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年明け少ししてから、喉が痛いです。
確か新学期少し前くらいからですから・・・6日〜9日の間くらいでしょうか?
おそらく元旦のM7地震をの影響を受け、福島原発4号機が爆発したと思います。
最初息子が変な声になり、喉が痛いと言いだしました。続いて私も口の中がヒリヒリするようになり、喉の痛みと眩暈と頭痛を覚えるようになりました。
以来ずっとその症状が続いていますが・・・先日20日初雪の日は、雪が大気の汚れを付着して落としてくれたのか、少し症状が和らぎました。これでもう安心かと思いきや、その後も続く地震のため、おそらくたびたび爆発を起こしているのでしょう・・・20日以降も症状の出る日が続いています。
しかし現在4号機の爆発は水素爆発に留まり、まだ核爆発は起こしていないものと思われます。
これは単にMYUの体感・症状による予想に過ぎませんが・・・自分自身の体感として、昨年3月14日〜15日の間、福島3号機は確実に核爆発を起こしたと思っています。その時の症状に比べれば、今は全然マシですから・・・おそらく水素爆発程度と思います。
とにかく、2011年3月15日・・・娘の幼稚園卒園式の日の状況=症状は、言葉に出来ない程酷いものでした。。忘れもしない3月15日はとても風の強い日で、花粉に弱いMYUはマスクをして登園、卒園式の行われる講堂に向かいました。講堂に着席した私は、式典の間マスクを外しましたが・・・その直後から、信じられないくらい異常な喉と鼻の痛みを感じ、クシャミと涙と鼻水が止まらなくなり・・・そのうち喉と鼻からの出血が始まりました。周囲でも、クシャミや鼻かみの音が異常に連発していました。
皆さん、卒園式だから感動で泣いているのか・・・それとも花粉にしては異常だから、黄砂?で泣かされてるのか・・・とにかく異常な痛みに、卒園式の感動どころではなくなってしまいました(涙)
たまらず式典の最中に、マスクを再装着しましたが・・・卒園式が終わり自宅に帰ると、本能的に着替えをしたくてたまらなくなり、子供達にも着替えさせ、手洗いうがいが終わるなり、母子ともに寝込んでしまいました。そしてその夜から見事に母子ともに熱を出し、数日間寝込んでしまったのでした。
あの時の喉と鼻の痛み、眩暈、頭痛は、本当に毒物に神経を冒された・・・とゆう印象そのものでした。
実際MYUは化学物質過敏症で、殺虫剤や除草剤が撒かれた場所は、空気の匂いや味ですぐわかります。しかしどう考えても、3月15日の痛みは前代未聞であり・・・おそらく核爆発により、ウランかプルトニウムが拡散したとしか考えられません。
先週親友とのメールのやりとりで、最近友人も謎の喉鼻痛に悩まされていると書いていたので、上記の内容を返信しましたら・・・そうか〜やっぱり放射能のせいかも〜せめて防災用品の準備を頑張るね、とゆう返信を頂きました。
実際1月以降、関東の最近の空気はとても汚いです。外出して髪につく匂いがとても臭く、口内のヒリヒリと喉の痛みと眩暈、頭痛、眠気が酷いです。
ちなみに、2011年3月14日〜15日の3号機爆発について、海外で報道された動画などを紹介致します。マスコミに報道規制の戒厳令を敷いてる日本と違い、むしろ海外マスコミの方が、真実を物語っているのかもしれません・・・
福島原発3号機の大爆発は何だったのか?:水素爆発?水蒸気爆発?核爆発?
(以上、各自の判断で、ご覧下さい)
海外で報道されている 日本の原発ニュース
福島原発の現状
福島原発ライブカメラ実況&映像アーカイブ http://atmc.jp/fuku1/4号機が爆発したと思われる時期、ふくいちライブカメラはメンテナンスのため?映像配信を停止しているようです?・・・その間の映像記録もないようです?・・・どうゆうこっちゃ!?
また、1月23日〜24日にかけ、Mクラスの太陽フレアなどが吹き荒れておりましたので・・・
地球に向かってくる電磁波による、大地震発生を懸念しておりましたが・・・この低気圧による雪雷で、電磁波が放電された様子と知り、大変安堵しています。
実際のところ、地震や放射能はとても怖いですが・・・それらを怖がっていては、今生かされている現状への感謝の妨げとなってしまいます・・・ですから私は、極力心配しないようにしています。
そして、人が内在する神性に正直に生きる限り、良心に従って日常生活を送る限り、全ては神意によって最善に運ばれると、固く信じております・・・原発事故も、その良い一例となる事でしょう・・・その根拠などについては、また別の機会に記事にしたいと思います。
だから我が家では、那須産の牛乳や茨城県産の野菜や肉など東北産の食物を、日々有り難く食させていただいております。被災地の皆さまが、一生懸命育てられた食物が命が、捨てられるなんて事は絶対あってはならない事です・・・稚拙な私の言葉で説明する事は到底出来ませんが、それらの命を有り難く頂く事は、とても大切な事であると信じています。
とにかく、私達人類の遺伝子の中には・・・地球45億年の叡智が詰まっています。
誕生したばかりの頃の地球は、ドロドロとしたマグマと雷電と火炎放射能の織り成す世界でした。
その時代を生き抜いた命達の叡智が、遺伝子には詰まっているはず・・・だから人間が、命が、生命が、放射能になんか負けるわけがない(笑)
だから自分自身の命 『遺伝子=先祖』 を信じて、一生懸命真面目に労働しながら生きるだけ
それだけで、全ては最善に運ばれてゆくであろう・・・私はそう固く信じています(笑)
つまり放射能とは、学ばせて頂ける尊い存在なのであり・・・私達生命の本質にとって、決して怖い存在ではありません。だから宇宙放射線が燦々と降り注ぐ時代を生き抜いた遺伝子パワーを信じて、全開にして、世界やご先祖様方に、愛と感謝を伝えていけたら良いなあ〜と思っています。
でも、福島の現実も、決して疎かにはしません・・・そのバランスが大切ですね。
すべての命一切を ともにいかしていただいて ありがとうございます
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2012年01月25日
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