今日の出来事ロジー

7月19日は、 河合隼雄 の命日です。

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 ◇ <中日1−3巨人>(延長12回)5時間16分かけて負けました。


 <中日1−3巨人>(6日)ナゴヤドーム  18:00開始

 先発:川上憲伸=10勝8敗、3.95(防御率)捕手=小田
 先発:内海哲也=12勝6敗、2.80(防御率)捕手=阿部

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 ※ 川上、内海ともに開幕投手。投手戦&貧打。

 1回表、2死から高橋由に死球、落合監督すかさずマウンドに足を運び、クールになれと指示(したと思われる)、続く小笠原にヒットされるが、3塁を狙った高橋由を英智(ひでのり)が刺して事なきを得る。その裏、中日は井端、荒木、中村紀で三者凡退。(相変わらず、淡白な攻撃)

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 2回表、阿部ゴロ、李三振、二岡ヒット(3塁からのショートバウンドをウッズ拾えず)、ホリンズ三振。その裏、中日はウッズ四球、森野進塁打、李進塁打で2死3塁も英智ピッチャーライナーで3アウト。

 3回表、内海ゴロ、谷三振、脇谷フライで三者凡退。その裏、中日は小田ゴロ、川上三振、井端四球、だが牽制球に刺される。(締まりません)

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 4回表、高橋由フライ、小笠原ゴロ、阿部三振で三者凡退。その裏、中日は荒木2塁打、中村紀進塁打、ウッズ軽打で先制タイムリー、森野アウト、李フライで3アウト。

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 5回表、李2塁打、二岡四球(無死1.2塁)、ホリンズ見逃し三振、内海三振、谷ファールフライで3アウト。その裏、中日は英智フライ、小田三振、川上ゴロで三者凡退。

 6回表、脇谷ゴロ、高橋由ゴロ、小笠原ヒット、阿部三振で3アウト。その裏、中日は井端、荒木、中村紀で三者凡退。

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 7回表、李ヒット、二岡バント失敗、ホリンズに代打・清水併殺で3アウト。その裏、中日はウッズ三振、森野ヒット、李フライ、英智三振で3アウト。

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 8回表、内海に代打・木村拓三振、谷フライ、脇谷ヒット、高橋由ヒットで2死1.3塁、小笠原四球で2死満塁、阿部同点タイムリー、李フライで3アウト。川上はこれで、1500投球イニングを達成した。その裏、中日は小田に代打・井上三振、川上に代打・堂上三振、井端2塁打、荒木ヒットも井端ホームアウトで3アウト。

 9回表、岡本登板、二岡四球(代走・鈴木尚が盗塁失敗)、清水フライ、木村拓(ウッズのエラーで出塁)谷アウトで3アウト。その裏、中日は中村紀ヒット、ウッズ進塁打、中村に代走・藤井、森野敬遠、李三振、英智三振で3アウト。延長戦へ。

 10回表、岩瀬登板、豊田に代打・大道ヒット、高橋由バント、小笠原敬遠、阿部アウト(危ない当たりだった)、李アウトで3アウト。その裏、上原登板、代打・渡辺三振、谷繁ヒット、井端アウト、荒木アウトで3アウト。

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 11回表、平井登板、鈴木尚四球、清水フライ、木村拓併殺で3アウト。その裏、上原は2イニング目、藤井ヒット、ウッズ走者入れ替えのアウト、森野四球(上原抗議)、李三振、英智アウトで3アウト。

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 12回表、代打・矢野ヒット、大道バント、投手鈴木から高橋聡文(あきふみ)にスイッチ、高橋由フライ、小笠原四球、阿部四球、上原に代打・ルーキー坂本2点タイムリー、鈴木尚三振で3アウト。その裏、代打・立浪アウト、谷繁アウト、井端アウトで試合終了。

 [巨人] 内海、豊田、上原、西村 − 阿部
 [中日] 川上、岡本、岩瀬、平井、久本、鈴木、高橋 − 小田、谷繁

 勝利投手:上原(4勝1敗27S)
 敗戦投手:久本(1勝1敗)
 セーブ:西村(1勝0敗1S)

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 ※ 落合監督が目を赤くして、「1-0で勝たなくてはいけないゲームだった」

 ※ ほぼ確実に、今季の中日連覇は潰え去った。
 ◇ 台風9号北上、静岡県の一部が暴風域に入る(9月6日16時)

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 台風9号は6日午後3時現在、八丈島の西約120キロの海上を時速約20キロで北へ進み、伊豆半島の一部などが暴風域に入った。(時速20キロ、ほぼ自転車の速度で降雨被害が増大か)

 6日夜遅くから7日明け方にかけて、関東地方に上陸する恐れがあり、気象庁は厳重な警戒を呼び掛けている。同庁の観測によると、中心気圧は965ヘクト・パスカル、中心付近の最大風速は35メートル。中心から半径170キロ以内で風速25メートル以上の暴風域となっている。


 ◇「キティ台風」のコースをなぞる 北関東大雨注意

 強い台風9号は、この時期の台風が進む典型的なコースとは異なり、日本列島の南東方面から接近する格好で関東地方に迫った。1949年に関東に上陸して計160人の死者・行方不明者を出した台風10号(キティ台風)と、発生場所や時期、コースが似ているとの指摘も出ている。 

 台風9号は8月29日、日本最東端の南鳥島近海で発生。迷走気味に西進し、太平洋高気圧の後退とともに、関東・東海地方のはるか南の海域で向きを北に変えた。

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 一方、キティ台風は49年8月28日に南鳥島近海で発生。今回の台風9号と似た経路で八丈島付近を通り、同31日に小田原(神奈川県)の西に上陸した。その後、東京西部や熊谷(埼玉県)付近を通って9月1日、新潟県から日本海に抜けた。東京湾の満潮と重なって高潮が発生し、江東地区を中心に大規模な水害になった。

 日光(栃木県)で2日間に640ミリの雨が降るなど北関東で大雨となり、群馬県などで土砂崩れによる多数の犠牲者が出た。家屋の全半壊は計1万7千棟余、浸水も計14万棟を超えた。

 天気キャスターで気象予報士の森田正光さんは「キティ台風の時とは東京湾の堤防など状況が違い、被害規模は単純比較できない。むしろ今は、地面がコンクリートに覆われて排水がうまくいかない“都市型水害”に警戒が必要だ」と指摘。

 「台風物語」の著書がある饒村曜(にょうむら・よう)和歌山地方気象台長は「キティ台風や今回のように関東を南や南東から直撃する台風は、南からの湿った気流が山脈にぶつかる地形の影響で、特に北関東で大雨になりやすい」と話している。

パバロッティ氏、死亡

 ◇ パバロッティ氏が重体と、イタリア報道(9月6日)

 3大テノールのひとり、イタリアのオペラ歌手ルチアーノ・パバロッティさん(71)が、膵臓癌で重体だと、イタリアのAGI通信が5日、伝えた。

 AGI通信によると、パバロッティ氏は8月末に退院して以来、イタリア北部モデナの自宅で、医師の診療を受けているという。重体であるとの情報元については、明らかにしていない。

 パバロッティ氏は8月初旬、高熱を出して入院。約2週間後の8月25日に退院していた。医師らは、パバロッティ氏が自宅にいることは認めたが、それ以上の詳細については明らかにしていない。パバロッティ氏は2006年7月に、がんの手術をニューヨークの病院で受けていた。

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 ◇ パバロッティ氏が死亡したとの情報あり

 日本時間2時頃、パバロッティ氏が死亡したとの情報が流れました。


 ◇ パバロッティさん死去

 AP通信は6日、イタリア北部モデナの自宅で療養中の世界的テノール歌手、ルチアーノ・パバロッティさん(71)が死去したと報じた。同氏のマネジャーの話として伝えた。

 ANSA通信によると、パバロッティさんは病状が悪化し、この数日の間に何度か意識不明に陥っていた。

 ロイター通信によると、パバロッティさんは腎不全を起こし、パバロッティさんに寄り添おうと家族や友人らが既にモデナの自宅に集まっていた。

 パバロッティさんは昨年7月に膵臓がんの摘出手術に成功したが、発熱のため先月、モデナの病院に入院。先月末に「症状が安定したため」としてモデナの自宅に戻っていた。

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 平成19年9月6日(木)昨夜:山本昌で巨人に完敗、中日が3位に転落。


       9月6日、悠仁親王さま、一歳のお誕生日
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 ◇ 満1歳の悠仁さま、紀子さまと共に両陛下に御挨拶

 満1歳の誕生日を迎えた秋篠宮家の長男、悠仁(ひさひと)さまが6日午前、紀子さまに連れられ、天皇、皇后両陛下への挨拶のため皇居・御所を訪れました。

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 紀子さまに抱かれた悠仁さまはちょっと眠そうで、むずかる場面も見せました。

 紀子さまは報道陣の「おめでとうございます」との挨拶に笑顔を見せ、「おしゃべりはされていますか」という質問に「少しずつ」と応じられた。

 秋篠宮邸ではこの日、関係者を招いての茶会や、御一家で悠仁さまを囲むお祝いの食事会が開かれます。

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 【参照】9月6日、紀子さま、男子を御出産
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/18927448.html

 【参照】9月12日、「悠仁(ひさひと)」さまと命名
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/19409999.html
 ◇ 山本昌で巨人に完敗、3位転落(まさに予定調和?)

 <中日1−3巨人>(5日)ナゴヤドーム  18:00開始

 勝利投手:木佐貫(11勝7敗)
 敗戦投手:山本昌(2勝7敗)
 セーブ:上原浩治(3勝1敗27S)

[中日] ウッズ33号7回ソロ

[巨人] 木佐貫、上原 − 阿部
[中日] 山本昌、菊地、久本、高橋、鈴木 − 谷繁、小田

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 中日が巨人に完敗。先発山本昌が2回にホリンズのタイムリー2塁打、谷の2点タイムリーで3点を先制されると、打線は巨人先発・木佐貫に対して、7回にウッズの33号ソロで1点を返すのが精一杯。淡白に見える敗戦にも落合監督は、「昨日はあれだけ巨人のピッチャーを苦しめたのにな」と淡々と話した。甲子園で阪神が横浜に勝ったため、3位に転落した。

 ※ 昌が先発だと「打てない」と言う厳然たる事実が、またも立証された形。
「巨人キラー」と言う「昔の名前」は、そろそろ忘れたほうがいいだろう。

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 巨人の伊原ヘッドが木佐貫をたたえた。木佐貫は今季最長となる8回を2安打1失点。「今日は木佐貫さんですよ。気迫? そりゃあったよ」。打線は2回に3点を先制したが、「監督からすれば、もう2、3点は取ってほしかったんじゃないですか」と、注文もつけた。

 ◇ 阪神が6連勝で2位に浮上

 阪神が2度目の6連勝で4月12日以来の2位に浮上した。4回に鳥谷のソロで追い付き、5回は代打・高橋光が勝ち越し打。6回にも敵失で加点。上園は好守にも助けられ、5回1失点で6勝目。

 ※ 阪神の首位取りは、もはや時間の問題と思われます。



 <8月22日、東京ドーム> 奇襲先発も実らず7イニング2失点で負け投手

 大ベテランの久々の好投も実らなかった。22日の巨人戦、中日は山本昌広投手(42)が先発、5回までは無失点に抑えたが、6、7回に1失点ずつ。打線の援護も1点だけで、今季3勝目、通算194勝目は手にできなかった。

 「小松の親分さん」曰く、今度は打線が助けてやらないと。

 山本昌に勝たせてやりたかった…。それが、この試合の一番の感想だ。いい時の山本昌と比べれば、調子自体は決して良くはなかった。特に立ち上がりは不安もあったはずだ。球が高めに浮き、いきなり先頭の谷に左中間に痛打された。

 しかしバント失敗と、低調な巨人打線にも助けられる。初回のピンチを乗り切って、いい意味で開き直れたと思う。2回以降は尻上がり。4回は一発のあるクリーンアップをすべて内野ゴロに打ち取ったが、山本昌らしく球も低めに集まっていた。

 しかし球数も増え始めた6回に追いつかれ、7回2死からホリンズに左翼席に運ばれ負け投手。ホリンズの一発は甘く入ったカーブ。だが、それ以上に山本昌が後悔するのは、6回1死から代打の木村拓に与えた四球だっただろう。

 4回とは違って一塁に同点の走者を置き、クリーンアップ。1−2から高橋由に右越え安打されたスライダーは、四球を出せない余裕のなさが、制球を甘くしたものだ。「たら」「れば」は言いたくはないが、あと1点、2点…。味方打線の援護があれば、高橋由への1球も違っただろう。

 また6回、1点差を守りきっていれば、おそらくベンチも継投で逃げ切りを図ったと思う。7イニングを110球。よく投げたといえば、よく投げた。だが、山本昌についたのは黒星でしかない。救いは、この投球内容なら、またチャンスはあるだろうということだ。今度は打線も助けてやらないと。そして山本昌も、詰めを誤らぬことだ。

 ※ そんな小松辰雄の思いも通じることなく、6回3失点でまたも負け投手に。

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