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奉祝 「秋の高山祭」 〜八幡祭 〜 、画像制限のため(2)に続きます。
今回「高山祭」の記事に掲載させて頂いた画像は、MYUが自分自身で撮影した画像ではなく、「高山祭」でネット検索させて頂いた画像の中から、転載禁止の記載が見当たらなかった美しい画像を選び、掲載させて頂いております。
それにしても・・・・皆さん本当に、素晴らしく写真がお上手ですね
このように美しく迫力満点の画像を共有させて頂き、そして皆さんと感動を分かち合わせて頂く事の出来るこの世界の恩寵に、心より感謝御礼申し上げます
2013年「高山祭」パンフレットのモチーフイラスト「からくり人形」
おやおやおや〜〜??
何故こんなところに、「邪鬼」の「分霊」が〜!?
しかしよくよく考えたら飛騨高山とは「岐阜県」だし
すぐ近くには「白山」「立山」「御嶽山」そして「位山」もある訳だから
「高山」に「邪鬼」の「分霊」が祀り鎮められていても、
なんら不思議はないのかも??
それにしても、この「邪鬼」の「分霊」・・・・
非常によく出来てますねぇ(笑)
宵祭りで提灯に灯りがともされた屋台(山車)
豪華絢爛な美しさですね
「秋の高山祭」(1)に頂戴した、読者 gakenchi 様のコメントによりますと、
日本三大曳山祭のひとつである、埼玉の「秩父夜祭」の山車も、
同じく埼玉で非常に有名な「川越祭」の山車も、
山車の制作および、彫刻や飾り金物など、そのほとんどが
飛騨高山の工匠達が、手がけたものが多いそうです。
素晴らしい伝統文化の継承ですね
私個人的にはこのような「伝統文化の継承」の中にこそ、
世界の至宝である「日本國體の神髄」が在ると、そう考えています。
何故かとゆうと私は「伝統文化の継承」とはある意味、
「生命の継承そのもの」だと想うからです。
かつて太古の人類達が「永遠の命」を希求し、その象徴として
建築されたであろう、ピラミッドやスフィンクスなど「石の文明」が
今やその建築法を誰一人知る事もなく、朽ちるに任せ崩壊してゆく中・・・・
「永遠の命」とは「命の継承」であり、
「生命の連続性の中にこそ永遠が宿る」とゆう『常若』の精神を持ち
そして「伝統文化の継承」により、数千年以上の永きに渡り、
当時の技術・精神を余す事無く「次世代の新しい生命」に継承しながら、
「伝統文化」とは常に「新しい時代」「新しい生命」との融合を繰り返し
果てしなく進化・成長してゆく事さえ可能なのです。
こうして「伝統文化の継承」とゆう「文明」の中にこそ
時を超越して「太古の昔〜過去」と「次世代〜未来」をつなぐ
『絆=永遠の命』が実在し
そして過去と未来を結ぶ『今』を輝かせるのです
この素晴らしき「文化」を太古から「継承」してきた「霊性」
そして『永遠の命』の実在を証明する、
「伝統」と「文明」
私はここに世界の至宝である「日本國體の神髄」の実在を想い、
その「伝統」と「文明」が未来永劫循環し、
広大無辺に進化・成長してゆく世界を、何時いかなる時も
永遠無限に想い描き続けて来たのです・・・ しかしこの世界のすべてが目覚めれば、ピラミッドもまた目覚め
再び天空を飛翔する日が来るのかもしれませんが(笑)
未来は白紙です・・・・
豪華絢爛な屋台(山車)全てが
御神体の神社奉納とゆうクライマックスに向け
続々と集結し始めました。
間近で見たら、きっと素晴らしい迫力でしょう・・・(*^-^*)
御神体の神社奉納とゆうクライマックスを迎え
「祭り」は最高潮に達します
今年も飛騨高山の人々が祭りに込めた御心〜熱き精氣と情熱が
新しく奉納される御神体に宿ります。
古来より祭り〜祭祀の原点とは
大自然の恩恵とゆう世界の恩寵を司る天地の神々を祭り祀る
人々の熱き精氣と情熱から湧き興る感謝の御心を「御神体に写し宿し」
人と神が一つと成った証(天地一体=御神体)を祭り奉ることにあるのです。
こうして「御神体」に宿る、人と神とが一体となった証(天地一体)とは
人々が熱き精氣と情熱から湧き興る感謝の御心を捧げるたび
天地一体すべてが神鳴り世界に響き渡り
すべての命と生命を生かし活かしてゆく大自然の恩恵を育み
世界の恩寵としてあまねく示現してゆくのです。
この祭り〜祭祀の原点もまた
『永遠の命』の実在を証明する「伝統文化」であり、
世界の至宝である「日本國體の神髄」を示現する素晴らしい『絆』であると
わたくしは何時いかなる時も、そう想い続けて居ます・・・
上記高山祭のパンフレット詳細は、こちらよりご覧いただけます。
最後までご覧頂き、いつもどうもありがとうございます
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10:34さま

御来訪とコメントを頂き、どうもありがとうございます
仰る通りです。よくご存知ですね(笑)
また「高山」付近では「位山」「皆神山」「立山」「尖山」などもそうです。
あと青森の「大石神山」もキリスト(イスキリ)の墓と伴に有名ですね。
これらは「竹之内文書」に記載されてますので、有名になりましたが、日本には他にもたくさんありますよ。
私は意識を宇宙(そら)に飛ばす事で、それらを目視する事が出来ます(笑)
それから日本には、レイラインもたくさんありますよ。
私がそらから見て一番強く光ってるのは、中央構造線レイラインですが、
東経36℃の弥勒レイライン(←私が勝手に命名しました・笑)は、イスラム方面まで続いていて、世界中を叉にかけ繋がり光っています。
あと横のラインでは、鹿島ー出雲レイラインが非常に強い光を放ってます。
それから縦のラインでは、氣多大社と白山と伊雑宮などを繋いでいる北緯レイラインが、細いですけど非常に強く光ってます。
上記レイラインの話も、現世地球では多分初公開かもしれませんね(笑)
[ MYU ]
2013/10/18(金) 午前 10:12
そろそろ仕事に行かなければいけない時間なので、続きはまた後程記載致しますね。

それでは、また後程(*^-^*)/
[ MYU ]
2013/10/18(金) 午前 10:13
10:34さま、こんばんは(*^-^*)
実は私はもう随分以前から、あなた様とは色々お話させて頂きたいと想っておりましたので、こうしてブログを通し交流させて頂けます世界の恩寵に、心より感謝御礼申し上げます。
さて、レイラインのお話の続きですが・・・・
私がそらに飛ばした意識を更に上昇させ、宇宙から地球を見下ろしますと、地球が「レイライン」で「網の目状」に光っているのが確認出来ます。
この地球上に「網の目」状に存在する「レイライン」を管轄する「存在」の事を、どうやら日本では『天之御中主神』と呼んできたようですね(笑)
「アメノミナカヌシノカミ」=「アミノメナカヌシノカミ」
「天空の真中(=御中)の主神」=「網の目の御中の「ナ」を司る主神」
そしてレイラインとは当然、「霊線」の繋がりの事を指します。
[ MYU ]
2013/10/19(土) 午後 6:46
先のコメントに記載しました通り「レイライン」とは、「霊線」の繋がりを意味します。よって私の霊眼・心眼に映るレイラインとは、各々「霊線」の繋がりにより、違う色に視えています。
敢えて例えるなら、「シリウスレイライン」は青。「プレアデスレイライン」は紫。とゆう様に「霊線」の種類により違う色に視えるのです。
他にも「アンドロメダレイライン」「リラレイライン」「オリオンレイライン」など、私には実に様々なレイラインが視えています。
しかし元々このように「種族」の違いにより、全て違う色で引かれたはずのレイライン「霊線」が、後世すべて上から画一的に塗り直された形跡・痕跡も、私には視えています。
今期の文明でレイラインの編纂・編集に最初に着手した人物は、おそらく「聖徳太子」です。
そして聖徳太子の後を「役行者」が引き継ぎ、役行者の後を「空海」が引き継ぎ、空海がそのほとんど完成させました。
そして「空海」の後を引き継いだのが、「安倍晴明」であり、安倍晴明が完成させた最終形が、現世まで残存し続けているのが、私の霊眼・心眼に映っています。
[ MYU ]
2013/10/19(土) 午後 7:12
10:34さま
何故これまでの時代、「聖徳太子」や「役行者」や「空海」や「安倍晴明」などが、日本国土に存在するレイライン「霊線」を、密教や陰陽師などの呪術により封印したかと申しますと
かつて太古の地球上には、あまたの天孫降臨族が飛来して、地球支配のため激しい戦闘を繰り広げ・・・・
地球環境を滅茶苦茶に破壊、国津神達を大量虐殺した悲劇の歴史があるのです。
しかし神武天皇の即位により、永きに渡る天孫降臨族の闘争の歴史に、やっと終止符が打たれました。
そして当時地球上に残った各種族達の「母船」が、各種族達のレイライン上に点在する「山=ピラミッド」として、祭り鎮められています。
そして各種族のレイライン上に点在、かつて天孫降臨族の「戦闘基地」として機能していた場所が、現在「神社」として、祭り鎮められているのです。
こうして平和を願う聖徳太子や役行者、空海や安倍晴明達は大和朝廷に協力を申し出、これらの種族達がクーデターを興し再び世に戦乱を興さないよう、密教や陰陽師などの呪術を使い固く封印したのです。
[ MYU ]
2013/10/19(土) 午後 7:49
10:34さま

私は今生において長きにわたり、上記記載させて頂いたような日本の影の歴史を、国津神や天津神などの神霊や精霊達との交信・感応により、様々に伝えられて参りました。
そして神霊達や精霊達から伝えられた情報を確認するため、日本全国の神社寺院や山などに自ら足を運び、現場に遺されている太古の残存思念(磁気・電子)を確認、自分自身の霊感により、様々な事を感じ撮ってきました。
また私は特に月讀命ネットワークに深い御縁を頂戴している為、これまで「Kagariさん」とは、テレパシーにより様々な連絡を取り合ってきました。
私は「Kagariさん」との御縁は今後も繋げてゆきたいと考えています。
私はこれまで上記のような自分自身の活動を、公表するつもりは一切なかったのですが・・・・今後出来る限りブログ記事として、全公開してゆく方向を考えています。
そして私が公開した情報を、皆様が持つ豊富な知識見識により、更に深く掘り下げ展開して頂く事により、世界に貢献させて頂けたら良いなと想い願います・・・・
それでは今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます
[ MYU ]
2013/10/19(土) 午後 8:09
↑のコメントの返信は無用です。
あなた自身で考え、答えを出してくだされば幸いです。
では、またの機会に・・・
[ りょう(≧▽≦) ]
2013/10/19(土) 午後 11:36
暖かきお言葉を賜り、大変嬉しく光栄に想います(*^-^*)

どうもありがとうございます
私は基本的に、神霊や精霊の伝えてくる内容を、信じませんし、疑いません。
何故なら神霊や精霊達にも、人間と同じように「それぞれの立場」があるからです。
しかし私は「それぞれの立場」から伝えられた内容を、「公明正大」な視点から
「絶対公平」に見る心を大切にしたいのです。
ですから私は誰の言う事を信じる事もなく疑う事もなく、 皆の話をすべて公平に聴いた上総合的な全体像の確認を優先します。
何故なら私の絶対正義とは「命」のみだからです。
こうして総合的な全体像を確認する際、3次元的知識見識が非常に役立ちます。
ですから私はこれからも、皆様が教えて下さる3次元的知識見識から、たくさんの事を学ばせて頂き・・・
そして学び合う歓びを分かち合える、この世界の恩寵に、心から感謝して生きたいと思います。
では、またの機会に・・・
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます
[ MYU ]
2013/10/20(日) 午後 6:59
当記事をご覧下さいました皆様、およびナイスやいいね!を賜りました皆様、本当にどうもありがとうございます



そしてこのような皆様の暖かき「御心」を「形」として表現して頂き、様々に学ばせて頂けますこの世界の恩寵に、心より感謝御礼申し上げたいと想います
それでは皆様今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます(*^-^*)/
[ MYU ]
2013/10/20(日) 午後 7:15
こんばんは〜
高山祭り、美祭の極致ですね〜!
夜の山車の風景も最高です!!
私もいつかこのお祭りを見に行ってみたいです。
2013/10/23(水) 午後 7:42
うちの嫁の実家にございまする(^^)
小京都良いですよね!
ナイス
2013/10/26(土) 午後 3:54
履歴から伺いました。とても感慨深いブログですね!永遠の命=命の継承 その通りだと思います。
[ ryu*i5*9jp ]
2013/10/26(土) 午後 11:43
、それにしてもこの「邪鬼」の「分霊」素晴らしく迫力があるんですね・・・これなら邪悪なものは近寄れません
2013/11/5(火) 午前 10:30
nakabayashiさま



高山祭り、本当に美祭の極致ですよね
幻想的な夜祭の光景も最高です
私も是非いつか、この素晴らしい美祭の「光景」および
太鼓やお囃子や雅楽などの「音楽」を「生」で観て聴いて、
祭祀に参加させて頂きたいと夢が膨らみます・・・(*^-^*)
御来訪とコメント及びナイスを頂き、どうもありがとうございました
[ MYU ]
2013/11/6(水) 午後 11:26
kingboyさま



飛騨高山、奥様のご実家なのですか〜(*^-^*)
美しい街並みと伝統文化を継承する豪華絢爛な祭り・・・
本当に素晴らしき日本文化を誇る「飛騨高山」を「故郷」に持たれた御縁を誇りに思い・・・是非これからもご家族の皆様で、どうぞ故郷を大切にされて下さいネ
いつも御来訪とコメントおよびナイスを賜り、どうもありがとうございます
[ MYU ]
2013/11/6(水) 午後 11:42
吉野の宮司さま



ようこそ御来訪賜りまして、心より感謝御礼申し上げます
>それにしてもこの「邪鬼」の「分霊」素晴らしく迫力があるんですね・・・これなら邪悪なものは近寄れません
・・・御意に御座いますね(*^-^*)
コメントを頂戴致しまして、誠にどうもありがとうございました。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます
[ MYU ]
2013/11/7(木) 午前 5:58
当記事コメント欄におきまして、太古の昔日本国土に飛来した数多の天孫降臨族により、日本国土に描かれた無数の「レイライン」および「ピラミッド」につきまして


また日本史に残る歴史上の偉人達が、「レイライン」や「ピラミッド」に関わった偉業と、現在の状況につきまして
私自身の霊眼心眼に映る光景、および私に懸る神霊や精霊達により口伝にて直伝される「一子相伝の伝承」を、コメントとして記載させて頂きました。
これまでの時代、神霊の直霊により口伝直伝される一子相伝の伝承は、書物に残す事を固く禁じられてきました。
しかしこれまで神霊の直霊による一子相伝によってのみ、各源流に伝承されてきた神話の秘奥義が、全て集結する時代が到来したようです・・・
この件も含め、上記「コメント」ではなく「記事」としてまとめ、当ブログにアップさせて頂きたいと想います。
この件のきっかけを下さいました、りょう(≧▽≦)様には、心より感謝御礼申し上げます。
本当にどうもありがとうございました
それでは今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます
[ MYU ]
2013/11/7(木) 午前 6:09
偶然に入りました ありがとうございます。 飛騨高山の秋の宵祭りの写真を 英文での高山紹介の小生のホームページに2つほど掲載させて頂いてもよろしいでしょうか。どうかよろしくお願い申し上げます。ここにアドレスを掲載しますのは違反だと思いますので、、、小生のwebを見ていただく手立てがなくて、、、恐縮ですが、、、。
[ Blue Sea ]
2013/11/17(日) 午後 8:03
こんばんわ。今度秩父の夜祭には行くんですが、高山もいきたいですね〜。
ナイス。。。
[ JINJIN ]
2013/11/22(金) 午後 10:02
感謝♡合掌。
[ 100のありがとう ]
2015/5/6(水) 午後 1:14