お家の日記@千葉NT

復活!スウェーデンハウスに住んで早1年。

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現地に行って来ました

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今日は家族みんなで現地に行って来ました!
前に行った時は基礎完成時だったので2週間経ってからどう変わっているのか楽しみでした。
工事予定では昨日に2階のパネル工事で今日から屋根?の工事のようです…。
 
以前は今の家から現地まで高速道路を使っていたのですが、時間もお金も掛かるという事で、前回から一般道路に変更しております。国道464号に出るまでは昔からの道で結構混んでいたりするのですが、464に出てからは高規格道路ならではの安定性!?とスピードが重なって快適に移動することが出来ました!
ちなみにかかった時間は70分。高速道路を使うと何千円も使って掛かる時間は90分近く…。
 
さて、現地の状況でありますが、もぅ、前回とは全く違います!今建てている区画はほとんどが上棟しており、住宅地の様相を呈してきました。
我が家もそのひとつであります。遠くから見てもわかるくらいに形が出来ています!
 
スウェーデンハウスの形は大体幾つかの種類になることが多いみたいです。
ひとつは寄棟二階建て住宅の「リンド」という形。モデルハウスに多いかもしれません。
もうひとつは切り妻二階建ての「グラン」という形。「総二階建て」のお家はこの二つが多いみたいです。
そして、スウェーデンハウスの代名詞ともいえて、憧れる人も多い大きな三角屋根の「アルム」。
ただ、他のハウスメーカみたいに初めからこの形が良いと決めるわけではなくて、プランを作成していって出来た形が、どれに当てはまるかっていう事みたいです。「アルム」以外は。
 
我が家の場合は二階建てですが、一階のほうが二階よりも広いためにいわゆる「総二階建て」ではありません。そのためにスウェーデンハウスに多い四角いお家ではないわけで、当然屋根の形も普通ではありません。
二階のほうが小さくなると、一階と二階の屋根を別々に分けるか、一枚の大屋根にするかで分かれるみたいです。我が家の場合は後者を選択しました。
と言っても大きな三角屋根の「アルム」ではありません。

「アルム」は二階の天井の中心から屋根が降りてくるのですが、我が家は二階を片側に寄せて空いた方向に向かって大屋根が降りていくようになっています。
そのため、「グラン」に+大屋根の「グランヒューブスタッド」という形に分類されるらしいです。
詳しくは写真をご覧ください。

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