今日の出来事ロジー

7月19日は、 河合隼雄 の命日です。

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 ◇ 検視解剖中に蘇生
   「耐えがたい痛みで目が覚めた」、ベネズエラ(9月19日)

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 交通事故に遭遇して死亡宣告されたベネズエラの男性が、遺体安置所での検視解剖の最中に、極度の痛みで目を覚まし、生き返るというトラブルがあった。

 男性はカルロス・カメホさん(33)。14日付の地元紙・ウニベルサル紙によると、ベネズエラの高速道路でこのほど、交通事故に遭ったカメホさんは死亡宣告を受け、遺体安置所に搬送された。検視作業が始まり、検視官らが“遺体”の顔にメスを入れたところ、死んでいたはずにもかかわらず出血が始まり、初めて間違いに気づいたと言う。

 検視官らはあわてて傷口を縫合。カメホさんは顔に傷が残ったが、廊下で悲しみに暮れていた妻との喜びの再会を果たした。今回の“事件”について、病院関係者への確認は今のところ取れていない。しかしカメホさんは同紙で、「あまりの痛さに跳び起きた」「耐えがたい痛みで目が覚めた」などと証言している。顔面の傷跡と共に、検視解剖の手続き文書を披露している。


 ※ 私が子供の頃、テレビで毎週「ヒッチコック劇場」がありました。その中の一編にこんなのがあった。『死体解剖室の叫び』。

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 南米でのコカイン精製で大金を稼ぐ悪党が、ある日、交通事故に遭遇する。その結果、意識が明瞭にもかかわらず、体が全く動かぬ状態に陥る。「私は死んではいない、私はいきている」と心の中で絶叫しても、何の意味もなかった。ただ、手の指の一本だけが僅かに動くのみだった。必死に指の動きに気づいてもらおうと努力したが、全ては無駄だった。

 現地の大人からも子どもからも憎まれていた彼は、身ぐるみ剥がされ、愛車の備品まで盗まれてゆくのを、黙って“感じる”のみだった。やがて送られたところは病院ではなく、遺体安置室だった。やがて、鼻歌まじりに解剖の準備をする検死官が登場する。必死に指を動かそうとしたが、既に全く動かなかった。治療ではなく、解剖されそうな状況に件の悪党は“絶叫”する。
   【斧】という文字、16歳二女を殺人容疑で逮捕

 ◇ 警察官の父の首を斧で切る、16歳二女を殺人容疑で逮捕(9月18日)

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 京都府京田辺市で18日未明、娘(16)が警察官の父親(45)の首に、斧を振り下ろして殺害する衝撃的な事件が発生した。京都府警南署の巡査部長の妻(41)が「自宅で主人が自殺した」と119番通報。捜査員が駆けつけると、既に死亡した巡査部長を発見。返り血を浴びて立ちつくす専門学校2年の二女が殺害を認めたため、殺人容疑で逮捕。「お父さんの交友関係が嫌いだった」と供述。

 「主人が斧で自殺した」。18日午前4時40分ごろ、巡査部長の妻の119番を受けて田辺署員が駆け付けると、ランニングシャツにパンツ姿の巡査部長が、2階寝室のベッド上で体の左側を下に横向きの状態で、首から血を流して死亡していた。

 1階居間には、血の付いた斧(刃渡り約11センチ)が落ちていた。側には二女が黒のワンピース姿で上半身に返り血を浴びて立っており、「顔は洗った」と話した。

 二女は巡査部長の父とパート勤務の母、短大1年生の長女(19)の4人家族。母親らは寝ていて異変に気付かなかったが、二女から犯行を伝えられ、署員が駆けつけた際は1階居間にいた。

 調べでは、二女は巡査部長の首の右側をおので切って殺害した疑い。争った形跡はなく、巡査部長は就寝中に襲われ即死状態だったとみられる。司法解剖の結果、死因は失血死で、死亡推定時刻は午前4時頃だった。

 二女は中学卒業後、奈良市内の美術系専門学校に通っていた。近隣住民らによると、中学では剣道部に在籍していたが、途中で美術部に転部。3年時には副部長を務め、卒業文集ではクラスの表紙に絵を描いていた。

 同校の教頭は「目立つ生徒ではなかったが、勉強も生活面もまじめに取り組んでいた」と説明。専門学校への進学については「趣味を生かした進路に行けたと喜んでいた」と話す。近所の会社員男性も「丁寧な言葉で挨拶する礼儀正しい子だった」と言う。一方で同級生らによると、友達にからかわれて奇声を上げたり、教室で1人で怒り出すこともあり、「カッとなる一面もあった」という。

 二女は次第に落ち着きを取り戻して調べに応じているといい、「動かなくなるまで切りつけた。お父さんの女性との関係が嫌で、この世から居なくなればいいと思った」などと供述。凶器の斧は「ホームセンターで約1週間前に購入した」という。

 遺体は顔から首にかけ2回にわたり深く切りつけられているほか、4カ所に傷があった。田辺署は確定的な殺意を持った計画的犯行とみて、動機の解明を進める。

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 父親は優秀な巡査部長

 父親の巡査部長は昭和56年4月に京都府警に採用され、昨年4月から南署交通課に勤務。17日は公休で、18日は午前9時から日勤の予定だった。南署の岡野敏明副署長は「優秀でまじめな巡査部長。悩みなどは聞いていない」と説明。犯行現場の2階寝室には阪神タイガースの応援着があり「阪神ファンで同僚らとよく甲子園に出掛けていた」と言う。

 二女は中学の卒業文集で、将来の夢として漫画家などを挙げていた。山村の連続怪死事件を描いたゲームソフトで、コミック化もされた「ひぐらしのなく頃に」に登場する少女が、斧を使用する場面があり、ネット上では事件との関連を指摘する声が上がっている。

 二女が書いた卒業文集全文「私的三年間人生論」

 私はこの中学校三年間でいろいろな事を学びました。一年の時、はじめて入った校舎の古めかしさに苦笑いをしましたが、今となってやっと、この校舎の良さがわからなくもないような気がします。そして二年生に進級。気の合う友人と逢い、毎日がめんどうくさいなりに楽しかったです。たぶん目が黒い内の中で、一番楽しい一年だったと私は思います。

 三年生、受験生です。勉強は大嫌いです。でもそんな言(事)、言っているひまもありません。とりあえず三年間のおくれをとりもどそうとがんばるのですが、ナカナカ上手くいきません。体育大会、合唱コンクール等の行事もおわってもうあとがありません。とりあえず夢に向かってがんばっていきます。先生友人クラスメイト学年メイトの皆さん。三年間ありがとうございました。

 ※ コミュニケーション技術の発達と反比例して、若者たちらのコミュニケーションの内容は空疎となり、ワールドワイドのネットを享受しながら、若者らは驚くべき狭い世界で、日々を生きている。閉塞的な日常のほかに、それを忘れさせてくれるはずの非日常が、生理的に扇情するようなメッセージを繰り返し発する時、どんな現象が起るのだろうか。

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 ◇【斧】という文字

 【斧】木を叩き切ったり、割ったりする道具。刃をもつ楔形の鉄に、堅い木の柄をつけたもの。よき。(大辞泉)

 【斧】 木を切ったり割ったりする道具。刃のついた厚い鉄片に柄をつけたもの。片側にくびれを持つか、刃幅の広いものを「まさかり」という。狭刃(せば)。(大辞泉)※「まさかり」:木を切ったり、削ったりするための刃幅の広い斧。武具としても用いた。刃広(はびろ)。

 【父】「父」は「おの+又(手)」の会意文字で、手に石斧を持って打つ姿を示す。
 【斤】「斤」は柄の曲がった斧で、「ちょうな」を示す。

 ※ 「斧」と言う文字に、自分の父への攻撃性をイメージした?
 日頃、虚勢を張る父親像=蟷螂の斧?「嫌い」=父への怨みの集積体


 ◇ 『ひぐらしのなく頃に』(同人ゲーム、漫画、アニメ、小説)
   (この作品の中に、女の子が鉈で人を殺害するシーンが登場する)

 ひぐらしのなく頃に(オープニング)
 http://www.youtube.com/watch?v=XF23HOWkCRQ

 「ひぐらしのなく頃に」 作詞:島みやえい子

 振り向いた、その後ろの(正面だぁれ?)、暗闇に爪を立てて(夜を引き裂いた)

 雨だれは血のしずくとなって頬をつたい落ちる、もうどこにも帰る場所が無いなら

 この指止まれ、私の指に、その指ごと連れてってあげる

 ひぐらしが鳴く開かずの森へ、後戻りはもう出来ない

 ひとりずつ消されてゆく(蒼い炎)、暗闇のその向うに(朝はもう来ない)

 鏡の中で蠢き伸ばしてくる無数の手で、さぁ、誰かをここへ誘いなさい

 鬼さんこちら手の鳴るほうへ、どんなに逃げても捕まえてあげる

 ひぐらしが鳴くけもの道から、聞こえていた声はもう無い

 この指止まれ、私の指に、その指ごと連れてってあげる

 ひぐらしが鳴く開かずの森へ、後戻りはもう出来ない

 鬼さんこちら、手の鳴るほうへ、どんなに逃げても捕まえてあげる

 ひぐらしが鳴くけもの道から、聞こえていた声はもう無い

 ※ かなり誘導性の高いもので、年少者には危ういもの。
 あのヒトラーは「ワルキューレの騎行」が大好きだった。


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 ◇「父親の頭を斧で殴った」と出頭、中学3年男子 (9月24日)

 24日午前2時ごろ、長野県辰野町の女性から「夫が頭から血を流している」と110番通報があった。約30分後、息子で中学3年の少年が近くの岡谷署の交番に「父親の頭を斧で殴った」と出頭してきた。

 岡谷署員が少年の自宅に駆け付けると、父親(44)が頭部に重傷を負っており、県警は殺人未遂の疑いで少年を逮捕した。父親は病院に運ばれたが、生命に別条はないという。京都府では18日、16歳少女が就寝中の父親を斧で殺害したとして逮捕される事件が起きたばかり。

 調べでは、少年は24日午前2時ごろ、自宅で寝ていた父親の頭を斧で数回殴った疑い。父親が寝ていた布団には、大量の血が付着していた。少年は父親を殴った後、斧を持ったまま家を出て、歩いて交番に向かったとみられる。岡谷署が動機などについて少年を追及している。

 少年は両親、兄、姉、弟と7人暮らし。父親との間で目立ったトラブルはなく、少年が通う中学校の話でも、問題行動は特になかったと言う。

阪神優勝?

 <阪神5 - 4巨人>(18日)甲子園 18:00開始

 阪神:能見篤史、江草、渡辺、ウィリアムス、久保田、藤川 − 野口
 巨人:久保裕也、高橋尚、西村、山口、門倉 − 阿部

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 1回表、無死1.3塁で小笠原ゴロの間に1点(どまり)
 1回裏、無死満塁で金本ゴロの間に1点(1死1.3塁同点)、葛城アウト、桜井三振
 (1回のうら表、同じような攻撃と拙攻の結末となる)

 2回表、ゴンザレス・ヒット、ホリンズ・ヒット、久保バント(1死2.3塁)、高橋由
 四球、谷併殺。(「ママでも金」有言実行のヤワラちゃん、「パパでも優勝」は?)
 2回裏、野口アウト、関本三振、能見に代打・藤原フライ。

 3回表、江草登板、小笠原フライ、李三振、二岡ヒット、阿部三振。
 3回裏、鳥谷フライ、赤星ヒット(牽制タッチアウト)、シーツ・フライ。

 4回表、ゴンザレス・ゴロ、ホリンズ2塁打、久保エラー出塁(1死1.2塁)、
 高橋由三振、谷三振。
 4回裏、金本ソロ、葛城フライ、桜井三振、野口フライ。

 5回表、小笠原三振、李フライ、二岡フライで三者凡退。
 5回裏、関本ゴロ、江草に代打・高橋光の内野安打、鳥谷ヒット(1死1.2塁)、
 赤星アウト、シーツ三振。

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 6回表、渡辺登板、阿部フライ、ゴンザレスに代打・清水アウト、ホリンズ・ヒット、
 久保に代打・木村拓ヒット、高橋由フライ。
 6回裏、高橋尚登板(今季初リリーフ)、金本の内野安打、葛城バント、桜井三振、
 野口フライ。

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 7回表、J登板、谷ヒット(代走・鈴木)、小笠原三振、鈴木盗塁、李ヒット
 (1死1.3塁)、二岡タイムリー(阪神2-2巨人)、(1死2.3塁)、阿部小フライ
 高橋尚に代打・大道アウト。(J=1失点)
 7回裏、西村登板、関本四球、藤本バント、鳥谷アウト、赤星ヒット(2死1.3塁)
 シーツ・勝ち越しのタイムリーヒット、山口登板、金本四球(2死満塁)、葛城の
 タイムリーヒット(阪神4-2巨人)、Jに代打・矢野、門倉登板、矢野アウト。

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 8回表、K登板、ホリンズ・アウト、木村拓見送り三振、高橋由ヒット、鈴木尚の
 打球を投手エラーで2死2.3塁、小笠原つまって2点タイムリー(阪神4-4巨人)
 李アウト(K=2失点)
 8回裏、野口2塁打、関本バント、藤本に代打・桧山、ワイルド・ピッチで1失点
 (阪神5-4巨人)、桧山ヒット、鳥谷ゴロ(2死2塁)、赤星フライ。

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 9回表、F登板、二岡フライ、阿部ヒット(代走・脇谷)、門倉に代打・矢野、
 脇谷2盗、矢野三振、ホリンズ・三振。 試合終了。

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 <ヤクルト3 - 2中日>(18日)神宮 18:20開始

 ヤクルト:藤井秀悟、シコースキー、館山 − 川本
 中日先発:山本 昌、石井 − 谷繁

 マサが先発、きっと打てないだろう。きっと負けるだろう。あ〜ぁ。

 [中日] 李8号2回ソロ、英智4号5回ソロ
 勝ち投手=藤井秀悟(7勝9敗)
 負け投手=山本 昌(2勝9敗)

 やっぱり、負けちゃった。今季のマサには、ビンボ神がついてるかも。
 お祓い、お祓い。この時期に勝てる気のしないマサの登板、古田に塩?


 ◇ オリックスのローズ42号、楽天の山崎武を1本リード

9月19日、糸瓜忌

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 平成19年9月19日(水)今日会見予定:古田監督、現役引退&監督辞任。


 9月19日は、糸瓜忌です。

 ◇ 子規忌、糸瓜(へちま)忌、獺祭(だっさい)忌(1902年の忌日)

 野球好きで、幼名「升(のぼる)」にちなんだペンネーム「野球(のぼーる)」を
 使用していたこともある。愛媛県松山生まれ。辞世の句に糸瓜を詠んだ事から
 糸瓜忌と呼ばれる。獺祭書屋主人という別号もあり獺祭忌とも呼ぶ。


 糸瓜咲いて痰のつまりし佛かな

 痰一斗 糸瓜の水も間にあはず

 をととひの へちまの水も取らざりき  正岡子規

 子規は晩年の十年、糸瓜句を詠んでいる。およそ五十句余り。


 ※ 糸瓜(いとうり)と書いて何ゆえ「へちま」哉

 糸瓜(へちま)は繊維質が多いところから、「いとうり」と呼ばれました。
 昔は、お風呂での必需品だった。真新しいヘチマは硬くて肌に痛かった。
 使い込むと、ほど良く柔らかくなり気持ちのいい刺激感があった。

 「いとうり」が、江戸っ子の気短なところから、「とうり」となった。
 (「当たり前だ、べらぼう奴っ」⇒「あたぼうよ」。ひっつめ言葉。)

 言葉遊びから、「と」は伊呂波の「へ」と「ち」との間にあることから
 「へちま」と洒落て呼び習わすようになったもの。


 ◇ 子規に手柄を横取り?されそうな、中馬 庚(ちゅうまん かなえ)

 巷間、ベースボールの訳語を「野球」としたのは正岡子規と言われるが、これは明らかな誤りです。「野球」なる訳語を初めて使ったのは、中馬 庚(1870.3.10〜1932.3.21)です。

 1888年9月に、中馬は第一高等中学校に進学。ベースボール選手として活躍していた1893年、第一高等中学校を卒業する際に出版する「ベースボール部史」執筆を依頼された。その際に、ベースボールを何と訳するかという問題にあたることになった。当時は、この球技は一般的にベースボールと呼ばれており、訳語を使う必要がある場合には「底球(ベース=底)」などとしていた。これでは「庭球」と紛らわしく、新しい訳語を考える必要があったからだ。

 1894年の秋、「Ball in the field」という言葉をもとに「野球」と命名し、テニスは庭でするので「庭球」、ベースボールは野原でするので「野球」と説明した。この間に、第一高等中学校は学制改革で第一高等学校となり、1895年2月に「一高野球部史」として発行された。

 1970年には野球殿堂入り(特別表彰)を果たす。彼のレリーフには以下の顕彰文が刻まれています。「明治27年、ベースボールを「野球」と最初に訳した人で、また同30年には野球研究書「野球」を著作。これは単行本で刊行された本邦最初の専門書で、日本野球界の歴史的文献と言われている。一高時代は名二塁手。大学に進むやコーチ・監督として後輩を指導。明治草創時代の学生野球の育ての親といわれた」。

 ◇ 子規先生も、めでたく野球殿堂入り

 2002年、正岡子規も野球殿堂入りを果たす。「まり投げて見たき広場や春の草」「九つの人九つの場をしめてベースボールの始まらんとす」などと野球に関係のある句や歌を詠むなどしており、文学を通じて野球の普及に貢献したとされる。「バッター」「ランナー」「フォアボール」「ストレート」「フライボール」「ショートストップ」などの外来語を「打者」「走者」「四球」「直球」「飛球」「遊撃手」と日本語に訳したのは正岡子規です。

 子規が「野球(のぼーる)」という雅号を用いたのは中馬庚が「ベースボール」を「野球」と翻訳する4年前の1890年です。つまり、「ベースボール」を「野球」と最初に翻訳したのは中馬庚ですが、「野球」という表記を最初に行い、用いたのは子規を嚆矢とします。


 【参照】9月19日、顔文字が誕生 (^_^;)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/19890026.html

 【参照】9月19日、総裁選最終日
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/19930244.html

 【参照】9月19日、河野太郎ブログ炎上!
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/19936472.html

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