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>宗教を論じるには、三証の文証、理証、現証が備わっていることが大切である。
何を言っているのだ?
「三証の文証、理証、現証」というようなものは、それを信じて行えば、現実の生活がよくなるという創価学会的な「観念論的な思想」であり、「思い込み」そのものであり、それ自体は何ら実証の対象にはなりえない。
ユダヤ思想を信じて行っているユダヤ人は幸福であると彼ら自身が思っていることと
君が創価学会的な思想を信じて行って幸福であると(もしも思っているならばだが)思っていることとは、
何らの違いはないのだ。[ エグゼル ]
2015/3/18(水) 午前 11:15
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>ユダヤ教は唯一絶対神による天地創造説を立てているが、これは因果の理法を無視した観念論的な思想である。
あのね、「ユダヤ教は観念論的な思想である。」に反対はしないがね、
「因果の理法」も、実は、「観念論的な思想である」のだ。
哲学的には、すべてのことに因果があるかどうかの結論はでていないのだ。どちらかといえば、すべてのことに因果は成立することはないという論のほうが有力なのだ。[ エグゼル ]
2015/3/18(水) 午前 10:25
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誰もツッコミを入れなかったので種明かしをしておく。
>他人に出来るだけ迷惑をかけるな
泥棒にとってパトロールしている警官は迷惑だ。<
泥棒にとって・・・これは詭弁ではない。
上記の「他人に出来るだけ迷惑をかけるな 」といういう日常用語的な言の「他人」という言葉に「社会とか世間」という意味を彼は含ませているのだ。読み手もそのように読む。
しかし道徳的なことを語るときに、そのような「甘え」は許されないのだ。
彼の言の曖昧さを指摘したかったから、「泥棒・・・」と書いた。
彼の文章における言葉の使用方法をみれば、彼の思考の曖昧さが判然とするのだ。[ エグゼル ]
2015/3/15(日) 午前 1:58
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質問だ。iwa*ima*u*a1949、答えろ。
君が書いた「精神世界オタク」の具体的な意味は何だ?
「精神世界」は「物質世界」の対義語で、本来は宗教、哲学、心理学が扱う世界を指す。しかし近年では狭義にニューエイジ、スピリチュアリズム、チャネリング等を指す。
君はどの意味で使用しているのだ?
哲学を学んでいる人は「オタク」なのか?ならば「オタク」には君の蔑視、差別意識が入っていないのか?
また、君の文である「宇宙意識から直接メッセージは届かない。出来の悪神仏天使エンジェル等を語るものとしかしコンタクトが取れない。」は狭義の精神世界オタクの文章ではないのか?[ エグゼル ]
2015/3/15(日) 午前 1:36
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iwa*ima*u*a1949よ、
君が記述し、エグゼルが引用した4行の文章は、非論理的であり、根拠のない「たわごと」であることを理解できたか?
そんな文章しか書けないようでは人様を、「まともな」人を納得させることはできないことを先ず知りたまえ。[ エグゼル ]
2015/3/15(日) 午前 0:35
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したがって、勤労者の多くのうちで「一生懸命自分の役割を果たし続けている人」は「営利を目的にする法人」のひとつの役割をこなしているにすぎないのだ。
その人たちが、特段、「はるかに物事を本質が氣付く人が多い」という根拠はない。
それどころか君自身は、「物事の本質を一瞬のうちに把握する能力に欠ける」と誰かに指摘されたばかりだ。[ エグゼル ]
2015/3/15(日) 午前 0:22
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>お金儲けを目的にせず
君はサラリーマン経験はないのか?
いまの日本の多くの勤労者は会社勤めの形態である。
会社(法人)の第一目的及び存在理由は何か知っているのか?
「営利を目的にする」だ。
勤労者の多くは「営利を目的にする」法人で勤労して、その対価を得ているのだ。[ エグゼル ]
2015/3/15(日) 午前 0:14
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自分の役割・・・それは今の資本主義経済社会において勤労している人にとっては自分に与えられた仕事をすることでしかない。その仕事が最終的に「社会貢献」しているか否か、あるいはどれくらいかを誰が何の客観的基準で測定できるというのだ?
「社会貢献」していない仕事ってあるのか?たとえブラック企業の従業員であっても顧客に安価な物品やサービスを提供して「社会貢献」しているのではないか?
そしてブラック企業の従業員は「一生懸命自分の役割を果たし続けている人」に該当しないのか?[ エグゼル ]
2015/3/15(日) 午前 0:04
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所詮宗教が説く真理は宗教的な真理であって、勝義(究極的な真理)ではない。
宗教は、「真、善、美」についての哲学的洞察ができずに「真の幸福」を得られない者の需要を満たしているにすぎないのだ。
[ エグゼル ]
2015/3/18(水) 午前 11:23