目安箱
2.目付け役は、大意の心得なくば害になるべきなり
私の敵は「社会悪」。彼らの一派に「悪徳調査員」がいます。
所謂「不良探偵」という輩です。
タウンページで彼らが占めるページ数は何ページでしょう。
戦国時代であれば「忍び」・「目付け」というところでしょうか?
しかし、「忍び」にはなんとなく「悪」のイメージが沸きません。
徳川幕府では「お庭番」という役職だったようです。
以前、初詣で行列して居た時、傍にいた若者同士の話が聞こえて来ました。
どうやら一人は探偵家業のようで、その話の内容は酷いものでした。
こんな人格がどんな報告をするのか? 金を払ってこんな奴のでっち上げを信じ込まされるのか。
今、日本の法律では興信所、各種調査員の「倫理・道徳」はどのように保証されているのでしょうか?
また、公的資格、認定検査、不正が行われていないかのチェ
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