|
◇ 富士山麓のカフェ・ナチュレ ( Cafe Naturel ) 人穴小学校の左隣に工藤夕貴さんが無農薬栽培した野菜類をだす カフェ・ナチュレと言うお店があります。 Cafe Naturel(カフェ・ナチュレ) 静岡県富士宮市人穴346 TEL:0544-52-1788 営業時間:11:00〜17:00(木曜 14:00まで) 定休日 火・水曜日(駐車場は6〜7台程度) 中央道河口湖ICから30〜40分 東名富士ICから30〜40分 ※ 人穴小学校(静岡県富士宮市人穴362)の左隣 2007年5月にオープンするも、テレビなどで紹介されたため、想定外の来客が押し寄せ、しばしクローズ。2008年1月に再オープンの運びとなった。 お湯かけ少女( ♪ 追いかけて … ) ※ 当時、この映像にはインパクトがあった。工藤夕貴を世に出す。 日立MSXパソコンH2 (1985年) ※ 稚拙ではあったが理念は確かにあった。古き良き時代のPC。 ◇ ちょっと寄り道が … 、とんでもないチョー大迂回(2009年9月19日) 東名で東京へ帰る途中で、東名富士ICから30〜40分と言うので寄ることにした。カーナビでは4時間半で到着と出たのだが、 Cafe Naturel は想像を遥かに越える山の中だった。こんな山道を行って、ホントに喫茶店があるのかしらと思っていたら、出てきました Cafe Naturel 。所要時間は6時間半でした。 おすすめのメニューは薬膳カレーセットで、¥1400-。小物アクセサリーも販売しており、何点かを求めた。面白いデザインのタイマーがあったが、こちらはインテリアで買えなかった。薬膳カレーを食べたおかげで、東京までのドライブも疲れ知らずで快調そのものだった。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年09月13日
全1ページ
[1]
|
平成21年9月13日(日)昨日:楽天CSマジック「19」、ノムさん「遠いわな」。 <ソフトバンク 5−6 楽天>(12日、ヤフードーム) 楽天が終盤追い上げられたが、最後は小山で何とか逃げ切り6連勝! クライマックスシリーズ進出マジック「19」が点灯した。「CSマジック19? 遠いわな。マジックだから消えるわな。あまりプレッシャーかけないでよ。とにかく、一試合一試合が大事だわ」と、野村監督は慎重なお言葉。 一回に山崎武の34号2ランで先制。五回には1死満塁から渡辺直の犠飛で1点を追加。八回には鉄平の適時三塁打、山崎武の35号2ランで加点。ソフトバンクは6点を追う八回にオーティズ、小久保、松中の連続適時打などで5点を返したが、あと一歩及ばず4連敗。楽勝ムードから一転、接戦を“演出”してしまう展開に、ノムさんは「うちは脚本家が多いよ」と救援陣に釘を刺した。 楽天は西武以下の3チームが残り試合に全勝しても、楽天が残り24試合で19勝すれば勝率で3チームを上回る計算。楽天にCSマジックがつくのは球団創設5年目で初めて。 <西武2−3オリックス>(12日、西武ドーム) 西武が痛恨の逆転負けを喫した。1点リードの7回、1失点と好投していた先発の岸孝之投手(24)が崩れた。2本の二塁打を含む3安打を集中されて逆転を許した。チームの連勝が4でストップし、勝った3位楽天(6連勝)に4ゲーム差に離された。渡辺久信監督(44)は「岸はよく粘ってたけど、ツメが甘かった。ゲーム差が気になる」と厳しい表情。 9月13日は、[Programmer's day] です。(亜米利加) (閏年の場合は、9月12日になります。) プログラマーの日。今日が一年の256日目の日であることから。 コンピューターのデーターを扱う基本的な単位・8ビットが、 256通りの情報を持つことから、制定されました。 ※ 1バイトは、2進数の8ビットで「0〜255」の256通りの情報。 2×2×2×2×2×2×2×2=256。 ※ オン・オフの無限の組み合わせが、この宇宙を構成する。 宇宙を支配する「統一原理」には、何らの根拠も存在しない。 ※ 吾が前を8ビットなる国道が 夜気を裂くなり轟然として。 ◇ 高校生の求人半減「スタートラインにも立てない」(9月13日) 高校生の就職市場が深刻さを増している。厚生労働省の11日の発表によると、来春の高校卒業予定者に対する7月末の求人数は約13万5千人。前年同期比の半分近くにまで落ち込み、昨秋来の不況の影響が一気に表れた格好。企業の採用活動が解禁となる16日を前に、高校の進路指導担当者からは苦境を予想する声が聞こえてくる。 厚労省によると、7月末の求人倍率は0.71倍。北海道や東北、南九州は0.3を切る地域も多く、特に厳しい。 青森市の青森工業高によると、昨年1600件ぐらいあった求人が今年は800件強ほどにとどまるという。進路指導主事の小田桐成登教諭は「解禁日の16日になっても、面接すら受けられず待機状態の生徒が多くなるだろう。頑張れと言いたいが、頑張るスタートラインにも立てない」。 鹿児島県薩摩川内市の川薩清修館高校は、企業側から「就職試験を受けるのは1校1人で」と強い要請を受けた。それでも、採用の抑制もあって、企業によっては競争倍率が10倍を超えることも予想されるという。 岩手県奥州市の水沢商業高も、地元の自動車関連企業が採用を控えていることもあり、地区の高卒求人は前年同期の4割程度。地元は見込みが薄いと、県外企業を受ける生徒が前年の倍以上になる見通し。 進学への切り替えを勧める動きもある。札幌市の札幌東商業高では20年ほど前は卒業生の9割が就職していたが、今の3年生は6割が進学希望だ。担当教諭は「もともと高卒の採用は待遇面で条件が厳しい。以前は高卒を対象にしていた職種が、大卒や短大卒に振り替えられている傾向も強まっている」と話す。 ※ 依然として続く少子化傾向、縮小するばかりの内需。国内の雇用事情悪化は、昨秋来の不況の影響ばかりではなく、物づくりニッポンの総合的空洞化が指摘される。海外で物づくりして、海外市場を相手にビジネスするのでは、この先の日本人は、何を飯の種にするのだろうか? 明治期の「殖産興業」なる言葉が、ピカピカに輝きを発する今日この頃ではある。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
全1ページ
[1]


