地味すぎる日々だから、じじのブログ。

かなり放置しまくっておりますが、忘れてはおりません。。

韓国-ソウル旅行記

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2005.11.11〜13 家族でソウルに行ってきました。その記録です。
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2005.11.11〜11.13 韓国へ家族4人で行った旅行記の文章のみの綴りです。
あくまでも記録として残しておきたい為に書いております。
一応公開はしておりますが、あくまでも駄日記ですので、どうぞ、読み飛ばしてってください。

11/13(日)晴れ
ホテルロビーでの集合時間は6:20だというから、5:30ぐらいに目覚ましをセットしていた。
旅先だからか、眠いが起きれた。ボーっとテレビを見たりして、ゆっくり目を覚ました後、着替えてからお隣の父と弟の部屋に行き、4人でパンとコーヒーの朝食をとった。パンは、一日目にロッテマートで買ってあったものだ。二日目でも少しつまんだりして食べたのだが、もちっとしておいしかった。
簡単に最終の荷造りをして、フロントでチェックアウトの精算をしてから車が来た。車に乗っても眠かったが、もうソウルを離れるのかぁという郷愁に似た思いが僅かながらこみ上げてきて、真っ暗から少しずつ明けていく空をずっと眺めていた。
そうこうしているうちに、キムチ専門店に到着。こんなに朝早くても、やることはやるんよね。
それでも、会社へのお土産のお菓子を買ってなかった私には、「なんか買っとかないと」という気持ちもあったので、財布をもって店の中へ。食べれない試食のキムチには一切手をつけず、コーン茶だけ飲んで、お菓子を物色していたが、う〜ん、餅とチョコ系しかない。クッキーとかがせんべいとか欲しいのに。かろうじてせんべいはあったが、前に買って帰ったのと全く同じもの。味はいまいちだったのでそれはパスして、ホントに仕方なく、どうでもいいチョコを買った。13000ウォン。

時間はうろ覚えだが、仁川空港に到着したのは、確か8:00だったと思う。ガイドさんと別れてからアシアナのカウンターにさっさと荷物を預け、残りのウォン紙幣を円に両替。出発のゲートについてから、飛行機を待ってる間に、財布に残ったウォン硬貨を使おうと近くの売店のような免税店に入った。
なんとここで!私が探していたクッキー発見!日本円で480円くらい。「もーこんなのでエエのに」と心の中でつぶやきながら即買い。さっきの13000ウォンのチョコは何だったの?仕方なしにとはいえ自分から買ったものなのに、なんかキムチ屋のおばさんに騙されたような気分だ。
母に言うと「私も買う!」と2箱買っていた。この人初日から、いや韓国に行く前から人にあげる土産のことしか考えてないのか。ほんまに。でもって、私のようにメモしてリストアップするわけでもない。全て自分の頭の中にのみあるのだ。だからうっかり思い出して慌てたりもする。

飛行機が離陸し、機内食が出た。行きの食事と似たようなものだったが、コリアンエアーよりはウマいと思う。全部は食べられなかったが、まあ満足。
関空に着いて、手荷物を受け取ったのはお昼の12:00ぐらいだっただろうか。関西エアポートサービスに携帯で連絡して、待ったがそれらしき車が来ない。それもそのはず、待機の場所を間違えていた。そのまま出口からでて、1Fで待っていたのだが、実は出発時と同じ、4Fだったのだ。てっきり忘れていた、というか、間違って認識していた。
そんなこんなで15分程のロスはあったものの、そこから車で自宅へ帰途に着く。父の車のナビのソフトが古いせいか、途中、全然違う方向に行ってしまう。普通、いくらナビを頼りにしても、標識とか、看板とか見るでしょ?またここでもイライラ。
そんなこんなで、途中SAに寄ったりして自宅に戻ったのは16:30頃。

あーホントにあっという間に終わってしまったなあ。
欲を言えば、食べたいものがまだまだあった。スンドゥブチゲとか、ソルロンタンとか。
でも何もかも一発には食べられないので、また次回、今度は一人で行ってみたい。ホントに。

はじめてのデジカメの現像は出発前のも含めて160枚以上にもなった。
現像代6500円ぐらい。こんなにかかるとは思ってなかった。。
〜でもなんだかんだ言いながら、楽しい思いでができました。
 コレに味をしめた父や母は、早速次の予定をあーだこーだと言っております。。
 実際に手配をするのは私やのに、も〜(怒)!!


● タクシー代メモ ●
   母が、「今回タクシー代結構かかった」というので、
   ざっくりですが、書き出してみました。
   詳しい金額はわかりませんが、
   母が思っているほどの金額にはなりませんでした。
   きっと、余計な土産代や、両替の手数料が目に見えてないまま消えていった
   お金なんやと私が諭しておりますが(笑)
   だったら、きちっとメモするなり自分で管理すりゃいいのに。

  11/11 コリアナホテル(模範)→ メトロホテル
      明洞(一般)→ ソウル駅
      ソウル駅(模範)→ コリアナホテル
  11/12 明洞(模範)→ コリアナホテル
      コリアナホテル(一般)→ 南大門
      南大門(模範)→ コリアナホテル
      コリアナホテル(一般)→ 明洞ミリオレ
      明洞(一般)→コリアナホテル

   母は一万円以上かかったように思っているのですが、
   絶対そんなにかかってないです。
   実際は5000円ちょいぐらいだと思います。

2005.11.11〜11.13 韓国へ家族4人で行った旅行記の文章のみの綴りです。
あくまでも記録として残しておきたい為に書いております。
一応公開はしておりますが、あくまでも駄日記ですので、どうぞ、読み飛ばしてってください。

11/12(土)晴れ
朝5:00ぐらいから目を覚まし、寝たり起きたり。
準備をして7:00ごろホテルを出て、プゴグッの店に。
地下道を渡るのは初めてだったが、思ったよりも簡単で、割と早く、5〜8分ぐらいで行けた。
地下道の至る所にダンボールを敷いて寝ている人がいたが。
ナビの地図をもとに店へ入る。7:10ごろ着いたがすでに7〜8割りぐらい埋まっていた。すぐキムチと赤飯のようなご飯が出てきて後でスープが出てきた。タラの味がすごく濃い。うまかった。とうふと卵も絶妙。お吸い物の少し濃い版か。ボリュームがありすぎて少し残したが、4人とも満足してホテルに戻る。

9:10 ソウルナビで予約した、グッドモーニングツアーでの市内半日観光。景福宮を中心にして青瓦台やチョゲサなどを観て廻った。
ガイドのチョンさんは、とてもはきはき、シャキシャキとしてとても感じがよかった。「多分この人仕事ができる人なんだろな」っていうことが見て取れた。
その日参加していたのは私達と一日市内観光の男性一人に、英語圏の外国人一人には専用のガイドが同乗した。
12:00終了予定だったが、実際に一通りの予定を終えたのが11:30 しかし、車は12:00じゃないと紫水晶センターには来ないらしいので、チョンさんは私に3000ウォンを渡し、一般タクシーを拾ってドライバーに「ソウルロイヤルホテルまで3000ウォンで行ってくれ」みたいな事をスラスラとハングル語で言っていた。バタバタした中ではあったが、ここでチョンさんとはお別れして、半日観光は終了。
そしてタッカルビの店「明洞家」へ。通りを一本間違えたりして少し迷ったが、なんとか辿り着いた。
12:00ごろ入店したが、客はゼロ。後でぽつぽつと客は入ってきたが、テーブルが多いせいか、なんかガランとした店内で、タッカルビ3人前を注文。
味は、春川で食べた時より数段に辛い〜!!!! 量も多かったが、それよりも辛さで途中から箸が止まってしまった。焼き飯をする予定だったが、やめて、普通のごはんを4人とも注文し、辛味を抑えた。
明洞をウロウロしてプオンパンを私が買ったりして歩いていたら、弟が体調不良を訴え、急遽ホテルに戻る。少し休んでから3人で南大門に出かけた。

南大門は私も初めてで、ネットでいろんな写真を見ていたから大体頭の中で予想はついていたが、人ごみに酔ってしまう私には少しヘビーだった。
お祭りの人ごみ、初詣のような感じでごった返していた。
ここで流行のない、黒カーデを買とスカーフを買う。母親が土産に配る用のストラップを買ったのだが、後でホテルに帰ったときにタクシーに置き忘れたことに気付いてテンションが下がってしまう。

夕食まで時間はあるが、またホテルに戻って来るほどの時間はないようだし、会社へのお土産もそういえばまだ買えてないな、と思い、ロッテデパートに行こうかと考えたが、閉店時間とかがわからず、ホテルのインターネットを利用した。10分2000ウォン。すぐさまソウルナビで調べた。結構便利。もっと早くに調べておけば行く時間もあったかもしれへんのに。。。
結局、お隣の東和免税店で土産になるようなお菓子があるかもとひらめいて、行ってみたが、んー・・・やはり品数はショボイなあと思った。ほんとは一人でぷらっと行ってもいいと思っていたが、残りの奴らも行くというので4人で行った。私はここのFACESHOPで土産用のコラーゲンパックを買う。
父も所望の品が無さそうなのに弟とウロウロしていた。ウチの父、日頃から何でも母任せで、ちっとも自分の分を自分でしようとしない。物を買うのでさえも母に買わせるほどだ。すぐに帰ったら、ロッテデパートへ行って、そのままビビンバの店にも行けたかも、と父の土産を買うのにもたもたしているのを待っている間考えながら、少しイラついていた。

ソウルでの最後のまともな食事は、全州中央会館での石焼ビビンバ。
周りはほぼ日本人。私と母はここは二回目で、だいたいの雰囲気はわかっていたが、やはりおいしかった。少し辛かったが。でも残してしまった。海鮮パジョン(チジミ)も注文したが、これもおいしかった。エラく早く出てきたのだが、作り置きしているのだろうか。

続いて「明洞衣料」へ。
ほんとは昼間に来る予定にしていたのだが、ホテルに戻って休憩したりして時間がなくなってしまったので食後に来た。後でのエステの時間もあって、余裕を持ってホテルに帰らねばと思っていたのであまりゆっくりとは買い物できなかった。ホントなら父と弟をホテルに帰して母と二人で見たかったのだが、ここもいっしょに行きたいというので、店内で別行動をとった。母と私は前の化粧品店や明洞衣料などをウロウロしてその都度待ち合わせの目印の場所に目をやっていたのだが、一向に男どもは降りてこない。エステのピックアップの時間から逆算したら、もうココを出発しなければならない時間が迫っているのに、もう何してんねん!とイライラ。やっと父と弟を発見し、怒りが爆発。通りの真ん中で、「もうこれだから嫌なんよ」「もうお前ら帰れ!」と叫んでしまった。ソウルまで来て、何してんだろ、私。

このこともあって、そして体が疲れていたこともあってか、「もう垢すりだけじゃ我慢できひん〜 オプション追加しないとやってられへんわ!!」と私は何度も母親にグチる。
収まることのない怒りに、母もそれにほぼ同情のようなカタチで賛成してくれ、荷物の整理をきっちりしてから、ホテルのロビーでピックアップの車を待った。
車はすぐ来て、「明洞マッド汗蒸幕」へ。前に行ったから快適さは立証済み。段取りもわかっているつもりだった。お恥ずかしながらピアスを久しぶりに外したら、左耳から少し血がでた。痛くはなかったが、キャッチが前からキツイなあと思っていた。どうでもいい話だが。
女性の説明を受けている時に、フェイシャルのオプションをお願いした。なんと一人8000円分を追加!私にとっては破格の金額。。それでも母の分をおごってもイイという気でいた。それぐらい憤慨していて、完璧に疲れを取り除いて気持ちよくなりたかった。
サウナも、垢すりも気持ちよかった。ここのところ、仕事が忙しく、風呂はもちろん入っていたが垢もたまっていたのかなあ。めっちゃ出た(ように感じた)。
基本コースは一通り終わったが、フェイシャルの部屋がいっぱいだったのか、少し待った。サービスで足のパラフィンパックをしてもらった。熱かった。
フェイシャルの部屋に通されて、母にはすぐ女性が付いたが、私は横になっても少し待った。その間に私は寝てしまった。時々顔に冷たい感触があったが、はっきりいって、何をされたのかあまり覚えていない。でも気持ちはよかったし、終わったら顔がそれなりにつるんとしていた(ような気がする)。
この期間の、「明洞マッド汗蒸幕」では、ビビンバか冷麺の食事のサービスが受けれたのだが、晩御飯は食べてしまったし、明日にはもう帰ってしまうので丁重にお断りした。ソウルナビで知っていたが、別にそんなのもらうつもりもなかったし。それでも十分満足出来た。かな。
全ての工程を終えて、ホテルまで送ってもらい、部屋に戻ったのが夜の12:30ぐらいだったと思う。少しこの日記のメモをテレビを見ながら、熱いお茶を飲みながら書いていたが、気が付けば寝ていた。

2005.11.11〜11.13 韓国へ家族4人で行った旅行記の文章のみの綴りです。
あくまでも記録として残しておきたい為に書いております。
一応公開はしておりますが、あくまでも駄日記ですので、どうぞ、読み飛ばしてってください。


2005.11.11(金)晴れ
7:00前に自宅出発して、途中で「道は合ってるのか」とかプチ文句を言われながら、あーだこーだとワイワイ言いながら関空到着が10:00ちょうどくらい。
事前に予約してあった、関西エアポートサービスさんに車を預けた。こういった駐車場サービスを利用するのは初めてだったので少し変に緊張もしたが、(こういったなりすましの業者が多いとKASのHPにも書いてあったので)キズの確認や洗車サービスの確認など、丁寧な対応で感じもよかった。
旅程表に書いてある阪急e−veryのカウンターで簡単な説明を受ける。飛行機のチケットや旅行保険の手引きなど受け取り。前回予約した近畿日本ツーリストのホリデイツアーよりも簡素な感じがした。リピートで韓国に行くなら別にこのくらいでいいような気がした。
その後荷物をアシアナ航空のゲートに預ける。カウンターに出入国カードが置いてあったので、すかさずごそっと5枚取って、近くのコーヒーショップに寄り、みんなで記入。私と母親は前回も書いているので問題はないのだが、初海外の父と弟が飛行機内でうまく書けるのか、母も変に心配していたので出発前に書くことができてよかった。
今回は、おニューのデジカメを持っていたこともあってあちこち意味のない写真まで撮ったり、この出入国カードをゆっくり書いたりと、バカに長い待ち時間を有効に使えた気がして、前回よりも退屈する時間が短かったように思う。

飛行機が離陸し、なにやら出入国カードとは違う用紙を配っていたので、もらった。代表者のみでよいとのことだったので、私が書いた。仁川で手荷物を受取後、その用紙は回収された。
機内食、おすしが少しとドッグ系のパン2種類とフルーツ。コーヒーもすぐに出てきて、パンを食べながら飲むことが出来た。やはりコレはうわさ通りコリアンエアーよりも味と質とともに良し。
座席にはテレビモニターが付いていた。映画やスポーツ、ニュースなど字幕は英語のみだが、操作説明は日本語もあり。
仁川空港到着後、一番時間のかかる入国審査。4人で小走り気味に行ったが、もうすでに長蛇の列。
しかも一向に進まない。後方からシビレを切らしたであろう大阪弁のオヤジが空港の係員らしき人に怒鳴っていた。少しケンカになっていた。
釜山で来週行われるAPECも関係しているのだろうか。進まぬ列にはじめての父もイラついていた。
やっと順番が来て、私達一行はすんなりOKで、手荷物を取り、両替をした。
50000円を差し出して、返ってきたのは425000ウォン。最近ウォンが高いなあ。

16:00丁度ぐらいにガイドの女性と合流。
なんと私達一組だけだったのでラッキー。今回のガイドの人、少し疲れているのか、おとなしいのか、なんかテンション低め。まあ、ほぼ送迎のみだから、別に良いのだが。
免税店は新羅免税店。現地に着くまでわからなかったのでノーリサーチ。
新羅ホテル横の迎賓館がとてもキレイだった。写真を撮らなかったことを今でも後悔。まじで。
ここではグリーンの巾着を買う。9450ウォン。
次にもう一ヶ所、ほぼカタチだけの梨泰院に寄る。キムチの店と同じで、旅行会社と提携しているような絶対行かなければいけないっぽい店。別に買うものもないのですぐに出た。
で、19:20頃コリアナホテル到着。私と母は1507号室。コレまさにソウルナビで調べたところのプレステージツイン。部屋はとてもきれいでよかった。使うことはなかったが、FAXが付いていた。
やはり前回のニュー国際とは明らかに違っていた。ココも別に悪くはなかったのだが。
ただコリアナはお風呂の使い勝手が悪かった。シャワーブースが別にあるのは一見豪華に見えたが、洗面を挟んで浴槽とシャワーが分かれているので何回かその距離を裸でビタビタ濡れた状態で歩かねばならず、水浸し。しかもシャワーブースの扉の隙間からも水がもれて床がびしょびしょ。
このままではトイレにも影響するため、必死で拭いた。ま、明日はエステに行くので使うことはないが、んーちょっと不便だったかな。

20:00ごろ、夕食を食べるために外へ出る。目指すはソウルナビで調べまくった「コムグッシチッ」。
コリアナのベルボーイに、メトロホテルまでと伝え、迷わずに行くことが出来た。
階段を上り、店の中へ。すでにお客は満杯で、日本人は半分以上はいたと思う。奥のオンドルの席は大人数の宴会のようで貸切っていたようだった。でも私達が行った時間帯では食べ終わりに近い客も多かった。事前にメニューを調べていたのでプルコギを食べるつもりだったが、廻りはみーんな焼肉なので、経営者らしきアジュンマに焼肉のおすすめを聞いておまかせした。人気のものを一人前ずつ頼む、というものだった。
たくさんのおかず、肉、うまかった。文句なし。ナビでのクチコミは悪いものもあって、アジュンマも気にしているようだったが、全然イケてる。上機嫌でアジュンマに「マシッソヨ」と何回も言うと、ソウルナビの話になり、「HPで評価が良かったのでココに決めたんです」みたいなことを言ったら、「最近はそんなこともないんですぅ〜」と謙遜し、クチコミもかなりチェックしているみたいだった。
シメのコムタンうどんも、2人前を4つに分けてもらい、クーポンを出して会計。コチュジャンのミニチューブのおみやげが付いて140000ウォンぐらい。(ごはん・ビールも頼んだので)あれなら納得の値段だ。4人だからかもしれないが。

そこからタクシーでソウル駅まで行き、ロッテマートへ。前回1Fのみで帰ったので、今回は2Fから入った後、1Fに降り、いろいろ買った。多少疲れていたので、前よりも少し少なめ?ガムばっか買ってしまった。ホテルに戻り、ワーワー言いながら風呂に入り、1:30頃寝る。

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○ガム類−ロッテマート
 ビタミン(黄色)系とアップルミントです。
 1パック4500ウォン。ビタミン味のボトルは値段は忘れましたが、
 2000ウォンくらいだったんじゃないかと思います。

○ポーチ−新羅免税店
 別に買いたいものもなかったのですが、何かこの色使いが「チャングム」っぽいなって。
 緑は私の好きな色でもあります。

○カーディガンとスカーフ−南大門
 カーディガンはベーシックなタイプのものです。すぐダメになりそうな気もしますが。
 カーディガン5000ウォン。
 スカーフなんて私、しないんですけど。珍しくそこのおばさんは客引きをしなかったので、
 逆に目にとまりました。1000か2000ウォン。

○グレーのカーディガン−明洞衣料
 ワゴンに積み上げられてあった中をごそごそしていたら、これがありました。
 ボタンは付いてないです。4800ウォンくらい。

○FACESHOP−パック等
 お土産用に買いました。
 左は鼻用パックです。東和免税店のフェイスショップで。

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ここではソウルで食べたものの紹介です。事前にソウルナビで調べてから行きました。

○焼肉−『コムグッシチッ』
 初日の夕食に行きました。
 コリアナホテルからタクシーで行ったのですが、
 ベルボーイさんに「メトロホテルまで」と地図を渡すと、了解してくれました。
 模範タクシーでそうして行けば迷うことはないと思います。
 焼肉は高そうだったので、プルコギ目的で入店したのですが、
 廻りの客がみんな焼肉食ってる!!そこで急遽変更。
 女性の経営者らしき人に「おすすめは?」と聞くと、
 4種類(カルビなど)を1人前ずつ頼んだらどうでしょうか?とおっしゃるので、
 おまかせしました。結果、それで大正解だったと思います。
 どれもすべてうまかった!!
 ビール2本注文し、ごはん2杯ぐらい注文して(はっきり覚えてないが)、
 最後にコムクグス(コムタンうどん)2人前を4杯に分けてもらい、
 しめて約130000ウォンなり。別に高くはないと思います。
 あれで一人3250円ぐらいなら大満足です。(クーポン持っていきました)
 ツアーに組み込まれている焼肉屋とは雲泥の差ですね。
 お土産にチューブ入りコチュジャンをもらいました♪
 女性の経営者の方がとっても親切で、アットホームなお店でした。
 絶対また来ようと思います。

○朝食−『プゴグッチッ・ムギョドン・トジュッコル』
 干しタラのスープの店です。
 前回、ニュー国際に泊まったのに、この店を何故知らなかったのだろうと思います。
 コリアナホテルからでも10分かかりませんでした。
 ここへ行くのに初めて地下道を利用しました。意外と簡単でした。
 朝早かったので、至る所にホームレスの方が寝ていましたが。
 開店直後に行きましたが、席は8割がた埋まってました。
 この店はこの一品しかありませんので、人数だけ聞いて、
 メニューを聞かれることはありません。
 座ってすぐ、ごはん(赤飯みたいな)と器に入ったキムチが出てきます。
 それとは別のキムチも各テーブルにセルフで取れるように置いてあります。
 味は結構濃くておいしい!です。好きな味ですが、ボリュームが結構あったので、
 少し残してしまいました。5000ウォン。
 地元の人も多く、なんか食べ慣れてるっぽい男性は、スープが来るや否やすぐさま
 このスープのなかに、ご飯を全部いれてかき混ぜ、雑炊風にして食べていました。

○タッカルビ−『明洞家』
 半日市内観光が終わって行きました。
 ちょっと道に迷いましたが、前回、春川(チュンチョン)で食べた味が忘れられなくて、
 明洞であれが味わえるならとココに決めていました。
 が、味は前とは違うかな、と思いましたね。
 何せ、辛かった〜〜!
 すぐにご飯を4人とも注文しました、じゃないと辛くて。
 焼き飯もしたかったのですが、こういった理由で断念。
 4人で3人前注文したのですが、
 おなかいっぱい、というよりも、辛くて全部食べ切れませんでした。

○プオンパン−明洞の屋台
 明洞を少し迷いながらウロウロしていたら、これを見つけて、すかさず買いました
 プオンパン・・・鯛焼きのような(実は鮒の形をしています)1000ウォン。
 うまいっ!!油が日本より少し多いのか、表面がカリっとしています。
 前回屋台のものが食べられなかったので、よかったです。
 隣に映っているホットックも「甘くておいしいよ♪」とアジュンマ(おばさん)が
 言っていました。

○石焼ビビンバ−『全州中央会館』
 前回、行ってオイシイのは確信していました。
 ですから、無難に行くならココということで入りました。
 前行った時も今回も、廻りジャパニーズだらけ。。
 あちこちで写真とりまくってました。
 今回は海鮮チジミとビールも頼んでおなかいっぱい。うまいし。
 でもこのオイシサってもしかしたら、日本人向けに味付けを現地のビビンバと
 変えてんのかな、と母と言ってしまいました。
 真相はわかりませんが。
 でも、おいしかったので、ま、いっか。

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