如何ならむ初山歩みの麻衣

理想がないものは、自己内で理と理が対立して、結論が出せない。

目安箱

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私の投稿記事は実践理性批判(カント)、学生に与う(河合栄治郎)を随時引用致して居ります。

尚、このブログは現在戦闘中です。
縁害防止の為、コメントは鍵つきですと安心です。


ブログのアラシクズはゴミ籠に排除しました。
御覧になりたい方は早めにお申し出ください。定期的に完全削除致します。

red*u*g*2*0l
http://blogs.yahoo.co.jp/redpurge2oo9 なる輩に。
私の所にくるならば、先ず謝罪しなさい。↓
http://paranoiawatch.jugem.jp/?day=20080731
この者には決して話しかけないでください。
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創造性と直感

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創造性を阻む日本の風土は上図の革新領域が認識されていないからではないだろうか?

革新と開発の違いが曖昧なのは未知の分野という認識が無いからではなかろうか?

未知の分野は直感が必要なのだろう。

私は未だ死んでいない

本日、次のような話を受けました。

「SWさんのページは、書き込みで後半ぐだぐだになっていたので、もうブログをやめてしまったのかと思っていましたが、継続中でしたか!」

・・・私のブログは未だ閉鎖されていません。生きています。
社会悪と格闘中です。

redpurgeなる輩には構わないで下さい。
犠牲者が既に多数出ています。

私のブログに訪問されている方々には、ご心配頂きまして有難うございます。

私の状況説明が不足で混乱が起き、その意味で訪問される方々への礼儀を守るべきである、とのご指摘を頂きました。

そのため追記コメントを投稿します。


ポイントとしては次のredprugeさんの問いに答えるべきだ。と言う指摘だと想います。
つまり、
  >もろんその全ての成り行きをSWさんは完全に理解して私を注意なさっているのでしょうね?

という問いかけですが、あえて私は答えておりません。
その理由はすでに一つ前の投稿で答えて居ります。

つまり、
    >この事を解決せずに話を更に展開することはチェンバレンの宥和政策に似た間違った選択だと確信しております。

という事です。
たとえ答えた処で、又別の問題提起が発生することは明確です。
延々と続くでしょう。

別のブログでの対話形式に証明されております。コメントのやりとりに証明されています。
意味ある対話をする為には対話にけじめ、区切りをつけるべきです。

従って、問題の「完全に理解して私を注意なさっているのでしょうね?」への答えは、”最低限、!”対等の条件である彼のブログが解放されるまで致しません。

現在、私のゲストブックにアラシが行われています。

私は同じコメントを発し続けております。

これは<redpurge200l>さんが自分のサイトを解放せず、他人のサイトにアラシを繰り返して居る為です。
先ず自分のサイトを開放してから公平な立場で対話すべきです。

是は私闘ではありません。不快な現象は私だけで無く、このブロブ世界・社会の問題なのです。
なので、彼に礼儀を知らしめることが先決です。 其の為に繰り返しコメント返しとなっております。
私は礼には礼をもって答えます。

この事を解決せずに話を更に展開することはチェンバレンの宥和政策に似た間違った選択だと確信しております。

この問題の要因は米国の銃社会における「自己責任」の概念だとも思って居ます。
yahoo!jpは着信拒否機能をサービスすべきです。

ここは日本なのです。自己責任で解決する考え方は日本文化にそぐわないと思います。

潔い生き方

現代日本の若者、男子は意地というものをどう考えているのだろう。
偉く強がる態度はそこらで幾らでも散見できる。
しかし相手が自分より強い場合も同じくできるのか?

弱い相手にだけ、滅法強いのではないか? 徒党を組まないと生きてゆけないのか?
戦前批判をする者は、あの憲兵隊、特高に向かって堂々と主張を発言できるのか?
現代社会でも同様の権力主義者は溢れているのだ。

強さを主張する男ならば己の力で戦え、そして己の誇りを参画社会に示せ。


「命を賭してでも職務を守るのは軍人に限られたものではない。
もしもあることで、それに屈従することが自分の良心に反すると思うならば職を賭してでも、主張を徹しなくてはならない。
良心を曲げることは自己に忠実を欠くことであり、職を辱めることである。
生きることは死ぬことであり、就くことは去ることである。」
(河合栄治郎)

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