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十二六 閑人百聞百記
2018年1月22日(月)から、「十二六」のブログが、新しいブログ「三茶」(さんさ)に引き継がれます。 よろしくお願いします。

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イメージ 1
ご訪問いただいてありがとうございます

名前は、変わりますが、ブログは変わりません

これからも、よろしくお願いいたします


すみません、慣れていませんので、
時々、「十二六」の名で「ナイス」とか「コメント」
をしています

その時は、「三茶」のミスと思ってください
重ねて、よろしくおねがいいたします





たそがれの銀座通り


昨日から
スマホの画像をブログに貼り付けて
「OK」をクリックすると
容量オーバーでエラーになります
10GBを越えたようです
しばらく、画質を落としてアップします
といって、もともとの画質がよくなく、
見た目、変わりませんよ(笑)

手作業が増えましたので、写真を減らします
といって、もともと多すぎたので
普通になると思います(笑)

でもって
たくさん撮った画像は、保管しておきます(笑)


夕闇がせまるころの銀座
縦横に交差している通りの、いくつかを
紹介します

地図はネット
「銀座みゆき通りのランチ情報」
より
イメージ 6



みゆき通り
イメージ 1
東京・築地の新橋演舞場と有楽町の日比谷公園とを結ぶ
銀座通り(中央通リ)と交差して、銀座5丁目と6丁目の境目を、
晴海通りと平行に伸びる全長約1.2km

昭和39(1964)年、独自のファッション文化を持ってこの辺りに
集まっていた若者たちは「みゆき族」と呼ばれ、通りの名前が
一躍有名になりました



並木通り
イメージ 2
銀座通りと、 数寄屋橋寄りの西銀座通り(外堀通り)の間には、
平行して4本の中通りがあります
その中の西銀座通りの次の1本目の道が「並木通り」です

並木通り入口近くのエルメスに始まって、
根強い人気のルイ・ヴィトン、マックスマーラ、カルティエ、
エトロ、シャネル、ロエベなど、世界の名だたるブランドショップが
一堂に勢揃いしています

そのうちに、写真をアップします


すずらん通り
イメージ 3
銀座通りと、 数寄屋橋寄りの西銀座通り(外堀通り)の間には、
平行して4本の中通りがあります
その中の銀座通りの次の1本目の道が「銀座すずらん通り」です



中央通り
イメージ 5
一般国道15号は、第一京浜の名で知られ、
東京と川崎・横浜を結ぶ太平洋ベルト地帯を貫走

銀座周辺においては、特に銀座通りと呼ばれています



晴海通り
イメージ 4
都道です
有楽町ガード下から外堀通り、中央通り、昭和通りを
交差して、歌舞伎座、築地市場、勝どき橋を通ります


歌舞伎座のとなりに日章興産ビル

戦中〜1960 年代前半迄、出光興産の本社ビルでした

このビルこそが出光興産創業者、故出光佐三氏を主人公の
モデルとして
描かれた「海賊と よばれた男」百田尚樹著 の舞台です
復員してきた社員が焼け野原に残ったこの建物を見つけ
歓喜し涙する

出光興産のタンカー「 日章丸」を思い出した




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一昨日、NHKラジオを聞いていると

お子さんが、食事を食べる時
一品ずつ、 そればっかりを食べていく
のが目につくとか

おかずとごはんを交互に食べる「三角食べ」
は、昭和生まれとか(笑)

ちまたでは、
「ばっかりぐい」と呼ばれているらしい

そういえば、うちの孫も、一品ずつ食べている!

これは、
ラーメン、牛丼とかのどんぶり物、
カレー、チャーハンなどの一皿ごはん、
からきているのか?
たしかに、効率のよい食べ方ではある

「三角食べ」は、その都度交互に手を回す
むだな食べ方だと、のたまっております・・・



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銀座三越の入口正面

1月19日(金)
帰りの通勤時間帯、池袋発普通、18時半
先頭に並んで、到着した電車から乗客が降りた後、乗車すると
パスモ定期カード入り財布が、席に
拾って、すぐ飛び出したが見つからない
発車ベルの中、近くの駅員に、車両と席を告げ、
落し物を預け、電車に飛び乗ると
満員電車に一つの席が空いていました
皆、走り回っていたのを見てくれたのかな
ほっとして、座りました

イメージ 2
銀座和光のウインドウズ

初詣に大吉と、浮かれていたら
ブログの容量が一杯に
なりました。(笑)

この機会に、毎日、たくさんの写真のブログを
悔い改め、
回数と写真の枚数を減らします。。。

が、今まで通り、
お気に入りの方、訪れていただいた方のブログは
日々、拝見していきます

そして
少し、過去のブログを整理して、容量を確保します


昨日の朝、NHKラジオすっぴんを
●源ちゃんのゲンダイ国語
テーマは、「日常に見え隠れする不可解さ」
取り上げたのは、
『考えの整頓』(著・佐藤雅彦)

著者も本も知りません、が、
源ちゃんのゲンダイ国語を聞いて
この本は、日常生活で心にかかった
大小の不可解な出来事について、
著者独自の視点で分析し、
本質を掘り下げていったものです

例えば

「何か、未来に仕掛けをしておく楽しみ」

その時に、読んで気に入った本の気に入った個所に
写真、一万円札、俳句、詩、などを
挟んでおく

または、

その時に、気に入って着ていた着物のポケットに、
愛用してきた万年筆、タイピン、などを入れておく

10年、20年先に
偶然、発見する
それが、本人、家族、それとも?
忘れてしまった過去の仕掛けの謎解きをする楽しみ
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銀座三越のウインドウズ

本の最後に著者が

「モノを考えるときって、
立ち止まって考えると硬くなるから、
歩きながら考えるといいかもしれないね。」

狭い範囲でなく自由な発想が出来るかも
イメージ 4
銀座三越のウインドウズ



昨日、播磨坂を散歩していると、
区の職員、職人さんが
桜の木を剪定していました

1分咲きのカワヅザクラの枝も切っていました
ピンク色した蕾がたくさん着いています
作業している職人さんに、持って帰っていい
と聞くと、5本ほどに切り分けてくれました。

早速、事務所に帰って、大きな花瓶に
飾ると、一気に華やいだ気分に

帰ってかみさんに言うと
是非、家にも持って帰って!

そんな、途中で、”花泥棒”って間違えられるよ!



池袋サンシャイン60の前


首都高が大きく歪曲しています


豊島区立中央図書館





ビルに図書館があります

エントランス

エレベータ前

今日は、エレベータに乗りません
歩いて図書館に入れないと、
だいたいパスします


過去の記事から
2014.9 5階から吹き抜けの4階を見る
 
 
中央部に5階への広いコの字型階段があります
窓辺に並んだ個人机は、時間制ですが、
待ってもなかなか座れません
壁に、注意書きが貼ってあります

が、時間がきたら、別の場所に移動しているみたい
外の景観が見える席は、開館時間前に場所取りが必要かも(笑)


首都高5号線の向こうが雑司ヶ谷霊園


ここが、護国寺への近道です

大きく迂回して不忍通りに出る必要はありません
が、時間制限があります


夕方から朝までは閉門です


お墓が整然と並んでいます

ここに眠る有名な方のお墓です

三条実美
大隈重信
山縣有朋
石井絹治郎(大正製薬創業者・初代社長)
石井輝司(大正製薬2代目社長)
大倉喜八郎
池田成彬
團 琢磨
團伊玖磨(作曲家)
益田孝(益田鈍翁)
ジョサイア・コンドル(建築家)
野間清治(講談社初代社長)
梶原一騎
大山倍達
安田善次郎
など



墓地からの池袋副都心を眺める



薬師堂
区指定文化財
1691(元禄4)年築


創建時から大きな改変も無く、
元禄時代の雰囲気を強く残した建造物で、
禅宗様の花頭窓が特徴です





ジョサイア・コンドル(Josiah Conder)
イギリスのロンドン出身の建築家
工部大学校(現・東京大学工学部建築学科)
の教授として、赤レンガの東京駅を設計した辰野金吾ら、
創成期の日本人建築家を育成し、明治以後の日本建築界の
基礎を築いた
鹿鳴館を設計した

最近、散歩してブログに書いた、
彼が設計した建築物です

 北白川宮邸洋館 現存せず 跡の基礎部分

 

 ニコライ堂(重要文化財)実施設計

 

 三菱一号館(今はレプリカが建っています)

 


 旧古河邸
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