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こんにちは。ニャゴです。
沖縄は、今日も暑くて蒸発してしまいそうです。
さてブログを実際やってみて感じたのですが、ブログやっている方が、気が遠くなるほど多いのですね。
当たり前なのですが。(私もですし)
他のブログにお邪魔する時も、過去の記事から読むのは、相当の時間と気力が必要ですし、
興味のあるブログが多数あっても、なかなかブログ始める前のように、長く読むことができなくなりました。
自分のブログの更新だけで精一杯です。
人気ブログの方は、すごいなぁと感心しきりです。
そしてどのブログも、簡潔に記事をまとめておられる方がほとんどで、
私も見習おうと・・思っています・・。今日も出来ていませんが・・。
では、猫の紹介の続きを。
2007年6月、よく訪れる猫公園にて、私のにゃん欲の暴走がはじまります。
餌場にて、ぼーーーとしている白い仔猫を発見、
瞳は、オッドアイ、長く白い毛、しかし体はがりがり、
頭に黒い模様があるのかと思いきや、おびただしいのみの糞。
私が、撫でても何の反応も示しません。
しかし、大変美しく、他の猫に大変失礼ですが、まるで「掃き溜めに鶴」(個人的に)。
私は、その仔に「家に来るかい?」といい、
返事を聞かずに、抱っこし、1度逃げられ、しかししつこくまた抱っこし、バックに入れお家に連れて帰ってきたのでした。
その仔が、3匹目の猫「リルケ」、です。
助けを求められたと、私が感じなかったのにもかかわらず、
うちの仔となった、唯一の猫になりました。
来たばかりの時は、いつも事態が飲み込めないという顔をしていたリルケ。
ごめんね、と、どうしても思ってしまう猫です。
画像は、上が、来たばかりの頃、びっくり顔のリルケ。下が大人になったリルケです。
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