国際短波放送情報

海外からの日本語短波放送を中心に、メディア関連の様々な話題を紹介します

ドイツ・チェコ旅行記

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全15ページ

[10] [11] [12] [13] [14] [15]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1

≪ ベルリンの壁 ≫
『ベルリンの壁』 が今日,観光地化していることについては,どこか違和感を
感じるが,それはそれとして,実際に現場に足を運んでみないことには,話が
始まらない。

1998年に米国ワシントンDCを旅行した際,当時は郊外にあった報道博物館
"NEWSEUM" を訪問し,そこで初めて 『ベルリンの壁』 に触れた。高さ4m近く
もあるコンクリートの壁が約2m幅に切り取られたものが数本,屋外に展示され
ていた。あの時,本物の 『ベルリンの壁』 を訪問できる日が来るとは想像して
いなかった。
http://www.newseum.org/exhibits-and-theaters/permanent-exhibits/berlin-wall/

ベルリンで,地下鉄の駅を出ると,『イーストサイドギャラリー』 と呼ばれている
壁が現れ,隣りの地下鉄駅まで延々と続く。ドイツを初め,世界各国の画家が
絵を描いた壁部分を保存しているのである (写真の上段)。
http://www.eastsidegallery-berlin.de/data/eng/index-eng.htm

ガイドブックに掲載されている,壁に描かれた 『有名な』 絵も観たが,心が打た
れたのは,近くの売店で買った,一枚の絵葉書とクリアファイルに入った写真で
ある。後者は何かの資料の一部として使われたのであろうか。A4版のコピーの
コピーと思われる。こんなものまで,売られているのである (写真の下段)。
何れも,ブランデンブルグ門とベルリンの壁を撮影したものである。

今,青空の下で,壁に描かれた絵を観れば,ある種の華やかささえ感じてしまう。
しかし,この絵葉書と写真のコピーを目にして,当時のおかれた状況の厳しさと
人々の苦しみを想うと,胸が痛む。

◆ 既掲載分
 (1) ポプラ綿毛のショック http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33802174.html
 (2) ルフトハンザ機のモニター画面 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33805054.html
 (3) フランクフルト空港の税関 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33806654.html
 (4) 空港駅の切符券売機 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33808947.html
 (5) ホテルは朝食付&ビール無料 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33811087.html
 (6) フランクフルトは金融の街 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33813170.html
 (7) 中世の面影が残るフランクフルト http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33815014.html
 (8) 銀行の社員食堂でランチ  http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33816976.html
 (9) ドイツの郵便局ではDHLも http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33819117.html
(10) ユダヤ博物館を訪ねる http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33821408.html
(11) 平日なのに街中はひっそり http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33824490.html
(12) ドイツ情報通信博物館 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33826887.html
(13) ケルン大聖堂を見学 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33829206.html
(14) 真っ昼間のビール&ドイツ料理  http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33831343.html
(15) パラボラは屋根の色に合わせて http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33833826.html
(16) ホテルのテレビは153チャンネル http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33836024.html
(17) 路面電車でリンゴ酒を楽しむ http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33838400.html
(18) これもドイツの味 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33840499.html
(19) 車内検札,ペナルティ40ユーロ http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33843030.html
(20) 靴磨き,裁縫セット http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33845025.html
(21) ベルリン行き特急に乗る http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33847114.html
(22) ベルリン中央駅に到着 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33849185.html
(番外編) 市民意識と政治姿勢,日独の違い http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33849187.html
(23) ブランデンブルグ門 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33851357.html

イメージ 1

≪ ブランデンブルグ門 ≫
ベルリンに入って最初に訪れたのは,ブランデンブルグ門である。
ホテル隣接のベルリン中央駅から,地下鉄に乗って2つ目の駅で降りる ―
と言えば,『ふ〜ん』 で終わってしまう。

この路線は 『U55号線』 と言って,ベルリン中央駅,首相府駅,ブランデン
ブルグ門駅を結ぶ,駅が3つしかない,2km弱の短い地下鉄である。
1時間に3本程度の電車が運行されている。

地下鉄の駅を降りて地上に出ると,『おおっ』 と声を上げてしまう。出口の
階段を上って行くと,次第にブランデンブルグ門の上の方から姿を現してくる。
韓国ソウルの地下鉄・光化門駅を出ていくと,世宗大王の銅像がだんだん
と姿を現すのと似ている。(写真左:ブランデンブルグ門 右:世宗大王像)

ブランデンブルグ門の偉容に,『ホンモノだ!』 の感を強くする。
『東西冷戦』 の時代,1961年にベルリンの壁が造られ,その後28年間
ブランデンブルグ門は通行できなくなったという。

ブランデンブルグ門は,1791年に建てられたプロイセン王国の凱旋門で,
現在では統一ドイツのシンボルとなっている。ベルリンの建造物の中では,
最も世界に知られた存在で,ベルリンの歴史を物語る貴重な遺産である。
http://www.germany.travel/jp/towns-cities-culture/towns-cities/berlin.html#h123720

◆ 既掲載分
 (1) ポプラ綿毛のショック http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33802174.html
 (2) ルフトハンザ機のモニター画面 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33805054.html
 (3) フランクフルト空港の税関 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33806654.html
 (4) 空港駅の切符券売機 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33808947.html
 (5) ホテルは朝食付&ビール無料 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33811087.html
 (6) フランクフルトは金融の街 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33813170.html
 (7) 中世の面影が残るフランクフルト http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33815014.html
 (8) 銀行の社員食堂でランチ  http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33816976.html
 (9) ドイツの郵便局ではDHLも http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33819117.html
(10) ユダヤ博物館を訪ねる http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33821408.html
(11) 平日なのに街中はひっそり http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33824490.html
(12) ドイツ情報通信博物館 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33826887.html
(13) ケルン大聖堂を見学 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33829206.html
(14) 真っ昼間のビール&ドイツ料理  http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33831343.html
(15) パラボラは屋根の色に合わせて http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33833826.html
(16) ホテルのテレビは153チャンネル http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33836024.html
(17) 路面電車でリンゴ酒を楽しむ http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33838400.html
(18) これもドイツの味 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33840499.html
(19) 車内検札,ペナルティ40ユーロ http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33843030.html
(20) 靴磨き,裁縫セット http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33845025.html
(21) ベルリン行き特急に乗る http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33847114.html
(22) ベルリン中央駅に到着 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33849185.html
(番外編) 市民意識と政治姿勢,日独の違い http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33849187.html

≪ 市民意識と政治姿勢,日独の違い ≫
毎日新聞は11日,群馬県高崎市の県立公園内に建てられた第二次世界
大戦中の韓国・朝鮮人の強制連行犠牲者追悼碑について,群馬県は11日,
碑を管理する市民団体 『追悼碑を守る会』 に撤去を要請した,と報じた。
http://mainichi.jp/select/news/20140712k0000m040076000c.html

今回のドイツ旅行では,フランクフルトでは 『ユダヤ人博物館』 を見学した。
http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33821408.html

更に,ベルリンの 『ユダヤ人犠牲者記念館』,『テロのトポグラフィー』 などを
初めとして,ドイツ各地には加害の責任を認識し,自らの罪を深く反省し心に
刻み続けようとする施設が数多く存在する。

それぞれの国には,それぞれの歴史があり,一概に同列で論ずことは難し
いと思うが,それでも,われわれはドイツの人々の 『ものの見方・考え方』
から学ぶべきことは多いと思う。

高崎市で起きている問題が,再び歴史の汚点として残ることがないような形
で解決されることを願っている。

イメージ 1

≪ ベルリンに到着 ≫
4時間余りの列車の旅を終え,ベルリン中央駅に到着した。
電車から降りてホームに立つと,かまぼこ型の屋根は総ガラス張りで
陽が燦々と射して大変に明るい。エレベーターでコンコース階に降りて
みると,北口と南口を結んで,ショッピングモールの観を呈している。

南口に出ると,200m四方ほどの大広場となっていて,まるで,中国の
天安門前広場を見るようである。石造りのベンチに人々が腰を下ろし,
語り合っている。

大広場を囲むようにバス停があり,定期バスの他,観光バスが次々と
到着し,出発して行く。右手には建設中の高層マンションが見える。
広場の向うには連邦議会の議事堂が見える。そして,左手でも様々な
商業ビルが建設中である。

1989年の 『ベルリンの壁崩壊』,1990年の 『東西ドイツの再統一』
からほぼ4半世紀を経て,ベルリン中央駅周辺は,ようやく再開発の時
を迎え,今まさに建設ラッシュの真っ只中にあるようだ。

近代的な駅舎と言い,人工的に作られた大広場と言い,まわりの建設
ラッシュと言い,駅周辺を見る限り,『歴史の街,ベルリンはどこにある
のか?』 と,驚くばかりである。

歩いて2〜3分のところに,われわれが泊まるホテルがある。
2013年にオープンしたばかりで,謂わば 『デザイナーズホテル』 の
趣きで,いつも中級ホテルに泊まっている身としては,どことなく落ち
着かないような気もする。
http://en.intercityhotel.com/Berlin/InterCityHotel-Berlin-Hauptbahnhof

このホテルが目玉としているサービスの一つは,滞在する期間の全日分
の公共交通機関乗り放題チケットが付いていることである。その代わり,
朝食は付いていない。

ホテル内は,ロビーとレストランは赤と黒,廊下と部屋は白と黒を基調と
したデザインで,清潔感がある。エレベーターを降りると,エレベーター
ホールの照明が明るくなり,部屋に向かうと,廊下の角を回る毎に,
その先の廊下の照明の光度が上がるという仕掛けになっている。

◆ 既掲載分
 (1) ポプラ綿毛のショック http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33802174.html
 (2) ルフトハンザ機のモニター画面 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33805054.html
 (3) フランクフルト空港の税関 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33806654.html
 (4) 空港駅の切符券売機 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33808947.html
 (5) ホテルは朝食付&ビール無料 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33811087.html
 (6) フランクフルトは金融の街 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33813170.html
 (7) 中世の面影が残るフランクフルト http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33815014.html
 (8) 銀行の社員食堂でランチ  http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33816976.html
 (9) ドイツの郵便局ではDHLも http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33819117.html
(10) ユダヤ博物館を訪ねる http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33821408.html
(11) 平日なのに街中はひっそり http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33824490.html
(12) ドイツ情報通信博物館 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33826887.html
(13) ケルン大聖堂を見学 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33829206.html
(14) 真っ昼間のビール&ドイツ料理  http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33831343.html
(15) パラボラは屋根の色に合わせて http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33833826.html
(16) ホテルのテレビは153チャンネル http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33836024.html
(17) 路面電車でリンゴ酒を楽しむ http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33838400.html
(18) これもドイツの味 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33840499.html
(19) 車内検札,ペナルティ40ユーロ http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33843030.html
(20) 靴磨き,裁縫セット http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33845025.html
(21) ベルリン行き特急に乗る http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33847114.html

イメージ 1

≪ ベルリン行き特急に乗る ≫
フランクフルトから特急列車に乗って,ベルリンに向かう。
『ユーレイル ドイツ・チェコパス』 を持っているので,別途指定券だけを購入した。

ファーストクラスの乗客は,駅の専用待合室で出発時刻まで過ごすことが出来る。
フランクフルト中央駅の待合室は2階にあり,ガラス窓越しに電車の発着と人々
の動きを眺めることが出来る。

受付でバスと指定券を見せて,席に着くと,係員が飲食の注文を取りに来た。
朝食はホテルで済ませてきたので,コーヒーだけを頼んだ。
周りを見渡すと,サンドイッチを食べたり,スープを飲んでいるビジネスパーソンが
多い。男性も女性も颯爽としているのが印象的である。
新聞はドイツ語のものだけで,全く内容は解らない。お天気欄で,これから向かう
ベルリンの天気予報を確認するだけだ。

9時13分に発ち,13時37分到着だから,所要時間は4時間20分ほどである。
市街地を離れると,ドイツの農村風景が続く。どんなに小さな集落でも,教会が
一つか二つは必ずあると言っても良いほどだ (写真左)。
そして,目立つのは風力発電の装置である。大きなプロペラが,ゆっくりと回転
している。(写真中)

ファーストクラスでは,どのような車内サービスを受けられるか,期待していた。
ところが,提供されたのは一口チョコレートだけであった (写真右)。数年前に
スペインを鉄道で旅行した時には,美味しい食事やワインが提供されたのに,
ドイツ国鉄の現実には驚くばかりだ。スペインでは,英字紙も提供された。
http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/31368426.html

それでも,この一口チョコが,意外に美味であった。これは,お土産に最適で
ある。デパートかスーパーマーケットで,このブランドを見つけたら,少し多めに
買い求めて,日本へのお土産にしようと思う。

座席は,2人席,1人席が並んでいて,一見豪華に見えるが,それほど新しい
車輌ではないようで,日本の新幹線の普通席と何ら変わりないように思われた。

一方で,ドイツ独特の合理的精神が現われているように見えるのは,各列車に
その列車専用の時刻表が搭載されていて,通路のパンフレット棚で自由に取れ
るようになっていることだ。

例えば,われわれが乗った特急 ICE 374号 は,スイスのバーゼルが始発駅で,
フランクフルトを経て,ベルリンに着くのであるが,全部で17ほどの駅に停車する。
専用時刻表には,途中の停車駅の到着,出発時刻の他,それぞれの駅の到着
時刻に合わせて,そこからの乗換え接続列車の出発時刻,出発ホーム,行き先
が掲載されているのだ (写真右)。

一日に何本もの列車が走っているのに,その列車毎に時刻表が作られていて,
それを間違いなく当該列車のパンフレット棚に置くと言う作業量を考えたとき,
驚くばかりの 『サービス』 である。

◆ 既掲載分
 (1) ポプラ綿毛のショック http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33802174.html
 (2) ルフトハンザ機のモニター画面 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33805054.html
 (3) フランクフルト空港の税関 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33806654.html
 (4) 空港駅の切符券売機 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33808947.html
 (5) ホテルは朝食付&ビール無料 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33811087.html
 (6) フランクフルトは金融の街 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33813170.html
 (7) 中世の面影が残るフランクフルト http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33815014.html
 (8) 銀行の社員食堂でランチ  http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33816976.html
 (9) ドイツの郵便局ではDHLも http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33819117.html
(10) ユダヤ博物館を訪ねる http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33821408.html
(11) 平日なのに街中はひっそり http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33824490.html
(12) ドイツ情報通信博物館 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33826887.html
(13) ケルン大聖堂を見学 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33829206.html
(14) 真っ昼間のビール&ドイツ料理  http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33831343.html
(15) パラボラは屋根の色に合わせて http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33833826.html
(16) ホテルのテレビは153チャンネル http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33836024.html
(17) 路面電車でリンゴ酒を楽しむ http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33838400.html
(18) これもドイツの味 http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33840499.html
(19) 車内検札,ペナルティ40ユーロ http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33843030.html
(20) 靴磨き,裁縫セット http://blogs.yahoo.co.jp/swl_information/33845025.html

全15ページ

[10] [11] [12] [13] [14] [15]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事