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明日11月23日は、「老子の言葉 写真集 上・下巻」の発売日です。
上巻 (携帯からの予約)(ttp://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html?a=4766785681&at=isehakusandou-22) (PCからの予約)(http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4766785681/isehakusandou-22/ref=nosim) 下巻 (携帯からの予約)(http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html?a=476678569X&at=isehakusandou-22) (PCからの予約)(http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476678569X/isehakusandou-22/ref=nosim) 「老子の言葉」(http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html?a=4766785444&at=isehakusandou-22)の「独自の訳」と「感想」の文章を、写真集用にエッセンスを凝縮して短くしてまとめて、日本の四季折々の大自然の風景写真と合体させています。 毎朝に、上巻から1章、下巻から1章、を無作為に写真集を開きます。 40章 X 41章が啓示する選択は、「今日の自分」への示唆であり、人生のプレゼントと成るでしょう。 これは「易経」(えききょう)の上経30卦 X 下経34卦の宇宙観を凌駕します。(http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/d9c6299c3d46e21ea9ede71561635c23) 写真集の左側のページに在ります、私が書いた「感想」の文章の文字が敢えて小さく薄く印刷されています。老子の原文の「独自の訳」は、大きな文字で濃い印刷です。 これは、各人が「その時その時」に自分で抱くオリジナルの感想が、今の自分には最善だという思いからです。 主役は、老子の言葉訳と大自然の風景、そして自分オリジナルの感想と成ります。 大自然の風景とは、地球の命の現れそのものです。種々様々の表情を持ちます。 海の中での火山の噴火で大地が始まり、それが悠久の世紀を経て黒一色の砂から始まった大地が、色とりどりの色彩を帯びています。まさに今も生きている最中です。 人間は、自分は変われないなどと絶望するものですが、そんなことは無いのです。 何かを育てたい善意さえ在れば、真っ黒な砂でも多くの生命を生み出す大地へと変身するのです。私たち人間も同じなのです。 人間は、「自由意志」の元に良くも悪くも必ず変化して行きます。 だから自制の無い自由とは、ほんとうは怖いことなのです。 同じ思うならば、自分の良心からの善意に従いましょう。 良心を見詰める者は、良心の世界へと死後も進みます。悪意を見詰める者は、死後も同類の世界へと自ら進んで行きます。 これも完全に自由で公平なことなのです。 他人を見詰めずに、自分の良心を見詰めて今日も楽しみましょう。 読者・フィールド氏の考察: “これは「易経」(えききょう)の上経30卦 X 下経34卦の宇宙観を凌駕します。” コリン・ウィルソンだけでなく、多くの科学者もこの易経の64卦には注目しています。実は明治の大易者・高島嘉右衛門の伝記を読んで、この易経に興味を持ちました。しかし、これがよく分からないというのが実感でした。 なぜ、64卦なのか?なぜ、筮竹とこの64卦で相手の運命を読めるのか?疑問やナゾだけが記憶に残りました。その後、スピ系の科学情報をいろいろ調べると、極めて興味深い事実が明らかになりました。これは以前もコメントをしましたが、我々の体内のアミノ酸と呼ばれる微小なアンテナ(触角)はDNAと相互作用していて、この遺伝子には64種類のアンテナがあり、これがさまざまな周波数を発信・受信しているとうことです。(DNAには64のコドン-遺伝情報の最小単位が存在する) つまり、易者は相手のDNA64のコドンを筮竹を使用して磁気的共振させて読み取り、それを64卦のコードにしたがって解釈しているということです。(西洋占いではトランプや石などが使用される) これは相手のDNAが発信・受信している磁気情報を読み取り、それをパターン分析して、これからの相手の動向を読み取っているとも解釈できます。交通系ICカード(Sui○a、TOI○A、ICO○A、、SUGO○A)などの磁気情報を読み取れば、相手が来週の水曜日、何時何分にどこにいるかがある程度予想できるのとかなり近いと思います。 つまり、易経とは相手のDNAの磁気情報を読み取るための、磁気カードリーダーと理解すれば分かりやすいと思います。 しかし、リーマンさんも指摘しているように第三のDNAも活性されようとしている現在、64卦コードだけでなく、それ以上のDNAコドン-遺伝情報の最小単位も増加する可能性もあります。 そこで登場するのが、 「40章 X 41章が啓示する選択は、「今日の自分」への示唆であり、人生のプレゼントと成るでしょう」 「老子は、9次元X9次元=81章の中に、宇宙の森羅万象を織り込んでいます」 これは多分、DNAコドン-遺伝情報の最小単位も81以上に増えるかもしれません。 その意味でも、易経の64卦コードから老子の81卦コードへのシフトは実に興味深い事象が現れる可能性があると推察されます。(以上) 生かして頂いて ありがとう御座位ます 下の三ヶ所のクリックも、もしよろしければ毎日宜しくお願い致します。 応援して下さる方は、パソコンも携帯電話(fc2のみ出来ない機種もあり)の人も、この3箇所を1日に1回ずつ良ければクリックして下さい。 ■人気ブログランキング ■精神世界ランキング ■FC2ランキング クリックして現れるランク一覧の中から再度、伊勢白山道を押してね。 防災注意報まとめ http://www.geocities.jp/poriporry/m/emergencycom.html【携帯版伊勢白山道 TOP】 http://www.geocities.jp/poriporry/m/ 本日11月23日は、新嘗祭(にいなめさい)でありました。
そして「イイニイサン」の日=「良い兄さんの日」でもありましたね(笑)
大自然の恵みに感謝する「新嘗祭」、そして「良い兄さんの日」でもあるこの佳き日に・・・私の敬愛する兄さまが、「伊勢白山道」ではなく『谷川=水』『太一=北極星』の名を冠する、『谷川太一』とゆう新たな名を以て、新刊を出して下さいました事・・・私は非常に嬉しく想っています
本日MYUは、RUNEの小学校の学園祭等で多忙だった為、書店に行く事が出来ませんでしたが・・・明日は是非書店に出かけてみたいと思います
また本日小学校の学園祭の後、久しぶりにRUNEとRUNEのお友達と一緒に、近所の公園で遊びました
紅葉がとても綺麗で気持ちよかったのと、遊んでる子ども達を眺めてる間、あまりにも暇で仕方なかったので・・・ふと思いついて、自分写真など撮ってみました(笑)
そうしたら、またちょっと不思議な写真など撮れましたので、次の記事にて紹介させて頂きたいと思います・・・
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ひいひいじいさんの日でもあります。
[ 易坊 ]
2013/11/23(土) 午後 11:56
MYuさん、顔変わったよ。
[ 易坊 ]
2013/11/24(日) 午前 0:07
五黄が入ると9*9=81です。
[ 易坊 ]
2013/11/24(日) 午前 0:14
いつも素晴らしい記事をありがとうございます。
心が洗われます。
ナイス
ランクリ
2013/11/24(日) 午前 7:40
文庫本になってから買いたいと
思います。 失礼!
[ 炎武 ]
2013/11/24(日) 午前 9:46
岐阜 飛騨で地震ですね。これは現在です。
[ 佐々木はれみ ]
2013/11/26(火) 午前 9:07
易坊さま
山田くん、易坊ちゃんに座布団1枚
[ MYU ]
2013/11/30(土) 午後 6:55
易坊さま
そお?(笑)
MYUは元々写真撮影する角度や表情によって、全然別人みたいに映ったりするんだけど・・・
でも昨年MYUの自分画像アップしてからこの1年間、
私が霊魂心身共にメチャクチャ苦悩したせいで、MYUは5キロくらい痩せてしまったから・・・確かにその影響はあるかも〜
[ MYU ]
2013/11/30(土) 午後 7:04
易坊さま

五黄が入ると9*9=81なの?
さすが易の専門家!
いつかもっと詳しく教えてね
[ MYU ]
2013/11/30(土) 午後 7:07
カマちゃん様



御来訪とコメント、およびナイスとランクリを賜り、
心より感謝御礼申し上げます
その後何かと多忙により、未だ書籍購入出来ずにおりますが
谷川氏が撮影した大自然の御姿と、老子の言霊に心洗われる日を、楽しみにしております(*^-^*)
いつもどうもありがとうございます
[ MYU ]
2013/11/30(土) 午後 7:13
ミトラさま



もしよかったら伊勢白山道コメント欄に、早期文庫本化希望する旨、コメントされてみてはいかがですか?
MYUは我が家と両親家用に、書籍購入検討していますが・・・
もし文庫化されたら、親戚や親友達にもプレゼントしやすくなるので、とっても嬉しいです〜(*^-^*)
[ MYU ]
2013/11/30(土) 午後 7:21
佐々木はれみ様



ようこそMYUのブログへ
御来訪およびコメント頂き、どうもありがとうございます(*^-^*)
11月26日午前、岐阜飛騨で地震があったのですね・・・
これは大切な情報として憶えておきます。
貴重な情報を頂き、どうもありがとうございました。
またのお越しを、心からお待ちしております
[ MYU ]
2013/11/30(土) 午後 7:27
当記事をご覧頂いた皆様、及びコメントやナイスを賜りました皆様に、心より感謝御礼申し上げます


皆様いつもどうもありがとうございます。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます
[ MYU ]
2013/11/30(土) 午後 7:27