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MYUのブログ
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書庫MYUの不思議な世界

 
 
星型多角形体「polygon」=Petrie polygons」について
 
 
 
Ag
BC10
D11
E8[20]
    (421)         t1(421)          t2(421)          t0(241)          t1(241)
    t0(142)
H4[20]
 
 
 
Icosagon
 
 
 
 
 
 
放物線「parabola」について
 
 
 
 
イメージ 1
 
回転放物面 (paraboloid)
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
準線(緑)と焦点(青丸)は同じ長さの線(青)を半径と思うと、
放物線上の点を中心とする同じ円(水色の破線)の上にある。
放物線に無限遠から来る、準線への直交射影となる光線は、
放物線と直交する直線(赤)を軸として対称に反射して焦点を結ぶ。
 
 
 
 
イメージ 3
 
放物面鏡による平行光線の反射
 
パラボラアンテナの形も放物線の回転により得られる
放物面である(パラボラ Parabola[英]=放物線)。
放物面の形をした反射板は平行な光線(あるいは電波、その他の放射線)を
焦点に集めるので、アンテナや太陽炉に使う凹面鏡の形として利用される。
発信の際にも、焦点に置いた点源の球面波から平行な放射を得るために利用される。
 
 
 
 
パラボラアンテ (parabolic antenna)
 
 
 
イメージ 4
 パラボラアンテナ(parabolic antenna) って、みんな凹型なんだね。
polygon 星型多角形の球体で、凸型パラボラアンテナつくってみたら、
どんなふうに、機能するんだろう・・・・・わくわくしますネ?
 
 
 
 
 
 
 Icosagon の描き方から、polygonを考察して、個人的に想う事   
 
 
 
 私はしばらく前から、この物質世界とは 『 ・ 』 が 『 ― 』 になって、『 ― 』 に揺らぎが生じ、ゆらぎのインパクト(衝撃=摩擦)から、この物質世界が創造されたと考えてきました。
私は随分前から、何度もこれを語っているのですが・・・・・これからも度々、語り続ける事でしょう?(笑)
 MYUの考える物質世界の正体とは、振動であり摩擦です。摩擦であるインパクトなくして、物質世界は出現しない・・・・・それがMYUの物質世界のひとつの定義です☆ すごい妄想かも!?
 
 
 そのインパクトを△にて定義するのがフラクタルであり、○にて定義するのが、ポリゴンと思いました。
私の感覚では、△と▽の六芒星から生じるフラクタルとは、やはり生命体としての安定性に欠けているように感じるため・・・・・生命体としての初発・基礎・基盤とは、やはり球体であるポリゴンであったのではないかと、そう思われます。つまりこれまでの世界では、ポリゴンから成る多角形球体を、フラクタルから成る六芒星ロータスによって、偽装してきた訳ですね?(笑)
 その次の段階も、まだまだありそうですから・・・・・? ポリゴンとフラクタルについては、またおいおい
比較・考察してゆきたいと思っています 
 
 
 
 
 
 

  • 顔アイコン

    貴女の言う事はマダム・ブラヴァツキーととても似ていますね。彼女は◯の中に・が生まれそれがーになり、さらに+となる、と説いています。
    貴女の発想は大変深い意味がありそうで、フラクタクルとポリゴンの対比も面白いです。放物線は楕円の極限の形なんですよね。神秘的な図形だと思います。物質世界の正体は振動、というのは僕も全くその通りだと思います。摩擦というのはまだ良く分かりませんが。

    [ ミトラ ]

    2012/10/25(木) 午後 7:16

  • ミトラさん、いつも興味深いコメントを頂き、どうもありがとうございます。

    >貴女の言う事はマダム・ブラヴァツキーととても似ていますね。彼女は◯の中に・が生まれそれがーになり、さらに+となる、と説いています。

    ・・・物質世界の円環原理ですね。
    以前私はその件について色々考察、あるブログにコメントした事があります。

    その時は、求心力『―』と反発力『|』が融合し『+』になると、『共有結合』を起こし、円環動力となるという考えでした。

    つまり『+』の共有結合という円環動力が、『○』という世界を創造する。
    ○とプラスの中心に『・』が置かれると世界は安定し、円環動力は継続される。
    更に、「○」と「・」の世界に、共有結合の陰陽『+』『×』が揃うと、円環動力は無限円環動力に発展する。
    この時、無限円環動力は、∞と∞から成る米のカタチとして循環します。
    5次元〜10次元〜20次元〜36次元の世界観ですね。

    [ MYU ]

    2012/11/29(木) 午前 9:39

  • 当時は上記のような無限円環原理が、生命体として理想的な動力なのかな?と思いましたが・・・・・
    やはり36次元を超えた生命体をめざす時、プラズマボールのような無限円環動力が、最も理想的なのかもしれない・・・・・
    今はそんなふうに思っています。

    プラズマボールの無限円環動力なら、100次元も110次元の世界観も、イケちゃいそう?(笑)
    ちょっと、楽しみにしています・・・・・ (*^-^*)

    [ MYU ]

    2012/11/29(木) 午前 9:44

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