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客室のミラーがとてもステキでした
似たようなミラーを持って帰りたかったですが
海外から鏡を運ぶのはハードル高し
このクッキーはKOMANEKA名物
食べ始めると止まらない〜
ころっとした硬さと
ちょうど良い酸味
絶妙のお味です。
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バリ島ホテル
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バリ島に行くたび、ほぼ毎回ホテルを変えています♪
スミニャック・エリアが得意です。
近頃は、ウブドも開拓中(*^m^*)
スミニャック・エリアが得意です。
近頃は、ウブドも開拓中(*^m^*)
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みなさまコンニチハ 週末をいかがお過ごしですか
私はまったりとガーデニング&お部屋の片付け&komanちゃんとたわむれ・・・
好きなことをして過ごしています。
昨夜はフンパツしてイタリアンのお店へ
エスプレッソwithビスコッティをサービスにいただき、大満足して帰宅しました 大満足といえば
何度行っても飽きることのない刺激に溢れたところです。
伝統と流行が力強く共存し続ける島
神々の聖なる力に守られた島
う〜ん
なんと魅力的。
そんなバリ島の中でも特に芸術色の強いウブドで
バイオリンとディジリドゥによる音楽を堪能し
目覚めた朝
う〜ん なんとさわやか〜
宿泊した客室のベランダからすぐの位置に
鳥の巣があって
(写真でいうと窓の開いている部分に
写っている木の上の方、
少し黒くなっている部分)
親鳥が小鳥にご飯を運んでくる姿が
とても微笑ましい。
まさに
新婚さんにぴったりの部屋
だと思いました
まだゴロゴロしている夫をそのままに
ちょっと外の様子を撮影・・・
ベランダから下を見下ろした景色です。
このように、グリーンがいっぱい
あいにく田んぼビューでもガーデンビューでもないですが
自然を感じることができます。
ベランダはこんな風に広々。
しっかりしたソファもあって、くつろげます。
また、隣の客室との間にドアがあり
コネクティング・ルームにすることも可能です。
さて。
ホテル・ステイの楽しみの1つは
朝食ですよね
ここ
KOMANEKA at Rasa Sayangでは
ルーム・サービスも可能ですが
(実際、そうされているゲストが多かったように感じました)
私達は外の空気を感じながら開放的に過ごしたかったので
レストランへ
テーブルにはこんな飾りが。
稲ですかね
ナチュラルな演出が憎いですね。
朝食はコースっぽくなっていまして
フレッシュ・ジュース
コーヒー
と
スタッフさんが1品ずつ運んでくれます。
のんびりゆったりな朝食の始まりです
見下ろすと
昨日ドキドキしながら先生を待った
プールが眼下に。
今日も良いお天気。
朝食後は一泳ぎに決定ですねっ
続く |
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みなさまコンニチハ ご無沙汰してしまっていてすみません。
まぁお察しと思いますが、GWもバリ島に行って来ました。
ですのでお詫びがございます
GW中の旬なバリ島情報もアップしたいところですが、この『バリ島旅行記・冬』も
ぜんぜんおわっていないので
つまり
このまま『冬』編を続行です。
いつもゆっくり更新申し訳ありません さてさて。
ひっぱりにひっぱった
ご紹介です。
にしてもRasa Sayangってどういう意味なんでしょう。
チェック・イン前にウブドの街歩きを堪能した私達。
いよいよ初めてコマネカの建物内に足を踏み入れます。
貫禄のあるマネージャーっぽい男性スタッフに
案内され、フロントやプールよりも上のフロアのお部屋へ。
こちらのホテルは、部屋の窓からの眺望はない
(向かいが隣の建物との境の壁になっている)
と聞いたので、
開放感を求め、なるべく上の方のフロアを希望。
なので3階に案内されたと思います。
室内に入ってびっくりうっとり。
いつまで新婚気分なんですか、とツッコミを受けそうですが
実際そうなのでしょうがないですね
夫君が寝そべりを優先するあまり
さっさとお花のアレンジを片付けてしまう前に
急いで写真に収めます。
いろいろなハネムーン・アレンジを見ましたが
Komanekaのはお花を多く使って
豪華に仕上げていますね。
え
ここだけじゃないっ
来ました、フラワーバスっ
フランジパニの散らし方がなんとも
デコラティブではないですか。
あとでゆっくりお風呂につかっちゃお〜
お姫様気分が高まります
にしても
YURIにしてはお部屋の写真が少ないぞ。
何か気がかりなことでも
そうなんです。
実はこのときマネージャーさん(と勝手に命名)と
話をして、あるアクティビティに参加させていただくことに。
支度をして、出かけなくては
で、出かけた先が
プールっっ
夫君は水着に着替えて泳いでいましたが
私は緊張・・・
アクティビティに参加するのは私だけ。
夫は見学ですって。
先生がいらっしゃるまでプールで待機。
少し待ったのでさっきのマネージャーさんが気を利かせて
アフタヌーン・ティーを持ってきてくれました。
今回は抜かりなくアフタヌーン・ティーに
ありつきました
(夫はスイーツが好きではないので、ほうっておくと
スイーツをいただく機会を逸してしまうのです。)
マネージャーさんがお飲物は、といって
紅茶だけでもずらりと種類を挙げており
『そんなに紅茶に種類があるの
と思ったところ、全てティーバックだったようです。
お菓子が喉を通りません。
先生まだかな〜
緊張するな〜
続く |
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だいぶ引っ張ってます、2013 バリ島旅行記・冬。
『冬』とうたっていますけど、もう春になってしまってますしね。
あ〜
バリ島に毎月いきたし
お金なし
などと一句。
えっと。
前回は確か、Tegal Sariをチェック・アウトしたところまででしたね。
Tegal Sariのレポはこれでひとまず終了ですが
Tegal Sariファンの皆様が少しでも楽しんでいただけましたら
幸いでっす
で、次のお宿は。
(ってタイトルでネタばれしていますね。)
行ったことのある方はこの写真でピンと来るはず
特徴のあるこのシャンデリア
バリ伝統のアランアラン様式の屋根。
華美すぎず、無駄なくかちっとしているホテル(これ、単なるYURI評)
KOMANEKA at Rasa Sayang
です。
バリ好きさんはご存じですが
コマネカってグループですので他にもホテルがあるのですよね。
さてではその他のホテルとは
答えは
KOMANEKA at Monkey Forest
KOMANEKA at Bisma
KOMANEKA at Tanggayuda
ですね〜
(合ってるかな。ドキドキ)
グループの4つのホテルの中からどうして
Rasa Sayang
を選択したかといいますと
ここがモンフォレ沿いのとても便利な場所にあるからです。
ウブドでは車移動しているのですが
運転する旦那さんがその分疲れちゃう。
それに、渋滞の多いウブドでは、駐車場を探すのも
一苦労。
なので、食事やショッピングに歩いていけるこの
Rasa Sayang
を選んだというわけです。
ちょっと早めに着いてしまったみたいで
まだお部屋の準備ができていない模様・・・
気合いが入れば入るだけ、早くチェック・インしたくなる私達(笑)
目的地にさえ到着すれば、後は急ぐことはないので
ロビーでゆっくり過ごしましょ。
オブジェとなっているフルーツの写真を撮ったり〜
ウェルカム・ドリンクの写真を撮ったり〜
和むわぁ
・・・和んでいるうちにお腹が空いてきたっ
お天気もいいしせっかくだから散策しようか。
てことで、ちょっとお出かけ。
フロントのお兄さんに『散歩に行ってきます。』
と告げて、ぶらりぶらり。
到着したのはコ・チ・ラ
この景色が見えるカフェと言ったらどこでしょう
バリ好きさんにはすぐ分かる問題でしたね。
ここまで書いて次回に続く〜
See you soon |
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バリ島ファンのみなさまコンニチハ ご無沙汰してしまってすみません。
しばらくブログ活動を封印(
その間もバリ熱は募る募る・・・・
ブログ更新しないとすっきりしない〜ってことで
今日は久しぶりの更新です。
あ、単なる個人のつぶやきについてはファン限定記事に記載しています。
もしご興味がありましたら、ファン登録もお願いいたします。
★rhyme cafe★を愛してくださる方の登録をお待ちしております Jazz Cafeでのインターナショナルな夜に
酔いしれて
心地よく目覚めた翌朝
きょうもすっきり晴れた朝
心地良い〜
こんな朝はお散歩から始めなきゃ。
客室からプールへ向かう通路に
こんな可愛らしいデザインが
こういう手作り感がバリらしいな。
んっ。
プールが見えてきました
まだ誰もいない静かなプール。
Tegal Sari宿泊経験のある方なら一度は泳いだ
(であろう)
このプール。
意外に深い部分があり、その点では本格的です。
写真でいうと右サイドの約半分は浅い造りですので
泳げない方もご安心を。
お花好きの母に見せたくて
撮影タ〜〜イム
お花というかグリーンもすごいねぇ。
黄色いお花も好き
さぁて。
テラスに戻ってのんびりしましょうかねぇ
わはっ。
散らかってる感がにじみ出ていますが
コチラが今回お世話になった
Deluxe Room No17
プールに近いナイス・ビュー(田んぼ)のお部屋。
2階にも客室があるみたい。
テラスで旦那くんが仕入れてきていた
をもぐもぐ〜
この時期(雨季)はいつも以上にフルーツが豊富。
フルーツ好きのYURIには堪りませぬ
そうこうするうちお腹も空いて来ちゃったわけで・・・
すいかジュースと
ミーゴレンをオーダー
可愛い女性スタッフが運んできてくれました。
昨日のWarung Semestaのお兄さんならビックリでしたわ。うふふ。
アチャール大好き
日本でもカフェに行くとよくこういうピクルスが
添えてありますね。
食事のあと、プールで泳いだりして。
そうこうするうちにチェック・アウト・タイム
すたっふさんに
『次はどちらに
なんて聞かれまして。
実はここからわりと近くに泊まります。
でも言えなかったなぁ・・・ごめんなさい
次の目的地は、私達にとって初めてのホテル
期待にわくわく。
続く |







