今日の出来事ロジー

7月19日は、 河合隼雄 の命日です。

何の日・12月

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 ◇ 将棋の米長邦雄さん逝去

 12月18日、プロ棋士として数多くのタイトルを獲得し、永世棋聖の称号を持ち、引退後も日本将棋連盟の会長として将棋界の発展に貢献してきた米長邦雄さんが、前立腺癌のため、18日、東京都内の病院で亡くなりました。69歳でした。

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 米長さんは山梨県の出身で、昭和38年、19歳の時に将棋のプロ棋士になり、「さわやか流」と呼ばれる棋風で活躍しました。 昭和59年には、棋聖、王将、棋王、十段の4つのタイトルを持つ四冠となり、翌年に永世棋聖の称号を獲得しました。 平成5年には、7度目の挑戦で初めて名人のタイトルを獲得し、49歳の最年長の名人として話題を呼びました。

 対局では、中原誠十六世名人の好敵手として名勝負を繰り広げるなど、60歳で引退するまでに通算1103勝を挙げました。 また、東京都の教育委員を務め、子どもたちへの将棋の指導にも取り組んだほか、平成17年からは、日本将棋連盟の会長を務めるなど、長年にわたって将棋界の発展に貢献しました。こうした功績が認められ、平成15年に紫綬褒章を受章しています。

 米長さんは、数年前に前立腺癌を公表してからも、治療を受けながら活動を続け、最近では、ことし1月にコンピューター将棋との公式対局を行って話題を集めました。その後、再び体調を崩し、先週からは東京都内の病院に入院し、治療を受けていましたが、18日午前7時18分、亡くなったということです。
 平成24年12月18日(火)安倍総裁:改憲「維新・みんなと一致できる」。

 自民党の安倍晋三総裁は17日、党本部で記者会見し、憲法改正の要件を定めた憲法96条の改正について「日本維新の会とみんなの党も基本的に一致できるのではないか」と述べ、連携を模索する考えを示した。党執行部人事では石破茂幹事長を留任させ、来年夏の参院選の勝利に向けた態勢を整える方針を示した。

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 安倍氏は憲法改正について「発議のために必要な3分の2の議席は(公明党と合わせ)衆院では確保したが、参院ではほど遠い」と述べ、96条改正に賛成の立場を示している維新、みんなの協力を得たいとの考えを示した。これに対し、維新幹事長の松井一郎大阪府知事は記者団に、96条改正を自民党が提案した場合は「賛成する」と明言した。 また、安倍氏は会見で、「国際法的にも日本は尖閣諸島を所有し、実効支配している。交渉の余地はない」と強調した。   安倍氏は、26日に第96代首相に指名された後、直ちに「危機突破内閣」を発足させる考えを表明。取り組む課題として(1)震災復興の加速(2)デフレ脱却、円高是正による経済成長(3)日米同盟関係の回復(4)教育再生−を挙げた。教育再生については政府に「教育再生本部」を設置し、見直しを進める方針を示した。

 ※ かつて“敵前逃亡”の烙印を押された男が、どこまで踏ん張れるのか?
 でも、安倍晋三の皮を被った“石破内閣”であるならば、上手く機能する?



 12月18日は、国連加盟の記念日 です。

 1956年12月18、日本の国連加盟が国連総会の全会一致で承認されました。1933年の国際連盟脱退以来、実に23年ぶりに日本は国際社会に復帰しました。

 第二次大戦後の1952年、サンフランシスコ講和条約発効により、占領国を脱して主権を回復した日本にとって、国連加盟は悲願であった。1952年には加盟申請していたが、冷戦下であったためソ連などの反対によって阻まれていた。1956年10月、日本とソ連とが国交回復をする。1956年の12月18日、国連総会で全会一致により、日本の国連加盟が承認されました。1933年の国際連盟脱退から23年ぶり、日本が国際社会復帰を果たした日と言えます。

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 ◇ 1933年3月27日、日本は国際連盟を脱退する。

 日本が設立した実質上の傀儡国であった満州国を、国際連盟は「満州国は地元住民の自発的な独立ではない」と結論づけたリットン調査書による報告に基づいて総会決議を行った結果、賛成42、反対1(日本)、棄権1(タイ)となり、満州国を否認した(2月24日)。 この時の全権代表・松岡洋右(後の外相)は、「日本は、国際連盟総会の勧告を断じて受け入れることは出来ない」と演説し、そのまま退席した。その後の1933年3月27日、日本は国際連盟の脱退を宣言。以後、日本は孤立の道を深めて行く。



 ◇ 「1票の格差」 違憲状態の衆院選の無効をもとめ全国一斉に提訴

 最高裁が「違憲状態」とした選挙区割りのまま行われた今回の衆院選は違憲だとして、二つの弁護士グループが17日、27選挙区の選挙無効(やり直し)を求めて全国の8高裁・6支部に一斉提訴した。 前回の2009年衆院選を巡る訴訟では、高裁で「違憲」や「違憲状態」の判決が相次いでおり、早ければ来春にも出そろう各高裁の判断が注目される。

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 「1票の格差」が最大2.30倍だった前回衆院選について、最高裁は昨年3月、小選挙区の定数を各都道府県にまず1議席ずつ配分して、残りを人口比で割り振る「1人別枠方式」が格差を生む原因だと指摘し、同方式の廃止を求めた。 これを受け、同方式の廃止と格差を是正する「0増5減」を盛り込んだ選挙制度改革法が、衆院解散した11月16日に成立した。しかし、区割りを見直す時間はなく、衆院選は違憲状態のまま行われ、最大格差も2.43倍に拡大した。

 提訴後に記者会見した代理人の升永英俊弁護士は「違憲状態の選挙で選ばれた議員が法律を作り、首相を選ぶのは許されない」と批判。選挙制度改革法の成立について、代理人の久保利英明弁護士は「今回の選挙には反映されておらず、評価に値しない。裁判所は(選挙までに)是正しなかった国会の責任を追及し、無効を言い渡すべきだ」と指摘した。 今回の訴訟のポイントは、最高裁が違憲状態と指摘してから、国会が1年以上も格差を是正しなかったことを、裁判所がどう評価するかだ。今回と同様に違憲状態のまま行われた1983年衆院選について、最高裁は「違憲」とした。ただ、この時は違憲状態とした判決の直後に解散されたことなどを考慮し、選挙無効は回避した。

 ※ 巷間囁かれるところの「衆参W選挙」を決行した場合、自民はヤバイ … ?


 ◇ 落選閣僚「独り善がりで解散決め惨敗」(12月18日)

 政府は18日、衆議院選挙後、初めての閣議を開き、野田総理大臣は、閣議のあとの閣僚懇談会で、選挙で民主党が大敗し、現職閣僚8人が落選する異例の事態になったことについて「迷惑をかけて、大変、申し訳なかった」と陳謝しました。落選した閣僚からは、閣議のあとの記者会見で「総理大臣が独り善がりで解散を決めて惨敗した」などといった発言が相次ぎました。

 このうち田中文部科学大臣は「朝なのに今日の閣議は、お通夜のような雰囲気だった。解散の時期が適切だったとは全然思わない。総理大臣が独り善がりで解散を決めてしまった。解散されたとき、これでは民主党は惨敗するので、『自爆テロ解散』だと思ったが、そのとおりになった」と述べました。 城島財務大臣は「大変厳しいということを通り越したような選挙結果で残念だ。解散の時期が早まったこともあって、民主党への理解を頂く時間がなかった。本当は、年末から年始にかけて、そうしたことをやろうと思っていたが、スケジュール感が甘かった」と述べました。

 三井厚生労働大臣も「敗因はいろいろあるが、一つは消費税だ。民主党内では、幹事長室は、この時期に衆議院選挙をやるべきではないと言っていたが、『近いうちに』という約束があって年内に選挙が行われた。やむをえないことだ」と述べました。 樽床総務大臣は「3年余りの政権運営に対する逆風の意見を跳ね返すことができなかった。今回の選挙では、自民党に積極的に投票したのではなく、民主党政権にお灸を据えなければならないという有権者の感覚が、第3極や自民党に流れていった」と述べました。

 下地郵政民営化担当大臣は「『近いうちに』ということばと、国民生活のどちらが重いかといえば、まちがいなく国民生活が重い。野田総理大臣は、そのことをもっと強く発信して、選挙の時期を考えるべきだった」と述べました。 藤村官房長官は「選挙結果を厳粛に受け止める」と述べました。

   国会議員が閣僚の過半数を下回る

 憲法では、総理大臣は閣僚の過半数を国会議員の中から選ばなくてはならないと規定されています。 しかし、16日の衆議院選挙では、野田内閣の閣僚のうち、樽床総務大臣、城島財務大臣、田中文部科学大臣、三井厚生労働大臣、藤村官房長官、小平国家公安委員長、中塚金融担当大臣、それに、下地郵政民営化担当大臣の8人が落選しました。これに、衆議院選挙に立候補せず引退した滝法務大臣と、民間から起用されている森本防衛大臣を加えると、国会議員ではない閣僚が合わせて10人となり、国会議員が閣僚の過半数を下回りました。ただ、過半数に満たなくなった場合について法律の規定はなく、藤村官房長官は、閣議のあとの記者会見で、「衆議院を解散をすると、その時点で衆議院議員がいなくなる。今はその状態が続いており、選挙後30日以内に特別国会で総理大臣が指名されるので、何か法的に問題があるということではない」と述べました。



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   ◇ 今日の誕生花・フタバアオイ(ウマノスズクサ科)(双葉葵)

   花言葉は、「細やかな愛情」。

   火を焚かぬ煖爐の側や冬牡丹   子規

   冬の空少し濁りしかと思ふ   虚子

   一片のパセリ掃かるる暖炉かな   芝 不器男

   羽子板市三日の栄華つくしけり   水原秋櫻子

   羽子板市月日渦巻きはじめたり   百合山羽公

   うつくしき羽子板市や買はで過ぐ   高浜虚子

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 弟が枯葉を分けて見よという フタバアオイは鈴形の花  鳥海昭子

 ※ 葵祭に欠かすことの出来ない「フタバアオイ」で、下鴨神社、上賀茂神社に因み「カモアオイ」の別名があります。 そして、『水戸黄門』の「この紋所が目に入らぬかっ!」の印籠の「丸に三つ葉葵」は、フタバアオイをデザイン化したものと言われます。

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 【参照】12月18日、納めの観音
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/51592008.html

 【参照】12月18日、東京駅の日
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/38955316.html

 【参照】12月18日、西郷隆盛像の除幕式(1898年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/25539876.html

 【参照】12月18日、スピルバーグの誕生日(1946年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/46094594.html

 【参照】12月18日、FFシリーズ第1作リリース(1987年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/52883229.html

 【参照】福田首相、一応謝罪?(2007年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/38955941.html

 【参照】12月18日、「グレイ・ガーデンズ」名古屋公演(2009年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/49894076.html
 平成24年12月17日(月)昨夜:野田首相記者会見、「民主党代表を辞任する」。

 野田首相(民主党代表)は16日夜の記者会見で、衆院選で民主党が大敗する見通しになったことについて、「結果を重く受け止め、民主党代表を辞任する」と述べた。 この時、野田氏の背後にあるボードには、当確の花が全く付けられていなかった。

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 衆議院選挙は、自民党と公明党が3分の2を超す合わせて325議席の圧勝で政権を奪い返しました。一方で、民主党は57議席と惨敗で、野田総理は代表辞任を表明しました。 野田総理は「このような厳しい敗北に至った最大の責任は、党の代表である私にある。結果を重く受け止め、民主党の代表を辞任する」と述べた。

 野田総理は、25日にも召集される特別国会より前に、自らの後任を決める代表選挙を行う考えを示しました。民主党は57議席と、公示前の230議席から約4分の1に激減。一方、自民党は294議席で、公明党と合わせて3分の2を獲得。 自民党・安倍総裁は「自民党に対する厳しい目は続くと思うので、我々は結果を出していくことによって国民の信任を勝ち得ていきたい」と述べた。 安倍総裁は、公明党と連立政権を組む考えを示したが、党役員や閣僚人事については、「これから考える」と答えるにとどめました。


 ◇ 岐阜県内5小選挙区を自民が独占 保守王国の復活

 衆院選は、岐阜県内五つの小選挙区で自民党候補が早々と当選を確実にした。当選は1区が野田聖子氏、2区が棚橋泰文氏、3区は武藤容治氏、4区は金子一義氏、5区は古屋圭司氏。


 ◇ 第三極・新党 明暗わける 維新の会とみんなの党躍進 未来の党 大惨敗

 第三極は日本維新の会とみんなの党が議席を伸ばしましたが、未来の党は惨敗し、主導権を握るまでには至りませんでした。 日本維新の会は公示前の11議席を大きく上回り、54議席を獲得。しかし、特別国会での総理指名選挙の対応では石原代表と橋下代表代行との意見が分かれるなど、早くも党運営で暗雲が広がっている。 日本維新の会・石原代表は「全部自分の党首を出すだろう。政党の沽券とはそういうものだ」と述べた。 また、日本維新の会と選挙協力をしたみんなの党は18議席で、合わせると民主党を上回る結果となりました。 一方、公示前は61議席あった未来の党は、小選挙区では小沢氏と亀井氏の二人が当選しただけで、比例区と合わせてわずか9議席と激減した。


 ◇ 猪瀬氏、都知事に初当選 個人最多の380万票超

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 9人の新人で争われた東京都知事選は16日、前都副知事で作家の猪瀬直樹氏(66)が初当選を決めた。 得票は380万票を超え、個人としては国政選、地方選を通じ過去最多となった。1971年に美濃部亮吉氏が都知事選で獲得した361万票を大きく上回っての勝利だった。 前都知事で日本維新の会の石原代表から後継指名された猪瀬氏は、自民党や公明党、維新の会の支援・支持を受けて優位に立ち、無党派層の票も手堅くまとめて圧勝。日本未来の党や共産党、社民党が支持した前日本弁護士連合会長の宇都宮健児氏(66)や前神奈川県知事の松沢成文氏(54)らを寄せ付けなかった。 猪瀬氏は、2007年6月から副知事を5年5ヶ月務めた。

 「改革をスピードアップしろという叱咤激励を頂いた。だから万歳はしない」

 午後8時過ぎ、新宿区内の事務所に支援者の拍手で迎えられながら姿を現した猪瀬さんは、初当選の喜びよりも、有権者への感謝と自戒の言葉から切り出した。 5年5ヶ月の副知事経験と都政の「継続」を訴えた猪瀬さんは、高い知名度を武器に、自民党や公明党、日本維新の会が支える盤石の態勢で臨み、無党派層も幅広く取り込んだ。報道陣から新知事としての意気込みを問われると、「これまでの経験で、何をすれば良いか分かっている」と自信を見せ、「ぶれずに、やりかけた改革をさらに進め、東京から国を変えていく」と厳しい表情で語った。

 ※ 当選万歳ほど見苦しいものはない。当選をもって目的完遂を宣言するのか?



 本日12月17日は、民主党の解党的リスタートの記念すべき日 です。

   刀折れ矢尽き果てしも今朝の露 葉にとどまりて山容宿す

  民主党の再建は難航必至 大物落選が相次ぎ人材は致命的に不足

 民主党は壊滅的敗北を喫した衆院選から一夜明けた17日、幹部らが集まり代表選の日程や今後の対応について協議する。党の立て直しに全力を挙げるが、公示前勢力の230議席から4分の1以下になり、党を支えてきた大物議員の落選も相次いだ。人材不足の中で、再建は難航必至とみられる。 野田佳彦首相は17日午前10時過ぎ、首相公邸から官邸に徒歩で入った。記者団が「厳しい結果になったが、どう党再生を図るか」と問いかけたが、振り向かずに無言で通り過ぎた。 藤村修官房長官は同日午前の記者会見で、民主党の敗因について「政権交代後、野田政権発足後、選挙戦に入ってからのこと、さまざま分析して次への教訓にすることになる」と指摘した。

 税と社会保障の一体改革に関する民主、自民、公明の3党合意への影響については「国民会議も発足している。3党協議で前に進むと期待する」と述べた。自民党政権の誕生で、2030年代に原発稼働ゼロを目指すとの政権の方針が転換される可能性があるが、「エネルギー政策は新政権で検討される。コメントは控える」と述べるにとどめた。 歴史的な惨敗の衝撃は大きく、17日朝の国会や党本部には主立った幹部は姿をみせず、支持者への謝罪の電話などに追われた。東京21区で勝ち残った長島昭久副防衛相はフジテレビの番組で、「このままでは終わらせない」と悔しさをにじませた。参院の中堅議員は17日朝、「いぶし銀のようなベテランが多く落選してしまった。党運営が人材不足になるのは仕方ない」と語り、今後の党運営に懸念を示した。



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   ◇ 今日の誕生花・ビワ(バラ科)

   花言葉は、「ひそかな告知」「温和」。

   芭蕉枯れんとして其音かしましき   虚子

   襟巻きの狐の顔は別に在り   虚子

   枇杷の花見えてゐる間の夕支度   岡本眸

   たのもしき葉の広がりや枇杷の花   李由

   蜂のみが知る香放てり枇杷の花   右城暮石(うしろぼせき)
   ※ 俳号の「暮石」は出身地の高知県長岡郡本山町字古田小字暮石から。

 おっとりと打ちあけ話のようにして 冬の陽うけてビワの花あり  鳥海昭子


 【参照】12月17日、ベートーヴェンの誕生日(1770年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/38932539.html

 【参照】12月17日、江戸木版画が伝統工芸品に指定(1993年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/49888708.html

 【参照】12月17日、ナスカの地上絵が世界遺産登録(1994年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/51588849.html

 【参照】12月17日、岸田今日子忌(2006年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/46080498.html

 【参照】12月17日、春日若宮おんまつり(2006年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/25488386.html

 【参照】『ねんきん特別便』発送開始(2007年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/38954998.html

 【参照】12月17日、「はやぶさ」がギネスに認定(2011年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/52880640.html
 平成24年12月16日(日)昨日:20代で「夫は外で働き、妻は家庭を守るべき」。

 内閣府は15日、「男女共同参画社会に関する世論調査」結果を発表した。 「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきだ」と考える人が、2009年の前回調査に比べ、10.3ポイント増の51.6%となった。世代別では、20歳代が19.3ポイントの増加で、伸び率が最も高かった。1992年の調査から一貫して賛成派が減り、反対派が増え続けていた傾向が、今回初めて反転した。背景には、東日本大震災を機に家庭を大切にしようとする意識が広まっているとの見方が出ている。

 20歳代を男女別で見ると、「妻は家庭を守るべきだ」と考える男性は55.7%(前回比21.4ポイント増)、女性は43.7%(同15.9ポイント増)に上った。宮田加久子明治学院大教授(社会心理学)は、「長引く就職難や景気低迷で、若者たちは先行きに強い不安を抱き、家庭をよりどころにしようとしているのでは。東日本大震災の後、家庭を大事にする意識が強まったことも要因として考えられる」と分析する。

 ※ 家族、家庭を大切に思うことは素晴らしいが、反面で縮み志向も窺える。



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 本日12月16日、自民党が地滑り的大勝利を収めました。

   自公で300超、連立政権発足へ 維新は大幅増も …

 第46回衆院選は16日、投開票が行われ、自民党が圧倒的勝利を収めて単独で過半数(241)を優に獲得した。 公明党も議席を伸ばして自公両党で300議席を超え、3年3ヶ月ぶりの政権奪還を決めた。 一方、民主党は政権批判の逆風の中で惨敗し、野田首相は16日夜、党代表の辞任を表明した。 「第3極」として注目された日本維新の会は議席を大きく伸ばした。この結果を受け、自民党の安倍総裁は26日に召集される予定の特別国会で新首相に選出され、公明党との連立政権を発足させる。

 自民党は前回64議席にとどまった小選挙区選で大きく議席を伸ばした。小選挙区選では、過去最多だった2005年の219議席を上回った。青森、群馬、徳島、宮崎などの各県で全議席を独占したほか、前回1議席も獲得できなかった大分でも全議席を得た。前回13県あった「空白県」は解消された。比例選も、各地で優勢に戦いを進めた。

 民主党は公示前の230議席から大幅に減らし、過去最低だった2005年衆院選での獲得議席を下回った。前回議席を独占した新潟や長野などでも苦戦を強いられた。小選挙区で閣僚や閣僚経験者が相次いで敗れた。民主党を離党したり、除籍されたりした候補と戦った選挙区で共倒れとなるケースが目立った。

 維新の会は公示前勢力の11を大きく上回った。小選挙区では、岡山や熊本などで前議員が議席を守ったほか、地盤の大阪で複数の新人が議席を獲得した。比例選では、近畿に加え、北関東、南関東など全国的に議席を得た。 公明党は、自民党や維新の会との選挙協力が功を奏し、復調した。前回全敗した小選挙区選で相次いで議席を回復。比例選では、近畿や九州などで議席を確保した。

 公示直前に結党した日本未来の党は、小選挙区で得票が伸びず、多くの前議員が敗れて厳しい戦いとなった。比例選では、東北と東海で議席を確保した。 みんなの党は、党幹部が小選挙区選で相次いで当選を決めた。比例選でも、地盤の北関東や南関東で議席を獲得した。 共産党は小選挙区では、ふるわなかったが、比例選では近畿で議席を得た。社民党は、沖縄2区で前議員が当選を決めたが、他の選挙区では苦戦を強いられた。国民新党は、鹿児島3区で新人が当選した。新党大地は、比例選で議席を獲得した。



 ◇ 相も変わらぬ「農村票」へのバラマキ TPP反対のポーズ

  旧来の農業政策・バラマキで農業体質の弱体化 競争力ゼロ(12月9日読売)

 衆院選の政権公約では、「農村票」を目当てにしたばらまき路線が目立つ。強い日本農業を実現する政策こそを競うべき。農業政策の焦点は、戸別所得補償制度の見直しである。 民主党が2009年衆院選の政権公約に掲げ、10年度から導入した。コメ農家などに補助金を一律に支払う仕組みだ。民主党は今回、所得補償を法律に基づく制度に格上げすると公約している。 所得補償制度の2011年度の予算規模は5400億円に膨らみ、農業予算の4分の1を占める。巨費を投じたにもかかわらず、規模拡大や経営改善につながったとは言い難い。

 それどころか、生産性の低い零細農家が補助金目当てに農業を続ける現状を招く結果となった。費用対効果が極めて乏しい政策は見直さなくてはならない。 自民党の公約にも問題が多い。所得補償制度は全面的に見直すというが、農地の維持を条件に、コメだけでなく果樹や野菜、畜産農家にまで対象を広げ、補助金を支給する新法を制定する方針だ。 所得補償の拡大以外の何物でもない。農地を持っていれば補助金がもらえる政策が、果たして生産性向上につながるだろうか。

 意欲的な専業農家に支援を集中してこそ、農業が産業として自立でき、税負担する消費者の理解も得られよう。 自民党は、民主党政権が大幅に削減した土地改良事業費を復活させる方針も掲げた。これでは二重のばらまきだ。公約で示した「競争力のある攻めの農業」など到底、実現できまい。 収益が上がらないから、後継者が減り、高齢化が進む。悪循環を断ち切るには、農業再生への将来展望を示す必要がある。

 環太平洋経済連携協定(TPP)交渉参加へ、国際競争力を高めねばならない。1戸当たり平均2ヘクタールの水田面積を5年間で10倍超にする政府目標も掛け声倒れだ。 生産・加工・販売を一体化した体制の整備、生産意欲をそぐ減反の段階的廃止、若者や異業種参入組の積極的育成など、進むべき方向は明らかだろう。 TPP反対を応援条件に候補者に踏み絵を迫るJAグループも、「水田」を「票田」としか見ない政治家と同様、農業の自立を自ら妨げている。 補助金漬け農政からの脱却が、農業再生への第一歩だ。

   ※ 襟巻きの狐の顔は別に在り   虚子



 ◇ 若者に投票呼びかけ 語り場や「TOHYO FM」など …

   「一票で社会は変わるの?」 「民主主義って何?」

 若者の投票率を上げるためには、どうしたらいいのかについて話し合っている。動画サイトでも中継している。  主宰するのは環境イベントなどを企画する会社代表の鈴木幸一さん(44)ら。11月末からインターネットで「投票率を上げるムーブメントを広めよう」と呼びかけると、CAMPは熊本や大阪など全国15ヶ所に広がった。  「選挙への関心は低かった」という会社員の望月優大さん(27)。衆院が解散された11月16日に友人3人と「I WILL VOTE 未来を選べ。」と題したアカウントをフェイスブックに立ち上げると、反響が大きかった。

 しかし、若者の投票率は低く、なんとかできないかと考えてCAMPに参加した。望月さんは「若い世代が選挙に行かないのは政治に絶望しているからじゃない」と思っている。  TOKYO FMは投開票日まで局名を「TOHYO FM」に変え「若者よ、投票所に行くんじゃー!」と呼びかける。同局の藤勝之・広報委員長(53)は言う。  「きっかけは遊び感覚でも、投票所に行けば政治に関心を持たずにはいられないようになると信じている」。

 ※ 一票では社会は変わらない。しかも、都市部では一票すら与えられてはいない、違憲状態のままでの選挙なのだ。それでも、投票行為は市民に付与されている最大限の権利行使なのだ。票を投じなければ、自らその権利を放棄することになる。 一票では社会は変わらない。それでも、投票場に足を運ぶ。現状に満足するならば、棄権も大いに結構。だが、大いに不満足でありながらも棄権する者は、やる気のない政治家(政治屋稼業 or 世襲議員)を喜ばせるだけなのだ。 千里の道を遠しとはせず、一歩づつ歩を進める他に、変革への道はない。変革とは、甚だしく退屈な行為の積み重ねの向うにしか見えては来ない。ころころ替るような政権に、何ができようか?



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 ◇ 成果なく1年、「正恩氏は現実知らず好き勝手」

 北朝鮮の金正日総書記が死去してから、17日で1年。 後継者の金正恩第1書記は、事実上の長距離弾道ミサイル発射で権威の誇示を図ったものの、国民生活の向上や政権基盤固め、対外関係の確立などでは具体的な成果はなく、課題が山積している。 「我が国の総合的な国力の一大誇示だ」、15日の北朝鮮国営メディアによると、正恩氏は北西部・東倉里(トンチャンリ)の発射場を訪ねて科学者や技術者をねぎらい、金日成主席と金総書記の遺体に「報告しよう」と語った。14日には平壌で15万人規模の祝賀集会を開催。しかし、国際社会の反発を覚悟で発射を強行したこと自体、体制の基盤が依然不安定で、何らかの成果を打ち出すのを迫られていたと言える。

 正恩氏は4月の金主席生誕100年記念日に行った初演説で、「人民が二度とベルトを締め付けない(飢えない)ようにする」と述べ、改革に意欲的と期待された。6月末に発令したとされる「新経済管理改善措置」では、農業分野の改革を打ち出し、農家は収穫の7割を国家に納めれば、残り3割を自由に処分できると見込まれていた。 ところが、北朝鮮消息筋によると、実際には全量を国に納め、3割相当分の現金を還元する形となり、国に納めた農作物の多くは軍に回って市場に出ず、穀倉地帯とされる南西部・黄海道(ファンヘド)で大量の餓死者を生むという悲惨な結果となった。 一方で、5月には全国の遊園地を管理する「遊園地総局」を新設。韓国メディアによると、党の古参幹部の間からは「子どもが現実を知らずに好き勝手にやっている」との不満が漏れている。ミサイル発射への住民の反応も、「食べていくのが精いっぱいで、関心がない」と冷ややかだと消息筋は話す。



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   ◇ 今日の誕生花・カンギク(キク科)

   花言葉は、「繊細」。

   腹稿を暖めて居る懐爐かな   子規

   手で顔を撫づれば鼻の冷たさよ   虚子

   寒菊や縫ひつつおとす針の錆   加藤知世子

   寒菊のくれなゐふかく昃(かげ)りけり  金尾梅の門(うめのかど)

 冬ざれの庭カンギクの黄の色の 今日の余韻を明るくしたり  鳥海昭子


 【参照】12月16日、念仏の口止め
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/46065100.html

 【参照】12月16日、電話創業の日(1890年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/49883661.html

 【参照】12月16日、松山千春の誕生日(1955年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/52877089.html

 【参照】12月16日、NY上空衝突事故(1960年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/51585439.html

 【参照】正午、号砲!全日本実業団女子駅伝(2007年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/38918048.html

 【参照】12月16日、東大寺「良弁僧正坐像」開扉(2007年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/38911718.htm
 平成24年12月15日(土)昨日:コネティカット州小学校で銃乱射事件、27人死亡。

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 米東部コネティカット州の小学校で14日、男が銃を乱射し、AP通信によると、少なくとも27人が死亡した。うち18人が児童という。CNNテレビによると、死者には校長も含まれている。 CBSテレビは、犯人も死亡したと伝えた。児童の父親という。

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 ◇ 「政治は度外視し、再発防止に有意義な行動を起こす」

 「胸が張り裂ける思いだ … 」。 多数の小学生らが犠牲となった米コネティカット州の銃乱射事件について14日、声明を発表したオバマ大統領は、目を真っ赤にして涙を浮かべ「憎むべき犯行」を非難。二人の娘を持つ父親として「政治は度外視し、再発防止に有意義な行動を起こす」と宣言した。

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 ホワイトハウスの記者室に姿を現したオバマ氏は、落ち着いた表情で声明を読み上げ始めたが「5歳から10歳の美しい子どもたちが犠牲になった」と語ると声を詰まらせ、指で何度も涙をぬぐった。

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 ※ 米国は“自由”の国なり銃を持つ 自由を何より優先す。



 2012年12月15日、明日は総選挙日 です。

 自民こりごり、民主がっかり、第三極こけまくり、多党乱立も選択肢なし、嗚呼!


 ◇ 週刊誌、日々広告の打ちまくり ここを先途と商魂烈々

 週刊現代:自民=282(240)、民主=83(30)、維新48(15)、未来(10)
 ※ 括弧内は選挙区

 週刊文春:自民政権で日本はどうなる? 単独過半数は決定的
 200兆円! 「人からコンクリートへ」安倍バブルがやって来る


 週刊新潮:神社本庁非公開! 当落「お神籤占い」

 安倍晋三=山口4区:勝って目論む真夏の「衆参W」 大吉
 後藤田正純=徳島3区:2万世帯に「恥男」フルカラー怪文書 末吉
 田中真紀子=新潟5区:角栄の命日が「田中王国」崩壊記念日 凶
 藤村 修=大阪7区:哀れ空前絶後の現役「官房長官」落選 大凶
 石原慎太郎=比例東京:当選確実も旅立ちは幸先よからず 小吉
 鳩山邦夫=福岡6区:幸い実の兄は来たらずで石橋を渡る 大吉
 小沢一郎=岩手4区:「和子」の告発手紙でも無傷の金城湯池 吉
 原口一博=佐賀1区:突風に折れた「風見鶏」の八方ふさがり 凶
 東国原英夫=比例近畿:赤絨毯の上でナンパ!議員秘書と合コン! 大吉
 菅 直人=東京18区:大物が退き時を知る原発ゼロに聴衆ゼロ 末吉
 枝野幸男=埼玉5区:演説でトラロープの立ち入り禁止地帯 中吉
 辻本清美=大阪10区:増税賛成「市民派」52歳の無謀なる挑戦 凶


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 ◇ 衆院選 消費増税も大きな争点 是非を改めて問う選挙に

 衆院選では、消費増税をどうするかも大きな争点だ。民主、自民、公明3党は2段階で10%まで引き上げることで合意しているが、どのような経済環境なら増税できるかや、低所得者の負担軽減策などでは温度差がある。増税反対を掲げる政党も多く、増税の是非を改めて問う選挙となる。

 「今の段階で絶対に上げるとは言えない」、自民党の安倍晋三総裁は11日のテレビ番組でこう語り、増税のタイミングを慎重に見極める姿勢を示した。安倍氏は「デフレが強まっていれば消費税は引き上げない」との見解も示している。 一方、野田佳彦首相は「今は将来世代のポケットに手を突っ込んでお金を借りている状況」と指摘。高齢化で社会保障費が毎年1兆円ペースで膨らむ中、「増税は待ったなし」との姿勢を崩さない。 消費税率を2014年4月に8%、2015年10月に10%まで引き上げる消費増税法に賛成した民自公3党だが、増税の条件などを巡るスタンスは異なる。

 1997年4月に消費税を5%に引き上げた後、金融危機などで景気が腰折れし、参院選で惨敗した自民の苦い経験もあり、増税で景気が悪化する事態は避けたいところ。政府は来秋をめどに経済状況を点検し、増税の是非を最終判断する方針だが、日本経済は既に景気後退に陥った模様だ。来年なかばにかけて弱い経済指標が続けば、増税の判断は難しくなる。 これに対し、日本維新の会は消費税率を11%に引き上げた上で、税収をすべて地方財源に回す方針を掲げる。ただ、引き上げ時期など具体策の説明は乏しい。日本未来の党やみんなの党は、予算の無駄を省けば増税は不要、との立場だ。

 消費税を上げる場合、負担感がより重くなる低所得者への対策や、富裕層への課税強化も課題だ。民自公3党は、8%の段階で、低所得者に一定額を給付するような仕組みの導入では大筋で合意しているが、10%段階での手法では主張が異なる。 民主は税率10%へ向けた本格的な対策として、所得税額から一定額を差し引いたり、低収入のため所得税を課されていない人には現金を給付する「給付付き税額控除」の採用を提案。一方、自民と公明は「所得を完全に把握できず、不正受給の温床になる」として給付付き税額控除に反対し、生活必需品の税率を下げる「軽減税率」の導入を掲げる。中でも公明は税率8%からの導入を訴えている。

 給付付き税額控除の実現には、一定の所得があるのに減税や給付の恩恵を受ける人が出ないよう、個人に番号を割り振って所得をチェックする共通番号制度が前提だが、同制度の導入のめどはついていない。軽減税率は所得の高い人まで優遇されるなどの欠点も指摘されるが、負担減の恩恵が分かりやすい。新政権の枠組みが決まれば、低所得者対策の議論が加速しそうだ。

 ※ 選挙権さはさりながら然り乍ら 選ぶべきなき身の不運かな



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   ◇ 今日の誕生花・センリョウ(センリョウ科)

   花言葉は、「富」「可憐」。

   冬川に鴨の毛かかる芥かな   子規
   ※ わが心、生きるに不適、冬ざるる  虚無

   外套と帽子を掛けて我のごと   虚子
   ※ ままごとに興ずる子らに冬日さす  日だまりっ子

   千両の実をこぼしたる青畳   今井つる女

   山より日ほとばしりきぬ実千両   永田耕一郎

   名は千両といふ明るくて寂しくて   有働 亨

 ゆたかなる思いふくらむセンリョウの赤い実つぶつぶこぼれたりして 鳥海昭子


 【参照】12月15日、年賀郵便特別扱い開始
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/46048202.html
 ※ あの人も「年賀欠礼」鬼籍入り (合掌)

 【参照】12月15日、綜芸種智院を創立(828年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/25382305.html

 【参照】12月15日、エッフェルの誕生日(1832年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/51581690.html

 【参照】12月15日、国家神道の廃止(1945年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/49878226.html

 【参照】12月15日、「東京ボーコレ」(2007年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/38890670.html

 【参照】ブッシュ大統領に「いぬ野郎!」(2008年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/46050716.html

 【参照】12月15日、二人の野球人の命日(2005年&2007年)
 http://blogs.yahoo.co.jp/sw21akira/52873588.html

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