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見終わってから随分経ってしまいましたが、簡単にでも感想を。 全体的に暗い感じのドラマではあったものの、最後までどうなるのかわからない展開でした。 主人公としてはチョン・ヘヨン(90日、愛する時間)、キム・ソンス、キム・サンギョン、ハン・ゴウン。 この中では、キム・ソンスssiが見慣れた感じではあったのですが、 このドラマを見た数時間後に当時、「姉さん」も視聴していて、 その二つのドラマの役のギャップにクラクラしていました(笑) 全くマ逆の役で、とくにこの「弁護士たち」での彼はブラックなイメージで登場することがほとんど だったので、「本当の彼はこんなんじゃないのに〜」と思いながら 悪巧みを考えてるシーンでも何故か、かわいそうな気分になりました。 それからこのドラマで一気に私の中で盛り上がったのが、キム・サンギョンssi。 初めは別にイケメンでもないし(失礼)、と思っていたのですが、 正義感溢れる姿に、めちゃくちゃカッコイイと思えてしまったんですよね・・・・ なんであんな嫁と一緒になったんだろ。って思います。 女性陣は脇役で芯を取る人たちが多く、チョン・ヘヨンにしてもハン・ゴウンにしても はっきりいって目立つものはなかったように思いますが、何か、ドロドロしたものをカンジさせる シーンも結構あり、その辺は逆に良かったんじゃないかな、と思います。 このドラマに合ってる、という意味では、ですが。 あと、途中から登場人物の名前がセリフに多数登場し、ダレのことを言ってるのかわからなくなることも。 ホンやらクォンやらイムやら・・・ごちゃごちゃになっちゃいました。 ラストのシーンも「これで終わり?」と思わせるものはありましたが、 中くらいに楽しめましたね(笑)
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