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ユダヤ人以外の民族はロバと同じである。(ヨシュア記9章27節)
October 18, 2010 at 12:10 (Israel, Associate Post, Extremism, Intolerance, Racism, Ignorance, Chutzpah, Insanity) From Khalid Amayreh in occupied East Jerusalem NON-WISDOM FROM THE TALMUD
タルムードからの非ざる知恵
LIKE THE DONKEY, NON-JEWS WERE CREATED TO SERVE JEWS
ユダヤ人以外の民族はロバのようにユダヤ人に奉仕するために創造された。 “Non-Jews were born only to serve us. Without that, they have no place in the world-only to serve the People of Israel.” 「非ユダヤ人は我々に仕える為に生まれたのだ。
イスラエル人に仕えるという以外に世界に彼らの居場所はない」
Major rabbi says non-Jews are donkeys, created to serve Jews
ユダヤ教正統派のラビはユダヤ人以外の民族はロバであり、ユダヤ人に仕えるために神によって創造された、と語った。 ラビであるオバディーア・ユーセフは、中東地域でユダヤ人を代表する宗教的急進主義政党「シャス」の精神的指導者であるが、今週の初めの安息日に、「非ユダヤ人が存在する唯一の目的はユダヤ人に仕えることにある」と語った。 ユーセフはイスラエルでは影響力の大きな宗教者と見られており、数十万人の信奉者がいる。また彼は現在のイスラエル政府の連立を組む政党の指導者である。
ユーセフはまた、以前はイスラエルの主席ラビでもあったのだが、右翼系新聞であるエルサレム・ポスト紙は、ゴイ(非ユダヤ人の蔑視的な表現=家畜)の基本的な機能(この世に生きている証し)は、ユダヤ人に仕えることにある、と語ったと伝えた。
「非ユダヤ人は我々に仕えるためにのみ生まれたのだ。イスラエル人に仕えるという以外に、世界に彼らの居場所はない」と、ユーセフは土曜日の夜の説教で語った。 ユーセフはまた、「イスラエル内における非ユダヤ人の生命は、ユダヤ人の損失を避けるために神によって保たれているものだ。」と語ったと伝えられた。
ユーセフはトーラーの賢者でありユダヤ人の基本的な聖典であるタルムードの解釈の権威と見られている人物であるが、荷役用動物と非ユダヤ人とを同列に見る見方をしている人物である。
「イスラエルでは、死は何の力もない。非ユダヤ人については誰でもそうだが、死は必要である。しかし神はユダヤ人には長寿を与えるであろう。何故か? ロバが死ぬということは、金銭を失う、ということだ」 「これは彼の下僕である。これが理由で彼は長寿を獲得するのだ。下僕がこのユダヤ人によく仕えるからだ」
ユーセフは更に、非ユダヤ人はユダヤ人に仕えるべきであるという考え方を説明し、「なぜ非ユダヤ人が必要なのか? 彼らは働き、畑を耕し、収穫するからだ。そして我々は上流階級として座り飲み食いするのだ。このためにこそ非ユダヤ人は創造されたのだ」
非ユダヤ人は人間以下、殆ど動物と同レベルと見るこの考え方は、ユダヤ教正統派では深く受け入れられている考え方である。たとえば、チャバド運動という超選民主義の影響力のあるユダヤ人セクトでは、ラビ達はおおやけに霊的なレベルでは非ユダヤ人は動物と同じである、と教えている。
エイブラハム・クックは、入植運動の宗教指導者であるが、ユダヤ人と非ユダヤ人の違いは、人間と動物の違いよりもはるかに深く大きいと教えていると言われている。
「ユダヤ人の魂と非ユダヤ人の魂の違いについては、あらゆる面に亘って、人間の魂と家畜のそれとの違いよりもはるかに深く大きい」
クックの人種差別的考え方のいくつかは、エルサレムにあるタルムード学校のメルカザラブの中で教えられているものである。
彼は著書のユダヤ人の歴史、ユダヤ人の宗教の中で以下のように書いている。
イスラエルの作家であり知識人であるイスラエル・シャハク(故人)は、正統派ラビたちは「人間」という言葉を使用する時は、常にあらゆる人間のことではなく、ユダヤ人だけのことを指しているのである。
つまりユダヤ法のハラチャでは非ユダヤ人は人間であるとは認識されていないのである。
数年前、イスラエル国会のある議員は、「人間をあたかも彼らがアラブ人であるかのように扱った.。」とイスラエル兵士を酷評した。
この発言元の議員であるアリエ・エルダドは、西岸の入植地前哨基地の「イスラエル軍による撤退問題」についてコメントしているのである。
旧約聖書やタルムードの教えの「ある部分」が持つネガティブな影響のために、ヨーロッパのキリスト教指導者達は、ユダヤ教の支配階級に対して非ユダヤ人に関する伝統的なハラチャの見解の改善を呼びかけている。
けれども、ユダヤ教の改革保守派は、その呼びかけに積極的に対応しているにもかかわらず、ほとんどの正統派ユダヤ人は、神の聖書はいかなる環境下でも変更は許されない(聖書無謬説)と言って、完璧にその呼びかけを拒否している。
聖書(ユダヤ教徒以外に取っては旧約聖書)は、ユダヤ人の支配の下で生きる非ユダヤ人は、「薪を切り水を汲む者」として主人(ユダヤ人)のために奉仕せよ」、と教えている。
(旧約聖書 ヨシュア記9章27節)
けれども旧約聖書は、あちこちで、ユダヤ人は非ユダヤ人を情け深く彼らの同胞として扱うように強く勧めている。
その理由は、「あなた方もエジプトでは異邦人だったから。
(出エジプト記時代)
転載終了
日本人の多くは「世界の宗教観念」について、非常に無知ではないでしょうか?
もしあなたが外国人から、あなたの信仰は何ですか?と聞かれた場合、あなたは
何と答えますか?おそらく多くの日本人は「無宗教?」または「仏教?」と回答するのではないでしょうか・・・
しかし世界中を見渡してみると、一神教国家が非常に多い事が判ります。
キリスト教もユダヤ教もイスラム教も、基本的に一神教国家です。
そして上記ご紹介させて頂いたユダヤ教のタルムードに代表されるように、
一神教の唯一神の多くは、唯一神を信仰しない民を人間として扱いません。
つまり一神教国家の人々にとって、唯一神を信仰しない民とは、タルムード同様よくて「家畜」最悪は「魔界の悪魔」であり、搾取と殺戮が許される対象なのです。
ですから一神教を信仰する白人国家の多くが、かつて黒人や有色人種を奴隷として家畜同様に扱い虐殺し、大自然の恵みに感謝する事もなく当たり前のように搾取し、そして神の民の為なら自然破壊も全く平気で行えるのです。
世界から戦争が無くならない真の原因とは、このような一神教の教えに在ると言っても過言ではないでしょう。
実際、一神教国家が信仰する唯一神の教えの骨幹とは、ほとんど同義同様であり、その共通する内容とは、主に以下の通りなのです。
「神は神の姿に似せて人間を創り、人間の為に世界を創造された。
そして神はこの世界の全てを、神の民の為に創造された。
つまり神の民はこの世界を、全て思い通りに出来る事が約束されている。
大自然も動物も神の民ではない人間も、全ては神の民に仕える為に存在する。
よって神の民は神が創造したすべてを支配し繁栄し、神の栄光を讃えるべし。」
このように一神教の神のほとんどは、大自然も動物も一神教を信仰しない人間も、すべては神の民を繁栄させるためだけに存在し、搾取や殺戮を認めるどころか推奨しているのです。これが世界中からいつまでたっても戦争が無くならない、真の理由です。
日本人は世界のこのような常識について、もっと学ぶべきではないかと思います。
当然一神教の教えの中にも、素晴らしい教え、崇高な教えはたくさんあります。
しかしその素晴らしさと崇高さを、全てご破算にしてしまうような、こんな教えが盛り込まれているのが、一神教の怖さなのです・・・
ひとつ前の記事で紹介させて頂いた、まるぞうさんの転載記事にもあるように、
一神教の教えとは、当初の素晴らしい教えを広め伝えるうち、当初はなかったはずの、権力者達に都合の良い教えが、いつの間にか添付されてしまったのではないか?
それが世界の事実であると想われるのです・・・
今後も当ブログでは、このような世界の現状を、ありのままお伝えしてゆきたいと想います。
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タルムードとは旧約聖書とともに、 ユダヤ教の聖典といわれています。 モーゼが神から伝えらた内容のうち、 口伝として語り伝えらたものと、 それをユダヤ教の神官(ラビ)が解説したもの そして当時の生活の規範や知恵をまとめたものです。 6世紀ごろにバビロニアタムルードとして 編纂された内容が現在一般的にタルムードとして 私たちが知っているものです。 モーゼが活躍したのは紀元前13世紀ですから、 約1900年かかって口伝がまとめられたわけです。 ですからタムルードとは、モーゼのメッセージが 根底にあったかもしれませんが、 それと同時にユダヤ教のラビの権威の言葉や ユダヤ人の生き抜くための知恵の集大成であります。 ですからその内容も玉石混交であります。 −−−−−−−−−− 全人類は、たった一つの先祖しか持っていない。だから、どの人間がどの人間よりもすぐれている、ということはない 隣人とつねに平和を求めよ。隣人を楽しい席に招け。どの国から来た者も、豊かな者も貧しい者も、同じく裸で生まれた。そして最後には同じく土に眠るのである −−−−−−−−−− という神の言葉も残っておりますが、 −−−−−−−−−− 神はユダヤ人にすべての方法を用い、詐欺、強力、高利貸、窃盗によってキリスト教徒の財産を奪取することを命ずる。 汝らは人類であるが、世界の他の国民は人類にあらずして獣類である。 ゴイ(他民族=豚)に金を貸す時は必ず高利を以てすべし。 他民族の有する所有物はすべてユダヤ民族に属すべきものである。ゆえになんらの遠慮なくこれをユダヤ民族の手に収むること差し支えなし。 −−−−−−−−−− このような悪魔の言葉もあります。 なぜ金融先物取引というシステムが、 使い切れない富を世界中から収奪しても、 更に更に富を掻きこもうとしているのか、 その原動力はこのタムルードにあると言ってよいでしょう。 −−−−−−−−−− 「タルムードはユダヤ教徒の聖典である。」という解説が今まで日本では多くなされてきているが、実際のところタルムードの権威はラビ(教師)の権威のことでもある。そのため、後世におけるラビの権威を認めない立場からはタルムードの権威を認めないことになり、タルムードの権威を認めないユダヤ教の宗派も少なからず存在する。 (Wikipedia「タルムード」より) −−−−−−−−−− キリストはこのタルムード(ラビの権威)を否定していました。 マタイ伝の15章に記載されています。 ある時ラビがキリストの元にやってきました。 とにかくユダヤ教の権威を否定するキリストを やっつけてやりたいという意図だったのでしょう。 なぜあなたの弟子は食事の時に、 古来の人たちが決めた作法通りに手を洗わないのか? とにかく当時のユダヤ教は、 戒律で民衆をがんじがらめに縛って、 権威を保つ宗教でありました。 今もあまり変わりないかもしれませんね。 キリストはラビたちに言いました。 あなたたちは古来の人たちの言葉が大切とおっしゃる。 しかしなぜそれならば、その元となる、 神の言葉を大切になさらないのですか? 神はこうおっしゃいました。 父母への親孝行こそが最も大切である。 父母をののしることは神を殺すことである。と。 しかしあなたたちは、 民衆にこう言っているではないですか。 父母に捧げるものはがあるのなら、 それは父母ではなく教会やラビ僧に捧げよ。と。 父母より教会やラビ僧を大切に敬え。と。 神はあなたたちのことを何とか呼ぶかご存知ですか? 「偽善者」というのですよ。 かつて預言者イザヤがこのことを述べています。 この者は口先だけでは「神を敬っています」と言いますが 心は神から最も遠く離れているのです。 人間が作った戒律を崇めさせて、 神様を敬っていると教えるのです。 つづく
以上、ブログリンクさせて頂いております、まるぞうさんのブログ
より、記事転載させて頂きました。
まるぞうさん、いつもどうもありがとうございます
関連記事と致しまして、シャーマンさんのブログ シャーマンより
ユダヤ人以外の民族はロバと同じである。(ヨシュア記9章27節)
からの転載記事を、日本人は何故正しく歴史を知らないのか(3)としてご紹介の上、MYUの感想など記載させて頂きたいと思います。
シャーマンさん、非常に判り易い記事を、どうもありがとうございました
それでは皆様今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます
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「黒塗りの教科書」
日本人はなぜ自国の歴史をきちんと知らないのか。自国の建国の歴史を知らないのか。こういう国は日本だけです。他の国は自分の国の建国をきちんと話せるし、自分の歴史に誇りを持ち、国を愛し、祖国の素晴らしさを伝えることが出来ます。だから自分の国を自分で守るのは当然だと思っています。
しかし日本人は「愛国」という言葉は右翼だと言って使いたがらず、「建国」も知らず興味もなく、そんなことより今の自分が楽しく生きていければそんなことはどうでもいい、とでも言わんばかりです。英霊たちはそういう国を残すために尊い命を国に捧げたのでしょうか。
かつて日本ほど正義の国はなかったのです。第一次大戦後のパリ講和会議で日本が主張した言葉に世界中が驚きました。
「すべての人間は平等である」。
こう言って人種差別撤廃を提案しました。世界でこれを言ったのは日本が初めてでした。
当時は白人による人種差別が当たり前の時代で、アジア人や黒人などの有色人種は「人間ではない」と言われていた時代です。白人はアジアやアフリカなどを植民地にし、有色人種は家畜同然で、奴隷にしていらなくなったら殺していたのです。
それが当たり前の時に、日本は国際的な場ではっきりと主張したのです。黒人はじめ有色人種の国々は「よくぞ言ってくれた」と称賛の声が上がりました。
多数決をとると賛成多数でしたが、議長国アメリカのウィルソン大統領は日本国の出した「人種差別撤廃だけは全会一致でなければダメだ」と言い、廃案になりました。このニュースは有色人種の国々から抗議が殺到し、黒人による暴動も各所で発生しました。
戦後、日本ではこういうことは教えずに、アメリカこそ正義の国と思わされています。本来こういう日本の正義こそ正しく学校で教えるべきであります。
戦後、なぜそれまでの正しい歴史真実が失われたかと言うと、GHQによってすべて消されたからです。もうそろそろ消されたという事実を学校の教科書で教えていくべきであります。
戦後、GHQの指令で教科書を黒く塗った「黒塗りの教科書」で子供たちは学んでいました。これは日本の神道や天皇陛下のこと、日本軍人の勇戦や偉大さ、シナや白人に対する批判などはすべて黒く塗りつぶしてわからないようにしました。これにより日本の誇りや先人の偉業を消し去ったのです。
一方で『太平洋戦争史』というアメリカが正義で日本が悪であるという史観の本を学校に配布して「日本は侵略した」と教え、『真相はこうだ』という「日本軍は本当はこういう悪いことを戦地でやっていた」というでっち上げのラジオ番組を昭和27年のサンフランシスコ講和条約で日本が主権回復するまで、再放送を学校放送として全学年に流して洗脳教育していたのです。
さらにはGHQは「言論の自由」、「出版の自由」、「民主主義」と言いながら、日本の文化、歴史、軍事や海外の翻訳本などの戦前の貴重な書物をすべて焼却処分にしました。これにより正しい事実の書物・文献を失っていまい、戦前の日本がやってきた正義や白人のやっていたひどい植民地支配は消されて、白人は正義で日本は悪い国という自分達白人のやってきた悪行を日本人にすり替えてデタラメな歴史を日本人に教え込んできたのです。GHQは日本の歴史を書き換えるために歴史を消したのです。
もっと言えば、日本の武道(剣道・柔道など)を禁止し、神社に行くことも禁止し、君が代・日の丸、歌舞伎、落語を禁止し、漢字やひらがなをローマ字にして日本語を消そうとしました。いくら敗戦国といってもドイツやイタリアにはここまではしていません。
ちなみにイタリアは降伏後連合国になり日本敗戦直前に日本に宣戦してきた国で、国連の敵国条項にも入っていないのです。これも日本人が意外と知らないことなのです。
日本に原爆が落とされたのも「日本が悪かったからだ」と教えられます。こんな考えは日本人かアメリカ人かシナ・朝鮮の反日国家くらいです。
アジアの国はじめ多くの国では「あれはアメリカの2種類の原爆実験であった」、「ドイツに落とさなかったのは日本人がアジア人(有色人種)であったからだ」と言います。しかも広島には「過ちは繰り返しませぬから」という日本人が言うのはおかしいと思うようなものが当然のように置いてあるのです。
こうして日本は徹底してやられてきたのです。こういうことを知り、正しい真実の歴史を取り戻して、多くの日本人が目覚めなければ日本はどんどんおかしくなっていくばかりです。
・・・・・
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早春物語 作詞/康珍化 作曲/中崎英也 唄/原田知世
逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて
あなたにすぐに・・・
逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて
心は叫ぶ・・・
逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて
逢えない時は・・・
せめて風に 姿を変えて・・・
あなたのもとへ。。。
逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて
1秒ごとに・・・
逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて
涙が出るの・・・
逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて
逢えない人に・・・
せめて星の カケラになって・・・
あなたの髪に。。。
逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて
逢えない人に・・・
風になって 星になって 光になって
届け・・・わたしの想い。。。
わたしの心の中で 今も輝き続ける あの日々の想い出
永遠に愛する・・・あなたのもとへ。。。
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親愛なる天の浮舟さま
いつもMYUのブログを御来訪頂き、またコメントやナイスを賜り、誠にどうもありがとうございます
少し前貴方様より頂戴致しましたコメントに、先日お返事申し上げました。
このお返事コメントには、この世界にとって非常に重大な件が含まれます。
よってより多くの皆様とのシェアを願い、記事としてアップさせて頂きます。
なおコメントで書き足りなかった部分には、別途解説を記載させて頂きました。
また前回お返事コメントに書ききれなかった部分につきましては、今回改めて追記させて頂きました。併せてご確認頂けますよう、よろしくお願い申し上げます。
天の浮舟さま
いつも御来訪とコメントを頂き、どうもありがとうございます >この世界の真実は「不立文字」、実は言葉では語りつくせないはずなのです。 大宇宙の神秘をどうして言葉で表現できましょうか。 ・・・・仰る通りですね。 しかしその言葉で語り尽くせない大宇宙の神秘を、この世界の言葉で語り表現する事に挑戦するため、人は何度でもこの世界に誕生するのかもしれませんね(笑) >天津神の中に紛れ込んだ、 宇宙の代理戦争を地球に持ち込んだ悪神がいた事実 >無限とも言える種族の思惑は、 この地球で様々に歴史絵巻を織りなしてきたようです。 ・・・・仰る通りです。 しかし私はこの歴史絵巻がまた、この大宇宙における学びとゆう、壮大な織物絵巻を創りあげてきたようにも想うのです。 今はただ、全ての恩寵に感謝したい・・・・ それがわたくしの、偽らざる本音です。 [ MYU ]2013/10/16(水) 午後 2:37
>イザナギ、イザナミの封印も解かれましたので、
これから、「本当の古事記」 つまり日本の正史が明らかにされていくとのことです。 ・・・・大川総裁も、上記感知されたのですね。 私は幸福の科学の信者ではありません。しかし大川総裁が非常に類まれなる霊能力を有しておられる事は、よく存じ上げております。
また大川総裁が大いなる魂の持ち主であり、今生でも大変勇敢な勇気あるオハタラキに尽力下さっておられる事に、心から感謝御礼申し上げたいと想っています。
私自身は何時如何なる時も、宗教に所属する事の許されない身の上ではありますが、信仰の素晴らしさ自体を否定するつもりはありません。
私はただ信仰を持つ皆様が、決して相争い合う事無く、お互いを認め合い学び合って下さる事のみ、何時如何なる時も御祈念申し上げております・・・
また貴方様には、以前もお伝えした事があったかもしれませんが、 「本当の古事記」=日本の正史とは 洋の東西の神話がひとつに成って初めて、現れてきます。 つまりこれまでの世界では、「本当の古事記」=日本の正史をバラバラに分断、世界中の神話に分裂して散りばめてきたのが真相であり、 また逆に言えば、地球以外の惑星の歴史を持ち込まれ、地球に移植されてきたのが、「本当の古事記」=日本の正史とも言えます。 ・・・・この件は重大なので、いずれ記事にします。 [ MYU ]2013/10/16(水) 午後 2:46
以下非常に重大な件につき、改めて追記致します。
本当の古事記=「日本の正史」とは
洋の東西の神話がひとつに成って、初めて現れてきます。 洋の東西の神話がひとつに成って初めて、と記載させて頂きましたが・・・
正確には「世界中の神話が一つに成って初めて」が正解です。
ちなみに世界中の主な神話は現在、以下のように伝承されています。
創造神話
日本神話、ユーカラ(アイヌ神話)、朝鮮神話(檀君神話)、中国神話、インド神話、アラビア神話、イラン神話、バビロニア神話、メソポタミア神話、ウガリット神話、ギリシャ神話、ローマ神話、ケルト神話、ゲルマン神話、スラヴ神話、北欧神話、フィンランド神話、旧約聖書、エジプト神話、マヤ神話、アステカ神話、インカ神話、ハワイ神話
つまりこれまでの世界では、「本当の古事記」=日本の正史をバラバラに分断、
世界中の神話に分裂して散りばめてきたのが真相であり、
また逆に言えば、地球以外の惑星の歴史を持ち込まれ、地球に移植されてきたのが、本当の古事記=「日本の正史」であるとも言えるのです。 しかしこの「地球以外の惑星の歴史が持ち込まれた件」に関しては、現在まだ開示の時期にありません。
よってこの件は、時節がきましたら開示・公開させて頂きます。
また現在日本神話として伝承されている「古事記」「日本書記」とは、両方とも8世紀=700年代前半に編纂されたものです。
つまり「古事記」「日本書記」とは、当時日本を統治(制圧)した権力者達が、8世紀以前の歴史を封殺するため「捏造した歴史書」であるとも言えるのです。
事実8世紀以前にも、日本の歴史を記した文書・書物とは山のようにありました。
そしてその多くは、「かな文字」や「漢字」による記載ではなく、
「アイヌ文字」「カタカムナ文字」「神代文字」など、実に多種多様な文字によって記載されていたのです。
しかしその全ては「大和朝廷」によって世の中から屠られました。
そしてそれらの書籍が復活の兆しをみせるたび、「江戸幕府」が「明治政府」が、そして「日本政府」が、ことごとく封殺・封印してきました。
以下にかつて大和朝廷や江戸幕府、明治政府や日本政府によって屠られ、封殺封印されてきた文書・書物の「一部」を紹介致します。
先代旧事本紀大成経
宮下文書(富士古文書)
竹内文書
九鬼文書
秀真伝
東日流外三郡誌
物部文書
契丹古伝
以上、これまで歴史に封殺封印されてきた文書・書物のごく一部です。
よって「本当の古事記=真実の日本正史」とは、現在ある古事記や日本書紀からは、決して得る事が出来ません。
本当の古事記=「日本の正史」「世界の正史」とは、現在世界中に伝承されている神話が全てひとつに成って、初めて現れてくるものであり、なおかつ、これまで日本の歴史から封殺・封印されてきた多くの古文書・書物をヒントに読み解かない限り、決して真実は明かされないよう、十重二十重に隠蔽されてきたのです。
現在、現世地球において、この事実を知る人は、ごく僅かかもしれません・・・
よって敢えて記事として、書き置かせて頂きました。
[MYU]2013/10/22(火)追記
>日本と世界は次なるページを確実に開こうとしています。
・・・・そうですね。 しかし「本当の古事記」=日本の正史を明かす為には やはりアダムとイヴ、イザナギとイザナミの真相を、 明かす必要があるのかもしれません・・・・ そしてイヴとイザナミとリリスの真相とは、現世ではおそらく 女性のみにしか、決して理解出来ない心情であります故・・・・ イヴとイザナミとリリスの波動に感応する巫女が、その記憶を降ろす必要があるのかもしれません・・・・ [ MYU ]2013/10/16(水) 午後 3:02
MYUはこれまで、イヴとイザナミとリリスの波動・・・・
その辛く苦しい記憶に感応し続け、ずっと苦しみ続けてきました。 しかしMYUがこれまでずっと感応し苦しんできた、イヴとイザナミとリリスの辛く哀しい記憶を公開する事は・・・・私にとっては死にも等しい苦痛なので、 私はこれまで世界から、その記憶を降ろす役割を依頼・請願・恫喝されながら、 MYUはその役割を、ずっと拒否し続けてきました・・・・ しかしこれ以上の拒否は、MYUが生命を失い、家族を悲しませてしまう可能性が高い処まで、追いつめられているため・・・・ MYUはもはや一度死んだつもりになって、愛する家族のため・・・・ 私は今後その役割を、引き受けてみようと考えています 。 [ MYU ]2013/10/16(水) 午後 3:11
これまで私が感応し、苦しみ続けてきた、
「ファーストイヴ」=「わたくし」=「富士山そのもののエネルギー」 今後これらを、MYUの肉体=巫女=神官=神の管として使い、 この記憶のすべてを降ろし、その波動とエネルギーのすべてを、 世界に公表・開示・解放させて頂く事が出来たなら・・・・ 私はこれらの記憶とエネルギーは、すべて世界に返還致しますので、 これらの記憶とエネルギーは、すべて世界に奏上奉納されます。 よって大川総裁もいずれ、世界からこれらの記憶とエネルギーを感知されるでしょうし、感知された記憶は正確に皆様に公開して下さるものと、私はそう信じております・・・・ それでは今後とも、どうぞよろしお願い申し上げます [ MYU ]2013/10/16(水) 午後 3:25
親愛なる天の浮舟さま
貴方様にお伝えしたい事は、他にも山のようにあるのですが・・・(笑)
今回は文字制限のため、ここまでとさせて頂きます。
後日また時間つくり、貴方様への記事を記載させて頂きたいと思います。。。
それでは今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます(*^-^*)/
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