今日の出来事ロジー

7月19日は、 河合隼雄 の命日です。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

 平成21年3月30日(月)昨日:小沢氏は「辞任すべき」64%、内閣支持率25%。

 日経新聞とテレビ東京が27〜29日に共同で実施した世論調査で、西松建設の巨額献金事件で秘書が起訴された民主党の小沢一郎代表について、「辞任すべきだ」が64%で、「続投は妥当だ」の22%を大きく上回った。

 麻生内閣の支持率は25%で、2月の前回調査から10ポイント上昇。20%台を回復したのは昨年12月以来。不支持率は13ポイント低下し、67%だった。 小沢氏が辞任すべきだとした人に理由を聞くと「説明に納得がいかない」が40%と最も多い。「秘書が起訴されたら辞めるのが当然だ」が36%、「民主党は小沢氏では衆院選を戦えない」が20%で続いた。



 今日3月30日(月)、NHK朝ドラ「つばさ」がスタートします。
 多部未華子の「つばさ」“飛びます”、朝ドラ初の平成生まれ

イメージ 1

 多部未華子(20)が見えない羽で飛躍。30日スタートのNHK連続テレビ小説「つばさ」(月〜土曜・前8時15分)に主演する。朝ドラ初の平成生まれのヒロインは「何事にも臨機応変に対応したい」と夢や目標は持たない主義で、はっきりとは映らないが、確かな魅力で周囲を引きつける。老舗和菓子店のハタチの“おかん役”にふさわしい、飾り気のない言葉で「何か変わるのでは」と自らの成長を予感している。

 多部が演じるのは、家出した母親(高畑淳子)の代わりに、幼い頃から和菓子店の一家を支える玉木つばさ。現役女子大生でもある多部は、同じ20歳の主人公の奮闘ぶりに共感しつつ「つばさは主婦になるのが夢だったから。夢がないわけじゃないんですよね。自分はすごい現実的だと思うんです」と語る。

 お茶の間で踊るサンバダンサーズに、家の中を走るトロッコなど「朝ドラ史上、最もバカバカしく切ないものに」(後藤高久チーフプロデューサー)という演出にも、「やらないで、できませんというのはないです。何事にも臨機応変に対応できるように。役に対しても自分のことに対しても、あまり決め込みたくないんです」。落ち着いた芯の強さをのぞかせる。

 小学5年生の時に見たミュージカル「アニー」にあこがれた。主演映画「HINOKIO」などで2005年度ブルーリボン賞新人賞に輝き、日テレ系「ヤスコとケンジ」などドラマの経験も豊富だが「そのミュージカルに出たいというのが、生まれて初めて見た最大の夢。それ以来、止まっているというか。 女優じゃなかったら? フリーターだったと思う。目標を見つけないと、と思っているわけじゃないし、今後も持たないんじゃないかと思う」。 真っ白ではない。透明な翼を広げているようだ。

 関係者によれば、今作のオーディション応募を知らされた時も、多部は「うん、わかった」の二つ返事。気概も感じさせず、1593人の中から主役を射止めた。重圧とは無縁に見えるが、母親には枕元に台本を置く姿を珍しく思われたという。「家の中で読んだことが、ほとんどなかったんですけど。スタイルを変えざるを得ないくらいセリフが多いので」、「今は1日撮る量をこなしていくことに精いっぱい。撮影が終わるころには、何かしら変わっているのではないかと」。

イメージ 2
 ◇ 多部未華子(たべ・みかこ)

 1989年1月25日、東京生まれ、20歳。中学2年の時にスカウトされ、女優デビュー。映画「ルート225」「西遊記」、ドラマ「山田太郎ものがたり」「鹿男あをによし」などに出演、CMでも活躍する。趣味はジャズダンス、吉本新喜劇鑑賞。カラオケの十八番はKiroroの「長い間」。血液型はO型。

イメージ 3


 【参照】3月30日、マフィアの日(1282年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/41345806.html

 【参照】巨人まさかの開幕3連敗(2008年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/41355743.html

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事