ここから本文です
はたらくぱんださま

えりいとさん、その後

イメージ 2
すっかり寒くなりましたが…。


もくもくと内装品やらの細かいものを塗り続ける作業員Bがおりました…。
イメージ 1

Twingoをしらない人には、何それ??というものから。
イメージ 3

知らない人でも何となく想像の付く物まで…。
イメージ 4

とにかく塗りまくっています。
イメージ 5

軽の中は、塗り終わりの物たちの乾燥室となっています。^^
イメージ 6

急速に環境が改善されたのは??これデス。
イメージ 7
建築現場などの仮設電源などをアップしちゃうという、
割と強引な装置を入手したためです。85Vを100Vにしちゃうという装置。
負荷がかかってないとご覧の通りVオーバーしてます。(危)

この子のおかげで80V疑惑の「わががれいじ」でしたが…。
コンプレッサーが止まることなくサクサク塗れました。

無事ダッシュ完成。
イメージ 8
チョコ色で外装はカフェオレでとイメージしたのですが…。

内装は80〜90年代付近のマーク2あたりの茶色だな…。

というご意見が…。・o・ たしかにデス。

はめてみました。
イメージ 9
いいんじゃない〜〜。^^

昨日、ついに整備に入りました。
ブレーキ周りの酷さに絶句する作業員Bでした。
イメージ 10
さてさて、3月には動くようにしたいですな。
はたしてスムーズに事が運びますでしょうか…。

この記事に

開くトラックバック(0)

間際になってまだ色々ありました…。
リアブレーキは後日パーツが届き事なきをえましたが…。
イメージ 1

バックプレートもキチンと塗装し…。
イメージ 2

こっち側車検の時にバラしてるんだよね…。
前オーナーさん、普通の修理屋さんに車検出したみたいだけど…。
イメージ 3

ライニングを換えてればね…。
今回のような事態は避けられましたね。
イメージ 4
ケチったところで、結局高い物に付くんだよ。
とにかく安くと頼んだらしい。
そのおかげでうちにもらわれてきたんだけど。

車検から5000kmも乗らずにクラッチ崩御ですから…。
何やってんでしょうね…。^^;
イメージ 5
恒例のターミナル処置も行い。

イメージ 6

洗車もしてもらい…。
イメージ 7

イメージ 8

というタイミングでバイザーが根元から「ポキッ!」 >< !!
イメージ 9
仕方なく、みどさまから部品拝借です。

さらに、、、、
このタイミングで、毎度おなじみのテールランプ配線不良。(左ね。右はならない…。)
テール異常点灯大会→テールゲートオープナーsw異常大会→ルームランプ不灯大会…。。。。

どこまで連鎖反応するのかと思いきや…。
イメージ 10
この3つで打ち止めです…。やれやれデス。

明日、徳島に向け旅立ちます。可愛がってもらえるといいね。^^

この記事に

鈑金塗装友の会は、地道な活動を続けております。
ついに禁断の?ブースまで作ることに…。

材料は、イレクターとビニールハウス用のビニール。
材料はDIYレベルですが…。
イメージ 1
高さ210×幅250×奥行150センチという大きさ。

高さ210というところが、とてもナイスだったみたいです。
手持ちで塗っても滅多に天井に接触。ということが無い!と…。
作業員Bが絶賛しとりました。(笑)

ビニールハウスのビニールは想像以上に丈夫でしたし、
材料の選定は正解だったようです。

透明なのでブルーシートより作業環境が明るく快適になったのも、
先日ボディを塗るのにお借りした春日部のブースより上をいっています。

春日部では、塗っているあいだじゅう「見えない見えない」と連呼してましたから…。
私がLEDライトで照らしてあげて塗る。という場面もありましたね。

作業員Bは環境が益々快適になり、きっと腕を上げることでしょう。
イメージ 2

端で見ていても、見えが改善しているのは理解できるほどの進化です。
イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

気をよくしてジャンジャン塗っていく作業員Bでした。
イメージ 6

軽バンの中は、あっという間にサフェが入った部品だらけになりました。
さらに、ヒーター全開で強制乾燥してしまいましょう。
イメージ 7

残すは、大物のダッシュのみになりました。
イメージ 8

あっという間に、ダッシュも塗りおえました。
作業員Bすっかり手慣れたもんです。

なお、作業員Bもマスキングが上達したため、
作業員Aは出る幕がまったくありません。>o<

みてるだけ〜〜。デス >o<
イメージ 9

良いことだらけに思える、ブース1号ですが…。
唯一の問題点と言えば…。

塗装作業をするときは、全部左側に移動しブース内を空っぽにしないと作業を始められません。
まぁ、ブース1号の欠点では無いんだけどね…。
根本的に我ががれいじは物で溢れているため、ブース内も満タンになっちゃうんですよ。
撤収時は…。

ブースもそのまましまって帰れるようにした。までは良かったのですが、
我ががれいじ。ますます手狭です。マジで限界かも…。

今は、大家さんが左側使ってないので、こんな使い方が出来ますが…。
イメージ 10

毎回出し入れも面倒だし…。マジで移転考えるか??

この記事に

車検の次は…。

赤太郎くん、なんと右目が死にました。
ネット検索してみると割とある症状らしい…。
イメージ 1
ボディコンピューターの端子が、焼けたり溶けたりで
接触面積が低下し必要な電流が流れなくなる模様。
ややこしい事に、導通は有り電圧は定格な事が多いらしい。

ハイワット電球してたりが良くないのでしょうかね?
左は滅多にならないらしいが…。

イメージ 2
治る見込みがあるのが分かってても、配線をまとめて
バッサリ切るというのは勇気がいります。
イメージ 3
地道に、圧着で固定→半田で補強の繰り返しです。
イメージ 4


イメージ 5
無事治りました。

ついでにレンズも磨いてみた。
イメージ 6

イメージ 7

この部分だけ見ると美車なんですけどね…。(笑)
イメージ 8


次は屋根かな…。
イメージ 9
それにしても酷いよね…。



この記事に

いよいよ巣立ちの時が近づいている「あおいちゃん」ですが…。

遠くに旅立つ関係で、念のためもう一度各所を確認していたところ
早速問題発覚です。
イメージ 1
謎のブレーキフルード漏れです。
ほんと自覚の無い漏れです。
なぜに漏れる??という心境。

ですが、それは序章に過ぎなかったのです。
ドラムを開けたら、想定外のおぞましい光景が…。
イメージ 2
ピストンが飛び出て、ライニングは完全に剥離…。


剥がれたライニングも原形をとどめておらず…。
パーツ的にもぜんぜん足りない状態…。
イメージ 3


ドラムはレコード盤のようなおぞましい状態…。

鉄板ブレーキ状態で、かなりの距離走っていた感じですね。
軽く1mmは削れています。
イメージ 4

悲劇はそれだけではなく…。
イメージ 5
自動テンショナーのロッドに謎の削れ痕…。

逆組みでもしてるからなのか、ライニングが無い状態だったため、
ピストンが出過ぎた為かは分かりません。

とにかくあり得ない状態の箇所だらけです。


ABSセンサーにもライニングかすが、こびり付いてしまっています。
これでセンシング出来ていたのでしょうか??
イメージ 6


正常なものには、当然ですが削れ痕なんか無いです。
当たり前ですが…。右・異常  左・正常です。イメージ 7


これは、「あおいちゃん」 最後の、かまって活動なのでしょうか?? >o<
イメージ 8
前途多難な気がしてしまいます。
あのテンショナーロッドの状態を見てしまうと、反対側も大丈夫か??と
気になってしまいます。やはり反対側も確認すべきです。

ということで、あっさり仕切り直しに…。

基本まじめな日本人であるワタシ。
いくら個人売買とはいえ
とてもとても、そのままお渡しするのが怖くなってしまい、
ライニングを新品にし、右側も開けてロッドの状態を確認することにしました。

最後の抵抗な気がしてしまいます。

かまってちゃんといい、あおみちゃんといい、みどさまといい
みんな旅立つ直前に盛大にグズりましたからね。

絶対、「あおいちゃん」最後の抵抗ダ!









この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事