如何ならむ初山歩みの麻衣

理想がないものは、自己内で理と理が対立して、結論が出せない。

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ご返事有難うございます。
私の「悪」の定義は、
「人間世界で生きていながら、人間社会を否定し、
人間でありながら、自分の人間性まで否定している存在」です。
彼等は論議を始めると、世の中なんてそんなもんなんだよ!と結論づけます。
まるで人のせいです。自分が率先してやっているくせに。

ちなみに人間は自律をもって人間たり得る。
自己人格に目覚めない者に、何を言っても聞く耳はもたない。

物の見方、考え方、価値観、世界観、人生観をどのように選択、構築してきたか。
その行動理由に目を向けています。 或いは行動しない理由にも。(動機とその行動理由)
その人物が有罪か無罪かではなく、その考え、行いを見つめています。

私が注目するのは法律の云う「悪」ではなく、人間としての義務から見た評価です。
原罪、大脳皮質で思考し、爬虫類脳で活躍する無責任性。
無論、私は欠点だらけです。でも自己人格に「善の観念」を持っています。

つまり、「悪」とは人間としての義務を放棄している存在です。
彼等は決して反省しないし、先人や社会、善意に感謝などしないのです。
その割に、貸しは気にしすぎる程、気にします。損は大嫌いなのです。
略奪し、破壊し、殺します。 怖がって、協力したり、お金を渡したり、利用すれば社会悪です。

日常的生活で、当たり前の道徳を実行していれば、ひとりでに問題点が表面化してくるはずです。
黙っていれば何事もなく,その瞬間は過ぎ去っていきます。
だれも気付かないことですし。気にする自分があるかどうかではないでしょうか。
どうも実践的な話で申し訳ありませんが、私としては十分現場で通用してます。
しっかりと見分けられます。


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