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あらたなブログを作りました。 「社会に通用しないと思ったときに出会ったもの」というタイトルで始めました。 そちらの方もよろしくお願い致します。 |

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こんにちは、ゲストさん
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http://s.ameblo.jp/youtu-senka?frm_id=v.jpameblo&device_id=90a16462e878401ca190396894c285e5
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固有受容器から刺激入力を出来ないケースの鑑別を動画で紹介しましたが、ではそのようなケースではどうすれば良いのでしょうか?
すごく簡単に言ってしまえば、療法というのは刺激を入力する事です。
一つの方法としては、入力する刺激を減らせば良いわけです。
今回用意した動画では、光刺激をサングラスをかけることにより減らしました。
サングラスをかけると音叉刺激の後でも筋力が弱化しなかったので、固有受容器からの刺激に身体は耐えることが出来ます。
このケースは健常者ですから、筋出力低下くらいですが、脳卒中の方などは過剰な刺激入力で振戦(振るえ)が増強したりします。
別の方法としては、固有受容器以外の刺激を選択するということです。
動画でも紹介していますが光刺激、臭い刺激、迷路、記憶そして温熱刺激なども可能となります。
固有受容器は重力に関連した受容器です。重力は他の刺激と違い常時身体にかかるものです。そのため刺激としては非常に強力です。その他は例えば光刺激なら目を閉じれば遮られ、臭いも常にあるわけではありません。
では刺激が強すぎるとどうなるのかと言うと、グルタミン酸興奮毒性により神経系は死を迎えます。
分かりやすい例だと、爆音を聴きすぎて難聴になったり、太陽などを直接見て目を悪くするなど、過剰な刺激はとても危険です。
治療刺激における適量は難しいものですが、その管理はセラピストの技量の見せ所です。
過剰な刺激は危険ですが、少なすぎる刺激も患者のより良い利益に繋がりません。
ここで学生時代に生理学で学んだ刺激の加重を考えます。
患者が迷路をしながら、左の耳からクラシック音楽を流すと右脳へ2つの刺激を入力出来ます。これを空間的加重といいます。
また患者が今行ったことを、もう一度繰り返し行う場合は時間的加重といいます。
入力する刺激を減らしたり、組み合わせたり、神経系の慣れを防ぐために刺激入力の種類を変えたりする工夫がセラピストのArtとして問われます。
さて私が最も言いたいことは…
迷路をしたり、計算をしたり、音読をしたり、音楽を聴いたり歌を歌ったり、記憶を辿ったり…こういうことでもモチロン脳の活性化が起きます。
作業療法士の行なう作業療法はより洗練され、より高度な事も行えます。
それなのに、理学療法士に「上肢(腕)だからこの人診て」というデタラメに短絡的な理由で、患者を診させられている事が非常に多いのです。
理学療法士のほうが古い人材が多いので、リハ科の主任は理学療法士が多いのです。その理解が乏しい理学療法士により、デタラメな指示を受け作業療法士が本来の役目を果たせてないのです。これは患者の不利益以外のなにものでもありません。
理学療法士はバカな指示を出すのはやめましょう!
作業療法士はアイデンティティーを取り戻しましょう!
さらに動画内でも紹介しましたが、物理療法の応用的な活用もセラピストの今後の課題として挙げられます。
そもそもセラピストが物理療法そのものに、関心が低いという調査結果が出ています。
患部にあててボタンを押すだけという誰でも出来る仕事では関心を持てなくて当然です。
物理療法のステージアップには神経学が欠かせません。
解剖学、運動学で思考停止しているセラピスト界の現状を是非とも打破したいものです。
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http://youtu.be/2WO6fpEmjEs
アクティベーターメソッドというカイロプラクティックテクニックにて、交通事故後の肩の痛みと可動制限が劇的に解消したケースの動画リンクです。再生時間はわずか55秒ですから気軽に観てください。 患者はうちのスタッフですが、彼自身アクティベーターメソッドの認定試験に合格した翌日にバイク事故に遭い記憶失い入院。全身打撲、舌切創、特に右半身の打撲がキツく右肩は痛みのため90度程度しか自力で挙上出来ませんでしたが、1度の施術で劇的に改善したケースです。 |
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http://www.therapist-for-life.com/pm/outline/display/n/p28
昨日5歳の娘から電話がありました。
「咳でるからアメ買ってきて」 家に帰ると酷い咳をしてとても苦しそうでした。先週インフルエンザBにかかり、咳だけが長引いているようです。 布団に入り寝たら気管が狭くなり、たいがい咳が酷くなります。眠れなかったら可哀想です。 こんな時、私は色々なことを学んできて本当に良かったなぁと思います。 まず第5と第7チャクラのエネルギーの流れを良くし、さらに第2と第5チャクラのエネルギーの流れを良くしました。 次にアレルギー治療です。 娘の唾液を利用し、ウィルスに対する治療を行いました。治療をここで終えて良いかまだ何か必要かの判断も大事です。 検査するとまだ冷気に対する治療が必要でした。 冷気に対する治療を行い、サッと温かい湯船に浸からせて、治療を終わりました。 これで取り敢えずは一安心。 昨晩はまったく咳をせず、スヤスヤ眠ってくれました。 小さな子どもが病気をすると、親は本当に心配です。 自分で家族の治療が出来たら本当に素晴らしいことです。 それは出来ます! 2/21から全4回「神経筋反射」セミナーを行います。 ベーシック1. 2では神経筋反射の基本となる全身の筋力テストを上肢編、下肢編として行います。上に書いたどこが悪い?何が悪い?ということがなぜ分かるの?との疑問ですが、すべてはこの筋力テストが基本となります。このベーシックだけでもγ1運動ニューロン、核袋線維、γ2運動ニューロン、核鎖線維の評価まで可能となる「異次元の筋力テスト」を学びます。PTOTは臨床現場での評価の幅が「異次元に広がります」 アドバンスコースでは、上に書いた娘に行ったようなエネルギーの流れとその治療を学びます。 マスターコースでは…もっと広げて深めます。内容は非公表です。悪しからずm(_ _)m |
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しばらく何だろう?この気持ちの悪さは…と思っていたのだが、しばらくすると遠い記憶がゆっくりと蘇ってきた。 先日の記事に崩壊家庭であった我が家にも、家族の温かさを感じる物が2つあったとし、その一つに白金カイロを紹介した。 さてもう一つがRICOHオートハーフというカメラだ。 まだ私が年端もいかない子どもの時分、家でゴロゴロとし、何気なく開けた引き出しの中に見つけたのが、この小さなカメラだった。 タバコの箱くらいのサイズで、小さなレンズの周囲を縦に格子状に複眼レンズが配置され、さらに周囲は鏡面仕上げされているところが、近未来的なデザインでとても印象的だった。 私はそのカメラを見ていると何だか気分が良く、しょっちゅうそのカメラを引き出しから出しては眺めていた。 その小さなカメラと再会した近所のカメラ屋のショーケースの前で、このカメラをいつか手に入れようと思った。 何しろ家庭が崩壊する前の家族を記録していたカメラだと思うと、何だか私にとって温かい家庭の象徴のように思えてならなかったからである。 フィルムの巻き上げはゼンマイ、露出はセレン光電池により自動(レンズ周囲の複眼レンズはセレンに集光するためのものだった)。シャッタースピードは1/125、セルフタイマー付き。とにかくシャッターを押すだけで簡単に写真が撮れる。 何と言ってもハーフカメラなので、24枚撮りのフィルムだと倍の48枚も撮れてしまうという優れもの。 今の基準から言えば、全てが「それがどうした」と言われてしまいそうだが、今となってはスペックなどどうでも良い。 今でもこの愛らしいデザインでなかなか人気があるらしく、このままデジタルカメラに改造して販売などもされているようである。 私は当時の箱入り新品をゲットすることに成功した。 このカメラ発売は1967年。なんと私の生まれる1年前のカメラ… このカメラを家族を守る象徴として大事にしていきたいと思う。 発売年月 1967年9月 フィルムシステム 35mmパトローネ入りフィルム(135) 画面サイズ 24×17mm レンズ リコー 25mm F2.8 3群4枚構成(設計理研光学、製造富岡光学) フォーカス 2.5mに固定焦点 シャッター セイコーシャ BS 11-5 1/125(AE時) 1/30(フラッシュ時) 露出計 セレンメーター、針押さえ式AE 特徴 フィルム装填、巻き上げで自動的に1コマ目まで送られる。セルフタイマーつき。 大きさ 巾 89mm 高さ67mm 奥行き 34.5mm 質量 350g 価格 14,800円 ケース・ストラップつき 黒仕上げは 15,500円 見分けかた カメラ上部に SE の文字。 |
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