創価学会の請求認める、ニコニコ動画に久本雅美の「頭がパーン」MADアップロード主の氏名・住所・電子メールアドレス情報、地裁が開示命令、創価学会の日本国民に対する言論弾圧・言論封殺の動きを阻止するべき!
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ニコ動「頭がパーン」MADアップロード主の情報、地裁が開示命令 創価学会の請求認めるhttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/1310/24/news094.html >タレントの久本雅美さんが出演するビデオを無断で「ニコニコ動画」にアップロードされ著作権を侵害されたとして、ビデオの著作権を持つ創価学会がプロバイダ責任制限法に基づいて発信者情報の開示を請求し、東京地裁がISPに対し情報開示を命じていたことが分かった。
ふざけるな!
この案件は、本来なら久本雅美本人や所属事務所による肖像権等侵害の発信者情報開示請求ですが、創価学会が出てきました。
2012年に『ニコニコ動画』に公開された動画『学会裏参道(sm19467958)』を著作権侵害として、著作権者の創価学会がプロバイダに対して情報開示命令を行いました。
この動画の元の作品は、創価学会が著作権者で久本雅美が出演する『すばらしきわが人生 part2』というもので、その映像を断片的につなぎ合わせて作ったMAD映像です。
創価学会からの発信者情報開示請求は、今回が初めてではありません。
2012年12月にも、創価学会が著作権者の作品を使用したMAD動画作者に対して情報開示請求を行っています。
創価学会側は損害賠償請求訴訟を前提としていますが、何を以って損害が生じたと主張するのか?
今回の動画がアップされたことにより、創価学会が被った損失額は立証できるのでしょうか?
公明党の応援演説に度々顔を見せる、創価学会の芸術部副部長・久本雅美のように、自らが学会員だと公表して学会の機関紙に登場する芸能人もいます。
しかし、現時点では、自ら創価学会員だと公表していない芸能人やスポーツ選手もいます。
1991年に日蓮正宗は創価学会を破門にしているが、写真が撮影された頃の「楽しんご」の年齢を考えると破門前の可能性があり、当時は参拝に行く学会員は多かったと言われ、写真には家族全員が学会マーク紋ではないかと思われるマークを胸に付けていた。
2012-05-13 22:59:53 AKB48高橋みなみのブログに写っていた猫の下の新聞は聖教新聞だった!
マスコミは池田大作が、2006年NHK大河ドラマ「義経」の出演者について「えー、義経に出る事になっている滝沢秀明、上戸彩、石原さとみは創価学会のファミリーです」と発言したと報道。
反日企業花王のCMに出演する石原さとみ(花王は久本雅美もCMに起用)
在日韓国系企業ソフトバンクのCMに出演する上戸彩
つまり創価学会は、タレントなどが出演する創価学会が著作権者の動画をアップすると、そのユーザーの氏名・住所が特定できると言論弾圧・言論封殺をしています。
4 :名無しさん@13周年:2013/10/24(木) 23:34
怖いよ〜〜
奴らがいっぱいやってくるよ〜〜〜〜〜 7 :名無しさん@13周年:2013/10/24(木) 23:35
近所の学会員からの嫌がらせ待ったなし
15 :名無しさん@13周年:2013/10/24(木) 23:37
>>7 嫌がらせだけで済めばいいけど・・ ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
59 :名無しさん@13周年:2013/10/24(木) 23:45
仏罰という理由でリアル頭がパーンやられそう・・・
80 :名無しさん@13周年:2013/10/24(木) 23:50
日本人の言論弾圧か!
こええよ 創価学会による言論弾圧、言論封殺は今に始まったことではありません。
マスコミは、創価学会の巨悪を報道しません。
マスコミには創価学会の池田信者は多く、また、マスコミは創価学会の広告費などの収入に依存しています。
聖教新聞・公明新聞、月2回発行の創価新報など、創価学会系機関紙は、主に三大新聞社へ印刷委託をされ、この印刷代は年間100億円を超えると言われています。
他にも、池田大作の著書や創価大学などの広告もあり、学会系企業の広告もあるので、マスコミにとって創価学会系の広告費は貴重な収入源です。
(週刊文春2010年10月28日号)
「(昨年)初めて池田先生と直に握手をさせていただきました。原田(稔・創価学会)会長から、『本学卒業のヤマダ電機の一宮君です』と言われて、『知っているよ、ありがとう、ありがとう』と二回言われまして握手を求められました。非常に温かい、分厚い手で、今もその感触が残っています」 麻生政権下で、矢野元公明党委員長が創価学会に絶縁状を叩きつけたことが話題となりました。
また、元後藤組の後藤忠政組長も自叙伝の中で創価学会について取り上げました。
「元後藤組組長《後藤忠政氏》が明かした「ヤクザと創価学会の真実」 【関連記事】
一部転載
池田側近(公明幹部)と暴力団の「絆」『月刊現代二月号』 この亀井静(当時、国民新党代表)は、麻生政権下に国会で創価学会の言論封殺をとりあげました。
第4号 平成20年10月7日(火曜日)
○亀井(静)委員 創価学会の池田大作とその信者は、中共を親と、朝鮮を兄と慕っています。
中共は、1972年の日中国交正常化の地ならしを行った創価学会名誉会長の池田大作を、「井戸を掘った功労者」と評価しています。
中共は、池田大作を強い力を持った政治家と位置付けて、胡錦濤前国家主席と池田大作は3回も会談をした旧知の仲です。
聖教新聞は日中ではなく「中日」と報道!
尖閣諸島や歴史認識問題で日本に対し強硬発言を繰り返していた、中共の程永華駐日大使は、「創価大学」のOBです。
中共の対日工作員、日本ユニセフ協会大使の偽善者のアグネス・チャンは、池田大作を礼賛しています。
2012年、「中国共産党第18回党大会」の開幕に、創価学会は祝いの書簡を送りました。
創価学会の原田稔会長は手紙の中で、「中国の繁栄は人類史上前例が無く、高く評価されている。中国共産党の指導の下、より一層輝かしい『中国の新時代』が創造されると信じている」とべた褒めしました。
中共の習近平が国家主席に就任した時に、創価学会は祝賀のメッセージを送っています。
【関連記事】
韓国の創価学会(韓国SGI)が2005年5月15日に開催した「愛国大祝祭」では、「独島(竹島)は韓国の領土である」との数万人規模の人文字が作られました。
そして、オーロラビジョンに「竹島」が映し出されるや、怒号のような歓声が上がりました。
この「愛国大祝祭」には、池田大作も「祝福のメッセージ」を寄せました。
池田大作の碑文
韓国を「あまたの文化文物をもたらし尊き仏法を伝え来た師恩の国」「隣邦を掠略せず天地を守り抜く誉の獅子の勇たぎる不屈の国」と! 日本の朝鮮出兵と日韓併合を「小国(日本)の倨傲、大恩人の貴国(韓国)を荒らし」と表現! 池田大作の本名は「成・太作(ソン・ぺチャク)」といい、韓国から日本に帰化した朝鮮人といわれています。
現在のマスコミは創価学会に支配されていますが、まだ支配される前、例えば、昭和32年のニュースでは創価学会の巨悪を報道していました。
【動画】
昭和32年のニュース/創価学会の折伏(勧誘)の様子
※動画の2分11秒辺りに、選挙違反で検挙された、若き日の池田大作(ジープから降りる白いシャツ)らしき姿が映っている。
この時、池田大作は取り調べの刑事から「こら朝鮮!」と怒鳴られたことが忘れられないと言われています。
そして、創価学会の青年部は、「勉強できる者は検事になれ、それ以外は警官になれ」というコースが決められたと言われています。
池田大作の妻、池田香峯子は、韓国籍の元プロ野球選手で、日本に帰化して公明党参議院議員になった白木義一郎の姪です。
池田大作夫婦が韓国から日本に帰化したと言うことは、息子の池田博正SGI副会長も韓国系日本人と言うことになります。
外務省には、「大鳳会(おおとりかい)」という、同省内における創価学会信者の集まりがあり、外務省内で創価学会の信者を拡大している状況です。
2008年6月、皇太子殿下は、ブラジルへの日本人移住100周年を慶祝する記念式典にご臨席されました。
2008年6月の聖教新聞は第一面に、記念式典にご臨席された皇太子殿下と、池田博正SGI副会長の写真を掲載しました。
宮内庁は、皇太子殿下と池田博正が式典で同列したことを、事前に承知していなかったと釈明をしました。
しかし、創価学会による皇室の利用を企てたのは、外務省のサンパウロ新総領事で「創価大学」の一期生だと言われています。
2010年5月以降、創価学会の最高権力者、池田大作は公の場に姿を見せていませんが、創価学会は政府与党の一角を占める公明党の支持母体です。
政府は創価学会の国民に対する言論弾圧・言論封殺の動きを阻止するべきで、自民党は公明党との連立を解消するべきです。
池田家所有の創価学会は解散しろ!
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