今日の出来事ロジー

7月19日は、 河合隼雄 の命日です。

何の日・7月

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 平成23年8月1日(月)昨日:保安院やらせ問題は「薬害エイズとそっくり」。

 菅直人首相は31日、長野県茅野市で開かれた「みんなのエネルギー・環境会議」の初会合に出席。挨拶で経済産業省原子力安全・保安院のやらせ問題に触れ、「厚生相時代に体験した薬害エイズの構造とそっくり」と指摘した。保安院と電力会社の関係を、当時の厚生省と製薬会社に重ね合わせ、行政と業界が一体となった癒着体質を批判。原子力行政の組織再編に重ねて意欲を示した。

 この会議は一人ひとりの市民が日本のエネルギー問題を考えることをめざし、飯田哲也・環境エネルギー政策研究所長らが発起人となって発足。首相は「しがらみのない立場で抜本的にエネルギーや原子力行政について立て直し、改革していくことが大事だ」と語り、草の根運動の広がりに期待を寄せた。 首相はまた、震災後、原子力政策に対する考え方が変わったと説明し、「原発にできるだけ依存しなくてもやっていける社会をめざすべきだ」と改めて持論を展開。再生可能エネルギーの技術革新を取り上げて「今から200年、300年前は山にしば刈りに行ってやれていたのだから、再生可能エネルギーを新しい技術に転換すれば、全てのエネルギーを賄うことも十分可能だ」と訴えた。



 1997年8月1日、永山則夫の死刑が執行されました。

 ◇ 永山則夫(1949年〜1997年)

 永山則夫の生い立ち



 1968年から1969年にかけて連続ピストル射殺事件(警察庁広域重要指定108号事件)を引き起こした刑死者(元死刑囚)。1969年の逮捕から1997年の死刑執行までの間、獄中で創作活動を続けた小説家でもあった。 1983年、小説『木橋(きはし)』で第19回新日本文学賞を受賞。


 永山基準



 【参照】4月7日、永山則夫逮捕(1969年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/41516634.html



 ◇ ヤクルトの驚異の粘り、5点差追いつく 巨人は逃げ切り失敗

   < ヤクルト 6−6 巨人 > (31日、神宮)

 ヤクルトが最大5点差を追いつき、2試合連続11度目の引き分け。増渕が2回5失点でKOされたが、中盤に4点を返し、八回に青木の適時打などで同点。巨人は八回に山口がつかまり逃げ切れなかった。

 ヤクルトが今季の特徴のしぶとさを発揮し、最大5点差を追いついた。中盤にコツコツと得点して追い上げ、2点差の八回には相川、代打・川島慶の連打で一、二塁とし、「最低でも進塁打」と打席に入った青木の中前適時打で1点差。さらに1死一、三塁から、川端の投ゴロの間に1点を挙げて同点にした。小川監督は「よく追いついてくれた。負けないのは選手の頑張りがあるから」とたたえた。

 巨人は序盤の5点のリードを守れなかった。痛かったのが6−4の八回に登板した5番手の山口。3連打で1点差に詰め寄られると、1死一、三塁から、川端の投前の打球を本塁ではなく二塁へ送球。この間に三塁走者が生還し、追いつかれた。「怠慢。ボーンヘッド」と原監督。セットアッパーの役目を果たせなかった山口は「先頭からしっかり抑えないといけなかった」と反省。

 ※ 燕らに嚥み下されてジャイアンツ 夏の暑さに千恵も回りかね



 ◇ なでしこ感激、リーグ最多観客動員数「世界一よりも嬉しい」(7月24日)

 24日に再開したなでしこリーグに、先日ドイツ・ワールドカップで世界一に輝いたなでしこジャパンの選手たちを見ようと、多くの観客が集まった。 代表選手7人を擁するINAC神戸対千葉の試合には、女子リーグ創設以来最多となる1万7812人の観客が詰めかけた。これには選手たちも驚いたようで、2得点を挙げた大野忍は、「素晴らしい雰囲気を作ってくれた」と話し、川澄奈穂美も「世界一を獲ったときよりもうれしい」と観客に感謝の気持ちを示した。

 ワールドカップでMVPと得点王を獲得した澤穂希は、「ワールドカップのような雰囲気だった」と喜びながらも、「これからも応援しに来てくれるよう、もっと良い試合をしたい」とコメント。大野も「リーグを知ってもらうための良い機会なので頑張りたい」と気持ちを引き締めている。

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 ◇ 先週の最多観客動員数を更新、INAC神戸対岡山湯郷戦に2万人以上の観客

 31日に行われたなでしこリーグのINAC神戸対岡山湯郷戦に、2万人以上の観客が集まり、先週のINAC神戸対千葉戦で樹立した女子リーグの最多観客動員数1万7812人を更新した。 試合は日本代表MF宮間あや擁する岡山湯郷が先制し、INACが開幕7戦目にして初の失点を喫するものの、韓国代表MFチ・ソヨンの2得点などで逆転し、INACが3−1で勝利。無傷の7連勝で首位をキープしている。岡山湯郷は今季初の黒星となった。



 ◇ 節電1ヶ月 効果くっきり 東電の7月使用率9割超えず

 電気事業法に基づく「電力使用制限令」が東京、東北両電力管内に発動されてから、7月31日で丸1ヶ月。家庭を含めた節電の効果と、最高気温が比較的低めに推移していることで、電力需給は余裕のある日が続く。ただ、政府の節電要請は、関西電力管内など西日本にも広がり、企業は対応に四苦八苦。節電の夏は本番を迎えている。 制限令の発動は1974年以来、37年ぶり。大規模な工場やオフィスビルなど大口需要家に平日、最大電力を昨夏より15%削減することを義務づけた。家庭や小口需要家にも、努力目標として15%削減を求めた。

 東京電力管内の今夏の最大電力は、7月15日の4627万キロワットが最高。昨夏のピークと比べると2割以上低い。供給力に対する電力の使用率は、6月29日の93%が今夏の最高で、7月は9割を超えた日がない。東北電力管内でも、節電や震災の影響で昨夏よりも需要が少なく、使用率の最高は7月9日の94.6%にとどまる。

 ※ 原発がなくとも何とかやってゆけるが、問題はこの国の政治力なのだ。



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   ◇ 今日の誕生花・アサガオ(ヒルガオ科)

   花言葉は、「愛情の絆」。

   朝顔につるべとられてもらひ水   千代女

   朝顔やおさなき日々を思ひだす   ちょめ

   朝顔の紺のかなたの月日かな   石田波郷 (朝顔:初秋の季語)

 去年の種こぼれてのびるアサガオの 今朝そら色の五つかぞえる  鳥海昭子


 【参照】8月1日、八朔
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/14909485.html

 【参照】8月1日、水の日
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/49099365.html

 【参照】8月1日、世界母乳の日
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/35222634.html

 【参照】8月1日、メルビルの誕生日(1819年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/51017073.html

 【参照】8月1日、中国人民解放軍建軍節(1927年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/43850322.html

 【参照】阿久悠さん死去(2007年8月1日)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/35236530.html
 平成23年7月31日(日)昨日:中国鉄道事故、当局者がソフトの重大欠陥認める。

 30日の新華社電によると、中国鉄道省の当局者は浙江省温州の高速鉄道事故について、運行管理センターのデータ収集ソフトに「設計上の重大な欠陥」があったことを認めた。 追突された先行列車が搭載していた信号受信ソフトにも不備があり、落雷による信号故障が加わって起きた複合的な人災だったことが明らかになり、「鉄道の安全基盤はまだ薄弱だ」と語った。

 同当局者によると、落雷によって温州南駅の信号設備が故障した後、先行列車はソフトの不備から一時停車後、徐行を開始した。このとき運行管理センターではデータ収集ソフトの欠陥でコントロールシステムが機能せず、後続の列車に対し、進行を許す青信号を誤って表示したもの。

 ※ ソフトの海賊版が日常茶飯のお国振りなのだから、ハード面には留意しても、ソフト面はおざなりなのかも知れない。そんなもので米国の特許を取ろうとは、お里が知れまする。



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 7月31日は、吉村 昭の命日です。

 ◇ 吉村 昭(1927年〜2006年) 東京府出身の小説家、日本芸術院会員

 2005年春、舌癌と宣告され、さらにPET検査により膵臓癌も発見され、2006年2月には膵臓全摘の手術を受けた。退院後も短篇の推敲を続けたが、新たな原稿依頼には応えられなかった。同年7月30日夜、東京都三鷹市の自宅で療養中に、看病していた長女に「死ぬよ」と告げ、みずから点滴の管を抜き、次いで首の静脈に埋め込まれたカテーテルポートも引き抜き、数時間後の7月31日午前2時38分に逝去、79歳没。 遺稿「死顔」は『新潮』 2006年10月号に掲載された。

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 『文学界 2011年5月号』に掲載された津村節子(83)の「紅梅」は、この間の消息を伝える中編私小説だった。 吉村の妻であり作家の津村は、自分を「育子」、吉村を「夫」として、舌癌と診断された夫が亡くなるまでの1年7ヶ月を「作家の眼」で克明に描いている。 吉村が最期の医療に対する希望を文書で残したことも作品に出てくる。 「お願い いかなる延命処置もなさらないで下さい。あくまでも自然死を望みます。 平成18年5月17日」。 自筆のリビングウイルであった。

 夕食後、夫がいきなり点滴管のつなぎ目をはずす。娘がなんとか繫いだが、夫は胸に埋め込んである点滴のカテーテルポート(器具)を引きむしってしまう。「もう、死ぬ」と言った。駆けつけた看護師の手をも振り払い、激しく抵抗した。育子は夫の強い意志を感じ、必死になっている看護師に「もういいです」と涙声で言った。娘も「お母さん、もういいよね」と言った。

 器具の引きちぎりから生じた修羅場は、自分の死の形を自分で決めた最期が実現する静かな場に転じる。そこに至るまでの出来事、夫婦それぞれの胸中が克明に描かれ、創作と断りながらも、これも妻が遺した吉村流の記録文学のような気がする。(リビングウィル2011年6月)

 「紅梅」は、原稿用紙240枚。舌癌と判明した吉村さんが、親しい知人にすら病状を伝えぬまま、2006年の新年の日記に「これが、最後の日記になるかもしれない」と書き、闘病中に「いい死に方はないかな」とつぶやくなど、気丈に死の不安と闘う姿を描く。また、胸に埋め込んだカテーテルポートを自ら引き抜き、覚悟の死を遂げた様子も克明に記されている。 文学界の舩山幹雄編集長は、「震災で多くの方が亡くなられた今、人間の命について考えさせる作品を読んでほしい」と話す。


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 ◇ 吉村 昭の『 三陸海岸大津波 』 文春文庫 税込価格:\460

 明治29年(1896年)と昭和8年(1933年)におこった三陸海岸大津波でも、今年の大津波とほぼ同じことが起こっていたことを知ることができる。我々が、様々なメディアから与えられた映像のイメージを持っている分だけ、よりリアルに吉村昭の『三陸海岸大津波』を味読できる。それは、かなり切ない読後感をもたらすものだ。 そして、過去の大津波と大きく違うことは、文明の過度の発展に伴い、災害の様相は比較できないほどに深刻化していると言うことだ。

 津波で溺死寸前になりながらも、奇跡的に生還した体験者の話も取材している。水の中でもがき苦しむ状態がリアルに想像できるほど、生々しく現在の我々に迫ってくるものだ。 YouTube の映像では窺い知ることの出来ない、リアリティーが行間から立ち上る。 現在、『三陸海岸大津波』および『関東大震災』が増刷されている。津村さんは、これらの印税を全て被災地の岩手県田野畑村に寄付している。田野畑村は、吉村さんの初期小説『星への旅』の舞台となった地であり、吉村さんは同村の名誉村民であった。

 ※ 災害の専門家曰く「失敗は絶対に伝わらない」。そのように言い切る。 リアルな恐怖体験は30年で死滅する。次世代に伝わることは極めて稀有のようだ。 三陸海岸には数多の石碑が立っている。それには次のような言葉が刻まれているのだ。 「是より下に家を建てるべからず」。 だが、石碑の下のほうには、必ず家が建てられている。 私たちはリスクをなくす事はできない。リスクから完全な形で逃げるか、リスクを受容範囲内で上手く受け止めるか、その間で懊悩するばかりなのか。 菊田一夫の名文句「忘却とは忘れ去ることなり」、そんな言葉が、ふと思い出される。忘れ去らなければ、生きてゆけぬことの余りにも多すぎる日々の哀しみ … 。


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 ※ 本年度の川端康成賞に、津村節子の短編「異郷」(『遍路みち』に収録)が選ばれた。津村さんを思わせる女性を主人公に、夫を亡くした哀しみや後悔、その後の暮らしぶりを描いた私小説的な作品。津村さんは授賞式に、「日本芸術院賞を受賞したときに、吉村が作ってくれた」着物姿で臨んだ。「きょうは吉村も一緒に喜んでいると思う。どこかで、よかったーと言ってくれているような気がする」と話した。(2011/07/11)



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   ◇ 今日の誕生花・フシグロセンノウ(ナデシコ科)

   花言葉は、「転機」。 (節黒仙翁)

   遠くにて水の輝く晩夏かな   高柳重信

   どれも口美し晩夏のジャズ一団   金子兜太


 【参照】7月31日、愛宕神社千日詣
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/35189141.html

 【参照】7月31日、柳田国男の誕生日(1875年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/14734711.html

 【参照】7月31日、真空管終焉の日(1979年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/43833706.html

 【参照】7月31日、鶴見和子忌(2006年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/49093307.html

 【参照】7月31日、長良川中日花火大会(2010年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/51012837.html

 第55回長良川中日花火を中止(2011年4月5日掲載) 中日新聞社
 7月30日に開催予定の全国選抜長良川中日花火大会は、東日本大震災の影響に
 より中止を致します。被災されました皆様には心よりお見舞い申し上げます。

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 平成23年7月30日(土)昨日:保安院が中部電力に、「やらせ」発言を依頼。

 経済産業省原子力安全・保安院が、2007年8月の中部電力浜岡原子力発電所のプルサーマル発電に関するシンポジウムの際、中部電に対し、参加者の動員と会場での発言を依頼していたことが分かった。会場での質問が反対派のみとならないようにするため、地元住民に原発に肯定的な発言をしてもらうものだったという。

 本来は原発を監視する立場の保安院が、やらせを事実上指示していたことになる。中部電は依頼にもとづいて社員や下請け業者、町内会長ら地元住民に呼びかけて参加させていた。住民向けに肯定的な発言文案も作成したが、問題があると社内で判断し、発言させることは見送った。 29日に中部電が記者会見して明らかにした。

 ※ 何を今さら驚いた振りをする必要があろうか。「原発」と言う国策とは、国ぐるみの“やらせ”であることは、自明の理ではなかったのか。古来、国策に碌なものはない。その端的が戦争行為であることは論を俟たない。 であるからこそ、愚かしい宰相、必ずしも最悪ならず、とも言えるのだ。電力会社関連からの、これまではマル秘扱いだったデータが、ボロボロとこぼれ落ちて来るのは、社会にとって決して無益ではない。


 「 何だ、バカヤロウ ! 」

 ※ 丸損だ開けてびっくり桃太郎 やらせ発言「何だ、バカヤロウ !」

 7月30日は、荒井 注の誕生日 です。

 ◇ 荒井 注(1928年〜2000年)(本名、荒井安雄)

 立教大学文学部宗教学科中退後、二松学舎大学文学部日本文学科卒業。卒業後は脚本家を目指しながら、クレージーウエストのバンドマンを勤めていた。 1964年、「トリスのおじさんみたいな面白い顔をした奴がいる」との評判を聞きつけた、いかりや長介のスカウトでザ・ドリフターズに参加。 担当楽器はピアノだが、ロカビリーのスリーコードしか弾けなかったという話がある。

 初期のドリフメンバーとして活躍し、「This is a pen!」のギャグは大ヒットした。コントでは、威張り散らすいかりやをシラっとした目で見て無視をし、いかりやに怒られてふてくされながらギャグを言う、と言うパターンが受けた。学校コントでは、先生役のいかりやと同級生の落第し続けた生徒と言う設定だった。 代表的なギャグの「何だ、バカヤロウ!」「何見てんだよ!」は流行語となり、ソロ活動でも頻繁に使用された。

 1974年3月、「体力の限界」を理由にドリフターズを脱退。(『8時だョ!全員集合』のプロデューサーだった居作昌果の説によれば、いかりやのワンマンが気に入らなかったとも言う。ギャラの配分をめぐる不平なども関係していたとされる。) その後、交代したばかりの新人・志村けんは、穴埋めとしても暫くは機能しなかった。

 「 黒真珠の美女 江戸川乱歩の『 心理試験 』」


 芸能界復帰後、井上梅次監督の土曜ワイド劇場『明智小五郎シリーズ』で俳優として活躍。 「8時だョ!全員集合」の裏番組である、萩本欽一の『欽ちゃんのドンとやってみよう』(欽ドン)のレギュラーだったこともある。年下の萩本には実に楽しそうにイジられていた。 2000年2月9日、静岡県伊東市の自宅で入浴中に肝不全の為に急逝。 弔辞は、いかりや。出棺時、霊柩車のクラクションと同時に参列者全員が、ギャグの「何だバカヤロウ!」と叫んで見送った。遺骨はオーストラリア・ケアンズに散骨。



 ◇ 昔、「年寄りの冷や水」 今、「高齢者の暑気不感症」

   冷房を我慢して高齢者の熱中症、6割が自宅で発症

 昨年の夏に熱中症で救急搬送された65歳以上の患者のうち、6割は自宅で発症していたことが、筑波大学と国立環境研究所の調査でわかった。 研究チームは、「節電が求められているが、高齢者は冷房を控えないように」と警告している。

 救急車で運ばれた熱中症患者の年齢や当日の最高気温などを北海道から沖縄までの20自治体についてまとめた、環境研の「熱中症患者速報」を分析した。 その結果、自宅で発症した人の割合は、19〜39歳が17%だったのに対し、65歳以上では61%に上っていた。 高齢者にとって、自宅が熱中症を避ける安全な場所になっていないことが浮き彫りになった。 高齢者は、熱中症にかかると重症化しやすく、暑さも感じにくくなる傾向がある。研究チームは「高齢者が冷房を我慢する傾向は、節電の影響で例年以上に高まるだろう。命を守るためにも、高齢者は冷房を我慢すべきではない」と話している。



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 ◇ ヤクルトや今季の優勝思わせる 粘り強さと若手の台頭

 プロ6年目の村中、初完投初完封 巨人を手玉 未知の九回もわずかに8球

   < ヤクルト 2 - 0 巨人 > (29日、福島県営あづま球場)

 予想外の続投だったが、余力は十分に残っていた。未知の九回をわずか8球、3人で片付けた。ヤクルトの村中がプロ6年目で初完投を初完封勝利で飾った。 九回の時点でリードは2点。抑えに林昌勇がおり、左腕は交代だと思っていた。だが、小川監督の考えは違った。「巨人戦で完封すれば自信になる」。指揮官の思いに背中を押され、期待通りに試合を締めくくって見せた。

 昨季は11勝を挙げ、飛躍の1年となったが、七回に息切れすることが多く、スタミナが課題だった。この日は、課題克服にマスターしたチェンジアップが決まった。奪三振は3個だけだったが、「いい感じでタイミングを外せた」。187センチの長身から投げ込む速球で押し込んだことで、より効果があった。 「完投は自分の課題だった。巨人は強いので、しっかり投げようという意識を持ち続けた。まだ実感はないけど少しずつ成長を感じている」。7人の右打者を先発にそろえた巨人打線を109球で散発3安打に封じ、心底うれしそうに村中は笑った。

 チームはリーグ最速で40勝に到達。石川、館山の左右の両輪は健在。故障で戦列を離れていた由規は、球宴での登板で投げられるメドをつけた。右脇腹痛で出遅れていた左腕も、ほぼ完璧な投球で2勝目を挙げた。10年ぶりのリーグ制覇に向け、他球団がうらやむ先発陣はさらに盤石となった。ヤクルトの今季優勝は、既に磐石の態勢に入った。

   巨人・原監督、8敗目の澤村に「もったいなかったね … 」

 巨人は29日、東京ヤクルトに0対2で敗れた。先発の澤村拓一は、初回に青木宣親の先頭打者本塁打などで先制を許し、7回2失点で8敗目。打線は村中恭兵に3安打に抑えられ、完封負けを喫した。 「こっち(被災地)で最後のゲームだったし、何とかしたかったけど、3安打じゃなかなかね … 。(澤村の初回失点について)もったいなかったね。確かに立ち上がりというのは難しいんでしょうけどね … 。3回以降は3人ずつで抑えたわけですから。 (打線が振るわない試合が多いが?) 今日は帰って来ないわけだからね。夏場になってピッチャーはしんどいんだから、みんなで倒していかないといけないね」。

 ※ 蝉時雨、原監督にふりそそぐ …


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   ◇ 今日の誕生花・ハマボウ(アオイ科)

   花言葉は、「楽しい思い出」。

   滝の上に水現れて落ちにけり   後藤夜半

   瀧落ちて群青世界とどろけり   水原秋櫻子

 少しずつ重なりあって張り合って 花びら五つのハマボウ咲けり  鳥海昭子


 【参照】7月30日、新美南吉の誕生日(1913年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/43816246.html

 【参照】7月30日、露伴忌(1947年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/51008962.html

 【参照】7月30日、プロレス記念日(1953年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/14585186.html

 【参照】7月30日、谷崎潤一郎忌(1965年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/49086996.html

 【参照】自民の歴史的大敗、中川幹事長辞任(2007年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/35154240.html
 平成23年7月29日(金)昨日:放射能汚染水処理、低迷1ヶ月、稼働率平均63%。

 東京電力福島第一原子力発電所から出る高濃度の放射能汚染水の処理が進んでいない。 浄化した水を原子炉の冷却に再利用する「循環注水冷却」が本格的に始まってから28日で1ヶ月が過ぎたが、トラブルが相次ぎ、処理システムの稼働率は現状で6割に満たない。8月上旬までに汚染水を安全な水位まで減らすとしていた計画は、約2か月遅れる見通しになった。

 東電によると、26日までの1週間の稼働率は58%。前週は54%だった。運転開始からの平均稼働率は63%で、処理量は1日当たり約760トン。累計は約2万9000トンにとどまる。2ヶ月足らずの突貫工事で作った処理システムは、運転開始直後から弁の操作ミスや警報装置の誤作動などでたびたび停止。今月22日には停電で約8時間止まった。


 ◇ トルコ原発計画、東電が撤退 福島事故受け「関与せず」

 日本が受注を目指しているトルコの原発建設計画から東京電力が撤退することになった。政府、東芝とともに中心的な役割だったが、福島第一原発事故を起こし、参加できる状況ではなくなったからだ。 東電の松本純一原子力・立地本部長代理が27日の記者会見で「関与しない」と述べた。原発事故収束と損害賠償のために経営合理化をしなければならず、トルコ事業は「経営に必要不可欠ではない」という。官民で受注したベトナム向け原発事業も「協力はしたい」と述べるにとどめた。 トルコ側は、日本が交渉継続の方針をはっきりさせない場合、月内で優先交渉を打ち切るとしている。経済産業省は打ち切らないよう求める方針だが、東電撤退が交渉に影響する可能性もある。



 ◇ 温家宝首相、会見で異例の反省「安全失えば、信用失う」
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 中国浙江省温州の高速鉄道事故現場で23日に起きた高速鉄道事故で、温家宝首相は28日午後、事故現場を初めて視察、記者会見し、「速ければ速いほど良いのではない。安全第一であるべきだ」と述べ、運行速度を最優先してきたことへの反省を示した。 首相はまた、高速鉄道の輸出計画などへの影響を問われ、「安全を失えば、信用を失う」と語り、海外にも一定の影響が出る可能性を示唆した。   大地震などの際に首相が現地入りし、記者会見するケースはあるが、鉄道事故などの現場で国内外の記者100人以上を対象に釈明会見を行うのは極めて異例。今回の事故の処理をめぐっては、行方不明者の捜索を早々と打ち切って列車の運行再開を優先し、事故の先頭車両の一部を破壊して埋めたことに対し、インターネットで「人命軽視」「証拠隠滅」などの批判が噴出している。首相の会見には高速鉄道に対する国際社会の信頼回復を図り、国民の不満緩和により、事態の早期幕引きを図る狙いがある。



 ◇ 関西電力、今期業績見通し「未定」に 最終赤字の公算も

 関西電力は28日、2011年4〜9月期と12年3月期の業績見通しを「未定」にすると発表した。定期検査入りした原子力発電所の再稼働時期や、節電要請による販売電力量の落ち込みが読めないため、4月に発表した予想を撤回した。原発を今期中に再開できない場合は燃料費の負担が増え、連結最終赤字(前期は1231億円の黒字)に陥る公算も出てきた。

 関電は従来、通期の売上高を2兆8900億円(前期比4%増)、純利益を1000億円(同19%減)と見込んでいた。原発停止で割高な石油火力発電の構成比が上がるうえに他社からの電力購入も増えており、「今後の正確な原価をつかめない」と言う。業績予想を開示する時期は「(原発の)再稼働にメドが立ち次第」と述べるにとどまった。

 関電の原発は11基のうち、7基が定期検査などで停止中。4〜6月期は3基の検査終了を予定したが、再稼働できずに約220億円の費用が増えた。原発の利用率(設備稼働率)は期初に80%程度を見込んだが、4〜6月期で73.9%に低下。通期で全11基が止まると35%まで落ち込む。利用率1ポイント低下で少なくとも66億円の損益悪化になるため、単純計算では1300億円超の経常赤字に陥る可能性がある。

 原発停止が長引けば、資金繰りも徐々に厳しくなりそうだ。6月末の有利子負債は3兆5200億円強と3月末より約1100億円増加。季節要因はあるものの、社債発行ができず、借り入れやコマーシャルペーパー発行を増やして資金調達した。業績見通しが不透明なままでは調達金利も上昇しやすくなる。 同日発表した11年4〜6月期の連結決算は最終損益が344億円の黒字に転換した。前年同期は固定資産除去債務の計上で99億円の赤字だった。売上高は5%増の6474億円。販売電力量は微減だったが、燃料価格の上昇を電気料金に反映して販売単価が伸びた。


 ◇ 大阪冬の陣、橋下知事「大阪市長選は関電との戦いになる」

 11月27日投開票の大阪市長選に出馬する可能性に言及している大阪府の橋下徹知事は27日の記者会見で、「市役所だけではなくて、関西電力との戦いになる。既存の体制を変えようと思えば、死力を尽くす戦いにならざるを得ない」と述べた。 市長選に合わせて辞職し、府知事選とのダブル選にする考えを改めて示し、「11月27日は既存の体制を転換する重大な日になる」と対決色を鮮明にした。

 橋下知事率いる大阪維新の会は両選挙への候補擁立を目指しており、知事は市長選について「候補者が見つからなければ僕が出る」と明言。維新の候補が勝利した場合、市が筆頭株主の関電に対し、「脱原発」を求める株主提案を行うことも表明している。



 7月29日は、「アマチュア無線の日」 です。

 1952年7月29日、戦中に禁止されていたアマチュア無線が解禁され、全国の30人に無線局予備免許が交付されたことを記念し、1973年に日本アマチュア無線連盟が制定しました。アマチュア無線の健全な発達と、知識の普及を目的とします。



 ◇ 元阪神 伊良部氏自殺か ロス自宅で首つり? (7月29日)

 阪神で先発投手として2003年のリーグ制覇に貢献した伊良部秀輝さん(42)とみられる遺体が、米カリフォルニア州ロサンゼルスの自宅で発見されたことが28日、分かった。現地の27日早朝、野球チームのチームメートが自宅を訪れた際に、伊良部さんとみられる人物が首をつって自殺していたという。現在、遺体は地元警察に安置されており、身元の確認を急いでいる。 現地の情報を総合すると、現地時間の27日朝に発見された。ロサンゼルスには伊良部さんが所属している草野球チームがあり、当日も野球をする予定だったところに、姿を現さなかったという。不審に思ったチームメートらが自宅に足を運ぶと、伊良部さんとみられる男性が首をつっているところを、発見したようだ。

 遺体は現地の警察署に安置されているが、家族しか本人の確認が取れない状況であるために、まだ正式に身元は判明していない。日本国内に在住していた伊良部さんの両親は、この一報を受けて、現地に向かうとの情報もある。 伊良部さんは、尽誠学園から1987年度ドラフト1位でロッテに入団。1993年には当時の日本最速となる158キロを計測。その後、1996年オフに紆余曲折を経て、ニューヨーク・ヤンキースに入団。1998年には世界一も経験した。 ヤンキースでは3年間プレーし、その後はエクスポズ、レンジャーズと渡り歩き2003年に阪神に入団。星野監督のもと、先発ローテの一角を担い、13勝を挙げる活躍で阪神の18年ぶりの優勝に大きく貢献した。ただ、2004年はわずか3試合の登板に終わり、その年のオフに戦力外通告を受けて2005年3月に引退。

 引退後はロサンゼルスでうどん屋を開業したがすでに閉店。また、2007年に大阪市のガールズバーで店長を殴ったとして暴行容疑で現行犯逮捕された。 近年は2009年にアメリカの独立リーグで現役復帰すると、同年8月に四国・九州アイランドリーグの高知ファイティングドッグスに入団。ただ、右手首腱鞘炎の影響もあり、昨年1月に2度目の現役引退を発表。同年5月にはロサンゼルスで酒気帯び運転で逮捕されていたことが判明している。 今月に入って、雑誌のインタビューで日本で暮らしたいという願望も明かしていただけに、死因も含めて不明な点は多い。型にはまらない人生を歩んだ、剛球右腕のあっけない生涯だった。

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   伊良部秀輝氏の毀誉褒貶(−誉褒)

 「BIG CHILD(1997年)」:ブルワーズ戦で降板する際にファンから大ブーイングを受けると、スタンドに向かってツバを吐いた。この行為を見た球界関係者は「BIG CHILD」(大きな子供)と痛烈批判した。

 「太ったヒキガエル(1999年)」:成績不振に陥るとヤ軍の故ジョージ・スタインブレナー・オーナーが酷評。1997年の契約時には「日本のノーラン・ライアン」と持ち上げられたが、一転して「太ったヒキガエル」と評された。

 「罰金30万円(2004年)」:阪神在籍時の2月の沖縄・宜野座キャンプ中、深夜の飲食店で男性客と飲酒トラブル。事件性はないことが確認されたが、球団は午後11時の門限を破り飲酒していた事実を重視。厳重注意と罰金30万円を科した。

 「暴行事件(2008年)」:8月に大阪市北区のバーで、カードの支払いをめぐって男性店長に暴行。大阪府警曽根崎署に現行犯で逮捕(不起訴処分)。

 「逮捕(2010年)」:5月に酒気帯び運転で米ロサンゼルス近郊で逮捕。車線からはみ出し停車中の車にぶつかりそうになったところを警察に止められ、5000ドル(当時約45万円)を払って保釈された。



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   ◇ 今日の誕生花・チングルマ(バラ科)

   花言葉は、「可憐」。

   夕やけの大きな山に迎へられ   及川 貞

   立山へ一歩をしるすちんぐるま   池田栄子

 チングルマほおけて風にゆれていき 父がめんごい花だと言いき  鳥海昭子


 【参照】7月29日、尾張津島天王祭・朝祭
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/35125985.html

 【参照】7月29日、静、男児を出産(1186年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/14431717.html

 【参照】7月29日、凱旋門の日(1836年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/49080365.html

 【参照】7月29日、秋吉久美子の誕生日(1954年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/43797887.html

 【参照】7月29日、小野リサの誕生日(1962年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/51004465.html
 平成23年7月28日(木)昨日:遺族ら百人が駅で抗議、鉄道事故は「人災だ」。

 中国浙江省温州の高速鉄道事故の遺族ら約100人が27日午前、高速鉄道専用の温州南駅に向けてデモ行進した。「事故は天災ではない。真相を明らかにせよ」と訴え、駅のホールで座り込んで抗議をした。 兄を亡くした男性(34)は「政府は高速鉄道を外国に売って商売しようとしている。だから事故原因を天災にしようとしている」と批判。夫を亡くした女性(31)は「雷が落ちただけでこんな重大事故になるのか。絶対に信じない。人災だ」と泣き崩れ、真相究明を訴えた。

 一方、中国最高人民検察院(最高検)の責任者は27日、国務院(政府)が設けた事故調査チームに担当者を派遣したことを明らかにした。国営新華社通信が同日、伝えた。派遣したのは運輸・鉄道部門に加えて汚職の担当者。事故車両を埋めるなど事故後の対応をめぐり批判が高まるなか、胡錦濤政権が調査の「客観性」に腐心している様子がうかがえる。

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 ◇ 「立て、奴隷を望まぬ人民よ!」 中国鉄道事故、怒りの追悼

 中国浙江省杭州市で26日夜、温州の高速鉄道事故の犠牲者を悼む追悼集会があり、参加者が「立て、奴隷になることを望まぬ人々よ」という歌詞の中国国歌を斉唱したことが分かった。犠牲者の命よりも高速鉄道の運行再開を優先する政府当局への強い憤りを示す動きだ。

 追悼集会の呼びかけ人のひとりが明らかにした。26日にネット上で呼びかけがあり、午後7時ごろから200人以上が集まったという。蝋燭をともして犠牲者をしのび、事故が起きた午後8時34分から3分間、祈りをささげた。誰からともなく国歌を歌い始め、3回、繰り返したという。この後、中心メンバーは私服警官に連行され、集会を企画した人物などについて聞かれたという。 中国国内では、事故後、政府当局が早々に救助活動を切り上げ、事故車両を埋めた上、原因の究明も済んでいないうちに高速鉄道の運行を再開した政府当局の姿勢に「人命軽視」との批判が高まっている。



 7月28日は、森野将彦の誕生日 です。

 森野将彦( 1978年生まれ )中日ドラゴンズの内野手

 東海大相模高校では一年生からレギュラーとして活躍し、1995年の春の選抜大会に出場。三年生では主砲として、全国高等学校野球選手権・神奈川大会準々決勝で横浜高校と対戦したが、松井光介に3四球の敬遠と勝負を避けられ、唯一相手が勝負にきた打席では、本塁打を打ったもののチームは惜敗。高校通算38本塁打。 1996年のドラフト会議で、中日ドラゴンズから2位指名を受けて入団した。

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 ルーキーイヤーの1997年8月29日、ナゴヤドームでの対ヤクルト戦で8番・遊撃手で初先発し、プロ入り初本塁打を放った。高卒新人本塁打は、中日では立浪和義以来だった。2002年からは、先発出場の機会が増える。 2005年、井上一樹、大西崇之、英智らと左翼手の座を争う。また立浪に代わって三塁手としても出場することで、出場機会を増やした。


 ◇ 拙守に足を引っ張られた先発チェン 中日4連敗(7月27日)

 五回までに3失策2野選と、バックに完全に足を引っ張られた中日の先発チェン。自らの暴投も重なり、5回9失点で降板。 「投球のテンポも悪すぎたし、流れを相手に傾け過ぎてしまった」と反省しきり。 一昨年は防御率のタイトルを獲得、昨季も13勝の左腕だが、今季はキャンプから左足内転筋を痛めるなど現時点で3勝止まり。チームも波に乗り切れない現状を物語る4連敗となり、落合監督は「明日はメンバーが代わっているかもしれない」と大胆なテコ入れを示唆。



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   ◇ 今日の誕生花・コマクサ(ケシ科)

   花言葉は、「高嶺の花」。

   駒草や谷へかたむく道しるべ   若井新一

   駒草や蔵王荒膚(あらはだ)なすところ   福永耕二

 峰近く駒草は咲きいたりけり 小さな風に素直にゆれて  鳥海昭子


 【参照】7月28日、菜っ葉の日
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/50999995.html

 【参照】7月28日、なにわの日
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/49073622.html

 【参照】7月28日、東大寺解除会
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/35097362.html

 【参照】7月28日、乱歩忌(1965年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/14265571.html

 【参照】7月28日、長谷川町子に国民栄誉賞(1992年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/43779755.html

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