地味すぎる日々だから、じじのブログ。

かなり放置しまくっておりますが、忘れてはおりません。。

韓国-ソウル旅行記

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2005.11.11〜13 家族でソウルに行ってきました。その記録です。
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それから歩いて夕飯を食べに出た。予報では翌日から信じられないくらいの気温に下がるとのことだったが、もうこの時点ですでに真冬の体感温度だった。しかも黄砂が来ているとの事もあってか、はたまた明洞の通りに工事中のところが多かったためか、すんごく埃っぽかった。「一応」と思って持ってきていたマフラーと手袋をつけて丁度よかった。
地図を片手に少しウロウロしたが、無事問題なく「福清」に到着。
いつもは焼肉を食べているから、今回はプルコギにしようと決めたのがこの店。
入るとすでに日本人客が数人いた。今回は二人だから少なめに、と思い、プルコギと石焼ビビンバを一人前ずつ頼んだ。プルコギはタレにつけてサンチュでくるんで食べるとウマイ。でもたれをサンチュの間からボトボトこぼしながら食べた。母がサンチュ好きなので、すぐに皿が空き、おかわりをした。

早めの夕食を済ませ、少しウロウロしながら大きな通りでタクシーに乗り、ロッテマート(ソウル駅店)へ。
ソウル駅に着いて、まだ時間があるからとソウル駅構内をすこし見て廻ってからロッテマートに行った。
いつも行っているがここは楽しい。免税店や百貨店で買うよりも断然面白いし、なにより安い!!
今回もそれを実感した。
入り口で、かごを取るとき、ロッテマート三回目の我々は、「100ウォン入れるんだよね」と知ったかぶりをしながら財布の中を探すと、100ウォン硬貨がなかったので、近くの警備員さんに、「両替!100ウォン」とかごを指差しながら1000ウォンを見せたのだが、帰ってきた言葉は「100ウォンいりませんよ」と。でもやはりかごはくっついたまま離れなかったので、もう一度警備員さんに言って、やってもらったら、100ウォンなしでかごを取り出せました。今は硬貨はいらないんですねぇ。。
毎回のようにいろんな売り場をみてお菓子や私の好物のバナナウユ(バナナミルクオーレみたいなもの)父へのお土産のタバコ(THIS指定)などを楽しみながら買った。母がずいぶん前に買った、りんごのチップスはやはりなかった。
今回ココに来て印象的に思ったこと−日本人、確実に増えています。
広い店内に「コレ、安いよなあ」とかいう日本語が飛び交ってましたし、海苔を大量に買っていく人、あれはどう見たってジャパニーズでしょ。オバサマ3人くらいでカードで買い物をしている人とかもいました。確実にショッピングの名所として浸透しているように思う。
少し心配していた、タクシーも無事ホテルの前までつけてくれ、袋イッパイの荷物を持って部屋に戻った。青汁や日課のサプリを飲んだ後、買ったものの整理を少しした。

それから私だけ再度外に出てウロウロした。
こういうことが出来るのがこのサボイホテルのいいところ♪垢すりに行くまでの僅かな時間も見て廻れるのがウレシイ。それにいつかは一人でソウルに遊びに来たいと思っている私だから、一人で歩いて廻れるのははっきりいって身軽だし、楽しかった。ここでなんとなく露天の安いアクセサリーを買い、サツマイモのスティックの揚げたやつや、焼き栗を買ってホテルに戻った。寒かったけど。おもしろかった。

ホテルに帰り、イオンスチーマーをかけながらいつもの家のようにクレンジング。
こんなに外が寒くて、しかもホテルの中だから、部屋は乾燥しているに違いなかった。これ持って来てマジよかった。次回も持ってこよう。
そこから22:00に予約を入れていた、「明洞マッド汗蒸幕」へ、テクテク歩いても約1分。
あ〜近いっていいわ。いつもなら、ピックアップでホテルのロビーでじっとすっぴんのまま待っているような時間でさえも短縮できるのはやはり立地のよさだからだろう。
この店はもうかれこれ三回目になる。もう慣れたものだ。今回は基本コースのみにした。受付を済ませ、
着替えてサウナへ。汗をジワリと出して限界の直前まで我慢し、続いてお風呂へ。
客はそんなに多いほうではなかったと思う。「空いてるなあ」と母と話しながらサウナへ入り、先に母が垢すりに呼ばれてさらに数分後、私が垢すりのベッドに呼ばれた。
快適〜に垢すりをしてもらったあと、マッドパック→洗髪の一連の流れを終えて終了。
景品にいつものミニ垢すりタオルとマッドパックのセットと、お食事券(冷麺かビビンバ一人前分)をもらい、店を出た。
帰りにコンビニで母のいつものお決まりのスーパードライを買って帰った。つまみは私が買った韓国のえびせんをぽりぽり食べながらグビグビやっていた。
私はイオンスチーマーをかけながら化粧水、クリームをつけながら「バナナウユ」。めっちゃおいしかったなー4個入りを買ったが、結局ホテルの中で全部飲んでしまい、お土産に持って変える分は残ってなかった。もっと買っておくべきだったな。
寒かったからか、部屋が乾燥しているからか、持ってきたCoQ10クリームがどんどん肌に入っていく!!そんなことをおもいながらテレビを見て2時ごろには寝た。

いつもマイ旅行記を読んでくださっている方、ありがとうございます。
この旅行記(記録用)はあくまでも記録として残しておくために書き記しておくものです。
画像などはありません。ご了承ください。。。


前々から「春にソウルに・・・」となんとなく思っていたが、三月に入ってから急にそれが現実化した。しかも出発まで10日もないぐらいの直前で母と二人で行くことが決定。
何気なく見ていたhisのサイトで「安いやん」と思って電話。何せ出発間際の申し込みだったので、結構毎日のようにhisの方と電話のやり取りをした。前々からあったツアーで前回の去年の秋にも資料を取り寄せたりしたのだが、前のツアー会社よりもこっちのほうがおすすめだ。細かいことだが、パスポートケースやボールペンなどの結構使えるノベルティも旅程表と一緒に送られてきたし、出国・入国の申告書も入れてくれていたので事前に書いておくことが出来た。
それに高松空港発着なら関空より近いし安い。空港使用料とかいらない(と思う)し、無料のオプショナルも事前に申し込んでおけば付く。
しかも電話してわかったことなのだが、ホテル指定代金が無料なのが何よりよかった!
ホテルは第一希望はメトロ、第二希望はサボイにした。何せ明洞ど真ん中のホテルにしたかったから。
残念ながらメトロはイッパイとのことで、サボイホテルになったが、結果的にそれが功奏したかもしれない。ソウルナビで食べたいものや予定を前回よりは緩めに組んで事前準備は終了。

出発前夜も仕事が終わり、ほんとになんとな〜く荷造りをした。
だいぶソウルにも慣れたからか、楽しみにはしているものの、母も私もワクワク、ドキドキが前回に比べて少なかったからかもしれない。
寝る前、迷いに迷った結果、イオンスチーマーとアイロンをスーツケースに入れて就寝。

翌朝は7:00すぎに私の車が家を出た。早すぎるとも思ったが、私が迷うかもしれないとこんなに早い時間の出発に決まってしまったのだ。。
途中、吉野家で朝定を食べる。初めて店内で食べたが、味はイマイチだったな。
高速に乗り、9時過ぎには高松空港に到着した。念のためにプリントした地図を持っていたので、迷うことは一切なかった。

アシアナのロビーに着くと人がいない。早すぎた。しかもカウンターにさえ人はいなかった。
10時過ぎに受付の女性が来たが、E−チケットの受付が出来るのが10:25からということで、国内線の待合所でテレビを見ながら待った。
私は高松空港から乗るのは実は2回目。でもあまりに昔すぎてそのへんの事情は全く覚えていなかったし、二人とも関空で慣れているせいか、早く行っても受付してもらえるものだとばかり思っていたから思わぬ肩透かし。MP3をずっと聴いていた。
10:20にはアシアナのロビーにはそれなりに行列が出来ていた。E−チケットでの受け取りは初めてだったから少しドキドキだったが、hisから送られてきていた紙を渡して別段問題なくチケットを受け取った。アシアナのカードを今回は持っていったので、マイルも往復分入れてもらう。
荷物を預け、身軽になったところで二階に上がり、コーヒーを飲み一服。持ってきていた抹茶フランも堂々とそこで食べられるあたりは私もオバサンになってしまったのかもしれないと自分で思った。
土産物のフロアで本を買い、身体検査を終え、税関へ行き、国際線の搭乗口まで行く。ここは昔の記憶があった。関空に比べたらもちろん小ぢんまりしている。私はここで暇をもてあますことを予想していたのでここでMP3を聴きながら雑誌を読んで時間をつぶした。やはりこんな時間が楽しいのは関空やな。飛行機が見えるし(子供か!)外国へ行くぞ!的なワクワク感があるのは断然関空やと思う。

そんなこんなで飛行機に乗り込んだ。
関空のアシアナの飛行機より規模が小さいものだと思うが、座席に着いているパネルはなかった。
でも機内食におそばがでたのはよかったかな。おすしよりもおいしかった。
いつも付いてくるあま〜いオレンジジュースは母の分ももらって、青汁用に持って帰ることにした。
今回はすごく快適に眠れた。飛行機を降りて気付いたのだが、耳がまったくといっていいほど痛くなかったのだ。気圧の関係だろうが、ヒドイ時は翌日まで続くこの痛み、毎回痛くなければいいのに。。。
で、仁川空港到着。税関で込むのが超イライラする私達は通路を早足で歩いた。でもほとんど待つことなく審査、通過。これならわざわざ走らなくてもよかったかも。
荷物を受け取り、両替へ。30000円を換えて、240000Wくらいだったかな。

現地係員の女性と合流し、人数がそろったところで出口へ。さすがhis、専用の青いバスに乗った。
それぐらいたくさんいた。「韓国初めての方はいますか〜?」などとガイドさんが聞いていたが、少ないようだった。私達はバスの前のほうに座っていたからわからなかったが。
約一時間ほどして東和免税店到着。何か見慣れた建物だ。一時間くらいの自由時間があったが、全くと言っていいほど興味なし。ツアーはコレがつらいなあ。

ここから近隣のホテルの方と別の車に乗ってホテルへ。私達が最初に廻るホテルだったからラッキーだった。夕方5時ごろだったのだが、ご存知、サボイホテルは明洞の通りのど真ん中、だから土曜日ということもあり、人があふれかえっている道に車が進むわけがない!!ホテルはすぐそこだというのに車が進まないことに少しイライラしながらも人の多さでワクワクもし、ここへ来て「ソウルにきたぞ!」という気持ちも湧いてきた。

サボイホテル到着。見た目は少し古そうだが、お部屋は全く問題ない。滞在するならこのくらいの一級ホテルで十分だった。コーヒーカップやポットもあるし、何せ、何より明洞のど真ん中というこのすばらスィ立地!!コレがホントに役立った。最近見た、ソウルナビのサボイホテルのクチコミに「短い滞在期間だからこそホテルの立地は大事なんだと痛感した」っていうことを書いてあるのがあったが、私もまったく同意見!!次回もここでもいいなぁと思う。
部屋を一通りチェックした後、お茶を飲みながら荷物の整理。プチプチでくるんであったイオンスチーマーも無事だった。カップの割れを心配したが、大丈夫だった。

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初日に夕食を食べた後、いつものお決まり、ロッテマート(ソウル駅店)へ。
いつも安くて、楽しいですよね。ココは。私もそうですが、日本人、確実に増えてます。
この日はソウル駅にもちょっと寄り道してから行きました。
ここで母はお土産用の海苔など、私はお菓子を購入。

二日目の夕方にはウォーカーヒルのオプショナルツアーに行くことにしました。
初めて行ったんですが、よかったです。また絶対行きます!
ルーレット楽しかったですよ。
で、収支ですが、母は60000ウォンほど勝ちました。私はちょうどプラスマイナスゼロ。

帰りの仁川空港は雪が舞ってました。
一時は飛ぶかどうか不安だったんですが、まったく問題なかったです。
耳も全然痛くなかったんですよね。
また記録用にも書き込みしますが、あっという間、でした。
そして、ほんとに、ぷらっと行ってきたってカンジでした。

そんな私が買ったものなんですが・・・
服とかもいろいろ見たのですが、コレというものがなかったので、ほんとにショーもないものしか買ってません。なのでおこずかいもそのまま残りました。
ロッテマートでいつものように買ったお菓子類・それから明洞を歩いていてなんとなく買ってしまったアクセサリー5000ウォンぐらいですかね。
ほかにもお菓子を買ったのですが、食べてしまいました。。。
このクラウンのハイチュウもどきはいつも買ってしまいます。何故だろう。
あと母が10000ウォンで結構カワイイバッグを買いました。私でも使えるカンジです。

また詳細は記録用にて書き残すことにしますね。

ソウル-06.03.11〜13 食事

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今回の食事は前回に比べたら、リーズナブルに済んだかな、と思います。
まずは、アシアナ航空での機内食。
お馴染みのものですが、今回はおそばが付いてました。お寿司よりもこっちの方がよかったです。

で、初日の夕食は「福清」でプルコギとビビンバを一人前ずつ。二人ならこれで十分です。
プルコギは前に食べた味を忘れてしまったくらい久しぶりだったのですが、タレにつけて食べると美味でした。ただ、サンチュに巻くときに、私も母もタレをボトボト落としてしまいましたが(笑)。
ビビンバはうまいですね。どこに行っても石焼ならまずハズレはない気がします。

二日目の朝は「シンソンソルロンタン(2号店)」で。
前から一度食べてみたかったんで、やっと食べれる!って感じでした。もちろんオイシかったです。
前回朝食で食べた「干し鱈のスープ」よりも味はあっさりかな。でもお肉が入っている分、脂っぽいのはコチラですね。あっさりとんこつといった感じでしょうか。
私も母も、お塩を少し足しました。
サボイホテルから歩いて1分。寒かったんですが、すっぴんで行きました。。

明洞をぶらぶらした後、お昼ご飯は「プッチャンスンドゥブ」で食べました。
写真ではサムギョッサルとチャドルペギが中心に映ってますが、スンドゥブチゲも前から食べてみたかったものの一つでしたので、すごく楽しみにしてました。
二人で一つを頼んだのですが、半分ずつしてもまだ少しあまるくらいのボリュームでした。
で、チゲのお味ですが、確かに辛かったのですが、お肉や海鮮のダシから出るのか、すごく味噌っぽいというか、韓国版具たくさん味噌汁っぽいですね。ご飯をこのチゲのスープに浸して食べるとむちゃうまでした。
ここで食事中に、見たことのあるおじさんが来店!
おおっ!井筒監督でした。すーっと二階に上がってしまったのであんまりまじまじとは見てないのですが、確かにそうでした。
帰国後、朝鮮日報のニュースを見ていると、なんと、映画「パッチギ」の記者会見がソウルロイヤルホテルであったとか。あの店からならすぐそこだし、知ってたら見に行ったのに〜!!
・・・ってことは、彼の後ろから付いていって入ってきたサングラスの若い男性は・・・、多分高岡蒼佑(間違ってるかも)とかいうパッチギに出てた俳優さんだったんだと思います。多分。
沢尻エリカはその店にはいなかったですね。

夕方にウォーカーヒルに行った帰りに、小腹がすいたので、「チュンムンキンパッ」へ。
ここも前から気にはなっていたんですよね。夜は12:00近くまでやっているそうです。
キンパッを頼むとこれがワンセットですぐ出てきます。
普通キンパッといえば、太巻きみたいなのが出てきますが、ここのは何故か違います。
お味は普通の海苔巻きでした。塩味もなかったです。
ちなみに、なんどか訪韓するものの、キムチは苦手な私なんですが、ここのイカの辛い付け合わせは食べました。とっても冷たかった(笑)のですが、おいしかった、そして辛かった!!!
で、その辛い上に熱いスープを飲むと後から辛さが増すような気がしました。
辛いイカ→キンパッ→スープの順番で時々シーハーシーハーしながら食べてました。
母曰く、もう一つの付け合わせのカクテキはもっと辛かったらしいです。。

満腹にならずにここを出た後、母が部屋でビールと一緒に食べれるものが欲しいというので、いつも行列の出来ている「明洞餃子」でマンドゥのテイクアウトをしました。(画像なし)
お昼は行列が常に出来ているこのお店、その日曜日の夕方はまだすいてました。
今から思えばここで食べてもよかったなあ。
で、ホテルに持ち帰ると、キムチの付け合わせパックがついてました。
このマンドゥ、すんごいボリュームでした。ニラのにおいが部屋に充満してしまいました。。。

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先週の土曜日から行って、もう一週間が経ってしまいました。早いなあ。。
・・・ということで、記憶を多少辿りながら?書いておりますが。
今回はホント『ふらっとソウル』ってカンジで、行ってまいりました。

みなさんも記憶にあると思いますが、先週は寒かった!!!
・・・って事はソウルはもっと寒かったのです。。。
出発直前の天気予報でも「ウソやろ?」っていうくらいの最低気温が。
ソウルナビなんかの予報では最低気温が−7とか−10度とかの想像できない数字が。それに、金曜日の最低気温が土曜日の最高気温になってるんです。し、しかも、日曜日はそれよりもさらに低く・・・
実際に行ってみて、今まで味わったことのない寒さでした。
冬の北海道や、ずいぶん前に2月にもソウルに行ったことがあったのですが、その比ではなかったです。
地元で雪が降った日でもここまで寒い思いはしないです。
もうなんていうか、顔に無数に針が刺さったような寒さっていうんですかね。
普段はめったに使わないマフラーと手袋を持って行っててほんとによかったです。
おまけに黄砂も出ていたようで、建設中の所も結構あったりして、埃っぽかったですね。
でも、そこはソウルマジック!全然苦じゃなかったんですよね。何故か。
無理に予定を詰め込んでなかったので、これが結構楽しめました。

今回泊まったのは『サボイホテル』。
ソウルに行ったことがある方ならご存知でしょうが、もう明洞のメインストリートのど真ん中に位置するホテルです。
だからすんごく楽でした。
まだまだ私がミーハーだからか、基本、食事も買い物もぜーんぶ明洞でしたい派なので、タクシー代も二回使ったのみ(ソウル駅−ホテルの一往復)だったし、先にも述べたとおり、とんでもなく寒い日でしたので、ぶらっとしてホテル、ごはん食べてホテル、でまた出て行く・・・みたいなことが気軽に出来てとても便利でしたね。母を置いて一人でフラっとで来たのもめちゃ良かったし。
ホテルの中も、別に問題なく快適でした。
そりゃもっとイイホテルはたくさんあるけど、立地と価格を考えればこれで十分です。ポットやカップ・お茶のティーパックも常備してるし、スーツケースも広げられましたよ。トイレがウォシュレットならもう文句なしですね。(それはわがままですかね。。。)
窓を開ければ明洞の喧騒がすぐそこです。でも夜の11時ごろには結構静かになるので、夜はぐっすり眠れました。

番外ネタですが、実は私、毎日のように使っているイオンスチーマーを持って行ってました。
出発直線まで荷物になるからもっていくのをやめようか、どうしようか迷ったのですが、コレが持っていって大大正解!!!
普通、ホテルは乾燥してるし、それに上にも書いたように、何せ寒い日だったので、なおさら乾燥していたように思います。
なので、顔用としてだけでなく、加湿器がわりにバンバン使ってました。その上、濡れタオルを枕元に置いたりしました。
ただ、日本式のコンセントがお風呂場にしかなかったので、変圧器っていうか変圧プラグを用意しておけばお部屋で快適にスチームが出せたのになあ、と感じました。
ま、次回の訪韓までには用意しておく予定です。

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