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MYUのブログ
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本年2013年も、無事クリスマスイヴを迎える事が出来ましたネ・・・
私の中では、これは大いなる奇跡のひとつです。。。(泣笑)
 
私は聖なるこの夜に、わたくしの全身全霊を捧げ・・・
この世界の統べての総べての全てに、
心より神恩感謝御礼、奉祝奏上献上奉納申し上げます。。。
 
さて今年のクリスマスイヴは、
ギターを持った文豪「さだまさし」の、永遠の名曲・・・
『遥かなるクリスマス』から、記事にさせて頂きたいと想います。。。
 
 
 
 
 
この曲は昨年2012年のクリスマスに・・・
2012年12月22日の地球強奪計画が阻止出来た喜びと伴に、
親愛なる伊勢白山道氏に、贈らせて頂いた曲でした(泣笑)
 
昨年伊勢白山道氏に、この曲を贈った時のコメントは・・・
MYUのブログにも記事としてアップしており
 
本日は、昨年クリスマスのMYUのブログ記事やコメントを・・・
とても懐かしく見直しておりました(泣笑)
 
昨年X'mas、伊勢白山道氏に贈ったコメとMYUのブログにアップした記事は
後程転載させて頂きたいと想います。。。
 
そして一昨年と昨年クリスマスの、MYUのブログ記事見直した感想などは
また追って記事とさせて頂きたいと想います。。。
 
それでは親愛なる皆様・・・
今宵はどうぞ良きクリスマスイヴを。。。
 
 
 
 
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私は昔から
人の心が視えてしまう
人の想いが聴こえてしまう
 
だから自分の母親が
夫の愛を奪った娘に嫉妬して
私の存在を疎ましく想い
 
病弱な弟の育児ノイローゼから
私を殺し母子心中したい
そんな風に想ってた事も
全部知っていた
 
 
 
そして夫の母が
息子を奪った私に嫉妬して
私の存在を疎ましく想った事も
 
息子を溺愛するあまり
悪い事は全部私のせいにした事も
みんな知っていた
 
 
  
そして私の人生に関わってくれた
学校の友人が職場の同僚が
ご近所の皆さん達が
 
私をどう想っているかも
全部知っていた
 
 
 
でも人間なんて
みんなみんな弱い生き物だ
 
怒ったり苦しんだり
嫉妬したり悲しんだり
 
例えどんな聖人だって
人間なら必ず抱かずにはいられない
それが喜怒哀楽とゆう「感情」だ
 
だから私は
人間のそんな「感情」の弱さに
単なる喜怒哀楽に
傷つく必要なんて全然ないと想う
 
 
 
だって人間の
心の奥の奥底には
 
例えどんな人間だって
とても美しい想いが溢れている
 
人を愛さずにはいられなくて
人を愛するが故に傷ついてしまう
 
哀しく憐れな想いが
必ず無限に拡がっている
 
  
 
だったら私は
人を傷つけるより
自分が傷ついたほうがいい
 
一度放った言霊の矢は
無限に人の心に刺さり続ける
 
人間の表面の弱さが感情が
視えたから聴こえたからと言って
 
人の心に無限に刺さり続ける
言霊の毒矢を
故意にわざと放つなんて
 
そんな畏ろしい事
私にはとても出来ない
 
 
 
人間なんてみんなみんな
喜怒哀楽から逃れる事の出来ない
弱くて哀しい生き物だ
 
だったら「感情」で誰かを傷つけるより
自分が傷ついたほうがいい
 
人を愛さずにはいられなくて
人を愛するが故に傷ついてしまう
 
誰かの哀しく憐れな心を
赦して愛して抱き締めて
癒して救ってあげたいと想い願う
 
 
  
私達の生命とは
私達の「心」によって進化する
永遠無限に輝き続ける事さえ出来る
 
だったら私は
自分の「心」は自分で救ってみせる
 
そして赦す心と癒す心で
傷ついた愛しい人達を救い
 
あの大空を再び
愛するあなた達と伴に飛翔したい
 
やっぱり私は
未来永劫そんな夢を見続けたい
 
  
 
ごめんなさい
さようなら
ありがとう
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: MYUの秘密部屋

 
『遥か』 歌:GReeeeN 作詞:GReeeeN 作曲:GReeeeN
 
 
窓から流れる景色
変わらないこの街
旅立つ
 
春風
舞い散る桜
憧ればかり強くなってく
 
「どれだけ寂しくても
自分で決めた道信じて」
 
手紙の最後の行が
あいつらしくて笑える
 
「誰かに嘘をつくような人に
なってくれるな」
父の願いと
 
「傷ついたって笑い飛ばして
傷つけるより全然いいね」
母の愛
 
あの空流れる雲
想い出す
 
あの頃の僕は
人の痛みに気づかず
情けない弱さを
隠していた
 
気づけば
いつも誰かに支えられ
ここまで歩いた
 
だから今度は自分が
誰かを支えられるように
 
 
「真っ直ぐにやれ余所見はするな
ヘタクソでいい」
父の笑顔と
 
「信じる事は簡単な事
疑うよりも気持ちがいいね」
母の涙
 
さようなら
また逢える日まで
 不安と期待を背負って
 
必ず夢を叶えて
笑顔で帰る為に
 
本当の強さ
本当の自由
本当の愛と
本当の優しさ
 
わからないまま
進めないから
「自分探す」と心に決めた
 
春風
想い届けて
涙を優しく包んで
 
必ず夢を叶えて
笑顔で帰るために
 
さようなら
 
叱られる事も
少なくなっていくけれど
 
いつでも側にいるから
笑顔で帰るから
 
どれだけ寂しくても
僕らは歩き続ける
 
必ず還るから
 
想いが風に舞う
あなたの誇りになる
 
いざ往こう 
 
 
 
 
 
 
昨日MYU御用達の八百屋さんで、今年初物の『八ツ頭』を入手しました
 
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丸々と立派に成長した、美味しそうな「千葉県産八ツ頭」
 
 
埼玉産まれ埼玉育ちのMYUは、お正月料理のお雑煮と言えば、
旬の八ツ頭油菜(菜の花の葉)が、絶対欠かせません
 
上記写真の様に、一見グロテスクな風貌の「八ツ頭」
さて「八ツ頭」とは一体何かと申しますと
千葉県や茨城県など主に関東中心に栽培されている
非常に希少な里芋の一種です
 
そしてこの八ツ頭の美味しさと言ったら、もう・・・(TωT)
普通の里芋は到底敵いません(キッパリ)
 
日本では昔から、親イモに寄り添うように、
子イモ、孫イモと、たくさんのイモができる「芋の子(いものこ)」類は
非常に縁起の良い食べ物として好まれ、
またその味の良さからも、多くの人に愛されて来ました。
 
特に親イモ、子イモ、孫イモが、塊状になる希少品種ヤツガシラ(八頭)
子孫繁栄の縁起物として非常に好まれ、
関東や関西において、広く正月料理等に用いられてきました。
 
以下「旬の食材百科」サイト様より
「八ツ頭」についての解説、転載させて頂きます。
 
 
〜 旬の食材百科 〜
 
 

●八つ頭 または 八頭(やつがしら)とは

◆関西のおせち料理で定番

http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/vegitable/satoimo/yatugashira03m.jpgヤツガシラは流通している量が少なく、里芋としては高価で、末広がりの「八」と、子孫繁栄や人の「頭」になるようにという縁起物としておせち料理によく使われます。
子芋が分球しないため、親子もろともひとつの塊になるタイプです。その姿が、頭が八つ固まっているように見えることからヤツガシラと名づけられ、「八頭」や「八つ頭」と書かれます。右の写真でも、真ん中の塊が顔(頭)のように見えますね。

◆ヤツガシラの特徴

http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/vegitable/satoimo/yatugashira07m.jpgヤツガシラは子イモがほとんど分球せず固まりになってしまうので、全体に入り組んだ形をしているため、皮を剥くのがとても面倒なサトイモです。ごく僅かに分球した子イモ(孫イモ)ができ、それは「八つ子」と呼ばれています。
肉質がしっかりしていて煮ると粘りが少なくほくほくした食感が楽しめ、とても美味しいです。栄養成分も一般的なサトイモに比べ沢山含まれています。

◆ヤツガシラの主な産地

ヤツガシラは千葉県や茨城県など主に関東を中心に作られているサトイモです。関西では海老芋などの親芋が「頭芋」として御節料理に使われる事が多いです。

◆むきやすい、まん丸「八つ頭」デビュー

2002年、さいたま市内の見沼田んぼ近くで突然変異の丸い「ヤツガシラ」が発見され、埼玉県農林総合研究センター園芸研究所が「形が丸い系統のイモ」の選抜に取り組み、開発に成功。2012年から販売が始まった。丸いことで、皮むき作業が短時間で行うことができ、ぬめり感も少ない。甘みが強く、クリに近いホクホクとした食感が特徴との事。 旬の食材百科 ニュースブログ参照

●八つ頭 または 八頭(やつがしら)の旬は

◆正月のおせち需要がピーク

八頭(やつがしら)はおせち料理向けに年末一気に出荷されます。ただ、その時期は価格も高く、手軽に味わうという意味では正月明けに、価格が下がったものを入手するといいでしょう。旬の時期は12月中旬からはじまり、寒い春前までです。
(転載終了)
 
 
 
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MYUの父は、このヤツガシラ(八頭)油菜、大大大好物です(笑)
しかし大変希少な食材であるため、毎年入手は意外と困難であり・・・・
年に一度食べられれば御の字(TωT)・・・な食材でもあります
 
また現在MYUの最愛の父は、2009年より癌との闘病を継続しており、癌病巣摘出術始め、放射線治療や免疫療法等、あらゆる治療を受けています。
一昨年には癌の骨転移も発見されたのですが、その後も治療を継続しながら、毎日会社に出勤しています。
 
父の経営する会社は小さな会社ではありますが、20年以上勤続する社員さんも多く、みな一生懸命働いて下さっています。
そんな大切な社員の皆さんの、住宅ローンやお子様達の学費など、そのほとんどは当社が支払うお給料で賄われている訳です。
ですから父の体調不良が原因で会社が傾き、社員さんに達お給料が払えなくなり、皆さんの住宅ローンや学費が滞っては一大事です。
 
父の癌が発覚して以来、父の体調を気遣い仕事をペースダウンしてもらいながら、弟夫婦と私達夫婦とで一生懸命に頑張ってきました。
そして先々月の10月、伊勢神宮遷宮と同じ日に、30年間経営した古い店舗をたたみ、一昨年オープンした新規店舗と合併しました。
また先月11月から父が会長、弟が社長に就任。夫も取締役になりました。
 
でもまだまだ夫も弟も、父に教わりたい仕事がたくさんあります。
私も最愛の父には、まだまだ頑張って欲しいです。
父が会社を興して軌道に乗せるまでも、母が父の会社を手伝うようになるまでも、
私が父の会社に入るまでも、夫が音楽を職業にする夢を諦め父の会社に入ってくれるまでも、そして弟が結婚して会社を継ぐことが決まるまでも・・・・
今まで本当に大変な事が、色々たくさんありました。
でも過ぎ去ってみれば、みな大切な想い出です・・・
 
そして今こうして毎日、父と母と夫と弟と義理の妹と一緒に、同じ会社で楽しく働かせて頂ける現状が本当に嬉しくて倖せで、家族には心の底から感謝しています。
 
しかし先月から、父の腹部からの出血が止まりません・・・・
もちろん大学病院主治医の診察を受け、尿や血液の検査やエコーやMRIで調べてもらったのですが、原因不明で対処しようがなく・・・・今のところ止血剤と消炎剤を服用する事しかできません。
しかし止血剤を服用しても、わずかな出血が継続しているそうで、今までずっと気丈だった父が、最近あまり元気がありません・・・・
 
お願い、お父さん・・・・まだ逝かないで。。。。
もう少し、そばに居て・・・・
私にはまだ、お父さんが必要なの。。。。
 
大好きな大好きな、大切なお父さん・・・・
私は今年もお父さんに、美味しい八ツ頭を食べさせてあげられて、
そして食べてもらう事が出来て・・・・本当に幸せです。。。。
 
今回の件も、頑張って乗り越えて・・・・
どうか元気出して、もう少し長生きしてね。。。。
 
今朝は5時前から起床して、そんな祈りと願いを込めながら、八ツ頭の入った筑前煮を、超大量につくりました。
そして先ほどから筑前煮を煮込みながら、この記事を書いていたのですが・・・
今ちょうど出来上がったところです。
煮物の荒熱がとれたら、大きな容器に詰めて会社に持参して、両親に今年初物の八ツ頭の煮物を渡したいと思います。
そして自宅に持ち帰ってもらい、大好物の八ツ頭の煮物をつつきながらお酒を飲むなど、父に週末を楽しんでもらえたら嬉しいです(*^-^*)
 
以前は母もよく八ツ頭の煮物をつくってくれたのですが、母も70歳過ぎた辺りから、長時間包丁を扱うのがだんだん難しくなってきたようで、カボチャや八ツ頭のような固い根菜の皮剥きや下ごしらえなど、あまり無理をさせたくありません・・・
だから固い根菜類の料理は出来るだけ私がつくり、自分や夫の両親に差し入れ出来たら良いなと思っています(*^-^*)
 
精霊さん達、今日は記事の続きを書く予定だったのけど・・・・どうか許してね。
今日は夜も学童保育の保護者会議があるので、続きはまた明日・・・・
筑前煮の写真も、後日またアップ出来たら良いなと思います
 
 
 
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光の精霊の写真紹介

 
MYUがある神社で撮影した光生命体(光と水と風の精霊=光の精霊)
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助手席に座るMYUの膝の上で遊ぶ光の精霊たち(笑)
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写真の解説は、のちほど記事として追記させて頂きます。
 
 
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