今日の出来事ロジー

7月19日は、 河合隼雄 の命日です。

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 ◇ スピード社水着容認、五輪代表が北京で自由選択

 英スピード社の「高速水着」レーザー・レーサー(LR)をめぐる競泳日本代表の水着問題で日本水泳連盟は10日、常務理事会を開き、北京五輪では日本連盟が水着提供契約を結ぶアシックス、デサント、ミズノの国内3社に限定せず、スピード社製を含めて、選手に水着の選択を任せることを決めた。

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 日本水連は3社に対し、5月30日までにLRに対抗できる改良品開発を要望した。6日から8日まで行われたジャパン・オープンでLRや改良品を試した結果、LR着用の北島康介(日本コカ・コーラ)が男子200メートル平泳ぎで世界新記録を樹立するなど、選手が調整中の時期では異例の17もの日本新記録が生まれ、うち16がLRを着た選手が出した。代表選手をはじめ現場から北京でのLR着用を望む声が出た。


 ◇ 英スピード社のゴールドウイン、株価急騰

 英スピード社製の水着が株式市場でも注目を集めた。同社の水着を着用した選手から好記録が続出したことで、同社製の水着を手掛けるゴールドウインが急騰、他の銘柄が伸び悩むなど株価の明暗を分ける要因となっている。スポーツ用品でも水着という一分野であるため、業界全体の勢力図を大きく塗り替えることはないとみられるものの、収益に影響を及ぼす要因になるとの見方も出ている。

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 スピード社製水着を手掛けるゴールドウイン。ジャパンオープン終了後の9日、株価はにわかに急騰、10日もストップ高に買われる人気ぶり。半面、公認メーカーである3社は9日はいずれもさえない動きとなり、10日も株価の伸びが感じられない。

 実際、ゴールドウインでは水着問題によって「スピードのブランド認知度は、当初の予想をはるかに超えるものが期待される。同時に社名自体の露出効果もあり、(同社が手掛ける)他のブランドにも波及効果がありそうだ」という。

 話題となっている「レーザーレーサー」は、アスリート用のトップモデルで、ライセンス生産を行っている他の商品とは異なり、スピード社からの輸入販売で数量が限られる。当面は選手用の供給に全力を注ぎ、一般向けとして本格的に出回るのは来シーズンで今期の収益に大きく寄与する商品ではない。しかし、ブランド認知度の急速な高まりから「長い目でみた収益のプラス材料になる」と会社側では「スピード効果」を期待している。
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 ◇ 逃がした魚は余りにも大きかったミズノ

 一方、ライバル陣営は水着に関して旗色が悪くなっている。とりわけ、ミズノは昨年5月31日までスピード社とライセンス契約を結んでいただけに、それまでの「スピード=ミズノ」から「スピード=ゴールドウイン」に替わったことがダメージになるとの見方が出ていた。ミズノがライセンス契約を打ち切ったのは自社ブランドで世界展開するのが理由。その直後にスピード社製品が脚光を集めたために、契約打ち切りが裏目に出た形となっている。

 「契約を続けていれば水着問題などは起きなかった」とするミズノの広報担当者は、「スピード社との契約では、日本、中国、台湾でしか販売できず、世界展開するためには自社ブランドを確立する必要があった。契約打ち切りは中長期的な戦略として考えている」と話す。


 ◇ 北島康介の名セリフ「僕らは水着のせいにはしたくない」

 競泳の北京五輪日本代表壮行会を兼ねたジャパンオープンは6日、東京辰巳国際水泳場で開幕。男子100メートル平泳ぎでメダル獲得の期待も高い北島康介選手は、水着騒動への「抗議」のメッセージが書かれたTシャツを着て現れた。

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 「水着が泳ぐわけじゃない」

 「泳ぐのは僕だ」。話題の英スピード社製のレーザー・レーサー(LR)を着た選手5人が日本新記録を連発した6日のジャパンオープンで、北島康介選手は、日英中の三カ国語のメッセージ入りのTシャツ姿で登場。水着の性能ばかりが話題になる水着騒動にいら立つ思いをぶつけた。

 男子百メートル平泳ぎ決勝のスタート前。ジャージーを脱いだ北島選手のTシャツには、日本語のほか、英語で「I AM THE SWIMMER」、中国語の「是我在遊泳」との文字がプリントされていた。水着の話題ばかりが騒がれる風潮に、彼は辟易している。Tシャツは所属事務所が作製、メッセージは北島選手が選んだという。

 北島選手は、国内メーカーのミズノと個人契約を結ぶ。北京五輪でLRを着られるかが注目されるが、実戦では初めてLRを着てレースに臨み、自らの日本記録を約3年ぶりに更新した。レース後「水着が泳ぐわけじゃない。もっと選手の頑張りを見てほしい」と訴えた北島選手だったが…。

 3年ぶりに自分の持つ日本記録を更新したのに、北島に派手なガッツポーズやおたけびは出なかった。「調子はよくなかった。正直びっくりしている」。LRを着た選手による日本新連発に少し戸惑っているようにも見えた。

 右肩を痛めて十分な練習ができていない状態。LRを試すのが主目的のレースになると思われた。ところが最初の25メートルですっと抜け出す。後半も力みのないストロークでリードを広げた。「トレーニングでもほとんど着たことがない」が、水の抵抗の少ない泳ぎを身上とする北島は、うまく着こなして記録をつくった。

 「水着が素晴らしいと感じるところはある。結果の通り」。LRの効果を否定しなかったが、「ミズノの水着も悪くない。信じている部分は強い」。揺れる心境を吐露した。それでも五輪前に記録が伸びたこと自体は、うれしくないはずはない。「とても励みになる。燃えてきた」。水着問題は別にして、五輪連覇を目指す日本のエースに弾みがついたことは確かだ。

 「僕らは水着のせいにはしたくない」

 北島はレース後、水着だけが理由でタイムが良くなったことを否定する一方で、五輪での金メダル獲得を助けてくれる水着で泳ぎたいと語った。「水着が泳ぐわけじゃない。選手が主役でなければならない」。語気を強めて訴えた。そして、こうも言ったのだ。「僕らは水着のせいにはしたくない」と。

 水着のせいでメダルが取れなかった、水着のおかげでメダルが取れた。この両者を否定する言葉でありながら、ミズノに対しては「僕にLRを着させて欲しい」と言う強いアピールがこめられていた。

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 ◇ モンスター・トヨタの強面(中日「結いの心」より)

  営業利益2兆円の捨て石になる系列企業

 コスト削減のみをひたすらに追求して、ブレーキやハンドルを操作する意思のない、暴走する巨大な機関車のような気がする。トヨタ本体と、その下請け会社との利益格差が臨界点に達している。トヨタに逆らえば、その存在さえも危ない企業が多いこと、親会社に苦情の一つも言えないことが、トヨタ本体にはどれだけ分かっているのか。利潤は無視してでも、製品を納めなければならない。トヨタグループは家族的だと言うが、圧倒的に強大な父親が自分のことしか考えなくなった時の行く末は、その力が圧倒的に強大なだけに、悲惨。

 「CCC21」ですが、要は本来の売り上げの30%を貢げ、と言うこと。そのおかげでトヨタは空前の利益を確保しているわけです。自動車は部品の集まりです。たまたま車産業の最終工程と販売を請け負っているだけだということを、謙虚に受け止めてほしい。海外出張、国内出張で同行すると、こちらが支払うのが当然と思っている人もいます。接待に関する社内規定があるはずだと思うのですが。

 トヨタ系の仕事も多い会社に勤務してます。トヨタの例年のコスト削減は無茶としか言いようがありません。要求に従えば、当然赤字となり、見積もり内訳のつじつまが合わなくなるため「協力値引き」という項目を立てます。すると「値引きではなく、見積もり内訳で構成してくれ」と命令されます。あくまで「値引きを強要させている」のではなく、合法的なコストダウンを装う手段です。過去最高の利益をなぜ、苦しむ下請けに還元しないのか。トヨタが利益を出したと聞くたび憤りを感じます。

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  パワハラ以外の何者でもないコストカット

 本当に、下請けメーカーは泣いてます。派遣社員や外国人労働者…。教える方も大変です。トヨタからのコスト削減で現場作業者への負担も増えている。毎年のように値引きを余儀なくされ、どこまで行くのか。最後はただで納入しろとでも言うのでしょうか? 「トヨタは一つ」という言葉をよく耳にする。一つなら、もっと下を見て色々考えてほしい。アドバイスもないのに、ただ値引き…。パワハラとも言えるように思います。そんなことをやって、トヨタだけが営業利益2兆円はおかしい。

 何のための利益なのか、何のための繁栄なのか…。私たちは何を喜びとして、また希望として働くのか。常々、自分自身にも、また従業員にも問い掛けています。安くて良い物を買い付けるのが大切であることは、言うまでもありません。でも、一方の幸せだけでは欠けているものがあると思います。大手企業の経営トップにもぜひ、考えてもらいたいと思います。 弊社も若干ながら外注していますが、担当者には「やっていただいている」という気持ちを持つようにと指導しています。今後もその姿勢を保てるよう戒めたいと思います。

  「ジャストインタイム」と言う名のコストの押し付け

 トヨタが必要な時だけ必要な量の部品調達をする「ジャストインタイム」は、言い換えれば「自社で負わなければならない経費(在庫の保管等)を納入業者に押しつける」方式です。どの企業も「できればやりたい方式」で、昔から腹の中で思っていても実行してはいけないことでした。しかし、トヨタが実行して世界を代表する企業になると「この方法が正しい経営方法なのだ」と多くの企業経営者が考えるようになりました。

 以来、ジャストインタイムが経営の基本となり「押しつけることができる無理はすべて言う」が常識となってしまった。何かが間違っているのではないか、と考えながら、言えば言うほど零細業者の負け犬の遠ぼえ、と取られることに無力感を味わっています。

  もの言えば切り捨て御免の親会社

 2兆円超の利益を出し続けてもなお、ピラミッドの底辺から吸い上げようとする心根は、トヨタが世界の一流企業として胸を張るには、社会性のないものに見えます。われわれ超零細企業ですら、従業員の生活を支え、企業の存続を図り、「モノづくり」の将来を考えて日々悪戦苦闘しています。その足元の砂を削り取るような手段を取るのでは、「世界の一流企業」としての看板が泣きはしませんか。日本国民の支えのもとに、世界に一流企業と言われる今がある、と受け止める気高い心を持ってほしいと痛感します。トヨタの系列の下で働く誇りが持てるような、世界の一流企業であってほしいと切望します。

 【強面/怖面】(こわもて)[名・形動]《「こわおもて」の音変化》、こわい顔つきで他人をおびやかすこと。相手に対して強い態度に出ること。「強面に意見をする」などと使います。

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 ◇ マグマは岩盤のわずかな亀裂から噴出する

 7人が死亡、10人が負傷した秋葉原の無差別殺傷事件。逮捕された加藤智大容疑者は警視庁の調べに対し「仕事で疲れ、職場にも不満があった」と供述していると言う。各紙は「会社に居場所失う、雇用不安引き金か」などと報じる。

 加藤容疑者の派遣先はトヨタ系の関東自動車工業の東富士工場(裾野市)で、同工場では6月末に派遣社員を200人から50人に減らす計画があったそうだ。会社の説明によれば、加藤容疑者はリストラの対象ではなかったようだが、事件3日前の5日早朝には出勤直後に「自分のツナギ(作業着)がない」と大騒ぎして無断欠勤するなど、精神的に不安定な様子だったという。

 正規社員と非正規社員との格差が大きな社会問題となっているが、容疑者の派遣先のトヨタグループは人の「きずな」を大切にする日本型経営のお手本だったはず。しかも、パート従業員の正社員化など格差是正に積極的に取り組んでいた矢先だけに、若者の理不尽な凶行を未然に防げなかったことが無念としかいいようがない。

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6月10日、時の記念日

 平成20年6月10日(火)沖縄県議選、与党過半数割れ:「なんとか風」遠のく。

 沖縄県議選は8日投開票され、仲井真弘多(ひろかず)知事を支える与党が過半数割れした。後期高齢者(長寿)医療制度による逆風の強さを痛感した与党内では、衆院解散・総選挙の先送り論が強まった。一方、民主党は、福田首相に対する問責決議案提出に追い風を呼び込んだ。

  「後期高齢者」の乱?

 福田内閣の支持率は低迷したままで、与党内ではもともと来年9月の衆院議員の任期満了にできるだけ近い時期まで、解散を先送りするべきだとの意見が強かった。そこに、沖縄県議選の敗北が重なった。自民党の支持基盤である高齢者が後期高齢者医療制度に対し反乱を起こしたことが大きな敗因とされ、現状では、衆院選でも勝利が望めないことがはっきりした。県議選から一夜明けた9日、与党議員からは「福田首相は当面、解散に打って出られない」「今、解散なんてとてもできない」との意見が相次いだ。

 政府・与党は週内に同制度の運用改善策をまとめる方針。ただ、自民党の古賀誠選対委員長は9日、記者団に「お年寄りは、自分たちを大事にしてくれないのかと怒っている。政策の中身ではなく感情の問題になってきた」と述べており、高齢者の支持を回復できる見通しは立っていない。野党四党にとっては、同制度廃止法案をテコとして福田政権を追い詰めるシナリオに民意の「お墨付き」を得た形だ。特に民主党は、首相問責決議案の参院提出に向け勢いづいている。

 ※ 「冷や飯喰いの若者たち」の不満も、政治化して選挙にぶつけよう=彼らが後期高齢者(75歳以上)になるまで仮に生き延びたとしても、現在の後期高齢者ほどのレベルの社会保障が得られる可能性は皆無に近いだろう。政策による救済策は、世代間で大きな格差を形成している。その根拠は投票率に由来するかもしれない。無投票世代は、政治的には存在しないにも等しい。 昨今の理不尽無軌道な犯罪が、若者らの社会への意思表示であっては断じてならない。


 <中日6−3楽天>(9日、ナゴヤドーム)

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 先発は山本昌(42)と田中将大(19)との親子対決だったが、マー君は5回3失点で、昌は5回1/3、1失点1死2塁で降板。マー君は降板したものの、6回表に同点にしてもらい自身の負けは消えた。昌は2番手・吉見が2点を失い自身の勝ちが消えた。6回裏に中日は3得点して吉見に7勝目が転がり込む。勝負の綾とは言え、悲喜こもごものゲームでした。

 李炳圭に代わって3試合ぶりに先発出場の井上が今季初のお立ち台。

 同点に追いつかれた直後の六回、先頭の中村紀が二塁打で出塁。続く井上は「チャンスだと思った。何でも(右方向に)引っ張ろうと思った」と初球を叩き、中村紀を迎え入れた。四回にも井上は2死一塁から、左前打でつなぎ、英智、小田の連続適時打(3得点)を呼んだ。直前の日本ハム2連戦では本塁打でしか得点できなかった中日打線に、つながりをもたらした。今季初のお立ち台で井上は「僕はここにいるよ、とアピールできたかもしれない」と笑顔を見せた。

 井上は「つながりは意識していない。つながなきゃアカンと思うのではなく、割り切っていかないと。たまに出てきても仕事するよね、というところを印象づけたい」と話した。今季は2軍からのスタート。4月25日に1軍登録された後もなかなか結果を出せなかった。19年目のベテランは「レギュラーに比べたら寂しい数字。わきまえている」と、腹をくくった言葉で締めた。

  野村監督「マー君で我慢すれば」

 交流戦単独首位の楽天の連勝が3で止まった。3点を追う6回に、先発田中に代打を送る積極策に出て追い付いたものの、その裏に継投失敗、突き放された。野村監督は「今日は田中じゃないよ。監督とキャッチャーだよ。采配ミスと配球ミス。基本的に先発がコケたらダメなチームなんだから、あそこでマー君で我慢すればよかった」とボヤいた。 ※ 負けてもまだ、阪神と同率首位をキープ。中日は7勝9敗の9位で、浮上の兆し全く無し(でもないかな?)。 原ジャイアンツは、またぞろ借金生活に転落。それでも交流戦4位と健闘しています。



 6月10日は、「時の記念日」です。

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 1920年(大正9年)、東京天文台と生活改善同盟会が制定したもの。『日本書記』に671年の4月25日(太陽暦=6月10日)に天智天皇が漏刻(水時計)を新しい台に置き鐘や鼓で人々に時刻を知らせたとの記述があることによります。 1920年(大正9年)に、時間感覚に欠ける当時の日本人に欧米なみの意識を持ってもらう事を願い制定されたもの。

 『日本書紀』天智天皇十年四月辛卯条(旧暦4月25日<671年6月10日>;)

 「置漏尅於新臺。始打候時動鍾鼓。始用漏尅。此漏尅者天皇爲皇太子時始親所製造也。云々。」(漏尅を新しき台に置く。始めて候時を打ち鐘鼓を動す。始めて漏剋を用いる。此の漏剋は、天皇の皇太子に爲(ましま)す時に、始めて親(みづか)ら製造(つく)りたまふ所なりと、云々(うんぬん)。「漏尅」=「漏刻」で水時計。

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 「大津近江神宮漏刻祭」

 天智天皇を祀る滋賀・近江神宮ではこの日、「漏刻祭」が開かれます。天智天皇が時間の概念を持ち込んだのは、国内統一の政治的戦略があったものと思われます。大化の改新(645年)は、中央政府が全国の土地と人々を統一して支配する律令国家の建設を目指す、日本の大改革の始まりでした。

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 「漏刻」

 斉明天皇6年(660)5月には、遣唐使らのもたらした知識などをもとにして、時刻制度を確立し、日本で初めて水時計(漏刻)が造られたとも言われます。 漏刻はいくつかの水槽からなっています。一番上の貯水槽(漏壷)に水を注ぎ、常に一定の水圧で同じ量の水を細い管で順番に下の受水槽に導き、一番下の受水槽(箭壷)の水面に浮かべた目盛り棒(刻箭)の目盛りを読んで時刻を測りました。報時は鼓と鐘とを使ったとされます。中国では階段を利用して、漏刻を設置したようです(漏刻門)。(箭:せん、矢の意→目盛り)

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 【参照】6月24日、壬申の乱(天智天皇死後の乱)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/9234598.html

 【参照】6月10日、源信忌
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/33488797.html

 【参照】6月10日、クアン・ドック師焼身自殺
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/7583295.html

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