Covered Songs

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シリーズ ”Covered Songs”
一度でもライブなどで歌ったことのある曲を紹介していきます。
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シリーズ ”Covered Songs”
ユウが一度でもライブなどで歌ったことのある曲を紹介していきます。

その第24回

星のかけらをさがしに行こうagain
福耳


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いや〜このコーナー、もう24回目なんですね。
でも3年ぶりのアップです(笑)

それってやっぱりこのところ
ボーカリストとしてのステージがめっきり減ってるからなんでしょうねぇ。




さて、この曲、すでに動画でアップしていますが、
昨年11月のRckDay2009コンサートでLittle Swingsのアコースティックバージョン
で歌いました。


オレね、J-POPで今まで聴いてきた中で3本の指に入るくらいすごく好きな曲で、
いつか歌ってみたいと思ってたんです。
それをこのメンバーで演奏できたのは、めちゃめちゃ嬉しいわけで。



この曲
元々はボーカルの杏子様が書き上げたオリジナル曲ですが、
福耳としてリメイクしてブレイクしたんですね。

ボーカリストとしての杏子もシブいカスレ声に
バービーボーイズの頃からそそられっぱなしで、
よくカラオケで「目を閉じておいでよ」とか歌ったなぁ。。。



この曲、ずっと近くにいる人を
もういっかい見つめなおして、本当に大切ですきなんだってことを
確かめてみる、みたいな曲です。

う〜ん、誰に向けて歌えばいいんだろう(笑)


で、あの人に向けて歌ったのがこちら、って誰(爆)

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その第23回

THE HOUSE OF THE RISING SUN
THE ANIMALS


それにしてもこの”Covered Songs”のコーナーすごーく久しぶりでした。
5月以来のアップです。



ビートルズの世代1960年代、同じ英国で生まれたロックグループアニマルズの
この「朝日の当たる家」は、欧米で大ヒットをとばし
日本でも大変有名な曲になりました。

この曲、誰もが聞いたことあると思います。
でも実は原曲はアメリカ民謡なのですね。
 


さてこの曲
2年ぐらい前に何度か歌ってまして、
先日のRockDay2006で久々にお披露目してみました。
エンディングをアレンジ変えてみたり
なかなかいい感じで出来たかなと思ってます。



この歌詞、
「朝日のあたる家」ってなんか明るいイメージのタイトルだけど
実は違うんですね。
「朝日のあたる家」は、言ってみれば娼婦の館でとらえていいようです。
つまりは飲んだくれのギャンブラーの歌なのですね。




歌詞:
There is a house in New Orleans
They call the Rising Sun
And it's been the ruin of many poor boys
And God I know I'm one

My mother was a tailor
She sewed my new bluejeans
My father was a gamblin man
Down in New Orleans

Now the only thing a gambler needs
Is a suitcase and a trunk
And the only time that he's satisfied
Is when he's all drunk

Oh mother tell your children
Not to do what I have done
To spend ther life in sin and misery
In the house of the Rising Sun

With one foot on the platform
And the other foot on the train
I'm going back to New Orleans
To wear that ball and chain

There is a house in New Orleans
They call the Rising Sun
And it's been the ruin of many young poor boys
And God I know I'm one




ユウ 感じたままの超意訳

ニューオリンズに「朝日のあたる家」っていう館がある
哀れなやつらが集まるところで、俺もその一人さ

母ちゃんは縫いもの屋で俺にジーンズ縫ってくれた
父ちゃんはニューオリンズのギャンブラーだった

ギャンブラーといえば、スーツケースとトランク
ギャンブラーが満たされるのは飲んでいるときだけさ

おまえよ、子供たちに言ってくれ 俺みたいにはなるなよってな
哀しみと罪悪感で満ちた人生を「朝日のあたる家」なんかで過ごすんじゃない

・・・・・
ああ、俺は今迷いながらニューオリンズに帰ってゆく
俺もまた酒と女に溺れているのさ

ニューオリンズに「朝日のあたる家」っていう館がある
哀れなやつらが集まるところで、俺もその一人さ
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その第22回

「Wonderful Tonight」(エリック・クラプトン)

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これはもう、クラプトンの代表曲ですね。
1977年発表のバラードです。

どうやらこの曲は、クラプトンが彼女とパーティに行く時に、
彼女が着る服を選んでいる最中に作った曲だそうで。
1番の歌詞はまさにその情景どおりですね。
まんまリアルに歌詞で表現しています。
ってか、ちょっとベタな詩ですな(笑)

俺だったら、パーティの後何処に行って、こんなことして
あんなことして、ぐふふーみたいなものになりそうですが・・・(笑)

クラプトンの歌はあまりうまいとは思わないんだけど、
なんで惹かれるんですかな、あの声に。
やっぱ、ブルースロックを好む人の歌い方だよね。
なんちゅーか、人生が滲み出ているっていうかね、
そういう感性がそのまま曲にのっかってるんでしょうなぁ。

分かり易い歌詞なんで、その気になって歌っちまう曲の一つです。
いい曲です。
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その第21回

「全部抱きしめて」(Kinki Kids)

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ご存知、吉田拓郎の作曲ですね。
モロ、そんな感じですね。

こういう曲、ライブでやったことあるんですねー。
お客さん、会社の人とかその家族とかのライブだったんだけど、
なぜかこの曲、盛り上がったんだよね。

絶対歌いたくなるっしょ、サビのところ。
てか、そこ、大合唱になるわけで。

やってても気持ちのいい曲だったなぁ。

意外とこういうなにげな曲が良かったりします。
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その第20回

「Superstition(迷信)」(STEVIE WONDER)

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1972年発表のこの曲
かっこいいですね。
めちゃめちゃファンキーです。
膨大なスティービーワンダーの楽曲の中でも
これは本当に代表曲と言っちゃっていいですよね。
(ってそんなに多くの曲聞いてはいないんですけど・・・)

1973年のグラミー賞
R&B Best Rhythm & Blues Song部門で
この曲が受賞しています。



バンドでカバーした時は、俺はヴォーカル専門でした。
ヴォーカルでこのファンキーさを出すのも、なかなか・・・なのですねぇ。

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