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「中国とスムーズにいった歴史ない」
麻生副総理 日印米豪の協力強調
インドを訪問した麻生太郎副総理兼財務相は4日、ニューデリー市内で講演。
日中関係について、「インドは陸上で中国と国境を接し、日本は海上で接触を持っているが、われわれは過去1500年以上の長きにわたり、中国との関係が極めてスムーズにいったという歴史は過去にない」と述べた。
麻生氏は、インド商工会議所連盟などが主催する講演会に出席。質疑応答で、中国とインドでも領有権をめぐる紛争があり、安全保障や海洋分野での日本とインドの関係を強化すべきではないかとの質問に対し、答えた。
また、中国の軍事的台頭に対抗する日印関係を問われ、「インドと日本は哲学で結ばれ、価値によって突き動かされる同盟国同士ではないだろうか」と指摘。「豪州に米国が駐留軍を置くという事態は、地域のスタビリティー(安定)を大事にしなくてはならないという表れだ」と述べ、米国とオーストラリアを含めた4カ国の協力態勢を築く必要性を強調した。
一方、麻生氏は講演に先立ち、ニューデリー近郊でインドのシン首相と会談した。シン首相は日銀の量的・質的金融緩和について「目覚ましい措置をとられている」と強い支持を表明した。
【ニューデリー=岩田智雄】
4日、ニューデリー市内で講演する麻生太郎副総理兼財務相
先日 『新世界の起動』 〜真の世界平和への道を創造し生きる〜
記事中に書かせて頂きました、
中国・韓国・朝鮮包囲網
ですが、安倍政権は、この実行にむけて、
着々と段取りを進めているように思われます。
非常に頼もしく感じられます。
先日MYUは、中・韓・朝包囲網実行にあたり、
「日・米・露」の同盟関係を強調しました。
しかしロシアもまた、決して一筋縄でゆくような
甘い国ではありません。
よってロシアと同盟関係を結ぶためには、
インドやインドネシアなど、
アジア諸国との友好関係が非常に大切であり、
そしてオーストラリアとの友好関係もまた、
非常に大切と思われます。
ですから麻生副総理が、インドやスリランカとの関係強化に尽力されている
以下ニュースを拝見しまして、MYUは非常に頼もしく感じております。
麻生副総理兼財務相、インド首相と会談
会談の冒頭、インドのシン首相(左)と握手する麻生副総理兼財務相=4日、
ニューデリー郊外のグレーターノイダ(共同) スリランカと関係強化 麻生副総理が大統領と会談
コロンボで2日、ラジャパクサ大統領(右)と会談する麻生副総理兼財務相(ロイター)
麻生太郎副総理兼財務相は2日、訪問先のスリランカでラジャパクサ大統領と会談し、経済協力などの関係強化で一致した。副総理は内戦が続いたスリランカの国民和解の進展を求めるとともに、同じ海洋国家として沿岸警備隊の能力向上などへの協力を約束した。
地政学上重要な位置にあるスリランカに中国が投資や援助を増加。麻生副総理は会談後、記者団に、「国民和解が進み、治安が安定し、経済成長が続くのであれば、日本として一層の協力をする用意があると伝えた」と話した。
スリランカは2009年の内戦終結後、高い経済成長率を維持し、1人当たりの国内総生産(GDP)は南アジア主要国の中ではトップ。だが、内戦後も少数民族タミル人への人権侵害があるとして欧米諸国などから批判されている。日本政府は欧米との橋渡しをすると同時に、インフラなど投資環境の整備面で協力する考えだ。(共同)
「日米同盟も発展させる」
麻生財務相がアベノミクスで講演
「アベノミクス」について講演する麻生太郎財務相=19日、ワシントン市内(ロイター)
厳しい世界情勢が続いておりますが、
私達人間とは、本来天然大自然の一部である事が事実です。
ですから人間とは、誕生させて頂いた土地(=国土=国体)の 天然大自然の一部であり、国土と一体である事が真相です。
よって私達人間の本来の役割とは、 誕生させて頂き、生かされてきた土地(=国土=国体)の天然大自然を護り育み、
生命の神秘の連鎖を継続させ
生死さえも超越して調和させ一つとなって
心魂と御霊(みたま)と世界を、永遠無限に進化成長させてゆく事・・・・・
それが私達人間の本来の役割であり、 一人一人が持って産まれた、使命天命と言えるのではないでしょうか。
よって世界政府樹立による支配(=他国の占領・支配・独占)とは、 天の理に叶いません。
天の理とは、
一身独立、一国独立、自立した大人達が、
それぞれの国土国体を護持しながら、それぞれの使命天命を果たし、
調和した世界を創造してゆく事。 それが、真の世界平和ではないでしょうか・・・・・ このように自分自身そのものである、国土国体を護持堅持して、
守護して生きてゆくためには、
国土の伝統と文化を守る心が、非常に大切です。
伝統とは、先人たちから継承されてきた叡智であり、生きるための智慧の結晶です。
私達人間とは、天然大自然の脅威の前には、塵にも等しき存在であり、
そして大宇宙と生命の神秘の御前には、なす術も無き小さき存在です。 ですから誕生させて頂き、生かされてきた土地の天然大自然達と、 生命の神秘の連鎖を護り、世界を存続成さしめて下さった祖霊達、
これらの存在を知り、畏怖と畏敬を持てぬ者達・・・・・
おのれが最上の存在であると思い上がり、科学万能に溺れる傲慢な者達は、
結局生き残る事叶わず、いずれ自滅淘汰されてゆくことでしょう。
科学では決して解き明かす事のできない、生命の連鎖の神秘・・・・・ その智慧と叡智を、未来の子ども達に継承してゆく意志・・・・
すなわち国土国体を護り、伝統を大切にする心
これからの世界では、まずこの伝統を護る心を蘇えらせる事が、
非常に大切であると思われます。
伝統を失い、国土国体と智慧と叡智を失くした放浪者達に、 決して未来は無いのですから・・・・・
あなたとわたしを 今ここに ともにいかしていただいて ありがとうございます |
世界平和を考える





出雲一族と、天皇一族の魂レベルの統合があってこそ、
日本も天皇家も、次の段階に進めると考えます。
おそらくは、それは世界が変わっていく合図になるかもしれないとすら思っています。大げさと言う方もいるでしょうが。
もちろん、ヤマトの国、出雲の国、両国の御魂を信頼していますし、最高の方向に進んでいることも信頼していますけれども。
信頼していますが、大切にするとは幻想を抱くことではなく、「よく注意すること」だと思っていますので、そうする方針です。
皇室に負担を強いる存在ではなく、皇室を含め、「誰か」をヘルプできる存在になりたいと思っています。
[ カール(カヲル32) ]
2013/5/23(木) 午前 4:47
MYUさん、一気に書きすぎたかもしれないという点など、どうか御容赦くださいますよう、お願い申し上げます。
[ カール(カヲル32) ]
2013/5/23(木) 午前 4:49
>そして・・私は皇室の皆さまのことが大好きです。
であるならば是非、「天皇制」という言葉を使うのはやめて下さい。
戦後に共産党が皇室を解体するために創りだした造語で侮辱する意味合いが多分に含まれています。
[ re**u*g*2*0l ]
2013/5/23(木) 午後 3:51
中畑さん、わかりました。
「天皇制」はもう使わないことにします。
中畑さんが望むなら。
[ 易坊 ]
2013/5/24(金) 午前 0:44
使う言葉だけ変えても思想が変わらなければ意味が無いと考える人もいますが、人間はそんな画一的なものではありません。
ならば日頃使う言葉だけでも変えるのは意義のあることだと思いますよ。
[ re**u*g*2*0l ]
2013/5/24(金) 午後 0:03
ブログ・オーナーのMYUさん的には、どうなんですか?
「天皇制」という言葉を使わないで、他の言葉を使ったほうがいいとお思いになりますか?
もう一度しつこく書きますけど、
私は天皇と言ったら、現在「出雲国造家との関係」でとらえています。しばらくは、
「出雲」に関心がある「おともだち」を探すことになりそうです♪
[ カール(カヲル32) ]
2013/5/24(金) 午後 0:09
カマちゃん様




いつも御来訪とコメントおよびナイスを賜り、心より感謝御礼申し上げます
本日カマちゃん様の「美し国」ブログをご訪問させて頂き、「日本人の品格」記事を拝見、大変感動致しました。
日本古来の「武士道精神」とは、やはり素晴らしい文化ですね
偽りの自由を謳う金融経済主義者たちに支配され、市場原理主義に染まり堕落しきった現代社会・・・
物欲に溺れ、飽食に驕り、戦争や原発で地球環境を破壊し続ける人類達に、もはや未来はありません・・・
世界のこの状況を打破し、地球を未来に繋いでゆくためには、やはり日本の再生による世界貢献により、世界を再生させてゆくのが最善・最良であると信じます。
[ MYU ]
2013/7/7(日) 午後 6:11
カマちゃん様



それにはやはり、カマちゃん様のおっしゃる
>神道の大切にする「浄(きよ)く明るく正しく直(すぐ)き心」
>父から子へ、親から子へと伝承される『武士道精神』
上記2つの御心に加え
「母から子へと伝えられる、『無償の愛』」
この3つの御心を、3本の御柱として立てる事が、大変重要であると存じます
これからも「美し国」ブログをご訪問させて頂き、様々に学ばせて頂きたいと思います(*^-^*)
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます
[ MYU ]
2013/7/7(日) 午後 6:16
薫乃さま


御来訪とコメントおよびナイスを頂き、どうもありがとうございます
>笑顔がすてきな麻生副総裁のご活躍には愛と調和の心がありますね。
・・・・・はい(*^-^*)
私は麻生氏が以前総理でいらした時の数々のご活躍・実績を素晴らしいと思っています。
中でも「イスラエル問題」への取り組みは実に見事であり、まさに愛と調和の心を表現された素晴らしいご活躍でした。
麻生氏の事を色々と批判・揶揄する【噂】もあるようですが、私は他人の【噂】は基本的に信じません。
私は人を見る時、その人の『行為・実績』を最重要視します。
人は「言葉」では「何とでも言える」のです。
ですから最も肝心なことは『実績』です。
そして「実績をつくるための努力」にこそ、人の性根・本性を見ます。
例えば「平和を愛しています」が口癖でも、毎日家族友人と喧嘩ばかりしている人が居たら、私はその人を「平和を愛する人」とはみなしません。
[ MYU ]
2013/7/7(日) 午後 6:35
薫乃さま


言葉ではいつも「平和を愛しています」と言い続けていても、実際は家族や職場や身の回りの人などを傷つけ、他人を当然のように非難・批判し続ける人がいたとしたら、私はその人を「平和を愛する人」とはみなしません。それは盲目的に「平和に片恋してる」だけと言えましょう。
しかし言葉では「平和に何の意味がある?」と例え悪態をついたとしても、実際は家族や職場や身の回りの人々に常に心を配り、他人の心を大切に想い扱う人がいたとしたら、私はその人こそ真に「平和を愛する人」であるとみなします。そしてこのように真に「平和を愛する人」にしか、真の平和を実現してゆく事は出来ないでしょう。
上記のように私は「人の言葉」や【噂】は信じず、
その人の『行為・実績』を信じます。
よって私は今後も麻生氏はじめ、政治家の皆様の「言葉」や【噂】ではなく、『行為・実績』を信じて生きたいと思っています
それでは、また・・・(*^-^*)/
[ MYU ]
2013/7/7(日) 午後 6:56
メイさま







いつも御来訪とコメントおよびナイスを頂き、どうもありがとうございます
MYUはいつも、メイさん始めYahoo!ブログの皆さまが提供して下さる、素材や画像にどれほど心癒され助けられている事か・・・・・皆様から頂戴する「無償の愛」には、本当に言葉に現せないほど感謝しています
皆様から頂戴した「無償の愛」への恩返しとは、私も誰かに「無償の愛」を与えさせて頂く事と心得ます。
こうして「無償の愛」が循環する社会、「無償の愛」に満たされた社会は、きっと素適な未来に繋がりますね(*^-^*)
それではこれからもご訪問させて頂きますので、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます
[ MYU ]
2013/7/7(日) 午後 7:13
カヲルさま



御来訪とコメントを頂き、どうもありがとうございます
お返事が遅くなってしまい、大変申し訳ありません
>親兄弟は反天皇だったのに、私は一度も天皇制の大切さを疑ったことがないのです。
・・・・・そうなのですね(*^-^*)
我が家ではどちらかと言えば、両親はご皇室が好きなのに、MYUはご皇室の皆様を見ると、昔から色々なヴィジョンが浮かんでしまう為、あまり興味を持たないようにしてきたように思います(苦笑)
若い頃の私には、耐えきれないヴィジョンも多かったのです。
でも今なら、すべて受け入れる事が出来るように成りました・・・・
>昔風にいえば「国体の護持のためには、天皇制」が最高と思っています。
天皇制の政治的価値をおおいに認めています。
・・・なるほど。天皇は国家人心の収束力・一致団結力の象徴として価値があり、皇室外交の意義の価値も認めるとゆう事でしょうか・・・
[ MYU ]
2013/7/7(日) 午後 7:46
カヲルさま
>政治的価値のためには当然、「皇室という地位」に対する崇敬も必要と考えます。
・・・正直MYU的には、ご皇室に対し「価値」とゆう言葉を使用する事自体、違和感があります。
しかしこうゆう個人的「本能」?のような「感覚」を、言葉で説明するのは、困難ですね(笑)
>しかし・・皇室の人々個人は、フツーに「人間」としてとらえることを好みます。
私は「皇室の人も、おそらく今は、適度に人間として扱われたいだろう」と推測しているわけです。
ある意味、皇室の人の「人権」を守りたいのです。
・・・ご皇室の方々のお立場に配慮された、優しい御心遣いですね(*^-^*)
>MYUさんのお立場と違ってしまうのでしょうが、雅子妃につきましても、「雅子妃の人権が守られますように」と願ってしまいます。
・・・?
MYUの立場と違うとは、どのような意味でしょうか?
私も雅子東宮妃殿下の人権が守られる事を願っています。
[ MYU ]
2013/7/7(日) 午後 7:58
カヲルさま


>わたしは皇室の存続を望むとともに、雅子妃の人間としての幸福を願っています・・。間違っているかもしれませんが。
・・・間違ってなどおりません、素晴らしい御見識と思いますよ
ただどうやら「雅子妃の人間としての幸福」の定義が、MYUとカヲルさんの間では、異なるようですね?
私は例え誰に対しても「人間としての幸福」とは、心と魂と霊性の進化成長であると考えます。
ですからMYUにとっては、逆境から多くを学べる人ほど幸いなる人です。
ですから例え東宮妃殿下にあらせられましても、ひとたび地上に誕生なされたからには、どんな逆境に於かれましても大いに心と魂と霊性を磨き、大いなる収穫を得て頂きたいものと思い願っています。
と同時に、東宮妃殿下のお苦しみや努力を理解せず、無責任に批判する人々の無慈悲を大変残念に思っています。
[ MYU ]
2013/7/7(日) 午後 8:07
カヲルさま
>私は例え誰に対しても「人間としての幸福」とは、心と魂と霊性の進化成長であると考えます。
ですからMYUにとっては、逆境から多くを学べる人ほど幸いなる人です。
・・・・・MYUとカヲルさんでは、おそらくここが根本的に「感性」の異なる部分なんですよね?(笑)
カヲルさん・・・・・
この世界・この宇宙とは、『生命体系の秩序・摂理・倫理』無くして存続する事の許されない、非常にシビアな世界なのです。
MYUもこの件については散々抗い、抵抗を試みてきたのですが・・・
全ての命と生命を救いたいわたくしにとって、やはりこの秩序と倫理を無視する事は、もはや抵抗も無駄かと思い始めています・・・
特に今後地球とは、「生命体系宇宙の秩序・摂理・倫理」を司る要の星の役割を果たします故
これを学ぶ意思のない魂の転生は、今後許可されなくなる可能性も高いと思っています・・・
[ MYU ]
2013/7/8(月) 午前 1:06
カヲルさま


>これを学ぶ意思のない魂の転生は、今後許可されなくなる可能性も高いと思っています
・・・逆に言えば、これまで封鎖されてきた次元の扉が解放され、地球が解放された今後、
生命の秩序と摂理と倫理の学びを「まだ」必要としない魂は、今後自由に自らの宇宙に帰還、または全宇宙を駆け巡り学ぶ事も可能と成る事でしょう・・・
わたくしはただ、これまで封鎖されてきた地球の解放、次元の扉の解放による全魂の解放を、心より祝福歓感謝御礼喜申し上げたいと思っております・・・・(*^-^*)
よってこれまで何度もお伝えさせて頂いております通り、もしカヲルさんが自由を求め旅立ちたいのなら、わたくしは喜んでその旅立ちをお見送りさせて頂きます・・・・
そしてわたく自身は、今後も地球において全宇宙の存続を司る『生命体系の秩序・摂理・倫理』を保つ自らの役割とその働きに、精進邁進させて頂きたいと、そう想い願うのみです・・・・・
[ MYU ]
2013/7/8(月) 午前 1:27
親愛なるカヲルさま
貴女様は最近、「出雲国造家」と「皇室」の関係について、興味を持たれているそうですね。
それでしたら是非、「先代旧事本紀=全10巻」「先代旧事本紀大成経=全72巻」について、徹底的にお調べになられる事をお勧め致しますよ(*^-^*)/
「先代旧事本紀」とは、推古天皇の命により聖徳太子と蘇我馬子が、吾道氏、物部氏、忌部氏、ト部氏、出雲氏、三輪氏の六家と、天皇家の計七家について、天地開闢から推古天皇までの歴史を「神世文字」にて編纂した、国家プロジェクトであったと伝えられています。
大和朝廷成立以前、日本には7種類の神代文字があったと言われており、「先代旧事本紀」とは神世文字で綴られた、最初で最後の国造り紀であったと伝えられます。そして神世文字は聖徳太子の命により、以後姿を消したとも伝えられます。
果たしてその内容とは、ニニギノミコト以前に天孫降臨したニギハヤヒノミコトの物語から始まり、神武天皇に始まる歴代天皇が龍体を持っていた記載も残されております。
[ MYU ]
2013/7/8(月) 午前 2:16
カヲルさま
上記「先代旧事本紀」「先代旧事本紀大成経」とは江戸時代に「偽書」と断定され、歴史から葬られてきた歴史書ですが・・・・・
伊勢神宮における、内宮より外宮(月讀)上位説、および内宮より伊雑宮(天照)元祖説などは非常に興味深く・・・・・
MYU自身の「感覚」においても、納得のゆく事ばかりです(苦笑)
上記書籍については現在、ネットでも様々な情報が収集出来ますが、
MYUは今生いつかきっと国立図書館に通い詰め読破したいと願う、非常に希少な歴史書のひとつです(笑)
また「先代旧事本紀」「先代旧事本紀大成経」以外にも日本には、
「九鬼文書」「富士宮下文書」「東日流外三郡 誌」「秀真伝=ホツマツタエ」
「上記」「竹之内文書」「カタカムナ」など・・・・・
大和朝廷位以前より、神代文字などにて伝えられてきた、非常にユニークな歴史書が多数あります。
しかしいずれも朝廷や幕府において「偽書」と断定され、闇に葬られてきました・・・・・
[ MYU ]
2013/7/8(月) 午前 2:28
カヲルさま
MYUは古事記や日本書記など、大和朝廷に編纂された歴史書以前、神代文字にて伝承されてきた歴史書の中に、現在のご皇室や出雲について、
真実の歴史を書き記した歴史書があるのではないかと、そのように感じておりますが・・・
これらも時満ちればいずれ開示される時代も参りましょう。
わたくしは、そのように思っております・・・
>「邪馬台国の卑弥呼とは、要するに出雲族の姫のひとり」と言い始めていて、これも大変なことになっていますね。
・・・ヒミコとは役職の名称であり、一人の人間の名ではありません。
よって邪馬台国がどこに存在したかとゆう論争自体、全く無意味ですね(笑)
[ MYU ]
2013/7/8(月) 午前 2:35
カヲルさま

>ヒミコとは役職の名称であり、一人の人間の名ではありません。
よって邪馬台国がどこに存在したかとゆう論争自体、全く無意味ですね(笑)
・・・・・MYUには初代ヒミコ(ヒミカ=火水風)と
最後のヒミコ(トヨ=豊受)両方の記憶があります。
続きは後程記事として、記載させて頂きますね。
それでは、また・・・・・(*^-^*)/
[ MYU ]
2013/7/9(火) 午前 5:26