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ドヴォルザーグ作曲 交響曲第9番『新世界より』 第2楽章
SYNPHONIE9 『From the New World』
『 Going Home / Livera 』 原詩:フィッシャー Going home, going home I am going home
帰ろう 家に帰ろう 私はいま故郷に還る Quiet Light, some still day, I am going home.
静かな光 まるでいつかの日のように・・・私は今、ふるさとへ還る It's not far, jest close by, Through an open door
遠くはない すぐそこにある 開け放った扉の向こう Work all done, care laid by, Never fear no more
なすべき事は全て終わった 心配はいらない もう怖れることもない Mother's there expecting me Father's waiting too
お母さんは期待に胸を膨らませている お父さんも待ちわびている Lots of faces gathered there All the friends I new
親戚(ご先祖さま)も集まって 懐かしい友達もみんないる I'm just going homme
私はいま・・・故郷に還る
No more fear, no more pain No more stumbling by the way
恐れもなく 痛みもない 途中でつまずくこともない No more longing for the day Going to run no more
その日の訪れを もう待ち焦がれることもなく あてどなく さ迷ったりもしない Morning Star lights the way Restless dreams all gone
朝の光が行く手を照らし 終わりのない夢から覚める Shadows gone, break of day Real life has begun
闇は去り 夜が明けて 真の人生が、今始まった There's no break, there's no end Just a living on
途切れなく 終わりなく ただ生き続けるだけ Wide awake, with a smile Going on and on
しっかりと目覚めたまま 微笑を浮かべ どこまでも続く Going home, going home I am going home
帰ろう 家に帰ろう 私はいま故郷に還る Shadows gone, break of day Real life begun
闇は去り 夜が明けて 本当の人生が、今始まった I'm just going home
私は今、ふるさと(命の源)に還る |
愛する心






こんにちは♪
洗われるような美しい歌声に
すごく癒されました(´▽`)はぁぁ・・♪(うっとり)
とっても素敵な曲ですd(^-^)ネ!
クラシックというと私の独断と偏見のイメージですと
2楽章とか3楽章とかの楽章は、メロディーラインとか
進行の展開がつまらない曲調だと感じる時が多く、
飛ばしてしまう時も多くて…σ(^_^;)アセアセ...
子供っぽい発想ですいませんm(_ _)m
でもこの曲は、2楽章も分かりやすいメロディーラインと
展開でホンと美しい曲だと思いました☆⌒d(*^ー゜)b グッ!!
ちなみにメタル系の方たちがクラシックの曲を取り入れる時は
分かりやすいメジャーな部分を取り込んでアレンジするので
すごく聞きやすくてとても助かります(>▽<;; アセアセ(笑)
イイね!秘密ぽちっ(*'ー^)-☆
2012/7/7(土) 午前 1:57
>親戚(ご先祖さま)も集まって
素晴らしいです。
いいね^^
2012/7/7(土) 午後 5:50
MACKYs さま
ご訪問とコメントとイイね!を頂き、どうもありがとうございます♪
私は『音楽』が大好きで・・・ジャンルを問わず、何でも聞きます。
クラシック、ジャズ、ボサノバ、ロック、へヴィメタ、クワイヤ(讃美歌)etc.....
たかが音楽、されど音楽。
音楽が持つリズムとメロディは、非常に多くの物事を物語ります。
例えば音楽のジャンルによって、どこに特化し、何に重きを置いているのかを追求してゆくと・・・やはりソウル(魂)の根幹的、精神(心)の根源的なものに、行き着きますよね。
それぞれのジャンルに、それぞれの良さがあり・・・
音楽の世界でも、生命の多様性を、垣間見る事が出来るものです。
[ MYU ]
2012/7/7(土) 午後 10:13
そして音楽において、ひとつのジャンルを極めた人は・・・
結局どのジャンルにも、その奥底には・・・共通する普遍的なものが在る事を、発見します。
すると他のジャンルを否定する事が出来なくなり、尊重するようになるのですね(笑)
ですから他を尊重出来ず、否定している間は・・・奥底に辿り着いていない、若さ青さを表現していると思います。
そしてそれは、音楽だけではなく・・・職業しかり、性別や家族構成(独身や既婚など)しかり・・・この世界の、すべての事象にあてはまると思います。
よって音楽を見る眼も、人を見る眼も、自然を見る眼も・・・
奥底の普遍性は同じ物であり・・・
そこから多様性が生じているのが、世界の事実であると思っています。
「技術」を追求し、極めたへヴィメタが、最後にはクラシックに辿り着き融合する事象を・・・私はそう解釈しています(笑)
[ MYU ]
2012/7/7(土) 午後 10:22
ちなみに私の夫は、中学時代にオフコースとビートルズとさだまさしにはまり(笑)
その後ベーシストとして、うん十年インディーズバンドやってますので、音楽関係の知り合いも多いです。
例えば、夫のかつてのバンドメンバーが、アンセムのEIZOさんとアニメタルを立ち上げた時は、大笑いしましたが・・・後に一大ムーブメントとなり、アニメタルレディとして、ピンクレディーのみーちゃんが参入して来た時は、心底驚きました☆ (@o@)
へヴィメタバンドの楽屋ネタが、あそこまでウケるとは・・・ホントに予想外でしたね(笑)
しかし今では、光速の貴公子イングウェイと並ぶ、世界最速ギタリストの呼び声高い、インテリぺリまでもが・・・海外で日本のアニメタルのイベントライブやって、大受けだそうですから☆
もしインテリペリのアニメタルアルバムが出たら、ぜひ聴いてみたいと思っています(笑)
MACKYs さんのプロフィール拝見すると、本当に音楽がお好きなのがよくわかります〜♪
今度ココログの方にも、ぜひご訪問させて頂きますネ (*^-^*)
[ MYU ]
2012/7/7(土) 午後 10:46
カマちゃん様
ご訪問とコメントとイイね!を頂き、心より感謝御礼申し上げます。
いつもどうもありがとうございます。
現在、熊が自然に生きられる、自然森の保護と育成に心血を注いでいる協会について、記事にてご紹介させて頂きたく・・・鋭意準備中です。
記事にまとめる事が出来ましたら、トラックバックなどさせていただくかもしれません・・・その節は、どうぞよろしくお願い致します。
カマちゃんさまの三輪神社の記事や皇室記事も秀逸です。
イイね!
いつも、どうもありがとうございます。
[ MYU ]
2012/7/8(日) 午前 0:09
この『 Going Home / Livera 』は・・・伊勢―白山 道 ブログに、
『Going Home』 〜死とは新たなる旅立ち・・・命の源への帰還〜 として投稿した、MYUコメントの一部でした。
この歌を紹介するための超長文コメントを、手を変え品を替え、3回ほど投稿しましたが・・・
何故かいずれもアップされませんでした(苦笑)
コメント内容が、時期早々なのかもしれませんし、改善の余地があるのかもしれません・・・
よって今後も諦めず、良心の声に従い改善しながらコメント投稿を続け・・・アップされた暁には、こちらにも全文公開したいと思っています。
今後も試行錯誤して、顔晴ります (*^-^*)
[ MYU ]
2012/7/8(日) 午前 0:23