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(己)のりょうしんに欺き 世界に仇為す存在とならば 自ら滅す
私の記憶(妄想・笑)のお話ですが、自分自身の検証と確認のため、記事にします。
また記憶を世界に現す事で、自分自身に封印されてきた思いを、感謝と共に解放してあげたいです。
その行為を通して、自分自身一体の良心一切を、天の両親に世界に奉納出来たら良いなと思います。
私は時々、世界の始まりの日と、光の国と、わだつみの海、生命の樹を懐かしく想い出します。
生命の樹には、様々な言葉が記されていたように思いますが・・・最近上記を想い出しました。
(己)の部分が少し違うと思うのですが・・・表現する言葉が見つからないので、現状では己とします。
生命の樹に、誰がこのような内容を記したのかと言うと、それは生命の総意達であったと思います。
ですから人類の起源となった人々は、その真意を知らなかったのかもしれません。
そのためその真意を履き違え、創始創世の根本を歪ませ、崩壊させたのかもしれません。
その結果永遠の衝突から成る偽りの創造原理=虚空の光が生じ、男性原理も女性原理も崩壊した、彷徨える巨人=虚無の世界が生じてしまったのではないかと、そう思っています。
しかしこの世界の現状=虚空の光と虚無の闇を、改めてよく視てみると・・・まるで自給自足するため、善悪2元論を自作自演してきたのではないか・・・そんな風にも観じてしまいます。
この件については、今後も引き続き、慎重に検証と確認を継続してゆきたいと思います。
また生命の樹に記されていた真意を、どのように理解した結果、履き違えてきたのか・・・
そして真相とは何だったのか、想い出した記憶を、出来るだけ具体的に記してみたいと思います。
(己)のりょうしんに欺き 世界に仇為す存在とならば 自ら滅す
男性原理=「あなたが、あなた自身の良心に欺き、世界に仇為す存在とならば、わたし自らの手で、あなたを滅す」=反復原理=闘争・復讐・戦争原理
女性原理=「わたしが、わたし自身の良心に欺き、世界に仇為す存在とならば、わたし自らの手で、わたしを滅す」=反射原理=鏡による自己崩壊原理
私は、人類初発の男女=アダムとエヴァ(イザナギとイザナミ)が、生命の樹に記された内容を、
お互いこのように履き違えてきたのではないかな・・・と思います。その結果、この宇宙の創始創世の
銀河が崩壊し、暗黒星団(ブラックホール)=虚無の始まり、が創成されたのではないでしょうか。
よって虚無の始まりの元は、人類初発の男女であったのに・・・その原因を生命の樹に置き、生命世界根元の創始創生を歪ませ、真の創造原理を封じてきたのではないでしょうか。
また生命世界の根元を歪ませ、自作自演の遊戯を繰り返してきたため、生命世界の根源までもが、
崩壊の危機にさらされてきたと感じます。生命世界の根元と根源の崩壊=すなわち世界の消滅です。
ですからこの悪質な遊戯は、地球だけでなく、天の川銀河だけでなく、いずれ全宇宙をも崩壊消滅させる、危険極まりない遊戯ではなかったと思います。
正神界や天上界やシャンバラの上層部が、この事実を知っていたのか知らなかったのか、またその
自覚と覚悟があったのか、大いに疑問ではありますが・・・しかし今までアカシックレコードに、偽りの情報を上書きしていた事から、少なくとも事の重大さは知っていたのであろう・・・私はそう思っています。
また、上記の、生命の樹に記されていた内容について・・・現状の自分自身としては、以下が正解ではなかったかな・・・と思っています。
生命原理=「(己)の良心=生命原理に欺き、世界に仇為す存在とならば、
生命原理によって、自ら自滅する」=相似原理=フラクタル無限循環原理
フラクタル原理と生命現象 http://www6.ocn.ne.jp/~aber7/new_page_170.htm
環境免疫学研究所 (SAS総合研究所) http://www6.ocn.ne.jp/~aber7/
フラクタル原理=カオス(混沌)から世界を発生させる 大自然の摂理
大自然の摂理 心と魂の原点復帰 http://inri1225.blog58.fc2.com/blog-entry-22.html
フラクタル=相似象 を構成するのは 『黄金比率Φ』 と 『フィボナッチ数列』
自然界が産み出すフラクタル模様の画像 http://labaq.com/archives/51154579.html
フラクタル原理 フラクタル理論 相似象 をキーワードにして検索してみて下さい。
生命大自然の摂理を真面目に研究するサイト 縄文文化や古代文明など、ひのもとを追求するサイトなど個性的なたくさんのサイトと出逢うことができます。すると、宗教と科学の欺瞞を知ることが出来るでしょう。ご自分でも、是非納得のいくまで色々調べてみて下さい。
しかしアダムとエヴァは、どうゆうわけか?生命原理ではなく、男性原理と女性原理に置き変え、両方が履き違えてきたように思います。しかし実際の真相はお互い履き違えたのではなく、エヴァがアダムに従ったのではないかと思います・・・愛ゆえに間違いを犯した、そのように思います。
ムーとアトランティスの崩壊も、その後何度も繰り返してきた世界の崩壊も、全ては生命原理を忘却した、男性原理と女性原理の、闘争と自己崩壊の歴史ではなかったでしょうか・・・
しかし今生女性として誕生させて頂いた私は、エヴァの名誉の為に正直にお伝えしますが・・・
エヴァは心のどこかで、偽りのアダムに騙されている事を、知っていたようにも思います。
しかしアダムを、心から愛していたが故に間違いを犯し、その結果お互いを堕としてしまった事を、
心から後悔し続けてきたのではないか・・・そう思っています。
ですから私は、今も苦しみ続けるエヴァを、解放してあげるお手伝いが出来たら良いな・・・と、
心からそう願っています。そのためには、どうしたら良いのか、皆目わかりませんが・・・(泣笑)
手探りで探しながら、これからも、強く生きてゆきたいと思います。
そしていつか、なぜエヴァの前に、偽りのアダムが現れたのか・・・想い出せたら良いな、と思います。
どうしても怖くて、なかなか想い出す事が出来ないので(泣笑) いっそアダムの記憶が知りたいです。
夫や息子など、身近な男性に聞いてみても、断片しか出てきませんので・・・
アダムの記憶の全貌を覚えてる男性が、どこかに居ないかな〜・・・なあんて★
しかしこれらは、人類共有の記憶のはずなので・・・これからも身の回りの日常会話や映画やアニメや文学作品・・・たくさんの皆様のブログ等様々な日常の出会いの中から、アダムとエヴァの記憶を探し、見つけながら、生きてゆきたいと思います。
また、先日、大変重要な案件と思われる事項を想い出しましたので、以下に記します。
人類の心に内在する反射する鏡とは、『心の聖杯を満たす生命の水』
から成る『水鏡』を、魔道で石化した、【魔鏡】だったのではないか?
そしてその水鏡の反射原理と世界の相似原理を利用した大魔境が造る
ミラーワールドの中で、精霊子の繋がり(魂=霊線)を永遠に保ち、神々
(人格神)達の個性の不老不死による霊性進化?(神々の光のエネルギー
の無限増幅増殖=虚空の光=人工太陽)を捏造してきたのではないか?
しかし上記水鏡の反射原理と世界の相似原理により、虚無の闇も増幅増殖
を繰り返し、巨大な暗黒を形成。それが大魔境に反射して、世界に相似して
ゆく事が、世界を何度も崩壊させてきた根本原因だったのではないか?
ふと、そんな風に想いました。
この件も、非常に重要重大と思いますので・・・慎重な検証と確認を、継続してゆきたいと思います。
実は私の心眼から世界を視ると、この世界は万華鏡のようなミラーワールドに視えていました。
私はこれまで、なぜ世界が、永遠のミラーワールドに閉じ籠められている のか??
大変不思議に思ってきましたが・・・
【水鏡】と【フラクタル原理】で、捏造してきたのではないかと、そう仮定が出来ましたので、
とてもスッキリしました事を、御報告させて頂きます。
また私にとっては、『魂』が『霊線』とゆう姿になって縛られている事も、非常に疑問です。
本来魂とは、もっと自由な存在のはずであり・・・まるで鳥のように自由自在に世界を宇宙を銀河を
メグリ、そしてそれら魂の止まり木となり、安らぎを与えるのが生命の樹であったはず・・・
そしてすべての命と生命が一体となって、生命樹と世界樹と宇宙樹を輝かせてゆく・・・それが世界
を貫く真の根源中央太一太陽=グレートセントラルサンシステムであったと記憶しています。
よって魂の集合体「霊線」を利用して捏造した生命の樹=宇宙樹を排除した世界樹=今まで世界を
照らしてきた中央人工太陽=セントラルサンシステムとは、虚空の光から成る、全ての命と心と魂を 封じる、死の樹であったと言えるのかもしれません・・・ですから今後も、縁ある人類からの慰霊と
鎮魂の継続は、大変重要であると思われます。
このように、個人的な記憶の中から想い出した事象も、今後は奉祝奏上献上奉納の精神で全て
世界に解き放ち、生命世界の解放昇華浄化還元と再生の為、何が出来るかを考え続けたいです。
また今後の新しい世界の創造については、世界のあらゆる事象を慎重に検証確認しながら、
私なりの中庸中道を、生涯をかけて探究、創造してゆきたいと思います。
そして世界の恩寵に感謝しながら、地球を癒す、社会に貢献する真面目な労働生活を基盤とした、 生命活動を継続して生きたいと思います。
以上の覚悟を持って、これまで人類の哀しい愛を利用して、世界が捏造されてきた事実を受け入れ、 悲しみの記憶すべてを解放昇華してあげられた時・・・
霊線に縛られてきた自分自身の魂も、世界中すべての命と魂と心も、記憶の監獄、ミラーワールドの
牢獄から、解放してあげられるのかな・・・(妄想・笑)
例え妄想であったとしても、そんな新しい世界への希望の種と芽を、大切にして生きたいと思います。
それでもやっぱり嫌なものは嫌だし、駄目なものは駄目とゆう、自我も持った実在の人間ですが(笑)
真実の良心を大切に、自我とも折り合いをつけながら、強く優しく生きてゆきたいと思います。
一切統べてを ともにいかしていただいて ありがとうございます 生命の樹に記されていた(己)のような形象と、
非常に良く似た形象を見つけましたので、画像アップしておきます。 マヤ暦に使われている、【フナブ・ク】という形象だそうです。
しかし私には、このフナブ・クという形象は、生命の樹に在った
、元々の形象を引き裂いて、魔道呪縛している、としか視えません・・・・・
正直、この形象を初めてみた時、私の心の中で誰かが、
「おのれ、よくも!!」と、咆えていたような?(笑)
それから、この六芒星・六角星と言われる、有名な形象ですが
MYUにとっては、この六芒星とゆう形象も、
本来の球体世界を、引き裂いて呪縛している、魔道形象にしか視えません・・・・・
でも呪縛形象は、平面ではなく、多分立体なんですよね
一生懸命、探してみましたら・・・・・・
「あった〜〜〜!!??」
な〜んだ、要はピラミッド錬金魔道?
いえいえ、な〜んだじゃなくて、
この呪縛が、一体どうやったら解除出来るのか・・・・・
しばらく、考えてみたいと思います。
(所詮無理か?笑)
ありがとうございます
2012年12月11日追記
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記事をアップしたあと、皆さんから頂戴した波動や振動その他、世界の恩寵を参考に記事を検証、校正させて頂きました。
校正した追加部分を、主に色太字やマーカー太字で記しています。
よろしかったら、記事の再読をお願い致します。
生命大自然世界の創造原理・摂理については、今後記事でも詳しく取り上げてゆきたいと思いますので、よろしくお願い致します。
[ MYU ]
2011/12/29(木) 午後 3:04
この記事を書かせて頂いた事で、今年1年を、自分なりに振り返らせて頂く事が出来ました。
御蔭様で、自分自身の働きを私なりに理解し、来年にむけて頑張りたいと思う、指針や目標が持てたように思います。
意見の相違やご指摘も含め、今年度ご交流頂いた皆様から頂戴した学びと御恩情に、心からの感謝御礼を申し上げます。
そして本日この瞬間も、無限に学べる世界を永遠に循環させ生かして下さる、生命世界すべての命の皆様の御恩寵に、永久の絶対神恩感謝を、御奏上御奉納申し上げます。
生か死て頂いて ありがとう御座位ます
活かせて戴いて 有り賀とう御在居ます
いかしていただいて ありがとうございます
[ MYU ]
2011/12/29(木) 午後 3:54
MYUさん☆
明けましておめでとうございます。o゚。*・☆
昨年は大変お世話になりました☆
今年もどうぞよろしくお願いいたします(*'-'*)
゚・:,。☆(*'ー')/♪MYUさんにとって素敵な一年でありますように・・・。o゚。*・☆
[ - ]
2012/1/1(日) 午前 5:12
lalalaさま
あけましておめでとうございます。
コメントを頂戴し、どうもありがとうございました。
大晦日から元旦は、家族一族と恒例の温泉旅行に出かけ、御蔭様でとても楽しい、貴重な時間を過ごさせて頂く事が出来ました。
また元旦夜からは夫の実家に帰省させて頂き、数日の間は嫁業に一生懸命励ませて頂きました。
その間日常生活の中で、家族達の御蔭もあって様々な気づきを頂く事が出来、貴方様のコメントについても、色々考えさせて頂く事が出来ました。
気付いた事を記事にまとめたりしながら、私なりの誠意を込めて、貴方様のコメントにお答えしてゆけたら良いな、と思っております。
本年も、どうぞよろしくお願い致します。
[ MYU ]
2012/1/7(土) 午前 6:39
MYAさま
あけましておめでとうございます。
ゲストブックにも、素適な画像とコメントを頂戴し、どうもありがとうございました♪
こちらこそ、昨年は大変お世話になりました。
今年も、どうぞよろしくお願い致します。
[ MYU ]
2012/1/7(土) 午前 6:43
MYUさん、お久しぶりです。フラクタル原理は僕も以前から非常に興味を持っています。数学の知識がないので完全には理解できないのですが。
貴女の言うことはとても難しいですが、本来の二元性の原理が、いつのまにか別の二元性に置き換えられた、という点では僕と同じ考えだと思います。
プリゴジーヌの「散逸構造の理論」もきっと貴女の霊感を大いに刺激するのではないかと思います。検討してみて下さい。
[ ミトラ ]
2012/11/4(日) 午前 9:49
こんにちは。合唱とピアノ、がんばってくださいね。
>実は私の心眼から世界を視ると、この世界は万華鏡のようなミラーワールドに視えていました。
私はこれまで、なぜ世界が、永遠のミラーワールドに閉じ籠められている のか??
大変不思議に思ってきましたが・・・
【水鏡】と【フラクタル原理】で、捏造してきたのではないかと、そう仮定が出来ましたので、とてもスッキリしました事を、御報告させて頂きます。
宇宙は三次元ではないのに、私たちはなぜ三次元世界に閉じ込められているのか・・もしくは自ら進んでこの世界に閉じこもっているのか・・とても興味があるところではあります。
MYUさんの御心眼には、それは「万華鏡のようなミラーワールド」に見えるのですね・・。
三次元の外に出た方は、わりとそのようなイメージを話されると思います。
三次元の外に出た友人が、似たようなことを言っていました。
[ カール(カヲル32) ]
2012/11/6(火) 午後 2:35
ミトラさん、プリゴジーヌの「散逸構造の理論」ですか・・・
ミトラさんは本当に、色々な事をご存知ですね。
いつも色々教えて頂いて、とても勉強になります。
本当にどうもありがとうございます(*^-^*)
少し調べさせて頂きましたところ、それを一言で言うなれば、
「エントロピー増大の法則の逆の現象=散逸構造論」
とゆう事のようですね・・・
これはちょうど本日、以前天の浮舟さんからゲストブックに頂いた「時」に関するご質問のお返事として、書かせて頂いたコメント内容と、シンクロしているように感じます・・・
「エントロピーの増大の法則」とは
すなわち一点から発生し拡がり続けてゆく円錐形の世界、
ビッグバンから拡がり続けているこの宇宙の概念、
つまり時間の概念と、イコールであると思われます。
[ MYU ]
2012/12/11(火) 午後 0:55
「エントロピー増大の法則」をまた、一言で言うなれば、
『・』
「秩序→混沌」
世界(宇宙)は、常に「秩序→混沌」へと向かっており、
混沌から新たな秩序はうまれない。
ゆえに世界(宇宙)は常に、崩壊に向かい進んでいる。
という事のように感じます。
つまりカタチあるモノはいずれ壊れ、イノチあるモノは必ず死に、すべて無に帰すという、物質的世界観と同じですね。
しかしこの世界には、その逆の現象が存在している。
それが「混沌→秩序」へと向かう「散逸構造論」であり、
精神世界的というか、要するにエネルギー理論の仮説ですよね?
私にはその現象が、一点から対象に存在する2つの円錐世界、
精神時間世界と、物質時間世界の、無限ループ世界『∞』として視えます。
図と文字で現せば、
「秩序←混沌」
こんな感じでしょうか・・・・・
これまでの宇宙と世界と時間の仕組みの一部と同一に思います。
[ MYU ]
2012/12/11(火) 午後 1:20
ミトラさん、私は天の浮舟さんへのお返事コメントの中に、
「これまで物質時間世界と対をなす精神時間世界は、神々が創造してきた」
と書かせて頂きました。
つまり私の中では「散逸構造論」とは、神々の創造とゆう位置ですね(笑)
しかし神々の創造と申しましても、私にとってはある意味宇宙のエネルギー理論です。
要するに「宇宙のエネルギーそのものが神」私はそうゆう認識です。
そして人間が言葉で語る神の名は、本当の神の真名ではないと感じます。
私は神々の真名は『音霊』で聴こえます。
それも何音も重なった複雑な和音、響鳴音として聴こえます・・・・
そしてそのハタラキを現す『言霊』が、御神名である・・・
誰に教わった訳でもありませんが?
私はこれまでの経験から、何故かそんなふうに観じています(笑)
[ MYU ]
2012/12/11(火) 午後 1:39
ミトラさん、

>本来の二元性の原理が、いつのまにか別の二元性に置き換えられた、という点では僕と同じ考えだと思います。
・・・はい。その結果この世界は無限ループして、何度も崩壊を繰り返してる・・・・
私はそんなふうに観じます。
しかしついに世界は一元化に向け動き出している、そんなふうにも観じています・・・
そう考えますと、私たちは非常に楽しみな時代に誕生させて頂いたのかもしれません(笑)
お互い両親に、心から感謝しなくてはいけませんね・・・(*^-^*)
[ MYU ]
2012/12/11(火) 午後 2:01
カヲルさん、どうもありがとうございます (*^-^*)


>宇宙は三次元ではないのに、私たちはなぜ三次元世界に閉じ込められているのか・・もしくは自ら進んでこの世界に閉じこもっているのか・・とても興味があるところではあります。
・・・本当ですよね
まるでスパルタな親に部屋に缶詰にされ、みっちりドリルやらされてたみたい〜
↑実はコレ、結構本気でそう思ってます(笑)
[ MYU ]
2012/12/11(火) 午後 2:12
>三次元の外に出た友人が、似たようなことを言っていました。


・・・そうなんですか?
私の場合、割と普通に、飛んだり潜ったりしますねぇ・・・・・
飛んで上から視るのは割と簡単?なんですけど、潜るのは結構大変かな
あ、でも私の場合、支配者が組み立てた世界を、そのまんま視てしまうようですから・・・
私の視た世界は、正しい状態ではないようですよ。
正しい世界の構造が、なかなか想い出せなくて・・・・・
ホント苦労しています(笑)
でも皆様のブログを拝見したり、コメントやりとりさせて頂くと色々閃き、
気づいたり学ばせて頂ける事が多くて、とても嬉しいです(*^-^*)
いつも、どうもありがとうございます
[ MYU ]
2012/12/11(火) 午後 2:20
この記事を書いてから、約1年となりますが・・・・・
ミトラさんとカヲルさんの御蔭様で、再びスポットを当てて頂きました事に、深く感謝致します。
当時に比べ、私の考えも色々変化していますので・・・
本日、追記をさせて頂きました。
現状では、本来球体だった生命世界と時を、ピラミッド錬金魔道で切り分け、△▽で呪縛
水星軌道と水のハタラキを使って、フラクタルで支配してきたのかな・・・とゆう仮説です。
やはり『生命の華』は、フラクタルより、ポリゴンの方が美しいと思うのですが・・・・・
うむ〜〜〜
[ MYU ]
2012/12/11(火) 午後 9:27
それから、引き裂かれている(己)ですが・・・・・
古いマヤ暦は、まもなく終了するようなので、
フナブ・クの呪縛も、解除される事を祈念したいと思います。
相変わらず、ぶっちぎりの妄想独り言状態となっておりますが(笑)
それからこの記事を書いた頃は、どうしても想い出せなかったアダムとエヴァの記憶ですが
その後随分色々想い出す事が出来ました・・・・・
この件も、いつか機会があったら、また記事にしてみたいと思います。
これで明日、青葉様にご挨拶に伺えたら、少しは肩の荷も降りるのでしょうか?(笑)
(*^-^*)/~~
[ MYU ]
2012/12/11(火) 午後 9:43
MYUさん、レスありがとうございます。「散逸構造」と「エントロピー増大の法則」のとらえ方は全く僕と同じですね。それはフロイトの言う「エロスとタナトス」とも一致すると思います。もちろんエロスが散逸構造です。
プリゴジーヌは生命の神秘の一端を理論化した、という意味で大きなエポックであり、哲学者や社会科学者にも大きな衝撃を与えたと思います。
この事はニーチェの「ディオニュソスとアポロ」とも結びつけて
記事にしようと思っています。
[ 炎武 ]
2012/12/12(水) 午後 4:06