美空ひばりが逝去。
 初期のヒット曲『りんご追分』にちなんでこの名がつけられました。

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 ◇ この日は【ドレミの日】でもあります。さすが歌謡界の女王の命日。

 1024年のこの日に行われる「洗礼者ヨハネの祭り」のため、イタリアの僧侶ギドー・ダレッツオが「聖ヨハネ讃歌」の合唱指導をしていました。その際に、この曲の各小節の最初の音が「ド・レ・ミ」の音階の元となる「ウト・レ・ミ・ファ・ソレ」であることを発見したというもの。

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 Ut queant laxis resonare fibris Mira gestorum famuli tuorum,
 Solve polluti labii reatum, Sancte Ioannes.

( 汝のしもべが、弦をかきなでて、汝の妙なるわざをたたえ得るように、
  このけがれある唇の罪をのぞかせたまえ、聖ヨハネよ )

 ここから「ド(Ut)・レ・ミ・ファ・ソ・ラ」という名称(音名・階名)が採用されました。しかしまだこの時点では6音しかなく、「シ」が加えられたのは17世紀頃で「Sancte Ioannes(聖ヨハネ)」の頭文字をとり「Si(シ)」と名づけられたようです。また、現在の「ド」にあたる「Ut(ウト)」は発音がしにくいため、これもずっと後の時代になってから「Dominus(支配者)」の「Do(ド)」に変更されたようです。なお、フランスでは「ド」の音として、いまも「Ut(ウト)」が用いられております。

 「ド」はドーナツの「ド」
 「レ」はレモンの「レ」
 「ミ」はみんなの「ミ」
 「ファ」はファイトの「ファ」
 「ソ」は青い空
 「ラ」はラッパの「ラ」
 「シ」は幸せよ
  さあ歌いましょう〜♪


    「ドレミの歌」と言えば、なんと言っても…
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    沢田研二は、彼女の大ファンだった。


 ※ かつて、某小学校の校長が悪ふざけで作り、マスコミに叩かれた替え歌。

 「ド」はドクロの「ド」
 「レ」は霊柩車の「レ」
 「ミ」はミイラの「ミ」
 「ファ」はファかば(墓場)の「ファ」
 「ソ」は葬式の「ソ」
 「ラ」はドラキュラの「ラ」
 「シ」は死人の「シ」
  さぁ死にましょう〜♪、という信じがたい歌詞で締めくくり!

 いや〜、もの凄い校長先生もいたもんです。筒井康隆にも勝る絶校長っ?



 ◇ 松坂9勝目、岡島無失点球援、防御率0.98

 <パドレス1−2レッドソックス>(23日、サンディエゴ=ペトコ・パーク)

 初回、3者連続の四球で、いきなりの無死満塁。
 これを1失点でしのいだ後は、6回まで無失点だった。
 9奪三振は、いずれもボールの切れが良かった。
 初回の32球が無ければ、完投ペースだったかも知れない。

 6回126球、被安打5、9奪三振、四死球5、1失点、9勝5敗。

 ◇ 巨人時代の“オカジ”とは別人の岡島

 この日、8回に登板、無失点好投、ついに防御率0.98となった。
 32試合、2勝、0敗、4セーブ。


 ◇ 西武選手会が“松坂マネー”の明細を要求

 西武の選手会が今オフ、大リーグ・レッドソックスにポスティングシステムで移籍した松坂の入札金の使途明細を開示するよう球団に要請することが22日、明らかになった。

 “松坂マネー”は約60億円。その資金でレッドソックスからジョンソンを3億5千万円で獲得した。だが、裏金問題発覚で“お蔵入り”になったテレビCM制作などの「ファン獲得のためのプロモーション活動」の経費については、数億円と具体的にされておらず、選手側から不満の声が上がった。選手会副会長の佐藤は「裏金問題があって、あれだけ透明性、透明性、と言っておいて、選手には何も知らせないというのはおかしい」と、要請の理由を説明。球団側も前向きに検討する意向だ。

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