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スミマセン。
[人と悪人の違い]
>いいですか?
「悪人」は、「悪いことをしている人」という意味で、それでも「人」なのです。
道徳的にも、学問の世界を紐解いても、「だから罵倒していい、存在を否定していい」という理屈はありません。
「だから罵倒していい、存在を否定していい」というのは、社会規範ではありえない、sw5491さんだけの思想です。
・・・この論理は図で示す通り、間違っています。
つまり「悪人」とされる行為をしている、にもか拘わらず批判される事に異議を申し立てているのです。
その根拠は
1.悪人は元々「人」である。
2.人にも「悪」を為す可能性がある。
3.従って、「悪人」を差別することは「人」そのものを侮辱するものである。
・・・などと言う途方もない論理である。
確かに「人」には「悪」が潜在しています。
しかし、己の「悪」を認識し、それを鎮め社会の幸寧を図ろうとするのが「人」なのです。
それが「人」らしい生き方ではないですか。
「人」の道を守って生きている多くの人々は単に「悪業」をしないのではありません。
己れの激情、欲望と戦って悪行を為すまいと努力しているのです。
自己を制御できず、欲望、激情のまま暴力を振い、我儘放題に人々に危害を与えてなどいないのです。
一緒にしてはいけません。
「悪人」が例え悪業を為したとしても、自ら反省して罪を償うならばアカリさんの言う事も理解できます。
それならば、私も同じ意見です。
しかし、反省するどころか、今も同じ悪行を続け、夜郎自大に人と同等の主張をしているのです。
罵倒されて、当然ではありませんか。
ここの処のご返事の格調からして、
貴女方が「悪を当然とする方々」であることに、私は益々「確信」を深めて来て居ります。
アカリさん、まさか「親分」の代書屋になってはいませんよね?
大丈夫ですよね?
でも私は、貴女の知性を信頼しています。
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