|
アカリさん、今晩は。
言論の自由は広く世界に認められている人間の自由権の一つです。
自由とは何か?
「言論の自由は認めない、これが俺様の言論の自由だ」。
これは自由でしょうか?
私は我儘だと思います。
貴女はきっとこう答えるでしょう。
「それは貴方のかってな決めつけだ」、と。
しかし、そうではないのです。
ハチドリの一滴ってご存知ですか?↓
http://www.hachidori.jp/story.html
また、
地球温暖化防止の為に、有る小国がいくら頑張っても、大国が相変わらずCo2をどんどん排出していたら、何も意味がありません。
あんな小さな国があれだけ頑張っているのだから、大きな国はもっと頑張らなけりゃね。
つまり、皆が同じ方向を向くことが大切なのです。
これは何を言っているのでしょう。
そうです、公共性の哲学です。
公共のルールを守る。
「偉そうに余計なことを言うな、お前がそんな態度をするなら、俺様は反省などする必要なんかないんだ。お前が謝れば反省してやるよ」。
「お母さんがそんなこと言うから、勉強したくなくなるんだよ」
これは我儘です。
ルールは社会が決めるのです。
変えたければルールに従って変えるのが共同社会です。
勝手に自分のルールを作って共同社会に押し付けてはなりません。
言論の自由を守りましょう。
-----------------------------------------------------------------------------------------
♪過剰防衛にすらもならない
アカリさん、今日は。
>何かありましたら、このようなブログではなく、別の所に軋みが来ることを、私は知っています。
貴女の知らない軋みが私の実生活にはありますが、それを貴女が知らないことを私は知っています。
ところで。
>ヤーコプ・ヴァッサーマン『マウリツィウス事件』
「つまり、善と悪は、人間相互の交流の中でではなく、もっぱら人間が自分自身とつきあう中で決定されると私は考えているのです。」
・・・如何にも当事者同士の世界観に生きている方の言葉ですね。
「公共の哲学」と言うものが全く欠落しています。
社会的生活に於ける、人間存在としての個人の有るべき姿、ということを考えたことがあるのでしょうか?
1.
sw5491さんという「個人の眼」で判断したに過ぎません。
「より普遍的な立場」であるというのなら、何故、話を聞いた上で判断できないのですか。
経緯を把握しようともしない「判断ありき」の考えは、自己欺瞞です。
・・・既にRが社会的に暴行を為す人格であることが証明されているのに、何故。暴力を振う理由を聞く必要があるのでしょうか?
私個人の眼ではありません、社会的第三者の眼です。
暴力では「経緯」の説明が必要な場合は正当防衛の場合だけです。
2.
『「暴力」を振って置いて理屈などない』のでしたら、悪と先ず罵倒したsw5491さんにも理屈は存在しません。
「罵倒」は言葉の暴力にもなり得ることをご理解下さい。
・・・こう言うのを「盗人猛々しい」と言うのです。
社会の秩序を破壊しておいて、秩序の恩恵である権利は一人前に主張する人格が駄目だといっているのです。逆さまです。
逆恨みしてはいけません。公共哲学を学びましょう。
http://blogs.yahoo.co.jp/sw5491/59899210.html
一体貴女方は何処まで当事者同士の世界観なのでしょうか?
社会的ルールを守らない者を社会が糾弾して何処がいけないのでしょう?
間違ったら謝る。
再発防止を誓う。
それから貴女の言葉が意味を持つのです。
この社会規範を貴女方は受け入れないのです。
全くあきれてしまいます。
尋常ではありません。
3.
『己の「悪」を認め、指摘されれば直そうとする謙虚な気持ち』がおありなのなら、罵倒は良くないことだと認めてください。
罵倒は「自分の中の悪」の成せる業です。
・・・
暴力と罵倒は桁が違います。広辞苑を良く見て違いを知って下さい。
人間の尊厳を否定しているのです。
こういう人格に鉄砲を持たせて戦場に放り込むと、ああいう事をやるのです。
これが暴力です。
http://blogs.yahoo.co.jp/pi_pi_pi_xp/36943279.html#36985620
一緒にしてはいけません。
暴力も罵倒も同じ、それは当事者同士の世界の方々、貴女方の世界だけの定義です。自分たちの勝手な定義を世間に押し付けてはいけません。
自分の中の悪、その言葉は先ず悪人、暴行した本人に知らせてからにしてください。
言うべき相手を間違えています。
又、棚に上げない様に。
4.
「罵倒」は言葉の暴力です。
sw5491さんは、一般社会のいじめの構図をご存じないようですね。
また、ネットの世界では「意見の削除」も「繰り返しコメント」も、暴力と思っています。
・・・・・・ネットの社会は未だ「法」が不整備です。だからこそ、混乱が生じている訳です。この原因はネット自体がアメリカで産まれたシステムであるからです。
アメリカは西部開拓の時代から自我独立、自主自律、所謂フロンティアスピリッツで育った精神文化に支えられた、資本主義制民主主義国家なのです。その独立精神は与太な日本人など、とても太刀打ちできない強さなのです。
その精神的強さは、そこらにウロウロして強がっている日本の与太郎などが相手に出来るようなレベルではないのです。
この輩は己の弱さを自覚しています。だから徒党を組むのです。
強い者に服従して、弱者に迫害を組むのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/sw5491/59342607.html
日本人の強さは、徒党を組むことではありません。誇りある組織の一員としての自覚にあるのです。
此処は日本です。ネットも日本らしくあるべきです。
いや、日本文化の文化こそ、グローバル社会にネット憲法を創造提示すべきなのです。
当事者同士の世界観、自己責任の世界観は銃社会の論理なのです。
強い者が勝てば良いというものではありません。
勝っても自己を抑える所に教養というものがあるのです。
勝っても「礼」を守るのが日本の文化、精神なのです。
御理解できますでしょうか?この意味を。
勝ちさえすれば良いのではありません。
5. 私は『両方「罵倒」「悪いこと・狡いこと」をしているのだから、双方に責任がある→私。(2009.09.25(金) 21:30 )』と、書いています。
私の言葉を読んでください。
「sw5491さんの妄想の中の私」と話をしないで下さい。
・・・私が何時、何処で「悪いこと・狡いこと」をしているのでしょうか?
事例をお示しください。
これで何度目でしょう、実際にお示し下さい、具体例を。
6.
>「暴力」を振って置いて「理屈」を人並みに主張できる人格が許せん、と言っているのです。世の中には「正義」というものがあるのです。
では、先ずsw5491さんが身を正すことです。
sw5491さんが体得したその上で「正義」を主張されるのでしたら、構いません。
・・・私の何処が身を正していないのでしょうか?
具体例をお示し下さい。
7.
「暴力をふるう悪」「悪は存在してはならない」→「暴力をふるっているから存在悪」
つまり、「暴力をふるう悪は存在してはならない」→「暴力をふるっているから存在悪」
・・・文章で御意見下さい。
8.
>わたしは事実を述べています。貴女は私の発言の真意を理解して居られますか?
『暴力を振って諌めも聞き入れない徒党の一員の責任者』の存在はないのですよ。
sw5491さんがそう言い張っているだけです。
「証拠」が出せないのが、その根拠です。
・・・バレナキャイインダヨの世界ですね。
徒党を組めば「序列」ができるのです。
9.『当事者同士の世界観』自体も、それに私や中畑さん、他の方々を当てはめるのも、sw5491さんの妄想です。
・・・妄想だと言うのは無理ですよ、今までのRの暴力、礼儀をしらない、下劣な文章がその結果を証明しています。
貴女のそれを治める努力も、探すのに困難さを感ずる程度ですし、効果の無さも明白です。
少しはそちらの効果を上げて下さい。
一向にRの悪行は収まらず、激化しています。
彼を擁護する以上、少しは下劣な文章を注意されたら如何ですか?
貴女は彼の「悪」を本当に悪いのだ、困った大人だという判断が出来ているのですか?
悪を許してはいけません。何故妥協しようとするのですか?
甘やかせてはいけません。
sw5491 | 2009.09.30(水) 18:20 | URL | 【コメント編集】
|