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[ ccs*4*34 ]
2016/12/10(土) 午後 10:10
カイロプラクティックリハビリテーションのこと
カイロリハ
[ - ]
2016/1/31(日) 午後 10:59
仕事イヤ? 仕事好き?
仕事
2015/11/17(火) 午後 9:54
けんじ先生
返信遅くなってしまい大変申し訳ありません。
まずは先生のその努力に、自分がとても情けなくなってしまいました。自分では色々と勉強しているつもりでしたが、それは本当に「つもり」だったかもしれません。先生のその3年間に比べれば僕の今の努力は全然本気が足りなかったです。まずそのことに気付かせて頂けたことに対して感謝申し上げます。
また健康の定義、言葉にしては簡単なことかもしれませんがその観点は自分の中には全く抜け落ちてしまっていました。まだ考えだしたばかりですが、痛みがなければ健康なのか?そうではないと思いました。先生言われたように健康には終わりがないということ。痛みがなくてもより良い身体を求めていく。そのより良い健康という定義・自分の中の考えはまだまだこれから見つけていかないといけないし、勉強していかなければいけません。しかし、今の自分にとっての何かヒントになったと思います。確かに先生の言われたようにこの答えは一生考えていかなければいけないことかもしれませんが、その答えに近づくことが自分の治療に対する答えになっていくような気がしました。
仕事イヤ? 仕事好き?
仕事
[ けんじ ]
2015/11/16(月) 午後 7:58
私たちは病気や障害を見ますが、その先にはより良い健康があり、健康にはゴールがありません。
私は大学一年生の時、一年間かけ健康とは何か?ということを散々考えました。一度自分なりの「健康」を再考してみてはいかがでしょうか?広辞苑とかWHOの定義ではありませんよ。あれは「病気でない事」のように、二重否定しています。つまり病気は逆に健康を損なうこととなり、そういう意味では結局のところ健康ではないことではないとなります。そんな定義にはなんの意味もありません。健康と病気は同時にあることが可能なものなのです。その辺りをよ〜く考えてみてください。簡単に答えなんて出ませんよ。一生かけて探すようなものです。そうすれば症状のない人でも見るべきものがある事に気がつくのではないでしょうか。
仕事イヤ? 仕事好き?
仕事
[ けんじ ]
2015/11/16(月) 午後 7:57
> yuu**ke_*t_mr*_spe7*7さん
さわやんさん、初めまして。コメントありがとうございます。
私が5年目の頃は、そんな事さへ考えていませんでした。勉強しなければと思ったのが8年目でした。
しかしその後はかなり勉強やりました。月に10万円以上は勉強にかけていました。お金が足りなければ、日曜日に日雇いのバイトに行き、また早朝3時から宅配の仕分けの仕事をしてそれから病院に向かっていました。当時は土曜日以外は12時間労働をし、週に一度は当直もしていました。当直明けももちろん休まず、21時まで働いていました。こんなことを2年間続けました。
その後35歳で全日制のカイロプラクティックの大学に入り5年間勉強をしました。カイロプラクティックは病気を見ません。より良い健康を目指します。これはPTにはない視点でした。なにも辛いところはないと言っている人でも、カイロプラクティックを受けた後はとても身体が軽くなり、あれっもっともっと楽になれるんだという事に気づきます。




